忍者 スキル 回し 5.0。 【FF14】忍者の特徴と攻略情報まとめ【近接物理DPS】|ゲームエイト

パッチ5.1対応 忍者 スキル回し解説(木人叩き)

忍者 スキル 回し 5.0

index• 開幕スキル回し —戦闘前— 風遁の術 隠れる 水遁の術 —戦闘前— 双刃旋(命水・ぶんどる) 88 影牙(天地人 水遁ルート) 96 双刃旋 分身の術・活殺自在 20 風断ち だまし討ち 36 旋風刃(氷晶乱流の術 52 双刃旋 (夢幻三段・活殺自在)68 風断ち (氷晶乱流の術)84 旋風刃(終撃・六道輪廻) 20 解説 忍者の開幕スキル回しはいろんなパターンを見かけますが、個人的にはこれが一番瞬発力がある気がします。 ただ、だまし討ちのタイミングが少し早いので、8人PTではアビリティを全て1つずつ後ろにずらしてもいいかもしれません。 その場合は影牙前に薬を入れたりします。 忍気が溢れてしまうのが気になりますが、 開幕のだまし討ちにぶんどるを入れる余裕はないので、消去法で前倒しが妥当かなと言ったところです。 以降は ほとんどのアビリティがだまし討ちと同じタイミングで帰ってくるので、 全てだまし討ちの乗せて打つだけです。 分身の術だけは CT110秒なので10秒ほどずれてしまいます。 が、これも 毎回後ろにずらしてだまし討ちに乗せてしまって良いでしょう。 だまし討ち前に忍気を貯めるために、5秒ほど後ろ倒しするのが良いでしょう。 10分の戦闘でも使用できる回数は変わりません。 20分を超えるような戦闘なら別ですが、そんな戦闘ありますかね。 もしあるなら命水も使って細かい忍気調整が必要になりそうです。 戦闘中では命水は基本的には使いません。 どう計算しても単発忍術や天地人の土遁ルートの威力を超えないためです。 なら天地人は開幕以外土遁ルートを使えば良いのかというと、 そうでもありません。 所感 5. 0公開直後にカタログスペックを見た時は、だましうちが入れやすくなったし良さそうな調整に見えていましたが、蓋を開けてみるとそんなことはなかったですね。 忍気が溢れるわ、だまし討ちにアビリティが乗り切らないわで プレイフィールが悪い上に、他の近接と比べて強いわけでもないなんて、そりゃあ忍者人口も減りますよね。 範囲火力も一見強化されたようにも思えますが、他のジョブの方がはるかに強いので忍者をだすところがありません。 1の調整に期待です。

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【FF14】忍者のマクロについてのお話でっス!パート2

忍者 スキル 回し 5.0

単体スキル回し ・忍術の威力が高いので、 騙しに忍術を出来るだけ入れるようにしましょう。 ・ギミック処理や範囲でボスから離れて暇、かつ忍術が少ない場合のみ投刃。 使えない場合は蛙。 ・ 範囲忍術は基本的に火遁、時間がかかりそうな場合は土遁も置く。 (天地人で土遁を置く場合は全部火遁に回す) 忍術優先度 だまし討ちのリキャが戻りそうな時に水遁をかけておき、直にだまし討ちが撃てる準備をしておく。 (活殺も出来れば事前にやっておく) ・ 騙し討ち中に活殺氷は必ず撃ち、あとは出来るだけ雷遁を打ち込む。 ・特に何も無く、忍術が溜まってる場合は取り合えず雷遁。 騙し討ち中は忍術多め 出来るだけ騙し中に忍術を撃った方が良いと思です。 ・だまし討ち・夢幻三段・活殺自在・影牙・終撃はセットで運用。 天地人も騙し討ちと一緒に使う。 ・騙し討ち中は出来るだけ技をぶち込みたいので、その間はかなり忙しいが騙しのリキャ待ち状態は出来る事が少なく非常に楽。 忍気 分身>六道or蛙 ・分身は強力、だまし討ちに合わせるようにしたいが開幕以外はリキャを合わすのが難しいので溜まったら即撃ちをしています。 ・2回目の薬には分身を合わせられるように、リキャ調整する。 単体は六道、範囲は蛙を使うようにする。 分身は単体・範囲、どちらでも火力が出せる。

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パッチ5.0忍者 スキル回し

忍者 スキル 回し 5.0

ハローこんにちは!バレルです。 FF14 漆黒のヴィランズについての新情報をまとめていきます。 今回ピックアップするのは 「忍者」です。 0紅蓮のリベレーターでは「忍気」が実装され、蓄積した気を消費して新たな術を習得しました。 今回のアップデートでは忍気の消費技が増えると同時に「忍術」も増えています。 火、水、風、土、氷、雷の6つ遁術。 このうち火と氷がさらにパワーアップし「劫火滅却の術 」、「氷晶乱流の術 」が新たに実装されます! 見た目も威力もパワーアップしたジュツに「分身の術 」 … アニメや漫画で活躍する忍者に近づいてきたんじゃないでしょうか?! それでは、スキルから見ていきましょう! Contents• 漆黒のヴィランズ 忍者とは 忍者は数々の忍術を使う、エオルゼアから遠く東に離れた「ドマの国」にて、諜報活動を行う職として、暗に潜んでいました。 とあるニンジャマスターがエオルゼアにやってきたことがきっかけで、光の戦士が忍者としての道を歩むようになりました。 光の戦士は 6つの遁術を扱えるスーパーエリート忍者で、火を吹いたり雷を落としたり、ガマガエルを呼び寄せたりするザ・忍者です。 今回のアップデートで使用できる忍術がさらに3つ増え、今までよりももっと強く忍者になりました。 (何を言っているかわからない) 使える忍術はこのようになっております。 アクション名 効果 火遁の術 対象を中心とした範囲ダメージ 雷遁の術 対象1体にダメージ 氷遁の術 対象1体にダメージと移動不可効果 土遁の術 自分を中心に、継続ダメージ床を設置する 風遁の術 自身のオートアタック速度とWSを15%短縮させる 水遁の術 「かくれる」を条件とするアクションを実行可能にする 劫火滅却の術 対象を中心とした範囲ダメージ(火遁強化版) 氷晶乱流の術 対象1体にダメージ(氷遁強化版) 分身の術 自身と同じWSを実行する影分身を出す 活殺自在で行う次の忍術が確定クリティカルではなく、威力が1. 3倍になるだけの効果になったのもあり、クリティカル忍者が相当流行りそうな気がします。 ) 漆黒のヴィランズ 忍気を上昇させる手段 これまでは忍気ゲージを上昇させるためにオートアタックが必要で、1撃あたり5上昇していました。 風遁によるスキルスピード上昇はあるものの、即時回復がなかったので今後はかなり使い勝手が良くなりそうです。 忍気ゲージを貯める方法は下記の通りです。 とはいえ、ぶんどると命水でゴリっと上昇するので体感では忙しすぎるほど忍術系のアビリティを使うことになるでしょう。 活殺チャージアクション化、天地人の忍術キャスト、六道輪廻や口寄せの術などでアビリティに溢れまくってます。 忍者は回転率の速い固有リキャストタイマーをもつスキルをバシバシ打っていく、超テクニカルジョブになりますね。 この事前情報だけでもかなりの難易度のように感じます。 プレイヤースキルの差がえげつないほどに出そう。 漆黒のヴィランズ 忍気を使うアクション 忍気が溜まりやすくなり、六道輪廻 がリキャストをもたなくなったので単体相手にはこれをバンバン使っていく回し方になるでしょう。 複数いれば口寄せでガマを召喚すればOK。 忍気を使うアクションは以下の通りです。 アクション名 消費量 効果 リキャスト 口寄せの術・大蝦蟇 80 対象を中心にAoEダメージ(威力400) 1秒 六道輪廻 80 相性にダメージ(威力500) 1秒 分身の術 80 15秒間、自身と同じWSを実行する影分身を出す(威力0) 120秒 ぶんどるや命水で一定量獲得できるうえ、オートアタックではなくWS実行で貯まるようになったのでゴリゴリ溜まりそうです。 影分身のWSでも忍気が上昇するので、半端なく忙しいとは思いますがバースト力は高めだと思いますね。 漆黒のヴィランズ 忍者の動画.

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