鶏胸肉 コウケンテツ。 たべごころ│RKB毎日放送

ツピタンサスの新芽、コウケンテツさんの「鶏とキャベツの蒸し煮」、奄美の鶏飯(けいはん)、かんたんポーク丼の作り方。

鶏胸肉 コウケンテツ

とり肉は余分な脂を除き、で数カ所切り目を入れ、塩、こしょう各少々を両面にふる。 に入れて小麦粉を薄くまぶし、溶き卵をからめる。 途中上下を返しながら、全体にこんがりと揚げ色がつくまで7〜8分揚げ焼きにし、取り出して。 フライパンだから、大きなとりもも肉も切らずにラクラク揚げられる。 油が少なくてすむので、気軽に揚げものが楽しめる。 フライパンをきれいにし、だれの材料を混ぜて入れ、にかける。 煮立ったら2を戻し入れて、だれを全体にからめる。 器にグリーンリーフを敷き、3を食べやすく切って盛る。 フライパンに残った甘酢だれをかける。 タルタルソースの材料を混ぜてかけ、レモンを添える。 好みでパセリのを散らしても。

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20分で2品!コウケンテツさんの「チキンソテーとアボカドコールスロー」

鶏胸肉 コウケンテツ

夫と一緒に、わざわざ鉢を車に積んで買ったお店に持っていったりしました。 いろいろ対策をしましたが、最終手段で、すべての葉っぱを落とし、植えかえて傷んだ根をとり、こんな姿に。 葉っぱを全部落とすとき、勇気がいりました~。 でもまだ夏だったので、次の春までにはなんとか、と信じて、昼には毎日明るい場所へ移し、ごくごく控えめに水をやったりし続けていました。 かわいがればかわいがるほど、もう生きているペットみたいな存在になって、夫と時折のぞきこんだり声をかけたり、心配しながらも応援し続けて一月半ほど。 やっぱり、根の健康が大事ですね。 植えかえのとき、適度に根をほぐすこと。 水をやりすぎず、表面が乾いたらたっぷりやって、鉢皿の水は必ず捨てること。 冬は水やりを控えめにすること。 ツピタンサスの場合、高温で湿気を好むので、必要に応じて葉水をして、基本部屋の中だけど、必ず明るいところにおいてあげる事。 何より、毎日様子を見ること。 虫だって、水の様子だって、毎日見ているから分かります。 さんの、「鶏とキャベツの蒸し煮」 だんだん夜冷え込むようになってきたので、昨夜は久しぶりに、さんの「鶏とキャベツの蒸し煮」を作りました。 これ、ほんっとに簡単で、おいしいです。 だって、1/4にザクっと切ったかたまりキャベツの上に、塩コショウした鶏モモをのせて、水と酒で蒸し煮するだけなんです。 それに、さんならではの、韓国風のピリ辛だれを薬味として付けながら食べます。 ネギ+家にある調味料いくつか+韓国唐辛子粉をまぜるだけで作れちゃうんですが、これが、味に変化をつけて、おいしい。 キャベツと鶏肉のおいしいスープが、しみウマです。 お出かけで忙しかった日でも、帰ってすぐ作れて、あったかくておいしい。 さんのレシピは、一部角煮とか手間のかかるものもありますが、基本、このレシピのように、さっと作れてちゃんとおいしくて、男子も満足!な、ご飯の進むレシピが多くて、本当に助かります。 クミンとを入れて、おいしいお塩を使い、さっぱりスープにしましたが、もし朝寒かったら、温めるとき豆乳を加えて、クリームスープにしたらさらにほっこり、あったまります。 それと、夜はあったかい奄美の鶏飯 けいはん も食べたいと思って、鶏飯 けいはん の仕込みをしました。 鶏胸肉を茹で、冷めたらほぐし、• その茹で汁と椎茸の戻し汁でおだしを作って、• 椎茸を甘辛く煮付けて、• 錦糸卵を用意します。 あとは小ネギと刻み海苔と、なんとか見つけることのできた奄美のパパイヤの漬物を添えて。 パパイヤの漬物じゃなくても、おいしくできます。 これであとは食べたい時にご飯を炊いたら、具材を全て乗せて、お茶漬けみたいに、温めたおだしをじゃーっとかけるだけ。 お気に入りのラジオをかけながら、 今週末は、鶏飯と、ペスト・ジェノヴェーゼとのパスタ、あと庭のバジルを使ってガパオライス、3種類を用意しました。 ひとりのお昼は、かんたんポーク丼 今日は、そんな仕込みをしたり、精米に行ったり、買い物をしたり、クリーニングをとりに行ったり、なんだか忙しい金曜日。 買い物先で見かけた、セール中のポーク缶にノックアウトされ、買い物かごに入れました。 スタミナつけるぞ!ということで、久々に買ったポークランチョンミートで、遅めのひとりお昼は、ガッツリかんたん即席ポーク丼にしました! 油を引かないフライパンでポークをじりじりと焼いて、途中からインゲンを加えて、最後に溶き卵でとじて、黒胡椒を引くだけ、です。 刻み海苔を乗せてみました。 ポークの塩味があるので、味付けも要らないし、もうそれだけでご飯が進む、ときどき無性に食べたくなる味です。 結構添加物が多いのですが、たまにはOK! 沖縄は二度ほど訪れたことがありますが、それ以来、それまでなじみの薄かったランチョンミート類がときどき無性に食べたくなるようになりました。 沖縄のチャンプルーには、このポークの味が、とてもうまく効いています。 麩のチャンプルーもあるそうで、それにはこのポークが欠かせないとのこと。 未体験なので、ぜひ挑戦してみたいです。 秋風がサラサラきらきらとした金曜です。 なぜに??? 今朝あわてて「菜種油」に書き換えました。 失礼しました! kurashito.

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ツピタンサスの新芽、コウケンテツさんの「鶏とキャベツの蒸し煮」、奄美の鶏飯(けいはん)、かんたんポーク丼の作り方。

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[7-4]『 の韓国料理1・2・3』から4回目は五目 p. この季節BBQなどの野外料理でパエリアが流行ったことがあったが、断然派。 実家に住んでいた時より、夏のあいだは月に一度は必ず作っていたっけ。 野菜もしっかり食べられるし見た目も華やかで週末の食卓やおもてなしにも喜ばれる優等生な一品。 4種類のナムルを一度に作るのは手間かもしれないけれど、としてほうれん草やもやしのナムルを作っていればあっという間に出来上がる。 逆にを作るためにいろんなナムルを多めに作り、翌日以降は単品で食べるのであれば手間も手間ではなくなる。 今回は作り置きのナムルを使ったので材料写真は無し。 その代わりとして3年前だかに料理教室の課題で作ったわたしレシピのの画像を。 あの頃には気がつけなかったけれど、某に画像をのせたら友人よりとてもあなたらしい料理で、会いたくなったと褒めてもらえたもの。 お肉の代わりにさっと焼いたお揚げさんを細切りにし塩等で味をつけたものをいれた。 今改めて見ると懐かしいなぁ。 mutsuki.

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