クラブ ツーリズム インターン。 クラブツーリズムのインターンシップ内容と就活・新卒向けの選考対策【企業研究・GD】

クラブツーリズム株式会社のインターンシップ情報|あさがくナビ2022

クラブ ツーリズム インターン

このインターンシップでは、チームに分かれて本気で課題に取り組み、生まれたビジネスアイデアをプレゼンテーションし競い合いました。 こちら「開催レポート」では、各回の最優秀チームのメンバー紹介とインタビューをお伝えします。 どうぞ、ご覧ください。 第16 回最優秀チーム 『E. 』 9月26日 東京会場 左から:中野 良夫(静岡)、新井 悠里(東京理科)、渡邉 享子(お茶の水女子) 小板橋 直也(埼玉)、山本 真美(駒沢女子) 【敬称略】 Q1:今日一日を通しての感想をひと言 長い時間集中して取り組んだため疲れたが、その分得るものは大きかったです。 この夏で一番熱い一日でした。 この仲間に出会えてよかったです。 Q2:一番印象に残ったシーンは? 初対面の5人みんなが一日中真剣な顔で向き合ったこと。 とても新鮮でした。 プレゼンは緊張でカミカミでしたが、チームのみんながフォローしてくれて嬉しかったです。 Q3:今日の勝因を教えてください。 メンバーそれぞれがやるべきことがわかっていてうまく役割分担できたと思います。 話し手はもちろんのこと、聞き手もとても話しやすい雰囲気をつくってくれたおかげで常にディスカッションが円滑にすすんでいきました。 Q4:一番難しかったことは? 制限時間のあるなかでプレゼンを創り上げるだけでも大変なのに、その状況で「どれだけターゲットをMOVEさせられるのか」という点にこだわらなければならなかったこと。 また他のチームとの差別化・独自性、実現可能性など様々な角度からビジネスプランを検証しなければならなかった点。 Q5:決勝への意気込み 富士山のきれいな空気、楽しみです。 一人一人が自分の力を出し切ってがんばります! 第15 回最優秀チーム 『おにぎり』 9月25日 東京会場 左から:宮下 真里奈(早稲田)、松村 彩加(駒沢女子)、秋元 翔平(明治学院) 松岡 詩織梨(茨城)、金 龍祝(高崎経済)、山城 美樹(中央) 【敬称略】 Q1:今日一日を通しての感想をひと言 始めはまとまらなかったチームが、どんどんひとつになっていくのが嬉しかったです。 10時間と長かったですがその分たくさんMOVEできました。 参加する前の自分と今の自分では少し変われた、成長できたと思う。 Q2:一番印象に残ったシーンは? プレゼンを経験し、一生懸命CMできたこと。 一生懸命やったからこそ、全てのプレゼンがおわったときホッとしました。 そしてまさかとは思った優勝の瞬間。 とても嬉しかったです。 Q3:今日の勝因を教えてください。 みんなのアイデア力と最後の集中力。 最後まであきらめない執着心を培うことができたのもいいメンバーに恵まれたからだと思います。 Q4:一番難しかったことは? ひとことで言えば時間配分。 アイデアをまとめてカタチにすることが一番難しかったです。 Q5:決勝への意気込み 出るからには本気で、全力で頑張りたい。 みんなで楽しみながら優勝目指したいと思います。 大好きな富士山、今から楽しみです! 第14 回最優秀チーム 『九州女戦士』 9月19日 福岡会場 後列左から:小松 由樹(佐賀)、谷 祐里奈(熊本)、米森 智恵(鹿児島) 前列左から:畑中 亜紀子(熊本)、古賀 まなみ(立命館アジア太平洋)、熊井 恵(熊本県立) 【敬称略】 Q1:今日一日を通しての感想をひと言 長丁場でしたが、あっという間の一日でとても充実していました。 いろいろな個性の人たちと出会えて、遠く福岡まで来た甲斐がありました。 お互い助け合い、成長し合えた一日だったと思います。 Q2:一番印象に残ったシーンは? みんなで力を合わせ、アイデアを広げたこと。 発表10秒前までブラッシュアップしてやっとのおもいでプレゼンを完成させました。 そのときのみんなの集中力には大変驚かされました。 フィードバックでは手厳しい意見も頂きましたが、大変ためになったと思います。 Q3:今日の勝因を教えてください。 斬新なアイデアをカタチにしようと最後まで諦めずに企画し続けたこと。 シニアだけでなく家族など第三者を巻き込んだビジネスを創ることを心がけました。 どんなギリギリの場面でもみんな常に笑顔で頑張れたことも勝因だと思います。 Q4:一番難しかったことは? 始めは自分の意見を言うのにも大変緊張しましたが、いったん意見が出始めると今度は逆にアイデアが広がりすぎてしまい、結局何が重要なのか見失いそうになる場面がしばしば見受けられました。 このビジネスが果たして、本当にターゲットの方々に受け入れられるものなのか? 実現可能性を見極める点では大変苦労しました。 Q5:決勝への意気込み 遠く九州から富士山へ参ります! 悔いの残らぬようしっかり準備して、全部を出し切るつもりです。 九州女の意地と今回培った土壇場での執着心をみせたいと思います。 第13 回最優秀チーム 『富士娘(フジコ)』 9月4日 東京会場 左から:武田 愛理(千葉)、堤 麻衣子(桜美林)、中村 由衣(立教) 永井 瑞女(新潟)、古木 優実(法政) 【敬称略】 Q1:今日一日を通しての感想をひと言 参加して本当によかったです。 素敵な仲間と出会えて幸せでした。 グループワークはホントに難しいなと思いました。 意見はどんどん広がっていくけど、まとまりがつかず、大変でした。 初めての経験ばかりで、すごく充実した時間を過ごすことができよかったです。 Q2:一番印象に残ったシーンは? 朝の自己紹介。 初めて会ったにも関わらずお互いすぐに打ち解けられて時間が経つにつれ、ひとつのチームとして団結していきました。 「発表まで残り10分」と言われたときの焦りは今まで感じたことのないものでした。 必死で一生懸命頑張ったからこそ、最優秀賞を発表された瞬間は驚きと喜びが爆発して自分たちでも驚くほど大きな歓声をあげてしまいました。 Q3:今日の勝因を教えてください。 なんといっても強い団結力。 お互いの思いやりが感じられるチームだったので思ったことをすぐに発言できる雰囲気を終始つくりだすことができました。 五人がひとつになっていたからこそ、様々な状況に適応し、役割分担もうまくいったと思います。 Q4:一番難しかったことは? 物事を人に伝える難しさ。 長く話しても短すぎてもわらないので適切な長さで伝えることが必要と感じました。 グループワークではターゲットのニーズをより具体的に分析すること。 アイデアばかりを優先してしまい、実現可能性という点でまとめ上げるのが難しかったです。 Q5:決勝への意気込み 今日出会えた仲間と一緒に全国制覇したい! これからもお互い信頼しあって頑張っていきたいです。 このメンバーで行けるからこそ嬉しい!みんなで楽しもう! 第12 回最優秀チーム 『手と手』 9月3日 東京会場 左から:渡辺 春菜(上智)、佐々木 麻也(上智)、竹田 大地(早稲田)、下田 果林(早稲田) 山嵜 沙織(学習院女子)、鈴木 啓太(慶應義塾) 【敬称略】 Q1:今日一日を通しての感想をひと言 自分たちなりに一生懸命ディスカッションに参加できました。 長時間にわたってつくり上げたプレゼンを競い合うことは初めてでとても斬新なイベントだったと思います。 初対面にも関わらず、力をあわせて優勝をつかみ取れたときには想像以上に達成感があって感動しました。 Q2:一番印象に残ったシーンは? ディスカッションのときにはお互い誉めあうだけでなく、あえて批判的な角度からも意見が言い合えたことです。 難しいテーマにチャレンジしようと全員が一致団結したときや、煮詰まった意見がブレイクスルーした瞬間はとても前向きに頑張れました。 Q3:今日の勝因を教えてください。 発想力・団結力・演技力・執着心。 ひとりひとりが自分の意見を持ち、お互いを信頼し合えていたことが大きいと思います。 Q4:一番難しかったことは? プロジェクトへのやる気・モチベーション・団結力を維持し続けること。 ワーク中、意見が二分したとき、うまくいかずに落ち込んだとき、気持ちの切り替えがなかなかできませんでした。 自分の意見を伝える難しさも痛感しました。 Q5:決勝への意気込み 少しでもチームの力になれるよう、もっと自分を成長させて決勝に挑みます。 「選び抜かれた」という誇りを胸に誰にも負けないように日本一を目指します。 チーム名どおり「手と手」をつないでがんばります! 後列左から:川村 昴史(早稲田)、東 英介(慶應義塾) 前列左から:佐々木 愛美(明治学院)、安田 さやか(早稲田)、吉原 尚美(法政) 【敬称略】 Q1:今日一日を通しての感想をひと言 こんなに焦って集中してディスカッションできたことがとてもいい経験になりました。 プレゼンも緊張したけれど楽しくできてよかったです。 Q2:一番印象に残ったシーンは? 初対面のときから笑顔で出迎えてくれたことがまず第一印象でした。 ディスカッションの最中も、みんなのアイデアが奇抜なものばかりで驚きました。 Q3:今日の勝因を教えてください。 チームの結束力。 メンバー全員が臆せずにアイデアを出し合えた結果だと思います。 Q4:一番難しかったことは? 時間内にプレゼンテーションを作り上げること。 私たちはアイデアを「広げる」ことは得意だが、「まとめる」のは苦手なチームだったので常に時間との戦いでした。 Q5:決勝への意気込み やるからには後悔しないように全力でがんばります! まだ時間があるので世間のことをよく見てよく調べて勉強したいです。 自分自身もっと成長して納得のいくビジネスアイデアを創り上げたいと思います。 第10 回最優秀チーム 『一GO一会』 8月29日 大阪会場 後列左から:大西 佑奈(関西学院)、檜谷 真志(立命館)、川口 大士郎(京都) 前列左から:前田 恵里奈(近畿)、藤原 朋美(松山)、岡本 友希(同志社) 【敬称略】 Q1:今日一日を通しての感想をひと言 始めはアイデアが広がらず大変だったが、時間が経つにつれて徐々にブレイクスルーして お互いの成長を感じられた一日でした。 達成感を得られ、結果にも満足してます。 Q2:一番印象に残ったシーンは? 優勝チームに選ばれた発表の瞬間はたまらなく嬉しかったです。 メダルをかけてもらったときはとても誇らしかった。 Q3:今日の勝因を教えてください。 チームの団結力。 『一期一会』の機会をしっかり生かしたこと。 Q4:一番難しかったことは? アイデアを発想すること。 自分で考えていることを表現=プレゼンすることの難しさを体感しました。 Q5:決勝への意気込み 目指せ、てっぺん! 絶対優勝します。 第9回最優秀チーム 『エイティーン』 8月28日 大阪会場 後列左から:内村 真隆(大阪)、豊川 卓望(佛教)、塩田 宏志(関西学院) 前列左から:岡田 友里(神戸)、金田 彩花(立命館)、玉置 翔子(京都造形芸術) 【敬称略】 Q1:今日一日を通しての感想をひと言 グループで楽しく充実した時間を過ごせました。 まさか富士山にいけるとは思いませんでしたが、ためになることをたくさん学べたし、明日からのパワーになりそうです! Q2:一番印象に残ったシーンは? やはり関西だけにどのグループも笑いに満ちたプレゼンテーションが多かったこと。 私たちも負けないようなオモロいプレゼンをして自分たちらしく笑いをとることができたと思います。 Q3:今日の勝因を教えてください。 リーダーを中心によく役割分担ができたと思います。 そしてなにより楽しんでプレゼンをできたこと。 みんなの個性とインパクトで掴み取った最優秀賞だと思います。 Q4:一番難しかったことは? 独創的な意見をひとつにまとめて発表すること。 固定概念にとらわれずにアイデアを広げたり、まとめたりしているうちに時間はあっという間に過ぎていきました。 プランニングは本当に難しかったです。 Q5:決勝への意気込み 大阪の代表として、トップを目指したい。 楽しくプレゼンしていい発表にしたいと思います。 第8回最優秀チーム 『縁喜(エンジョイ)』 8月26日 名古屋会場 後列左から:内田 紗和(愛知教育)、河野 麻希子(名古屋)、鈴木 亜依(立命館) 前列左から:山岸 朋実(愛知県立)、伊藤 かほり(愛知淑徳)、後藤 真由美(中京) 【敬称略】 Q1:今日一日を通しての感想をひと言 みんなそれぞれが自分らしい個性をもっていてそれを出し合うことで、とてもいいプランニングができたと思います。 いろいろな人の意見を聞けて、刺激を受けつつも、今日一日だけですが、確かな成長を実感しました。 Q2:一番印象に残ったシーンは? たくさんの人の前でプレゼンできたのはとてもいい経験になりました。 実際にやってみるとなかなか難しく、言葉につまったときにチームの皆が助けてくれたことが印象的です。 Q3:今日の勝因を教えてください。 最後の10分間で見せたみんなの情熱と団結力だと思います。 みんながバラバラの個性をもっていたからこそ最優秀賞をつかめたのでしょう。 まとめるリーダーはその分頑張ってくれたと思います。 Q4:一番難しかったことは? とにかく時間=納期との戦いでした。 与えられた時間の中でうまくペース配分をし、みんなのアイディアややりたいことをまとめるのに苦労しました。 Q5:決勝への意気込み 今日のアイディアをさらに磨いていい企画にして日本一を目指します。 みんならしく頑張って、みんならしくまとめて優勝めざします! 第7回最優秀チーム 『SPICE7』 8月15日 東京会場 後列左から:高野 恵(首都大学東京)、田口 裕子(学習院)、吉岡 美央(法政) 前列左から:本橋 奈奈(日本)、山本 絵美(慶応義塾)【敬称略】 Q1:今日一日を通しての感想をひと言 いろいろ大変だったけど、とても楽しかったです。 こんなに充実した一日になるとは思いませんでした。 Q2:一番印象に残ったシーンは? 意外にも優勝したこと。 まさか優勝できるとは思っていなかったが、リーダーが真剣に全体を引っ張ってくれたのでそれを信じて頑張りました。 アイデアが詰まったときには、お互いが助け合うことができたので良かったと思う。 Q3:今日の勝因を教えてください。 みんなが最後まであきらめなかったこと。 ひとりひとりが本気に頑張れたし、それぞれの意見・個性がうまく融合した結果だと思う。 そして何よりこの5人だからこそ、優勝できたと信じています。 Q4:一番難しかったことは? ターゲットを決めること。 今日一番の気付きです。 ターゲッティングがこんなに大切だとは思いませんでした。 自分たちの持てるだけの知識をしぼり出して、ビジネスアイデアに重ね合わせながらのプランニングは思っていた以上に大変で、時間内に意見をまとめ上げるのに苦労しました。 Q5:決勝への意気込み ここまできたら日本一になります! 優勝するぞ〜!! 第6回最優秀チーム 『えん』 8月14日 東京会場 後列左から:川鍋 翔(順天堂)、濱田 卓(青山学院)、加藤 こずえ(日本女子) 前列左から:石川 由佳(東京女子)、下山 佳那子(お茶の水女子)、田久保 里奈(東洋) 【敬称略】 Q1:今日一日を通しての感想をひと言 始めは緊張しましたが、徐々に打ちとけあい、気がつけばお互い真剣に議論しあえる仲になっていて ひとつのチームとしてまとまっていました。 そのじっくり話し合った結果、優勝できてよかった。 Q2:一番印象に残ったシーンは? 西新宿の高層ビルで過ごしたこの一日、様々な貴重な体験ができました。 普段出会うことのないメンバーと大学・専攻・性別などの垣根を越えてお互いの意見をどんどんいい合えたことです。 みんなそれぞれが持ってきたMYコップで乾杯したのも印象に残っています。 Q3:今日の勝因を教えてください。 私たちの勝因はチーム名を体現できたことにつきます。 Q4:一番難しかったことは? 限られた時間の中でばらばらの意見をひとつにまとめること。 また、きちんと「伝わる」プレゼンをするためのその構成づくりには大変苦労しました。 Q5:決勝への意気込み この自分たちの6つの「えん」を信じて、みんなで協力し合って頑張ります。 8月14日の代表として恥じない戦いをしてきたいと思います。 第5回最優秀チーム 『PASSION』 8月13日 東京会場 後列左から:渡辺 絢子(東京)、藤音 慶子(早稲田)、佐藤 翔平(明治) 前列左から:白井 美帆(慶應義塾)、松井 雄一(筑波)、久永 奈央子(早稲田) 【敬称略】 Q1:今日一日を通しての感想をひと言 課題は難しかったがみんなで力を合わせて頑張れてよかったです。 一日中頭をフル回転して、脳から汗が出るくらい頑張りました。 その結果、チーム名どおりしっかりとキモチを伝えられてよかったです。 Q2:一番印象に残ったシーンは? プレゼンテーション中、手が震えてしまうほど緊張しました。 発表まで充分に時間があったのにみんなで集中しているとあっという間で時間がまだまだ足りなかった感じです。 Q3:今日の勝因を教えてください。 プランニングの始めからきちんとロジックを組み立てたことです。 議論が足りてない・不十分だと思うところはその場その場で解決していきました。 そしてなにより最後の最後まで粘り強く頑張ったことでしょうか。 Q4:一番難しかったことは? 議論が行き詰ったとき、ブレイクスルーするまでのきっかけ作り。 なかなか自分の思いを伝えきれずに、プランニングを具体的に表現することが難しかったです。 Q5:決勝への意気込み 決勝で指摘された点をしっかり修正して決勝には日本一をとりにいきます! 自分の苦手なこともよくわかったのでこの経験を生かしてがんばります。 また、同じように全国からあつまるファイナリストとの出会いも楽しみにしています。 第4回最優秀チーム 『K・U・Y』 8月12日 東京会場 後列左から:後藤 萌実(日本女子)、藤村 啓(東洋)、喜多川 久美(青山学院) 前列左から:古篠 泰佑(早稲田)、信国 優(東京工業)、景山 あゆみ(日本女子) 【敬称略】 Q1:今日一日を通しての感想をひと言 始めは不安でいっぱいだったが、初めて出会ったメンバーみんな、なんとなくフィーリングがあったというか、うまくやれそうな気がしました。 こんなに真剣に物事を集中して考えたのは大学に入って初めてかも(笑) 普段なかなか意見が言えない自分も今日は頑張れた気がします。 その結果、優勝できて超キモチよかったです! Q2:一番印象に残ったシーンは? 何よりも優勝できたことが一番ですね。 みんなで本気に議論して、その結果が認められて嬉しいです。 Q3:今日の勝因を教えてください。 チームワークはもちろんのことですが、最後まで誰一人あきらめずにブラッシュアップしていったこと。 その結果、笑いもとれるプレゼンテーションができたこと。 Q4:一番難しかったことは? 話し合いもうまくいくときはすごい勢いで話が進むが、壁にぶつかってアイデアに煮詰まってしまったとき、どのようにすればブレイクスルーできるのか、ブレストの難しさを体感しました。 なかなか意見が言えないメンバーにも話をふったり、出てきたアイデアを削りながらまとめていくのに苦労しました。 Q5:決勝への意気込み みんなで力を合わせて優勝めざします。 最後まであきらめずがんばろう! 第3回最優秀チーム 『登れ!!強い女』 8月2日 東京会場 後列左から:卜部 塁子(早稲田)、新木 理佳(慶應義塾)、松田 礼那(慶應義塾) 前列左から:栄畑 南美(津田塾)、宮川 翔子(学習院)、高濱 絵梨佳(青山学院) 【敬称略】 Q1:今日一日を通しての感想をひと言 始めは長いと思ったがあっという間の一日で、とても充実してました。 楽しかったと同時に、難しさも感じる内容で自分の強み・弱みを実感し、とても為になりました。 Q2:一番印象に残ったシーンは? みんなで真剣に取り組んでいくうちに、お互いの個性が出始めて、終わった頃には、第一印象とはまったく違う一面が見えてきたこと。 特にワーク終了5分前に見せた驚異的な集中力は私たちの強みだと思います。 Q3:今日の勝因を教えてください。 チームワーク!このひと言に尽きます。 バラバラの個性ゆえに、ひとつにまとまったときの団結力は自信があります。 Q4:一番難しかったことは? ターゲットからどのようにしてお金をもらうか?というビジネスモデルの構築。 ディスカッション中も様々な意見が飛び交い、少ない時間で意見をまとめるのに苦労しました。 Q5:決勝への意気込み とにかく勝ちにいきます! そしてこれを機会に更なる自己成長をしたいと思います。 第2回最優秀チーム 『協楽笑華』 8月1日 東京会場 左から:玉城 里沙子(成蹊)、茂木 みずほ(明治)、鈴木 彩音(東洋) 百瀬 友紀子(順天堂)、森 江梨奈(学習院女子) 【敬称略】 Q1:今日一日を通しての感想をひと言 10時間という長丁場だったにもかかわらず、あっという間に終わって時間が足りなかったくらい。 チーム全体で楽しくやれて、このメンバーに出会えてよかった。 Q2:一番印象に残ったシーンは? グループワークからプレゼンテーションまで一貫して行うことで自分たちの強み・弱みがよくわかった。 Q3:今日の勝因を教えてください。 チーム名どおり、協力して楽しく笑いながら、最後には華やかな優勝をつかんだこと。 Q4:一番難しかったことは? プレゼンテーション。 伝えたいことを上手く伝えることがこれほど難しいとは思わなかった。 Q5:決勝への意気込み 対象となるターゲットのマーケットのことを勉強して決勝に臨みたい。 決勝に進めなかった人たちの応援にこたえ、恥じないプレゼンにしたい。 第1回最優秀チーム 『ジャクソン6』 7月31日 東京会場 左から:今井 里南(東京外語)、杉本 佳世(国際基督教)、榎本 顕司(慶應義塾) 根津 詩織(順天堂)、加藤 久美(青山学院)、金沢 一矢(青山学院) 【敬称略】 Q1:今日一日を通しての感想をひと言 今まで意識していなかった『ビジネスの創り方』を覚えるいいきっかけになりました。 ここまでとことんやるとは思っていなかったのでおどろきましたが、とても為になる一日でした。 Q2:一番印象に残ったシーンは? 短時間で練り上げた、つたないビジネスプランニングではあったが、他のチームのメンバーやスタッフからアドバイスやフィードバックをもらえたこと。 客観的に意見を言ってもらえる機会はなかなかないのでありがたかったです。 Q3:今日の勝因を教えてください。 なんといってもチームワーク。 謙虚ながらも必死でまとめてくれたリーダーのおかげだと思います。 各々の個性がうまくかみ合った結果だと思います。 Q4:一番難しかったことは? 限られた時間の中で最大限の成果を出すにはどのように取り組むべきか、ということ。 それぞれの個性豊かなメンバーだけに意見をひとつの意見にまとめあげるるのに苦労しました。 Q5:決勝への意気込み やるからには一番目指して頑張ります! 応援してくれた他チームの仲間たちのためにも最善を尽くします!.

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クラブツーリズムの就活本選考体験記(2020年卒,総合職)|インターンシップガイド

クラブ ツーリズム インターン

クラブツーリズムの事業内容:本当の旅を提供 クラブツーリズムは、「文化」に親しむ、「自然」を愛する、「仲間」と楽しむ をコンセプトとした取り組みを事業内容としています。 旅行業としては1980年よりダイレクトマーケティングを開始。 新聞や自社ホームページを使って顧客に旅のプランを提供しました。 約300万世帯に毎月届けられる「旅の友」という雑誌とWEBサイトを用いた、顧客目線でのサービスが強みです。 クラブツーリズムの競合他社も知ろう クラブツーリズムが即するKNT-CTホールディングスは、国内の旅行業界において第2位のシェアを誇ります。 トップのエイチ・アイ・エスとは3%ほどのシェアの差しかなく、ほぼ同等の立ち位置といえるでしょう。 <競合他社>• 第1位:エイチ・アイ・エス• 第3位:ANAホールディングス• 第4位:阪急阪神HD• 第5位:農協観光• 第6位:ユーラシア旅行社• 第7位:一休 クラブツーリズムのインターンシップ選考には面接がなく、提示されたエントリーページにて記入をして、通過後にインターンシップの参加が決定します。 面接がない分、ここで入念な選考対策をしなければいけません。 募集内容 夏季インターンシップの場合は、以下のような募集条件でした。 応募者多数の場合は書類選考が行われる クラブツーリズムのインターンシップは、応募者多数の場合は書類選考が行われます。 エントリー時の登録内容がすべてなため、記入漏れのないように心がけましょう。 そして、この段階からすでに本選考が始まっている、くらいの意識をもっておいてください。 そのためには、クラブツーリズムについて詳しく知っておいた方が有利になりますよ。 なお、インターン参加者への面談などは行われません。 エントリー対策:チームワーク力・サービス精神を強く意識 クラブツーリズムのインターンシップでは、グループディスカッションがあります。 クラブツーリズムのGDでは、旅行に関するテーマを設定され、役割分担をして進めていきます。 役割分担、時間配分、それぞれが自分の役割を理解しているかを見られていますよ。 グループディスカッション対策:周りを見て行動しよう グループディスカッションのお題は開催年度によって異なる可能性がありますが、2015年に開催された際には、アクティブシニア層をターゲットにした企画を考える内容が出題されました。 GDでは全体の空気を読むことが必要とされるため、1人でもチームワークを乱す人物がいれば、チームとしての評価に悪い影響を与えかねません。 そういった人物への対処や、周囲へのフォローができているかを先輩社員から見られています。 それぞれの役割での対策がある GDでは適切な役割を把握した上で、練習を進めた方が 効率的に対策ができます。 しかし、集団討論でどの役割を担えばいいのかは、多くの就活生が悩むものです。 そこでおすすめなのが「」です。 こちらの資料では、YES・NO診断で自分にぴったりの役割が診断できます。 「アイディアマン」「司会」「書記」「タイムキーパー」の内、あなたはどのタイプでしょうか? 無料でダウンロードできるので、ぜひ試してみましょう。 「クラブツーリズムのインターンシップでは、旅行業そのものから、具体的な仕事内容に至るまで詳しく知ることができ、先輩社員との交流の時間も十分に設けられていた為に、リアルな内情を知ることができた」• 「まさに、ビジネス。 旅というツールを通じ、クラブツーリズムが実現したいことを深く知ることができたのは大きな発見だった」• 「自分たちの考えたことを何人もの前で発表。 伝わるプレゼンのために工夫するのは、とても勉強になった」• 「お様を喜ばせたいという気持ちで仕事をしていると言っている先輩を見て、働いている社員もインターンシップの内容も魅力的な会社だと思った」 このように参加者はインターンシップに参加して、改めてクラブツーリズムの素晴らしさを感じたようです。 参加者の満足度が高いインターンシップは人気である証拠。 受ける方は、この声を参考にして選考対策をしましょう。 インターン参加者は本選考で有利になるメリットも クラブツーリズムのインターンシップは、旅行業界の現状と今後の課題を学ぶ良い機会です。 それだけでなく、内定に繋がる本選考でも有利になる要素が沢山あるって知っていましたか? インターン参加者には本選考時のエントリーシート(ES)の提出が免除されるため、かなり有利になります。 面接でもインターンでの経験を活かせば、的確な答えを導き出すことも難しくはないでしょう。 クラブツーリズムのインターンシップ選考対策はチームワーク力とサービス精神が重要 クラブツーリズムのインターンシップは、旅行会社を知りたいなら参加する価値があります。 参加することによって、企業としての考え方や、旅行業界について深く知ることができますよ。 参加者を多く取っているタイプのインターンシップではないため、難関を乗り越えるためにも事前の選考対策がカギとなります。 後の本選考でもかなり有利になるため、参加したいと考えているなら選考対策は必須ですよ!.

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クラブツーリズム 開催レポート

クラブ ツーリズム インターン

クラブツーリズムのエントリーシート ES の書き方のポイントは、クラブツーリズムがどのような旅行会社であるのか、またどのような方をターゲットとして事業を行っているのかをあらかじめ把握しておくことです。 旅が好き、そして自身と同じ旅が好きな人の旅をサポートしていきたい。 そんな熱意のある方をクラブツーリズムは求めています。 書き方ポイント:企業研究が選考突破のカギ ずばり、企業研究が鍵となるでしょう。 クラブツーリズムがどのような企業であるのかは、表面上だけであれば誰でもわかることです。 それ以上に知っておくべきは、その企業が過去に修めてきた業績や、何を目指しているのか、そしてどのような人材を求めていると思うのか、ということです。 書き方としては企業研究で探ったうえでエントリーシート ES を作成しましょう。 大手企業の内定を得たエントリーシート(ES)から学ぶ 大手企業に内定した先輩方は、どのようなESを作成したのでしょうか。 内定者の回答から、 どのような考え方、アピールをしているのかを把握しましょう。 「」では、なかなか見ることのできない ESを100社分ご用意しました!ANA、トヨタ、三菱東京UFJ銀行、伊藤忠商事、サントリー、IBMなど、就活でも人気が高い企業のESを 無料でダウンロードできるため、内定者の回答だけでなく設問の確認がしたいという就活生にもおすすめです。 クラブツーリズム対策:エントリーシート ES の質問例まとめ クラブツーリズムでは例年同じ質問を出題しています。 その質問例がいかの3つです。 ・志望動機 ・最も感動した旅の思い出、そしてその旅があなたに与えた影響 ・将来どのように成長をしたいのか 「将来どのように成長をしたいのか」については、この他に自身の良いところと、直したいところも含めて記述します。 こちらでは回答例をご紹介します。 「最も感動した旅の思い出・そしてその旅があなたに与えた影響」の回答例 私が人生で最も感動した旅の思い出は、高校生時代の頃に経験した初めての京都旅行でした。 京都に行くまでの道中は新幹線で、全て一人で行動を取りました。 遠出をしたのはこの旅が初めてであったため、新幹線のことも、電車のことも良く分からない私でしたが、駅員さんに道を尋ねるなどしてなんとか目的地にたどり着けました。 あまり外に出る経験のなかった私が京都まで一人で行くことができたことに、自身の成長を感じました。 現地で友人と合流し、伏見稲荷大社に行きました。 荘厳な千本鳥居を見て、興奮と感動が湧きあがったあの感覚は今でも忘れられません。 体力に自信がなかったものの、せっかくここまで来たのだからと思い、千本鳥居を潜って頂上まで登ることにしました。 すっかり暗くなってしまった頃にようやく頂上に登りきることができ、写真撮影をしてすぐに下山をしました。 その途中で京都の街明かりが見えるスポットに立ち寄った時、街明かりの美しさに大変感動をしました。 自分が今京都にいること、京都の文化に触れていること、日常では体験できない体験をしていることにさらに大きな感動を覚えました。 この旅を通して、私は今まで狭い空間の中にいたのではないかと思うようになり、辛いことがあった時はあの時の感動を思い出すようにしています。 この経験が今の私を強くしていると確信しています。 以下のような回答の仕方が挙げられます。 「どのように成長したいのか?」の回答例 私は、自分の良い所をどんどん伸ばしていきたいと考えています。 私の良い所は、思いやりの心が強いという点です。 分け隔てなく、誰にでも優しくすることができるというのは、私の生まれ持っての才能だとも感じています。 この思いやりの心をもっと伸ばして、どんなお客様にも積極的に、冷静に、そして真摯に対応ができるようにしていきたいと考えております。 ただ、その反面で八方美人というように捉えられてしまうこともあるのも事実です。 そこで私は、いかに人を思いやる気持ちを八方美人に捉われないようにするのかを考えました。 過去の経験を遡ると、私は人から頼まれた事に対して断ることができていませんでした。 できないことも引き受けたことにより、失敗をしてしまったこともありました。 そのため、出来ないことははっきり出来ないと言い、またその出来ないことがしっかりと出来るようになるために、出来る人からその方法を教わることにしようと思っています。 クラブツーリズムのエントリーシート ES の書き方は企業研究をしたうえで回答例を参考にしながら作成すること クラブツーリズムのエントリーシート ES の書き方と、質問例・回答例は参考になりましたでしょうか。 書き方を学ぶ前に旅をすることが好きという方は、一度クラブツーリズムがどのような企業なのかを調べてみてください。 そして、もしもここに就職したいと感じるようになったのであれば、こちらでエントリーシート ES の書き方を学びましょう。 そして忘れずに企業研究をした上で回答例を参考にして書き方のコツを掴んでいきましょう。

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