かくとうタイプに強いポケモン。 タイプ別ポケモン一覧

【ポケモンGO】はがねタイプのおすすめポケモン一覧と弱点

かくとうタイプに強いポケモン

最強タイプランキング 7位エスパー 1世代の対戦環境を知らない人はエスパーのこの順位に疑問視される人も多いでしょう。 私自身2世代以降のエスパータイプの強さを考慮すると、この順位付けに迷いました。 ただ1世代のエスパーの凶悪さは決して無視できないものがあったのでこの順位としました。 1世代にはあくタイプは存在せず、エスパーの弱点はゴーストとむしとされていました。 ただの設定ミスによりゴーストではエスパーの弱点を付けず実質むしタイプのみ。 そんなむしタイプも当時は高火力技が存在せず、弱点を突いたところに大したダメージは与えられませんでした。 (実はゴーストタイプも高火力技は存在せず) なので当時のエスパーに弱点など皆無に等しいです。 これだけでも1世代のエスパーが如何に凶悪な存在だったかが見て取れます。 ただしエスパーの凶悪さはこれだけに留まらず、当時ははがね、あくタイプが存在しないためエスパーを半減できるのはエスパーのみです。 その攻撃範囲はまさに脅威の一言でした。 技面でも威力が安定したサイコキネシスを誇り、エスパーポケモンにも、速攻アタッカーのフーディン、環境で長らく活躍した生きた化石ことスターミー、当時の対戦環境の一角であるこおりタイプも持ち合わせるルージュラ、さいみんじゅつの使い手ナッシーなど優秀な顔ぶれが揃っていました。 おまけに禁止級であるミュウツーとミュウすらもエスパータイプ持ちでした。 そんな1世代で猛威を振るったエスパーでしたが2世代以降、エスパーに耐性をタイプの登場や、元から苦手な存在であるむし・ゴーストの強化などにより、環境の中心からは退くことになります。 今回、2世代以降の強さも考慮して7位としましたが、1世代のエスパーの強さは他の世代のタイプと比較しても遥凶悪で強いことだったことだけ最後に付け加えておきます。 6位こおり タイプ耐性面では不遇なこおりタイプ。 その一方で多くのタイプの弱点を付ける攻めのタイプです。 そのこおりタイプを6位にランクインさせた理由はこおりタイプを持つポケモンの活躍というよりは、「こおり技」が長らく環境で使われてきた歴史です。 1世代でのこおりタイプは当時ぶっ壊れ性能であったこおり技「ふぶき」が環境を席巻していました。 1世代のふぶきは、威力120の攻撃を命中率90で放つことが可能で、更に相手を凍らせる確率が30%もありました。 8世代では威力110、命中率70、凍らせる確率が10%であることを考えると如何に当時のふぶきがぶっ壊れ性能だったかが分かります。 基本性能だけでも1世代では強力な技であったふぶきでしたが、1世代の仕様までもがふぶきの性能を大幅に上げる手伝いをします。 当時のこおり状態は一度凍らされると、自然回復がしない仕様であり、一度凍らされるとほぼ瀕死といっても良かったです。 回復手段は相手からのほのお技を受けることでしたが、わざわざ、凍った相手にほのお技を打つトレーナーはほぼ皆無でした。 これらからふぶきはメインウェポンはもちろん、当時のケンタロスなどを始めこおりのポケモン以外のサブウェポンとしても採用されるほどです。 こおりタイプ自身もフリーザーなどが全国大会などで起用されており、ある意味こおりタイプ全盛期ともいえます。 しかし2世代以降こおり状態の仕様の変更や、ふぶきの命中率と凍らせる確率が大幅に低下したことにより、ふぶきの採用率は大幅に低下します。 一方でこおり4倍を弱点に持つボーマンダやガブリアスといった強力なドラゴンポケモンが追加されるにつれ、めざめるパワー氷(めざぱ氷)の需要が高まります。 ドラゴン対策の一環などでめざパ氷は特殊アタッカーのサブウェポンとして多く採用されるようになりました。 更には2世代以降、みずタイプなどのサブウェポンとしてれいとうビームが採用されることが多く、環境においてこおりタイプの数は少ないものの、めざパも含めてこおり技が多く飛び交うようになります。 6世代以降はめざパの威力低下により、めざパ氷は弱体化、ポケモン剣盾でめざパそのものが廃止されましたが、こおりタイプの攻撃範囲の優秀なことにはこれからも変わりないでしょう。 5位みず 1世代から安定した活躍を見せているタイプ。 対戦においても優秀だが、ストーリー面でも長らく秘伝マシンで高威力技である、なみのり、たきのぼりが入手できたため、みずタイプは技の威力で悩まされることなど少なく、ストーリーと対戦両方で優れたタイプです。 タイプの耐性においては弱点は2つに耐性は4つと比較的優秀であり、技範囲も通りが良いです。 所属するポケモンには優秀な複合タイプ持ちが多いのが特徴です。 そんな水タイプですが1世代では当時の殆どのみずタイプがぶっ壊れ技ふぶきを使えみずタイプ自身も優秀であったため、スターミーを筆頭に環境でもよく目にすることが出来ました。 2世代では天候状態あめが追加され、これによりあめ状態でみずタイプの威力が上がるようになる。 もっともこの雨が5世代で猛威を振るうことになります。 みずポケモンも金銀の準伝説として高耐久が売りのスイクンなどが環境で活躍します。 更に3世代になるとミロカロスやカイオーガといった強力なみずポケモンが追加され、特にカイオーガは特性あめふらしによって高威力のみず技を放つことが可能であり禁止級が使えるルール下では7世代においても、活躍を続けています。 4世代になっても相変わらず優秀なみずタイプだが、4世代終盤に映画特典として、ぜったいれいどを覚えたスイクン、通称「零度スイクン」が登場し、長い間環境で暴れだします。 5世代になると、一般ポケモンであるニョロトノにあめふらしが追加され、これにより禁止級が使えないバトルにおいても安定した雨パを構築することが可能となりました。 特にニョロトノとすいすいを持つキングドラの組み合わせは「ニョログドラ」と呼ばれ環境で流行しました。 個人的にはこの5世代がみずタイプがもっとも輝いていた時期と考えています。 6世代で天候が永続ではなくなったことからニョログドラは第一線から退きましたが、攻撃技のタイプによってタイプが変わるへんげんじざいを持ったゲッコウガが新たに登場し、6、7世代において多くのパーティで採用されます。 7世代においてもカプ神の一体カプ・レヒレが登場し、その耐久力を活かして環境で活躍するなど、これからどの世代においてもみずタイプの重要が無くなることはないでしょう。 4位ノーマル ノーマルタイプは全ポケモン全体から見れば、大人しいポケモンが多いものの、その一部が「飛ぶ抜けた」性能を持つことが多々あり、トップメタの一角、場合によっては環境を支配することすらありました。 ノーマルは日本語で「標準」意味がありますが、ポケモンのノーマルに「標準」という言葉は似合わないともいえます。 ノーマルタイプは1世代からトップメタを輩出していました。 その名は「ケンタロス」 その強さの秘密は攻撃100素早さ110から繰り出されるタイプ一致の実質反動なしのはかいこうせん。 (当時のはかいこうせんはその技で倒せれば反動なし また物理と特殊はタイプ依存であり、ノーマルタイプは物理に分類されていた)サブウェポンに当時最強技の1つふぶきをとくしゅ70というそこそこの値から放つことが可能であった。 (他にもノーマルタイプであるため他のサブウェポンが豊富である) 他にもエスパータイプの蔓延により格闘タイプがほぼ環境にいなかったことが手伝って、ケンタロスは対戦において大暴れしていた。 他の世代の存在で表すならば4世代のガブリアス、7世代のミミッキュといった感じです。 2世代に入り、はかいこうせんの仕様変更やとくしゅがとくしゅととくぼうに分かれたことにより、ケンタロスはトップメタではなくなります。 その代わり環境に蔓延したのがカビゴンであった。 高い特防にのろいで攻撃と防御を上乗せすることが可能であるためかなり硬く。 体力が減ってもねむるで回復し、寝ている間はねごとで攻撃可能と回復中も隙が少ないです。 攻撃面でものろいの他にはらだいこで攻撃を大幅に上げることが可能と攻撃面でも優秀であった。 そのカビゴンは3世代に突入すると主な活躍の場をダブルバトルに移しタイプ一致で放たれる「じばく」などを武器に活躍します。 3世代に入ると流石にノーマルタイプも環境では落ち着いていたが、時は過ぎた5世代に入るとしんかのきせきで強化された、ラッキーやポリゴン2が受けポケモンとして環境で活躍を見せ始めます。 特にポリゴン2は火力インフレ極まった7世代においても一定の需要がありました。 そんな5世代も過ぎ、新たにメガシンカを追加された6世代。 ノーマルはおろか全ポケモンの中でも屈指の性能を誇ったあのポケモンが環境を蹂躙することになります。 当時をプレーしていた人ならばトラウマになっている人も少ないないであろう「ガルーラ(メガガルーラ)」である。 特性おやこあいにより2回目の攻撃は威力が半減するものの、2回攻撃が可能となりました。 これによる高火力を得たメガガルーラだが、特に相性が良かった技が攻撃するたびに攻撃が1段階上がる「グロウパンチ」であった。 1度に2回攻撃可能なメガガルーラは一度の攻撃で殴りながら攻撃が2段階上がりました。 ただでさえ高火力を得たメガガルーラだったがグロウパンチと組み合わせることにより、圧倒的攻撃性能を入手可能でした。 7世代に入るとおやこあいの弱体化、グロウパンチの技マシン没収により、やっと大人しくなりました。 3位フェアリー 6世代から新たに追加されたタイプ。 特筆すべき点は耐性面でドラゴン無効、攻撃面ではあく、かくとう、そしてドラゴンの弱点を付けることです。 これら3タイプはフェアリーが現れて以降大きく勢力を削ぐことになります。 それだけ2世代で追加されたあく、はがね以上に環境に与えた影響が大きかったのです。 6世代に現れたフェアリーは多く既存ポケモンのタイプも変更することになります。 有名どころではちからづくを持つマリルリ、メガ進化を得たサーナイトなどがいます。 6世代において活躍したフェアリータイプは、フェアリースキンにより高火力のノーマル技を高火力で打てたニンフィアやメガサーナイト、ちからもちであるマリルリやメガクチート、いたずらごころ持ちのクレッフィがいました。 6世代の時点でフェアリーの与えた影響は大きく、5世代でりゅうせいぐんを武器に活躍していたラティオスはフェアリータイプが環境に与えた影響及び特殊技の威力低下に環境から姿消すなど、5世代以前から活躍していた一部のポケモンは環境から姿を消すか、使用率を減らすことになりました。 ただ今思えばこの時点でのフェアリーは7世代のフェアリー環境への静かな前触れでしかありませんでした。 7世代になるとミミッキュやカプ神といった強力なフェアリータイプが追加されました。 これらポケモンはフェアリータイプを苦手にするポケモンに致命的なダメージを与え特にドラゴンでは、長らく使用率トップであったガブリアスが使用率ランキング一桁すら維持できないほど、ボーマンダに至ってはドラゴン技に攻撃技が採用されないほどです。 同じくあくとかくとうタイプのポケモンは一部を除いて6世代よりも環境で活躍するのが難しくなりました。 5世代でドラゴンが環境に蔓延したように、7世代においてはフェアリーが環境の支配者だったといえます。 2位はがね はがねタイプは耐性が優秀なことで有名です。 そのため長らくその時々に環境に暴れるもの達のメタとして活躍してきた歴史があります。 そういった意味合いでは環境の影の支配者的ともいえます。 はがねタイプが登場したの2世代のころで、1世代で流行していたエスパーはもちろん多くのタイプに対して耐性を持っていました。 その点この頃から攻撃技は貧弱でした。 はがねタイプが当時の対戦環境に与えて影響は決して少なくなく、はがね対策にほのおやじめん技が使われるようになったりしました。 そんなはがねタイプの活躍でした登場当初から、耐性を活かしたメタや特定のタイプやポケモンのメタとして活躍していました、3世代に入ると600族メタグロスが現れ、ダブルバトルを中心に活躍します。 4世代に入ると当時特性で弱点が1つだけのドータクンに、ほのお・はがねと優秀な複合タイプ持ちのヒードラン、後にメガシンカを得て活躍するルカリオが登場し、更にバレットパンチなどの優秀な攻撃技を得て、メタグロスも大幅に強化されます。 そして迎えた5世代。 ドラゴンが支配していた当時の環境においてドラゴンに耐性を持つのははがねのみでした。 そのためドラゴン対策として、パーティに「鋼枠」を設けることはよくありました。 そんなはがねタイプも6世代になると耐性からゴースト・あくが没収され以前よりかは柔らかい存在となりましたが、それと同時に新タイプフェアリータイプに対して耐性と弱点を突くことが可能となりました。 これによりはがね技の需要が上がり、ファアリー環境となった7世代では5世代と一変して今度はフェアリータイプを止めるため、多くのはがねタイプがフェアリーメタとして投入されることになりました。 1位ドラゴン 栄えある一位はドラゴンタイプです。 7世代でフェアリーによって弱体化しましたが、5世代を筆頭に長らく環境で活躍してきたタイプです。 2世代まではドラゴンの最終進化系が2種類だけということもあり目立った存在ではありませんでした。 しかし3世代に入るとボーマンダや4世代、5世代で暴れるラティオスなど多くのドラゴンタイプが追加され勢力図を少しずつ伸ばします。 そして4世代に入るとドラゴンは環境で大きく活躍し始めることになります。 高威力技のりゅうせいぐんの追加や、げきりんの物理化により多くのドラゴンがまともなメインウェポンを獲得。 更に6世代まで環境の中心であったガブリアスの追加されます。 高い攻撃力に103という使いやすい素早さに、平均以上の耐久力を持っており、げきりんやじしんを武器に多くのトレーナーに採用されます。 またラティオスもりゅうせいぐんやこだわりメガネの追加により、大幅に火力が上昇し環境で活躍し始めます。 そして迎えた5世代、環境がドラゴンだらけとなります。 元から強かったボーマンダ、ガブリアス、ラティオスはもちろん、ニョロトノという相棒を得たキングドラ、マルチスケイルによって安定して積めるようになったカイリュー、新顔のサザンドラ。 暴れに暴れ、天下まで取ったドラゴンタイプ。 そのドラゴンタイプにメスを入れるべく、ドラゴン無効のフェアリータイプが追加されます。 これによりドラゴンの勢力はある程度削がれることになり特殊アタッカーのラティオスは環境では見る影も無くなりました。 しかしあくまで影響を受けたの一部のドラゴンのみであり、ドラゴンタイプはサブウェポンが豊富なこともあり、ドラゴン技を多用しなくても強く、ガブリアスは以前使用率トップクラスを誇り、ボーマンダはメガシンカを得て大幅に強化、更にリザードンもメガシンカでドラゴンタイプを獲得するなど数は減らしたもののドラゴンは相変わらず環境の中心的存在でした。 7世代で新フェアリーポケモンによってようやくその勢いを減らしましたが、ガブリアスと筆頭に長らく環境の中心でいたドラゴンタイプこそポケモンの歴史において最強のタイプといえるのでしょう。

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かくとうタイプ (かくとうたいぷ)とは【ピクシブ百科事典】

かくとうタイプに強いポケモン

ポケモンや、ポケモンが使う技にはそれぞれ『タイプ』というものがあり、それぞれに相性があります。 例えば、『ほのお』タイプは『みず』タイプや『いわ』タイプに弱く、逆に『くさ』タイプや『むし』タイプに強かったりします。 技を使った時に「効果は バツグンだ!」や「効果は 今ひとつのようだ」などと表示されるものがそれです。 相性が良いと、与えられるダメージが「ポケットモンスター」シリーズでは 2倍になります。 2つのタイプを持っているポケモンもいるので、両方のタイプが効果抜群となると、 4倍になります。 6倍、両タイプが効果抜群で2. 56倍 逆に相性が悪い場合は 0. 5倍 半分 となり、2つのタイプとも相性が悪いと 0. 625倍、両タイプが効果いまひとつで0. 390625倍 また、「ポケットモンスター」シリーズでは『でんき』タイプの技を『じめん』タイプのポケモンに使った時などは 0倍となり、全くダメージを与えられない相性もあります。 相手の弱点をつけば有利に戦いを進められますが、逆に弱点をつかれれば不利な戦いになってしまいます。 タイプ相性はしっかりと理解して頭に入れておく必要があるでしょう。 変化技はタイプ相性がない 一部を除く.

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【ポケモンGO】はがねタイプのおすすめポケモン一覧と弱点

かくとうタイプに強いポケモン

ストーリーを進めて行く上でのお勧めなポケモン・パーティーについてのページ• 今の献立に足りない一品を候補の中から探せるようなページに出来ればOK。 判定基準はタイプ、ポケモン自体の強さ、入手難易度、進行時期、etc。 表記について ノ:ノーマルタイプ 炎:ほのおタイプ 水:みずタイプ 電:でんきタイプ 草:くさタイプ 氷:こおりタイプ 闘:かくとうタイプ 毒:どくタイプ 地:じめんタイプ 飛:ひこうタイプ 超:エスパータイプ 虫:むしタイプ 岩:いわタイプ 霊:ゴーストタイプ 竜:ドラゴンタイプ 悪:あくタイプ 鋼:はがねタイプ HG:ハートゴールド SS:ソウルシルバー PW:ポケウォーカー 捕獲・進化が全国図鑑入手後に限られるポケモンの名前は 緑色で表示されています 進化に通信交換が必要なポケモンの名前は で表示されています で表記されているタイプは、進化することで追加されるタイプを示します ジョウト御三家• すべて単一タイプなので4倍弱点がなく、全員両刀可能なので安定性は高い。 チコリータ 草 ややパンチ力に欠けるが防御力は高く、使いやすい補助技を覚える レベルアップで覚える攻撃技はノーマルと草タイプしかない 相性の悪いジムが多く、また飛行・虫が多い序盤も分が悪い 複数のポケモンを育てることに苦の無い人向き ヒノアラシ 炎 揃えられる技タイプは多くないが、それを補って余りある火力とスピードを持つ 高い特攻を活かせる特殊技をなかなか覚えないのが難点 炎タイプは多くのジム戦に有利で、使用感覚はチコリータとワニノコの中間ぐらい ワニノコ 水 レベルアップで高い攻撃を活かせる技をたくさん覚え、タイプも多彩 草や炎と違って野生に優秀な水ポケモンが多いのは残念 楽にクリアしたい人向き、氷技も覚えるのでチャンピオンまで対応 最終進化 タイプ 弱点 種族値 HP 攻 防 特攻 特防 速 メガニウム 草 炎,氷,毒,飛,虫 80 82 100 83 100 80 バクフーン 炎 水,地,岩 78 84 78 109 85 100 オーダイル 水 電,草 85 105 100 79 83 78 覚える攻撃技のタイプ 最終進化 レベル技 +わざマシン +教え技 +タマゴ技 メガニウム ノ,草 鋼,地,闘 虫,竜,岩 バクフーン ノ,炎,岩,鋼 闘,草,霊 電,虫 超 オーダイル ノ,水,悪,氷,闘 竜,鋼,地,岩,霊 虫 序盤のお勧め• ヒワダジム攻略前まで。 登場順。 「おんがえし」「そらをとぶ」での補強が必要。 総合的な耐久力は同タイプ中ではトゲキッスに次いで高い。 「ねんりき」「じんつうりき」などエスパー要員としても使える。 対して物理耐久は低いが、「リフレクター」で補える。 「エアスラッシュ」を覚えるまでが踏ん張りどころ。 一応回復技「はねやすめ」も覚えるが、長期戦には向かない。 を参照。 ポケスロンの景品として手に入るポイントアップ、きのみプランター入手後ならヒメリのみを増やすなどで対策を。 ただし覚えるまでは直接攻撃力が不足しがち。 中盤以降悪タイプの攻撃技を使う敵が増えるので注意。 「ずつき」を教えると多少は楽になる。 特に中盤以降の特殊技はなかなかに豊富。 「でんじは」「わたほうし」で多少はカバーできる。 「なみのり」解禁後すぐ手に入るので、タンバジム戦で活躍できる。 地面タイプを持つ相手に交換で出すと逆に狩られることも。 波乗り中にも高レベルが出るので、育成も楽。 マシンで「いわくだき」か「きあいだま」を覚えさせるか、「めざましビンタ」を習得以降の進化が望ましい。 クリア前の場合、の水曜日の景品を狙うと良い。 「ずつき」「かいりき」は忘れさせないように。 ヤドンorヤドキングLv48、ヤドランLv54。 「おうじゃのしるし」はヤドンのいどの最奥で貰える。 ポケウォーカーのお勧め• もよく読むのが吉。 秘伝要員としても優秀。 ドードー ドードリオ ノ飛 27番道路 他 さわやかのはら PW かつては鳥ポケ最強と言われた強さは伊達ではない。 オニドリル以上の攻撃力を持つ。 ただしシジマ戦までは飛行技が実質「つつく」のみと、中盤の飛行技に恵まれない。 育て屋でオニスズメやカモネギから「つばめがえし」を遺伝させるという手もある ガルーラ ノ サファリゾーン さわやかのはら PW ステータス、技、特性とどれも優秀。 「ずつき」を習得すれば使いやすい主力になる。 「かみつく」や特性「きもったま」でエンジュジム、Lv37で覚える「げきりん」でフスベジムの対策も。 序盤から「さいみんじゅつ」を使うポケモンが多いので、特性「はやおき」も良い。 ポニータ ギャロップ 炎 26番道路 ごつごつみち PW 素早い炎タイプ。 Lv15で覚える「かえんぐるま」で長い間活躍できる。 ギャロップへの進化は遅めだが、進化前でもなかなかの能力を誇る。 ヤミカラス ドンカラス 悪飛 じゅうたくち PW 貴重な対エスパー・ゴーストへの戦力。 飛行タイプのおかげで悪タイプの弱点を持たないのが強み。 進化に必要な「やみのいし」は全国図鑑入手後でないと入手できないのがネック。 エレキッド エレブー エレキブル 電 じゅうたくち PW 能力は高めで、タマゴ技やマシン対応に優れる。 PWで捕獲すると「かみなりパンチ」を覚えているのが大きい。 サブウェポン「けたぐり」、Lv30台以降の特殊電気技も優秀。 ムチュール ルージュラ 氷超 くらいどうくつ PW 速攻型で珍しいタイプの組み合わせを持つ。 四天王のキョウやワタルに有利。 特攻が高いが自力習得する氷技は物理が多いので、技マシンで「れいとうビーム」か「ふぶき」を覚えさせたい。 「うたう」や「あくまのキッス」を習得するので捕獲にも一役買う。 中盤のお勧め• ヒワダジム攻略後からロケット団解散前まで。 登場順。 「ダブルアタック」などの威力が大幅に上昇する。 秘伝要員も兼ねられる。 「おどろかす」で物足りないなら日替わりクジの「シャドークロー」がお勧め。 習得はLv32。 毒に耐性を持ち、エスパー技が使えるので、毒ポケモンを多用するロケット団との決戦でも活躍する。 自力で「サイコキネシス」が欲しい場合、進化はLv47までお預けになる。 Lv27なら「ねんりき」と「タマゴばくだん」を、Lv47なら「サイコキネシス」と「リーフストーム」を、進化前後にそれぞれ習得する。 効果今ひとつでも油断しないように。 特性しめりけ持ちがいると捕獲が楽。 待ちきれない場合、日替わりクジの「ラスターカノン」も有効。 「こだわりメガネ」があれば、大抵の相手をゴリ押しできるほど。 進化しなくてもそれなりに戦えるが、決定力を上げる「めいそう」や悪対策の「きあいだま」習得の有無の差は大きい。 「ばくれつパンチ」は特性「ノーガード」と相性が良く、「クロスチョップ」は特性がどちらでも火力を発揮しやすい。 むしろ、そこのジムから活躍できる。 特に補助技使い相手だと苦労しがち。 「さいみんじゅつ」も何かと便利。 要となる特殊攻撃わざの習得がLv50以上と遅いため、日替わりクジ「ぎんいろのかぜ」はぜひ覚えさせたい。 「げんしのちから」を覚えたまま、進化キャンセルしながら育てれば良い。 「シザークロス」「つじぎり」「アイアンヘッド(ハッサムのみ)」など、攻撃面の安定性も十分。 「つばさでうつ」と「メタルクロー」を進化前後に習得する。 48番道路に出現するものはLvの都合で「ほえる」を使わない。 これだ!という技を覚えるまで、慎重に育てよう。 「あくのはどう」はチャンピオンロードや、クリア後のタマムシデパートで購入できる。 元々鈍足なので「アームハンマー」使用時のの素早さ低下もさほど気にならない。 四天王~チャンピオン戦では割と有利。 物理攻撃は低いが「かみつく」「でんこうせっか」などを覚えてからの進化が望ましい。 エンジュシティのポケモンセンターでイベント後、コガネシティのマサキ家へGO。 Lv71と習得は遅いが、「つきのひかり」で回復も可能。 有利な相手でも1ターンでも落とせないことも。 技マシン「きあいだま」、「にほんばれ」を活用するなら「ソーラービーム」も悪くない。 等倍相手でも攻撃力に優れた相手には注意。 日替わりクジ「チャージビーム」「ラスターカノン」や「かみなり」等で補強できる。 HGSSではテンガンざんの代わりになる場所が無いため。 無進化ポケモンなので即戦力になり、「ずつき」「おんがえし」で手軽に強化できる上にかくとうタイプに有効な「しねんのずつき」も覚えられる。 夜にダークボールでも良いが、体感的にはスピードボールも有効と思われる。 とくしゅ技も豊富に覚えられるが、とくしゅ攻撃力は期待できないので、素直に仲間に任せるが吉。 戦闘でももちろんのこと、フィールドのエンカウント抑制にも何かと便利。 水・氷・電気・エスパー4種ののフルアタ構成が完成すれば、一匹で幅広い活躍ができる。 主に対水・電気・氷タイプ要員や「でんじは」で捕獲支援も行える。 可能な限り特性「ちくでん」を捕獲したい。 ただし「たくわえる」が思い出し必須になる点に注意。 有利な相手にピンポイントで出し、確実に狩ろう。 スリバチやまでもサファリゾーンでも、基本的にレアポケモン扱いである。 「うしおのおこう」はクリア後、ハナダのどうくつへどうぞ。 タイプ一致の「シャドーボール」の他、「いたみわけ」「ほろびのうた」など強力な補助技を覚えられる。 また、進化するとレベルUPで技を覚えなくなる。 特攻もそこそこあり、最終進化での技マシン対応率も優秀。 特にバンギラスは格闘4倍に注意。 ただし、岩・地面・鋼が多いパーティならば特性を活かせる事も。 格闘タイプを除き不一致弱点を突かれても耐えきれることもある。 未進化形態表記。 登場順。 赤表記はポケウォーカーを使用しないと序盤まででは捕獲できないポケモンを示す。 登場順。 紫表記はポケウォーカーを使用しないと終盤まででは捕獲できないポケモンを示す。 ( )は通信交換しないと進化できないポケモン、通信で道具を貰わないと終盤まででは進化できないポケモンを示す。

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