コオリッポ 考察。 《ポケモンS&S考察》両刀コオリッポ 2019 11/20

コオリッポ (こおりっぽ)とは【ピクシブ百科事典】

コオリッポ 考察

コオリッポ育成論「ポケモン剣盾(ソードシールド)」 コオリッポはポケモン剣盾(ソードシールド)で初登場したポケモン。 育成論について紹介していく。 特性「アイスフェイス」により物理技を受けると無効化した上で「ナイスフェイス」に切り替わる。 防御と特防を削り、素早さ種族値130に変化する。 例えば相手の物理技を無効化して素早さを上げつつ、「はらだいこ」を積み、次ターンに上がった素早さで先手をとり攻撃する立ち回りが可能。 そのため、低い種族値にもかかわらず高い抜き性能を誇る。 アイスフェイスは「ダイアイス」を使って張りなおすことも可能。 ただし、特殊アタッカーに対しては攻撃を無効化できず、 アイスフェイス時でも特殊耐久は並みレベルなので苦手。 他のパーティメンバーで特殊アタッカー対策を行っておくと活躍しやすいポケモン。 スポンサーリンク コオリッポの特性考察 アイスフェイス (一度だけ物理技を無効化し「ナイスフェイス」にフォルムチェンジする。 天候があられになると再び「アイスフェイス」になる。 ) 考察 特性は「アイスフェイス」の1つのみ。 「ばけのかわ」と似た特性だが、物理限定である代わりに物理攻撃を受けても一切ダメージを受けずにすむ。 また、「ダイアイス」を使えば自力で貼り直しが可能。 「ナイスフェイス」時は素早さが大幅に上がる。 「はらだいこ」を使った後、「ナイスフェイス」になれれば抜き性能が非常に高くなる。 ただし、「かたやぶり」で無効化されたり、「ロックブラスト」などの連続技で貫通されるなど弱点も存在する。 特に特殊アタッカー相手には、攻撃を無効化できず素早さを上げられないので非常に弱い。 スポンサーリンク コオリッポの技考察 物理技 技名 タイプ 威力 命中 効果 備考 つららばり 氷 25 100 2~5回連続攻撃 タイプ一致技。 「みがわり」や「ばけのかわ」に刺さる。 「はらだいこ」後のメインウェポンにおすすめ。 つららおとし 氷 85 90 氷10%。 タイプ一致技。 威力は高いとは言えないが他の氷物理技よりは高威力。 れいとうパンチ 氷 75 100 氷10%。 タイプ一致技。 威力は低いが命中安定。 威力は高くないが命中安定。 追加効果も優秀。 威力は高くないが命中安定。 ナイスフェイス状態であれば怯みを活かしやすい。 もろはのずつき 岩 150 80 反動2分の1。 威力が非常に高いサブウェポン。 特に氷半減の炎に刺さる。 アイアンヘッド 鋼 80 100 怯み30%。 氷半減の氷やフェアリーに刺さる。 ナイスフェイスであれば怯みも活かしやすい。 しねんのずつき 超 70 90 怯み20%。 苦手な格闘タイプに刺さるので交代読みで使うといい。 すてみタックル 無 120 100 反動3分の1。 威力は高く命中安定で多くの相手に等倍。 ただし反動が痛い。 からげんき 無 70・140 100 状態異常時に威力倍増。 火傷での機能停止を防げる。 スポンサーリンク 特殊技 技名 タイプ 威力 命中 効果 備考 ふぶき 氷 110 70 氷10% タイプ一致技。 威力は高いが命中率が低い。 使うなら特性「ゆきふらし」のポケモンを使うか、自身が「ダイアイス」することであられ状態にしておきたい。 れいとうビーム 氷 90 100 氷10% タイプ一致技。 威力と命中が安定している。 フリーズドライ 氷 70 100 水タイプにも効果抜群になる。 氷10% タイプ一致技。 威力は低いが命中安定。 水タイプにも効果抜群で通りが良い。 相手を素早さ低下させ、次ターンでの素早さ逆転を狙える。 ハイドロポンプ 水 110 80 なし 威力は高いが命中が不安。 炎や岩に刺さる。 なみのり 水 90 100 なし 威力と命中が安定している。 炎や岩に刺さる。 ウェザーボール ノーマル 50 100 天気が変わっていると威力が2倍になる。 ひでりなら炎、雨なら水、砂嵐なら岩、あられなら氷に技タイプが変化する。 天候変化にあわせて攻撃できる。 スポンサーリンク 補助技 技名 タイプ 命中 効果 備考 あられ 氷 - 天候をあられ状態にする。 「アイスフェイス」の再発動や「ふぶき」の必中化に。 オーロラベール 氷 - 5ターンの間物理攻撃と特殊攻撃のダメージを半分にする壁を張る。 天候「あられ」の時のみ使用可 リフレクターとひかりのかべをあわせた性能の壁を張れる。 相手のほうが素早い場合、ダイマックスでの天候変化技に注意。 はらだいこ 無 - 自身の最大HPの半分を失うが攻撃6段階上昇。 「アイスフェイス」を盾に積むといい。 アクアリング 水 - 毎ターン16分の1回復。 居座って長期戦をするなら使える。 みがわり 無 - HPの4分の1を使って身代わりをつくる。 主に交代読みで使っていく。 まもる 無 - そのターン相手の技を受けない。 様子見や相手ダイマックス時のターン稼ぎに使える。 現環境で素早さ全振りにしても、「ナイスフェイス」時に ドラパルトが抜けず無駄が多い。 素早さ180振り補正ありで120族抜きとなり、 インテレオンや エースバーンを抜けるのでおすすめだ。 持ち物は耐久が下がっているナイスフェイス時に攻撃を受けても一撃は耐えられる「きあいのタスキ」や 確定数を増やせる可能性がある「オボンのみ」がおすすめ。 技は「はらだいこ」と氷技は確定。 氷技のおすすめは「つららばり」。 「はらだいこ」後であれば威力は十分で、「ばけのかわ」、「きあいのタスキ」、「みがわり」に強い。 残りの技は炎に刺さる水技、ほとんどの相手に等倍で威力が高い「すてみタックル」、火傷対策の「からげんき」などの優先度が高め。 以下の順序で進めれば役割を果たせる。 この後は相手によっては「こごえるかぜ」で素早さを下げた後、 「もろはのずつき」か「すてみタックル」でダメージを与えつつ反動ダメージで退場して後続へつなぐ。 どうぐは「オーロラベール」を長持ちさせられる「ひかりのねんど」が一番おすすめ。 特殊相手にもある程度動きたい場合には「きあいのタスキ」も候補となる。 スポンサーリンク コオリッポのパーティメンバー考察 コオリッポは弱点が炎・格闘・岩・鋼と多い。 水・地面の複合タイプのポケモンであれば、炎・岩・鋼を半減し、格闘も等倍にできるのでおすすめ。 コオリッポが苦手なのは特殊アタッカーなので、特殊耐久が高い トリトドンが中でもおすすめだ。 コオリッポの対策 注意点 ・アイスフェイスで物理技を無効化、ナイスフェイスでは素早さ種族値130となる。 ・アイスフェイスを盾に「はらだいこ」を積み、攻撃を大幅に上げてくることが多い。 ・ダイマックスして「ダイアイス」で再度アイスフェイスを張ってくることもある。 対策方法 「アイスフェイス」の発動を防ぐため、特殊アタッカーで攻めるといい。 物理アタッカーでも特性「かたやぶり」を持つポケモンであれば「アイスフェイス」を無視して攻撃できる。 「ロックブラスト」などの連続技も有効。 1発目で「アイスフェイス」を発動させ、 ナイスフェイスにして耐久を低下させた上で残りを当てられる。 スポンサーリンク ポケモン剣盾(ソードシールド)で強くなりたい!勝ちたい!それなら育成論を見てみよう。 から各メニューを選択!.

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ポケモン剣盾|初心者向けダイマックス技の使い方、種類と追加効果一覧。

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その特徴的な頭の正体はでできたマスクのようなものであり、暑さに弱い自身の頭を冷やすために作り出されたもので、その中の素顔は小さく水色一色。 後述の特性が解除された状態だと、氷のマスクが割れて暑いのかをしている。 図鑑によると、その悩ましい顔つきの虜になる人も多いらしい。 マスクはあまり強度がなく、強い衝撃ですぐに砕けるが、その都度新たなものを生成している。 さらに頭部の天辺に生えた一本毛がトレードマークで、野生ではその太く強靭な毛を使ってを行い、獲物を捕まえる。 加えて毛はの針同様、脳の表面につながっているらしく、考え事をするとそこからが発生する。 前述のマスクもこの毛から発せられる冷気によって生成される模様。 本来はよりもっと寒い土地に生息するポケモンだが、水面に氷のマスクだけを出した状態で海を漂った結果、遠くの地方へ流されることも少なくない。 ガラルに生息している者達もそうやって流れ流されて、キルクス近辺に落ち着いた模様。 それでも些細なことには動じないマイペースな性格であり、見知らぬ土地に流れ着いてもあわてず騒がずその地に適応しようとする根性を持っている。 名前の由来は恐らく「氷」の「立方体 "りっぽ"うたい 」から。 また、こんなデフォルメされた見た目ながらも高さが 140cmあり、やよりもデカく、と同程度。 色違いは水色の氷がピンク色になり、かなり印象が変わる。 ゲーム上における特徴 フォルム HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ アイスフェイス 75 80 110 65 90 50 ナイスフェイス 75 80 70 65 50 130 野生では『シールド』バージョンにしか登場せず、対になる『ソード』ではが代わりに登場する。 コオリッポ専用の特性である 「」は、の持つ「」の物理攻撃特化版といった所で、1回だけ敵の物理攻撃によるダメージを無効化することができる。 と同時にみがわりとなった氷の頭が壊れて、通常の「アイスフェイス」から「 ナイスフェイス」へと変化し、ここでコオリッポの素顔を拝見できる。 また、「ばけのかわ」が一度使うとバトルが終わるまで使えないのに対して、 天候が「あられ」になった場合には再度「アイスフェイス」の姿へと戻るため、実質上特性が何度でも発動できるという効果付き。 ただし あられが降り始めた瞬間ないし、あられが降っている時に場に出た瞬間だけ回復し、あられが降っている間終始効果があるわけではないので注意。 アイスフェイスの時は耐久面が高い防御型の配分で、特性で無効化できない特殊技も生半可なものでは一撃とはいかず、で強引に特性を貫通しようにも110という防御を一撃で破るのは困難。 逆にナイスフェイスになると耐久が落ちる代わりにすばやさが 130族へと変化。 地味にを抜いた脅威のスピードを得る。 これに加えてタマゴ技で覚えるを使われれば、上から強力な攻撃がバシバシ飛んでくることになる。 今作はダイマックスの影響も相まって非常にあられを降らせやすく、youtubeやニコニコ動画などの実況者たちが『最強』や『ぶっ壊れ』などと囃し立てたのもあって、発売直後のランクバトルでは要注意ポケモンとして名前が挙がっていた。 しかしながら、• 氷単タイプという超劣悪な耐性のために特殊方面で攻められると簡単に葬られる事。 はらだいこをで止められると悲しみを背負う事。 ナイスフェイスの素早さはあくまで130族でしかなく、それ以上の速度が出せるわけではない 型破りスカーフドリュウズ等が抜けない 事。 そもそもやる事がバレバレなので対策が容易な事 …等々の決して無視できない欠点が後に判明していくにつれて採用率は激減している。 ようするに 環境初期で流行していたポケモン達にとても刺さっていただけの話であり、しばらくの間は評価は落ちていく。 その後トッププレイヤー達が使用し、再度大会上位にランクインした事から再評価。 シーズン2終わり頃には再び要注意ポケモンの一角に食い込んでいった。 上記で挙げた特殊耐久の低さはで補われ、で弱点突く前提の特殊型も組まれていった。 しかしシーズン3以降は結局腹太鼓なしでは素の火力の低さから与えられる役割が少ないのでピンポイントな採用になりがち、シーズン2終了時に増えたので対策されることが増えて選出できないことが増えた等の理由から採用率はまたまた低下することになる。 ポケモントレーナー一人一人によって評価が分かれるポケモン、というか 『活躍の浮き沈みが激しいポケモン』というポケモンな訳である。 今までこそ居たものの、 1世代でここまで評価がブレるのはそうそう無い為、歴代でも見た目・性能共にトップクラスの異質さを持つポケモンである。 ただ、環境に食い込むポテンシャルは十分にあるので、まだまだ油断は禁物である。 シールド限定ポケモンであるが、20年3月27日より、TSUTAYA、GEO、ジョーシンのゲーム販売店で限定配布される『ポケモンあつめよう』に掲載される『ダイクリスタル』配信コードで出現する ソード限定 1ソフトに1度のみ。 配信期間も限られているので、ゲットしたい方はお早めに。 主な使用トレーナー• おそらく正確なモチーフは、19世紀までイギリス等の北半球に存在し「 元祖ペンギン」と呼ばれていた絶滅種のだと思われる。 関連タグ …対になるポケモン …特徴的な一本毛から、よく「 波平ペンギン」・「 波ペン」と揶揄される。 関連記事 親記事.

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マスターボール級ランク1位による強いポケモンキャラランク【ポケモン剣盾】【ソードシールド】

コオリッポ 考察

【ポケモン剣盾】コオリッポの育成論と対策【皇帝波平!最強の物理受け】 こんにちは 44 です。 やってますか? 今回はで採用されていることで一躍話題に登っている波平ペンギンことコオリッポについて育成論と対策を考えていきたいと思います。 世界一位をとったトレーナーのブログでも記載されていますが、今更説明不要かもですがコオリッポといえばもこうさんですよね。 くろのさんvsもこうさんの対戦があがっていたのではっておきますね。 コオリッポミラーというなかなか見れない戦いが見れます。 ちなみにコオリッポはシールドバージョンでしか出てこないため、ソードバージョンの人はマジカル交換で手に入れましょう。 記事執筆時点なら世界一位を取ったことで厳選する人が増えて孵化余りがまわってきやすいはずです。 コオリッポの基本ステータス という神サイトを見てみると、下記のようなステータスになっています。 【コオリッポの特徴1】特性:アイスフェイスによるフォルムチェンジ フォルムチェンジをするポケモンとしてはミミッキュやヒヒダルマが有名ですが、剣盾初登場のコオリッポもフォルムチェンジポケモンです。 アイスフェイスは物理攻撃であればどんなに高火力でも(雨エラがみ様でも)1発完全に無効化することができ、ナイスフェイスに変化します。 これはミミッキュの化けの皮に似ていますよね。 アイスフェイスは特殊技には一切無力な代わりに化けの皮のようにフォルムチェンジによるダメージは受けません。 さらに、天候が「あられ」に変化したターンでこのアイスフェイスが復活します。 つまり、例えば• ダイアイス(アイスフェイス復活)• ダイストリーム• ダイアイス(アイスフェイス復活) のような動きもできるということです。 アイスフェイスの使い方については他にもあるので詳しくは後述します。 【コオリッポの特徴2】アイスフェイスの鈍足中耐久 アイスフェイスのコオリッポは素早さ種族値50という鈍足、耐久もHP75、防御110、特防90と中耐久で、攻撃種族値80、特攻種族値65とどれも「微妙」なステータスになっています。 防御がやや高いといっても、物理はアイスフェイスで基本的に無効化できるので、役に立つのは• ドリュウズ• オノノクス• ルチャブル• ゴロンダ などのごく一部の特性かたやぶり持ちのポケモン相手に対してだけです。 【コオリッポの特徴3】ナイスフェイスの超・素早さと紙耐久 アイスフェイスが物理攻撃を受けてナイスフェイスになると、素早さが飛び抜けて高くなります。 ナイスフェイスのコオリッポを抜けるポケモンは環境に多いポケモンだけで考えると最速ドラパルトとスカーフ持ちしかいないため、その速さがわかると思います。 アイスフェイスの超鈍足とナイスフェイスの超高速を狙ったタイミングで使い分け、相手を撹乱しながら戦えるのは強みでありコオリッポを使う上で面白いところです。 コオリッポの育成論と戦い方 コオリッポは無限みがわり型とはらだいこ型がほとんどです。 【コオリッポの育成論1】無限みがわりコオリッポ• 個体値:C抜け5V or A抜け5V• もちもの:たべのこし• わざ:みがわり・あられ・まもる・つららばりorフリーズドライ 特徴・戦い方: アイスフェイスとみがわり、あられによるアイスフェイス復活とまもるを駆使して物理相手の攻撃を受け切りつつ、あられのスリップダメージとメインウェポンのつららばり(物理型)orフリーズドライ(特殊型)で削りを入れて嵌めていく型です。 物理一辺倒のパーティ相手であれば、ダイマックスターンを完全に枯らした上に嵌めて倒すこともできる強力なコオリッポです。 性格・個体値・努力値: コオリッポは前述したとおり攻撃性能が低いポケモンなので、攻撃・特攻上昇の性格がおすすめです。 わざ: みがわり・まもる・あられは戦術の核となるので確定です。 メインウェポンは特殊型なら範囲が非常に広くなる上に凍りも狙えるフリーズドライ。 物理型ならみがわりや化けの皮、きあいのタスキを破壊して攻撃できるつららばりがおすすめ(というよりほぼ確定)です。 無限みがわりコオリッポを紹介をしているトレーナーがいたのではっておきますね。 【コオリッポの育成論2】はらだいこ無双コオリッポ• 個体値:C抜け5V• もちもの:オボンのみ・オッカのみ• ただしトレーナーによっては安易にはらだいこを打たずに戦い、耐久ポケモン相手のときの突破方法としてはらだいこをうつようです。 そのままダイマックスする運用をすることもあるので、必ずしもはらだいこをうたないといけないわけではありません。 性格・個体値・努力値: S2世界一位を取ったトレーナーの調整がシンプルなようきASぶっぱですね。 はらだいこをうつので攻撃補正よりも素早さ補正に重点を置く性格=ようきを選択します。 S252ぶっぱをすることでいじっぱりダイジェットをうったギャラドスをナイスフェイスで抜くことができるようになります。 他の調整ラインとしてはS220振りで準速ドラパルト、S172振りで最速エースバーン抜き、S92振りで前述した通り最速アイアント抜き、S20振りで最速リザードン抜きができるので調整次第でここまで落とすのもありです。 その場合はあまった努力値はHやDに振って耐久をあげましょう。 オッカのみを持たせて炎特殊に強くしたはらだいこコオリッポの場合は、最速リザードン抜きS20まで落として耐久に振ったパターンです。 (下図ダメージ計算参照) もちもの: 9割型のコオリッポは広い盤面で役立つオボンのみを持っていますが、コオリッポがめちゃくちゃ呼ぶヒートロトムやシャンデラを返り討ちにするためにオッカのみを採用している個体もいます。 特殊炎対策をしていないパーティや、S20振り以上の高速ポケモンは他のポケモンで見るパーティはオッカのみコオリッポでもいいでしょう。 わざ: はらだいこは確定、タイプ一致の氷技はつららばりかつららおとしか選択ですが、命中安定かつはらだいこ後に襷持ちや化けの皮ミミッキュなどのストッパーを根こそぎ突破できるつららばりがおすすめです。 (回数が2回〜3回しか当たらなかったら残念。 ) あとの2つは天候操作ができる技を最低1つは選ぶトレーナーが多いでしょう。 もろはのずつき:ダイロックで天候操作&炎打点 しねんのずつき:ドヒドイデを簡単に突破&格闘打点 アクアブレイク:バンギラスなどへの打点&ダイストリームで天候操作 みがわり:はらだいこ+みがわり型も一部います。 オーロラベール:両壁張りが一度にできます。 はらだいこコオリッポを紹介をしているトレーナーがいたのではっておきますね。 その他の型 いろいろな型の育成論をあげているトレーナーがいたのではっておきますね。 また、超珍しいハチマキ型のコオリッポを紹介をしているトレーナーがいたのではっておきますね。 コオリッポの対策 【コオリッポの対策1】特殊弱点• シャンデラ• ヒートロトム• リザードン• サザンドラ• ドラパルト• ルカリオ• ジュラルドン• ギルガルド• など、特殊弱点をつけるポケモンを出すのが王道です。 この際物理ポケモンで殴ってしまうと素早さが130族(サンダースと同速レベル)になってしまい後出しでやられるようになってしまう(大抵はらだいこをうっているので)ため、絶対に物理ポケモンで殴らないようにしましょう。 最速ドラパルトならコオリッポはどう頑張っても抜けないので安心ですね。 (スカーフコオリッポはまず見かけないため) また、はらだいこ後にオボンのみが発動しない場合はほぼ確実にオッカのみで炎メタを取っているコオリッポとみて間違いありませんから、ダイバーンで処理するのが安全でしょう。 【コオリッポの対策2】高火力多段攻撃• パルシェン• チラチーノ ロックブラスト+スキルリンクによって1発目でアイスフェイスやみがわりを割り、2〜5発目で倒すという動きができます。 参考: 【コオリッポの対策3】すりぬけ 無限みがわりコオリッポの場合はすりぬけドラパルトやすりぬけシャンデラで炎をうちこめば、簡単に処理することができるでしょう。 この型のコオリッポはほぼ1ウエポンかつ氷技なのでシャンデラには打点を持たないため、スカーフシャンデラなどは対策としておすすめです。 参考: まとめ:【ポケモン剣盾】コオリッポの育成論と対策【皇帝波平!最強の物理受け】 いかがでしたでしょうか。 コオリッポはフォルムチェンジでステータスが大きく変わるので、実は使いこなすことが非常に難しい超上級者向けのポケモンです。 普通のトレーナーでは扱いきれないかもしれませんが、上級トレーナーは選出時点から見極めて立ち回っていくようですね。 こんなフザけたフォルムのポケモンですが、コオリッポを使うトレーナーはその腕が試されているのかもしれませんね。 使いこなせれば強いことが証明されたので、育てて使ってみてはいかがでしょうか。 では、今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 他の構築については下記記事もおすすめです。 「」 長時間座ってポケモンやってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

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