磨きやすい歯ブラシ。 ワンタフトブラシという歯ブラシで、奥歯の奥まで歯磨きを!

ワンタフトブラシという歯ブラシで、奥歯の奥まで歯磨きを!

磨きやすい歯ブラシ

予防歯科先進国スウェーデン製の歯ブラシ Tepe(テペ) その歯ブラシがこちら。 予防歯科先進国スウェーデン製のTepe(テペ)です。 人工工学に基づいてデザインされたというハンドルは、持ち手部分が太めでがっしり。 親指があたる部分にはちゃんとくぼみもあり、ホールド感がいい。 いくつか種類のある中から「セレクトコンパクト」のミディアムタイプを。 ヘッドが小さめで口の中で動かしやすく、ブラシに適度なコシがあって磨きやすいです。 そしてこのブラシ部分の毛質がいい! ちょっとかためでみっちりしていて、わたしのような使い方でも1か月はちゃんともってくれます。 これこれ、これが欲しかったのですよ…(感涙)! ということで10本セットでのお試しから、晴れて25本セットをひと箱購入となりました。 カラーはアソート。 夫は自分で気に入ったものを使っているので、このTepe(テペ)はわたしと娘が1か月に1本ずつ、毎月初に新しいものに入れ替えながら使っていきます。 どれも最初のうちは、ほんとうに「磨きやすい~!」と感激。 でも、1か月はもたないので…、確実にわたしの使い方が悪いのだと思います。 特に最後の「サムフレンド」は、親類の歯科医が太鼓判付きでおすすめして分けてくれたこともあって信頼感がありとても期待したのですが、数日でダメになってしまいました…。 結果的に今回のTepe(テペ)にたどり着き、ついにリピートできるほどに納得がいったので良しとします! 磨きやすくもちがいい歯ブラシなら、Tepe(テペ)がおススメ! 歯ブラシの使い心地なんて個人的な感覚や嗜好によるところが大きいですし、そもそもわたしのように一般的な歯ブラシが数日でダメになるような使い方をしてること自体まったく褒められたことではないので、かなりニッチな意見ではあると思いますが。 まず当たり前にきちんと歯磨きしやすく、そしてその上ですぐに毛先が広がってしまわないような毛質の歯ブラシがいい!という方には、Tepe(テペ)はとてもおススメだと思います。 最初のお試し時には、ヘッドが大き目25mmの「セレクト」を使いました。 お口が小さい女性には、こちらのサイズでもいいかも。 Tepe(テペ)は、一本あたりのコストがだいたい230円前後。 ライオンやサンスターなど、国産メーカーのちゃんとした歯ブラシと同じぐらいの価格感でしょうか。 安い!というものではありませんが、すぐにだめになるようなものを月に何本も使うよりは…と思ってありがたく、気に入って気持ちよく使っています。 下の四角いボタンをクリックして応援していただけるととっても嬉しいです。 テーマごとにランキング順でご覧いただけます。

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騙されたと思って使ってみた「田辺重吉の磨きやすい歯ブラシ」が最高過ぎた!|旅好き夫婦のゆるゆる生活ブログ

磨きやすい歯ブラシ

さて、パッケージ表面には、「大切にしているのは日本品質」「東レ・モノフィラメント(株)製 先細毛使用」とあり、日本製であることを強調しています。 そして、「歯ブラシ職人 田辺重吉」氏の作業風景のお写真が、信頼感を一層深めています。 裏面にはこんな紹介文が。 田辺重吉 10歳の頃から歯ブラシを作りはじめ、70年以上にわたり「磨きやすい」歯ブラシを追求し続けた歯ブラシ職人。 その、田辺重吉の長年の経験と知識を取り入れて作り出した歯ブラシ。 是非、お試しください。 ……10歳から70年以上もかけて極めに極めた「磨きやすい歯ブラシ」の、さらなる「極み」が生み出されたということですね!これは期待が高まります。 さらにこんな商品説明が。 歯ブラシ職人 田辺重吉の自信作 長年の経験と知識をもとに「毛の材質」「植毛配列」「柄の形状」など磨きやすさにこだわった一本です。 磨きやすい小さめのヘッド。 日本製の毛。 こだわりの植毛本数、植毛配列、植毛穴。 磨きやすさを追求したまっすぐなネック。 握りやすく弾力性のあるグリップ。 これなら奥まで無理なく届きそう。 さらに、しっかりした短めの毛と先端が細い長めの毛の2段植毛。 歯のすき間やキワからもしっかり歯垢をかき出してくれそうです。 そして、ほっそりした長めのネックに続く、何とも女性的な柄の形状。 裏面はほぼ平らなのに、表面だけが中央がグッとふくらみ、クビレがあってまたふくらんでいます。 ただ手に取って眺めたときは、「何だかゴツいな」という印象……。 ところが!歯を磨くしぐさで握ってみると、その意図を一気に納得! 3種類試しましたが、どのタイプも2段植毛が効いていて、歯のすき間やキワまでスッキリ!しかも表面のツルツル感がほかの歯ブラシよりもずっとシッカリ感じられるような気がします。 そして植毛配列や毛穴の大きさ、毛の品質へのこだわりの成果か、すぐに毛が開いてしまわないのにも驚きました。 特にうれしかったのが、植毛数はたっぷりあるのに細身でコンパクトなヘッドです。 私には普通の歯ブラシではどうもヘッドが大きすぎ、一番奥の歯がきちんと磨けないため、家族に「弱気な歯ブラシ」と笑われる小さな歯ブラシを別に使ったりしていました。 しかし、この「極」なら1本で解決!しっかり届いてスッキリ磨けました。 「極」もまたコスパ最強!今お使いの歯ブラシに満足していない方は、よろしければぜひお試しください。

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【楽天市場】雑貨 > 歯ブラシ職人 田辺重吉の磨きやすい歯ブラシ:面白理美容雑貨倶楽部

磨きやすい歯ブラシ

本エントリーの目次• 今回は、 歯科衛生士さんに教わった特殊な歯ブラシ、ワンタフトブラシを使うようになってから、 奥歯の奥の奥までよりしっかりと磨きやすくなったよー!というお話。 歯磨きは奥歯の奥の奥までしっかりと! 半年ちょっと前にこのブログで、歯医者さんの歯科衛生士さんに以下のように指導を受けたので、 奥歯の奥の奥までしっかりと歯磨きをした方が良いですよ~!なんて書きました。 歯科衛生士さんからブラッシング指導を受け、教えてもらった磨き残しがあった場所がここ。 上の歯の左右の奥歯の裏! つまり奥歯の奥のさらに奥。 はるるは既に親知らずを抜いているので、この図のとおりの歯の本数。 そして磨き残しは、以前は親知らずに隠されていた、 奥から2番目 現在は親知らずを抜いたので、一番奥 の歯の裏の部分。 中略 ポイントはとにかく頑張って、 歯ブラシの毛先を奥歯の奥の奥 裏 にあてること。 それはこんなイメージ。 こんな向きからじゃ、歯ブラシが入らないよ! と思いますよね。 はるるもそう思います。 でも実際にやってみると入るんです。 口を頑張って大きく開ければ。 親知らずが生えている方や顎が小さい方だと、もしかしたら難しいのかも… 実際に歯科衛生士さんにやってもらうと、この向きから簡単に歯ブラシが入るんです。 ただ自分でやる場合は、最初はなかなかうまくいきませんでした。 それでも数日間試している内に慣れたのか、徐々にこの向きから、すんなり歯ブラシが入るように。 より引用 そこで、歯科衛生士さんにこのブラッシング指導を受けてからというもの、自分なりに奥歯の奥の奥までしっかりと歯磨きをするように心がけていたつもり。 ところが…。 もう少し奥まで磨いて欲しいですね… 先日、数か月ぶりに歯科検診にうかがい、歯科衛生士さんに歯の状態を見てもらったところ、奥歯の裏の方もある程度は磨けていますね。 ただ本音を言えば、もう少し奥まで磨いていただけると、尚良いですね、とのこと。 頑張って歯を磨いていたつもりなのに、残念…。 はるるに手鏡を渡し、歯の裏側を見る鏡 丸い小さい鏡の付いた器具 を口の中に入れ、はるるに奥歯の裏側を見せながら、さらに歯科衛生士さんは説明を続けます。 歯科衛生士さん『このあたりに白い汚れが残っていますよね?』 はるる『はい。 』 歯科衛生士さん『この部分もしっかりと磨くようにしないと、 プラークが歯石化してしまって、歯茎に悪影響があるので、頑張って歯磨きを続けてください。 ただ磨き残しと歯の汚れ具合を見ると、奥歯の奥を磨く習慣はついているので、 歯ブラシのあて方 磨き方 と歯ブラシを変えるだけで改善するかもしれません。 それと、はるるさん。 』 普通の歯ブラシでは、奥歯の奥は磨きづらいですか? はるる『そうですね、歯ブラシが大きくて、奥歯に入れる時にときどき口の端が切れてしまう 口角炎になる 時がありました。 最近はあまり切れなくなりましたが、それはもしかしたら無意識に手加減してしまって、奥まで歯ブラシを入れないようにしていたのかもしれません。 』 歯科衛生士さん『そうですか、それなら ヘッドが小さい特殊な歯ブラシがあるので、これからしばらく奥歯の裏側部分は、それで磨くようにしてみてください。 』 はるる『そんなのがあるんですか!』 歯科衛生士さん『ええ、これがそれなんですけど、…ブラシといって、ドラッグストアでも売っているので、ぜひ試してみてください。 』 はるる『!!これは小さいですね! ワンタクトブラシっていうんですね!』 歯科衛生士さん『いいえ、 ワンタフトブラシです。 ワ・ン・タ・フ・ト・ブ・ラ・シです。 タフトブラシともいいます。 』 はるる『分かりました!さっそく帰り道にドラッグストアで購入して試してみます!』 というようなことがありまして。 そこでさっそく歯医者さんからの帰り道にあるドラッグストアに寄って、ワンタフトブラシを購入しましたよ~。 ちなみに歯科衛生士さんによると、可能であれば 毛は普通かやわらかめの製品を買うように。 一般的なワンタフトブラシでは、毛先が斜めにとがっており、 慣れるまでは歯肉に対して強い刺激を感じる方が多いため、とのこと。 ただはるるが立ち寄ったドラッグストアには、ワンタフトブラシが一つしか置いてなく。 そしてそれが毛のあたり心地が『ミディアム』と書いてあったので、これを購入することに。 後で気付いたんですが、毛のかたさは『かため』でした。 ワンタフトブラシってスゴイ!奥まで歯ブラシが無理せず届く! 以上のような経緯ではるるが購入したのがこちら、ライオンさんのです! 普通の歯ブラシはたくさん置いてあったんですが、このタフトブラシはデンタルケアコーナーの端の方に1製品だけ置いてありました。 そのためデンタルケア製品の中では、タフトブラシはあまり売れ筋ではないマイナーな商品、ということなんでしょうか。 ちなみにお値段は250円ほど。 これははるるが普段購入、使用している40円前後の普通の歯ブラシと比べると、6倍以上ということで、かなり高価な歯ブラシです。 この商品の正式名称は、デンタルタフトというそう。 パッケージから取り出したタフトブラシは以下のような感じで、普通の歯ブラシと雰囲気はかなり似ています。 タフトブラシ最大の特徴は、小さなヘッドととがったブラシ部! タフトブラシと普通の歯ブラシは、たしかに雰囲気はよく似ています。 ですが普通の歯ブラシとは大きく異なる、タフトブラシ特有の特徴が2つあります。 ブラシが付いているヘッド部が、とにかく小さい! 以下のタフトブラシと普通の歯ブラシのヘッド部の比較画像を見ていただけると、よく分かると思いますが、タフトブラシのヘッド部は、普通の歯ブラシのそれに比べ、 非常に小さいです。 さらに角度を変えて斜めから見ると、こんな感じ。 どうでしょうか。 普通の歯ブラシに比べ、タフトブラシのヘッド部がいかに小さいか、よく分かるのではないかと。 さらに全体像を比較してみると、こんな様子。 これらの画像を見ていただくと、ヘッド部だけでなく 取っ手の先の口に入れる棒の部分が、タフトブラシではより細めにできていることが見てとれるでしょう。 この小さなヘッド ブラシ 部と、細い棒の部分のおかげで奥歯の奥の方まで無理せず、タフトブラシが届きやすいというわけ。 ちなみに ブラシ部の高さを測ってみると、およそ5mm前後と非常にコンパクト! ブラシ部がとがっている! これがタフトブラシのタフトたる 所 ゆ以 えん。 タフトは英語ではtuftと書き、一房の、というような意味があります。 タフトブラシではブラシ部がとがっており、房のようになっていることからタフトブラシと呼ばれるそう。 そしてこのとがったブラシ部により、 『ピンポイントで毛先が届く、 汚れを しっかり落とす』のに効果絶大!というわけ。 こちらがそのブラシ部。 とがっていることがよく分かりますね! また正面から見るとこのように、ブラシ部は丸い形状をしています。 その他には、ライオンさんののパッケージ背面記載の解説によると、以下のような場所におすすめとのこと。 歯並びの悪いところ• 歯の裏側• 親知らず• つめもののすき間• 矯正器具のすき間 というわけで、これらの部分について、普通の歯ブラシでは磨きづらいなぁ。 と感じている方は、このタフトブラシを使ってみると良さそうですね! デンタルタフトの使い方 これについても、のパッケージ背面に詳しく書いてあったので、以下に引用します。 歯と歯ぐきの間に沿ってなぞるように動かす。 歯間には、毛先を軽く挿入し、小刻みに動かす。 クリニカ アドバンテージ デンタルタフト — パッケージ背面記載の解説より引用 また、以下のライオンさん公式 暮らしのマイスター の商品紹介動画を見ると、どのように動かせば良いのか、イメージがつきやすいです。 はるるが実際にタフトブラシを使って感じたことは、こりゃスゴイ! 奥歯の奥がとっても磨きやすい! こんなに素晴らしい歯ブラシがあったなんて、もっと早く知りたかった!というもの。 ですが慣れるまでは、毛の房の部分がとがっているせいか、チクチク痛むことが。 また狙いを誤って歯茎をこすってしまうと、歯茎の皮がめくれてしまい、歯茎を赤く傷めてしまうことも。 だから あまり力を入れ過ぎない、狙いを外さず、歯と歯茎のすき間 歯周ポケット に正確に歯ブラシをあてるように気をつけないといけないな、とも。 タフトブラシを使い始めてからというもの、これまでは奥歯の奥で感じなかった部分にブラシがあたっている実感があります。 そのため、これまで以上にしっかりと磨けているのは間違いないはず。 こういった 普通の歯ブラシでは磨きづらい場所の歯磨きには、タフトブラシはその小さいヘッドととがったブラシにより、効果絶大ということなんじゃないかと。 というわけで、奥歯の奥や先に挙げた歯並びの悪いところ、歯の裏側、親知らず、つめもののすき間、矯正器具のすき間などがうまく磨けなくて困っている! という方は、ぜひタフトブラシを試してみてくださーい!.

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