浜崎あゆみ マサ。 「M愛すべき人がいて」の秘書「姫野礼香」は実在した人物?なぜ眼帯なの?|ままもちゃんねっと

「M 愛すべき人がいて」マサとの同居に「長瀬智也ならよかったのにガッカリ!」の声 「安斉かれんコロナ太りでしょ」「田中みな実の狂気もう飽きた」: J

浜崎あゆみ マサ

「演技の初々しさがリアルな浜崎あゆみっぽくて、良かったです」 まず、アユ役を務める安斉さんの存在感が光っていた。 安斉さんは2019年にエイベックスからデビューしたものの、メディア露出は極力避け、歌手として楽曲を配信するなど音楽活動に特化した芸能活動を行っており、今回のドラマ出演によってそのベールがはがされた「超大型新人」と言える存在だ。 正に、役者としての能力は未知数の状態でドラマの世界に飛び込んだ安斉さん。 そのためか、ネット上ではツイッター上を中心に、「安斉かれんの演技が大根すぎてやばいwwww」といった手厳しい声は多いが、その一方で、「演技はお棒さんだったけど喋り方とかあゆに似せてるっぽいし歌も上手」と、作中で「DEPARTURES」(globe)のアカペラを披露した安斉さんを絶賛している。 また、別のアカウントからも、「演技が下手とか言ってる奴おるけど逆にそこが初々しい感じでいい」「演技の初々しさがリアルな浜崎あゆみっぽくて、良かったです 来週も楽しみです」と、デビュー直後の浜崎さんのリアルな姿を映し出しているのではないかとする声は多く、総じて言うと好意的な声が多いのが特徴的だ。 併せて、三浦さんに対しても「マックスマサを真摯に演じきる三浦翔平、とても好感が持てます」といった高い評価が寄せられているほか、「三浦翔平さん、マサめちゃくちゃハマり役じゃない... ?」と指摘する声も上がっているほどだ。 「田中みな実さんはなぜ眼帯...... ?」の答えが出た!? さらに、ダブル主演の安斉さんと三浦さんを取り巻く脇役たちへの評価も熱い。 とりわけ目立つのが、「もう田中みな実と高嶋政伸の演技が面白すぎて」といった、俳優の高嶋政伸さん(53)とフリーアナウンサーの田中みな実さん(33)だ。 高嶋さんはMAXマサが所属する「a victory」の社長・大浜役で出演。 第1回では役員会議で会社の経営方針をめぐって専務であるMAXマサと激しく対立するなど、今後、MAXマサとアユの目の前に大きな壁として立ちはだかることが予想される描かれ方をしており、今後が注目される役どころだ。 また、田中さんが演じるMAXマサの秘書・姫野礼香役だが、こちらにも視聴者の注目が集まった。 姫野役をめぐっては、放送前から「眼帯をしている秘書」として視聴者の間で話題になっており、「田中みな実さんはなぜ眼帯...... ?」との声が上がるなどしていたが、作中では田中さんがその眼帯を生かし切っているシーンがあった。 ドラマ中盤、MAXマサと専務室でと2人きりになった礼香は「2人だけの時は専務じゃなくて、マサって呼んでいいのよね」と言い放った後、眼帯をしていない左目でMAXマサをギロギロと凝視。 離婚はまだかと言い寄るなど、公使を混同した態度でMAXマサを篭絡しようとしたが、その際の左目の動きは正に鬼気迫るものだった。 加え、右目が眼帯で隠れていることでその動きが強調され、田中さんの左目の動きは狂気を帯びたものに。 礼香が眼帯をするようになった理由が今後、作中で明らかにされるかは不明だが、礼香というキャラを確立するために眼帯が一役買っていることは間違いないようだ。 これら、強烈すぎる個性を持った出演者たちに対し、視聴者からは「浜崎あゆみのドラマ安っぽすぎてみてられへん」といった声も上がっているが、それより目立つのは「このドラマ馬鹿にしすぎやろ爆笑 まぁ笑えるけん見るけどさ」「浜崎あゆみのドラマ見てるんやけど演出と演技が昼ドラみたいで面白い」と、その「ヤバさ」「昼ドラっぽさ」ゆえに、次回以降もついつい見てしまいそうだとする声も続々と上がる事態に。 もはや、浜崎さんのファンはもちろん、アンチすらも巻き込み始めた「M 愛すべき人がいて」は、さながら、「夜の昼ドラ」として、最終回まで駆け抜けるのかもしれない。 (J-CASTニュース編集部 坂下朋永).

次の

浜崎あゆみの実話ドラマ『M』にファンが不満 エイベックス松浦勝人氏との恋愛を描く|ニフティニュース

浜崎あゆみ マサ

テレビ朝日とABEMAの共同制作によるドラマ「M 愛すべき人がいて」は、俳優陣の怪演やそれを引き出す脚本・演出の妙に注目が集まっているが、物語の鍵となるのは主題歌「M」をはじめとする平成の歌姫・浜崎あゆみの数々の名曲たち。 90年代、激動の音楽業界をふり返りながら、音楽プロデューサー「マックス・マサ」の言葉に背中を押されて生まれた各曲から、そこに秘められた主人公・アユの過去が明かされる点も大きな見どころとなっている。 歌姫になる前、かつてのアユが初めてマサ(三浦翔平)と出会ったのは六本木のディスコ「ベルファイン」。 コースターに書いた電話番号を渡されたアユは、マサからの7回目の電話で初めて2人で会う約束をする。 【appears】初めての電話は 受話器を持つ手が震えていた 【appears】7回目の電話で 今から会おうよって これは、ABEMAで配信中の「第1話:【伊集院光と古市憲寿】副音声リミックスver. 本作に散りばめられたフィクションやオマージュの中に、リアルが存在することを暗示するシーンだ。 また、マサから女優やタレントよりも歌手になったほうが良いと言われたアユは、「目の前の人に伝えろ。 目の前の人を震わせるんだ」とのマサの言葉を胸に刻む。 続くシーンでは、数万人を前にしたライブでタイトル曲「M」を歌うアユが、このときのマサの言葉を思い出し…。 【M】今日もきっとこの街のどこかで 出会って目が合ったふたり 激しく幕が開けてく マサの前で歌うことを重ねるうち、「歌うことがだんだん好きになってきました」と言うアユ。 それを聞いたマサが「お前が歌っている姿はずっと見ていられる」と微笑む。 【M】今日もまたこの街のどこかで 別れの道 選ぶふたり 静かに幕を下ろした そんな2人に重なるのが、今後の運命を匂わせるような対照的な歌詞なのもポイント。 「アユをうちにください」、当時アユが所属していた中谷プロ社長(高橋克典)に対するマサの土下座から幕を開ける第2話。 「アユはダイヤ…。 アユはダイヤになる。 ダイヤになる!」と力強く宣言するアユに、マサはニューヨークで最高のトレーニングを受けることを薦める。 「俺を信じろ」というマサの言葉に決意を新たにするアユを映し出したドラマのタイトルバックに重なるのは、日本レコード大賞を2連覇した28thシングル 「Voyage」。 【Voyage】僕達は幸せになるため この旅路を行くんだ… だが、ニューヨークで待っていたのは、その強烈キャラでSNSを席巻したボイストレーナーの天馬(水野美紀)。 コテンパンにダメ出しされ、自信を失いつつあったアユのもとに、突然ニューヨークに現れたマサと再会したことで自信を取り戻す(しかも、アユが手を離した赤い風船をハイジャンプしてキャッチ!)。 【Fly high】離れられずにいたよ ずっと 見慣れてる景色があったから その後、一念発起したアユの猛レッスンの中で流れるのは、13thシングル 「Fly high」。 誰かのことを思って歌うことの大切さに気づいたアユは、ついに天馬先生から合格をもらう。 天馬トレーナーの名セリフ「イノシシをやれるくらいのパンチで!」が飛び出すのもこのシーン。 「グループじゃダメなんです」と突っぱねるアユに、マサもまた「俺を信じろ!」とお姫様抱っこ! 2人の描く遙かな夢がついに幕を開け、2ndシングル「YOU」がタイトルバックに重なる。 【YOU】春の風包まれて 遙かな夢描いて 夏の雲途切れては 消えていった 大浜社長からボロくそに言われても、「一緒にやっていく誰かの夢と、夢のサイズを合わせることはできないから」と自分の言葉で語り、笑顔で耐えたアユ。 そんなアユに、「お前の言葉には不思議な魅力を感じる」とマサ。 歌詞を書いてみることを提案されるが、理沙たちの粘着した嫌がらせもあり、アユは再び葛藤する。 マサからの「ありのままを見せてくれ」というアドバイス、そして大好きな祖母(市毛良枝)からの「今のアユのうれしさとか、悲しさとか、悔しさとか、愛しさを詰めればいい。 おばあちゃんはそんな歌が聴きたい」との言葉が支えとなり…。 【A Song for XX】どうして泣いているの どうして迷ってるの どうして立ち止まるの ねえ教えて それが初めてアユが書いた歌詞、 「A Song for XX」。 約150万枚を売り上げた1stフルアルバムのタイトル曲にして、ファンからの人気も高い1曲の始まりだった。 「今の気持ちも、立っている場所も歌詞に出来る」というマサの言葉を思い出しながら、自分の気持ちを綴り始める。 【poker face】いつだって泣く位 簡単だけど笑っていたい そんな素直な言葉の数々が等身大の若者の心情を代弁し、優しく背中を押す、プロの作詞家には決して出せない世界観に。 【poker face】強がってたら優しささえ 忘れちゃうから素直になりたい あなたの愛が欲しいよ 最後の1行は、マサへの信頼が恋心に変わったアユの気持ち。 2人の恋はどうなる? 大浜社長の計略でガールズグループ「Axels」にデビューの日をぶつけられたマサと流川の熾烈なプロモーション合戦が始まる。 第4話以降を彩る楽曲も見逃せない。 《text:cinemacafe. net》.

次の

浜崎あゆみ 松浦勝人がヤバい!恋人だったと衝撃の暴露!商品に手を出してた?

浜崎あゆみ マサ

浜崎あゆみさんって、そもそもいつ芸能界デビューしたのでしょうか。 浜崎あゆみさんは、幼い頃に父親が蒸発し、母と祖母の3人で暮らしたいたところ、小学生の時にスカウトされてモデルデビューし、女優としても活動しながら家族を支えていました。 そんな浜崎あゆみさんが、年齢をごまかして、 東京・六本木のディスコ・ヴェルファーレのVIP席に行った時のこと。 浜崎あゆみさんは、当時エイベックスの専務で、カリスマプロデューサーであった松浦勝人さんと出会います。 これが、浜崎あゆみさんと松浦勝人さんの出会いだったのですね。 松浦勝人さんは、浜崎あゆみさんに、「三人か四人のグループにして、そのボーカルに私を」と言ったそうです。 しかし、浜崎あゆみさんは、 「一人で歌わせてほしい」と松浦勝人さんに懇願。 浜崎あゆみさんは、小学校の通信簿にも協調性の欄に「努力しましょう」と書かれており、誰かと一緒に何かをやることが人一倍苦手だったそう。 ソロで歌いたいという浜崎あゆみさんの希望が聞き入れられ、 浜崎あゆみさんのソローデビューが決定。 浜崎あゆみさんは、松浦勝人さんと二人三脚で歩んでいくうちに、恋心を募らせていったそうです。 浜崎あゆみさんは、ほとんどの曲を自身で作曲していますが、ノートに書き綴った想いは、 松浦勝人さんへの嘘偽りない想いだった。 そして、その後、離婚して独身に戻った松浦勝人さんと浜崎あゆみさんは、お互いの想いを確認し、同棲を開始。 告白本『M 愛すべき人がいて』には、このようなシーンも綴られています。 私がドアを開けると、スーツを着た専務が立っていた。 そして、(略)母に一礼すると、こう言った。 「あゆみさんと付き合っています。 真剣です」 ブレーク目前の浜崎あゆみさんとプロデューサーの大恋愛は、 誰にも知られてはならないと、 浜崎あゆみさんは、松浦勝人さんの電話番号を携帯に 『M』として登録。

次の