プルームテック 無印。 【故障対応】プルームテックプラスが点滅した時の対処法【青・紫・赤パターン別】

【画像付き】プルームテック(スターターキット)の付属品一覧

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今話題の低温加熱型たばこプルームテックプラスの本体とたばこカプセルを収納するケースを代用するなら無印良品の EVA クリアケースがおすすめって話。 以前『』という記事で書いたようにプルームテックプラス愛用しています。 そんな僕は、本体と変えのカートリッジだったりを持ち運ぶのにひとまとめにできる収納ケースが欲しいということで、プルームテック直営店とシンプルが好きな僕は無印良品へ。 結果、無印良品のケースが120円で安くてコスパ高かったので購入、この記事では プルームテックプラスにおすすめのケースを紹介したいと思う。 プルームテックプラスの純正ハードケースと純正ソフトケースは以下の記事で詳しく紹介している。 関連記事 関連記事 無印良品の EVA クリアケースのココが良い• 格安120円• 小物の携帯に便利なサイズ感のケース• シンプルなデザインとクリアなのでぱっと取り出せる 無印良品の EVA クリアケースのココが残念• あと 1cm 程幅があると良かった プルームテックプラス代用ケースの良かった点と残念な点はそんな感じだ。 裸でプルームテックプラス・カートリッジ・タバコケースを持ち歩くのが嫌だったから、とりあえずで買ったケースのわりにはいい感じ。 若干幅が窮屈な感じはあるけど、収納はできる。 プルームテックプラス純正ケースじゃなく無印良品のケースを選んだ理由 そもそもケースが欲しいと思ったのは「 プルームテックプラスの本体にとたばこカプセルを取り付けて使うんだけど、吸口がそのまま開放されているのも気になる」からだ。 なのでプルームテック直営店にケースを見に行ったのだけど、僕の好みじゃなかったのとそこそこ良いお値段(とても良いものだけど)もするので却下。 3,000円近くするけど、しっかりしたケースで良いものなのだけど 僕はシンプルで1,000円以下の安物のケースで良かったのでとりあえず 無印良品に行ってちょうどいい感じに代用できるケース(120円)を見つけたという感じ。 ケースのサイズ.

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新型プルームテック、Ver1.5で秋限定たばこカプセル【バニラ・アロマ】【ブルーベリー・ヨーグルト】を一足お先に体験!

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なぜ余る?プルームテックプラスのリキッド そもそもプルームテックプラスには一回のパフに時限があります。 4秒以降はどれだけ吸ってもノーカン。 何も入ってきません。 にも関わらずなぜリキッドが余るのかと言うと2. 4秒吸っていないからと言うことになります。 特別計測しなくてもリキッドが蒸気になるシュゴー音が消えるのでそこまで吸えばいいだけです。 しかし肺活量の大小問わず、2. 4秒吸うのが長いから途中で辞めてしまっているのです。 リキッドが余るのはもったいないですが、2. 4秒吸わなくても満足出来るならそれはそれでいいじゃない。 4秒ってタバコを吸う時間にしてはやや長いのかもしれません。 おっさんは結構リキッドを余らす方です。 紙巻きタバコもきついタバコをちょびちょび吸っている感じですね。 多分1本吸うのに3分かかってないと思います。 さて人並みにプルームテックプラスを満足して余ったリキッドですが、なんとか使い切りたいものです。 しかし中途半端に余ると50パフとの兼ね合いから徐々にズレが大きくなっていきます。 これをそうしましょうか? パフ数を気にせずプルームテックプラスでたばこカプセルを吸い続ける 最後の5たばこカプセル目で50パフを達成して、見てみると多少リキッドが残っていた。 そんな時は気にせずリキッド消費のために、そのままたばこカプセルを変えずにリキッドがなくなるまで吸い続けると言う、ズボラ向きのオーソドックスな方法です。 パフカウントなんてものは気にせずに、いつかどこかで250パフとリキッドが綺麗になくなる局面で気持ちも装いも当たらに襟を正してプルームテックプラスを吸う。 なにも考えずに非常にいい方法だと思います。 無印プルームテックのたばこカプセルを吸ってリキッドを消費する 案外美味しく吸えるのがプルームテックプラスで無印プルームテックのたばこカプセルを吸うことですが、リキッドの消費にはこれが一番いいような気がします。 ここでも議題になるのがパウカウントです。 リセット機能がないプルームテックプラスでは必ずカウントにずれが生じます。 新しく変えたたばこカプセルの一回目の点滅の時点で20パフであったとしても、途中で交換して帳尻を合わせるのも、本末転倒な様な気がします。 プルームテックプラスのパフ数を気にせずに好きなところでたばこカプセルを交換してリキッドを消費する 無印プルームテックの頃、おっさんの吸い方はたばこカプセルのフレーバーがなくなったらたばこカプセルを交換してパフ数を気にせずに吸っていました。 その辺りもプルームテックプラスでは改良されていて、50パフ後半まで喫煙感やフレーバーが持つようになっています。 プルームテックプラスの余ったリキッドを貯めて一つのカートリッジを再生する 余ったプルームテックプラスのリキッドの入ったカートリッジをそのまま集めていき頃合いを見計らって一つのカートリッジに集結させると言う方法です。 プルームテック程簡単ではありませんが、プルームテックプラスのカートリッジも再生可能です。 これこそ本物のプルームテックプラスのカートリッジ再生と言えます。 ただ1本カートリッジが誕生しても250パフがずれてきますが、たばこカプセルひとつ分のズレの方が計算しやすく結果としては気楽でしょうか。 プルームテックプラスの余ったリキッドで無印プルームテックのカートリッジを再生する 無印プルームテックで吸いきったカートリッジにプルームテックプラスの余ったリキッドで再生する方法です。 余程几帳面にプルームテックを使っていない限り、プルームテックのパフカウントはズレまくっていると思います。 これでプルームテックプラスのパフカウント問題もなくなるスマートなソリューションです。 余ったプルームテックプラスのリキッド専用のプルームテックプラスを用意する プルームテックプラスの予備機を1台用意してそれを余ったリキッド専用機にしましょう。 吸い終わったシケカプセルを専用プルームテックプラスで吸えるように乾燥させて、復活させておきましょう。 これでプルームテックプラス吸いごたえとフレーバーをパフカウントも気兼ねなく吸う事ができます。 プルームテックプラスの余ったリキッドを捨てる なんの解決にもなっていませんが思い切って捨てましょう。 プルームテックもプルームテックプラスも250パフの中でやりくりするのが一番美味しく運用出来ます。 おっさんは実はこれです。 リキッド内包の互換カートリッジでもあれば考えますが、再生まではちょっと億劫です。 常にフレッシュなたばこカプセルと気持ちでプルームテックプラスが吸えます。 余ったプルームテックプラスのリキッドをみんなはどうしてますか? 結局2. 4秒吸えばこの問題は解決します。 それがオフィシャルな使用方法でもあります。 個人の肺活量の問題もありましょうし、気をつけて2. 4秒吸っていても気づけば自分のリズムで吸っていたりします。 喫煙と言うのは個人的な楽しみなのでどうしても癖が抜けません。 おっさんは密かに耳毛を抜くのが趣味ですが、食事と同じく長年かけて形成されたもので他人が特別注視するものでもなく、または進言される事もない行為の一つでもあります。 いやしかし無印プルームテック時代は散々リキッドの枯渇に悩まされて、改修版のプルームテックプラスではリキッドが余るようになるということは、JT的にもリキッドをかなり増やしたものです。 プルームテックはたばこカプセルのキッチリとした終わりというのがありません。 IQOSのヒートスティックやgloのネオスティックは一度吸い切ると紙巻きタバコ程ではありませんが、シケモクにするとかなり不味くなります。 熱風を通しているに過ぎない構造なのでたばこカプセルにシケモクと言う概念が薄いのは確かです。 たばこカプセルを有効利用すれば上手くリキッドを完走させることはたやすいのでみんなの好きなプルームテックプラスのリキッド消費方を模索してください。 おすすめは余ったリキッド専用のプルームテックプラスを用意するですが。 なおタバコは20歳から。

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【説明書】プルームテックの使い方を画像付き解説!正しい吸い方と仕組みを解説

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どうもイカゾーです。 プルームテックプラスで無印プルーム テックより吸いごたえは増えたものの、やはり高温加熱式と比べると吸いすぎてしまうという問題はあるようです。 僕が独自に調べたところによると たばこ代が減った 6 : 4 たばこ代が増えた ぐらいに感じます。 そういう「 たばこ代が増えちゃってるよ!」って人への 節煙アイテムです。 プルームテックプラスで節煙する方法 正確に言うと節煙より節約に近いかもしれません。 プルーム・テック系での節煙といえばやはりリキッド再生。 しかも今回紹介するのは、 リキッド注入も超楽になるカートリッジを使います。 「ミニプル プラス」というアイテムです。 最近出たアイテムですがこれを使えばプルームテックプラスでかなり「節煙」する事ができます。 しかもリキッド再生、詰め替えも簡単にする事ができるのです。 今回購入したのはペプログさんで発売の「プルリキ」と「ミニプルプラス」がセットの商品。 このプルリキがまた良く出来てるんですよ。 購入したのは 「梨メンソール」。 そう、あえてのプルーム テックプラスで販売されていないフレーバー。 無印プルームテックで言うところのグリーンクーラーです。 ミニプル プラスの節煙の効果は人それぞれですが、たばこカプセルの味が薄くなってもリキッド自体に味がある為、違和感なく吸えるんだな。 僕が吸った感じですと、 1日1カプセル〜2カプセルぐらいで過ごす事も可能ではないかと思います。 ミニプル プラスの使い方 超詳しく書いてくれてる取り扱い説明書が同封されてるからわざわざ説明するほどでも無いんですが一応サクッと。 すぐに吸い始めてしまうと中のコイルが焦げてしまうので注意しましょう。 ミニプル プラスの吸いごたえ、味 今回購入したのは「梨メンソール」ですが合わせた、たばこカプセルはメンソール、そして残っていた秋冬限定のプルームテックのバニラフレーバー。 うむ、どっちも美味い。 メンソールはある程度梨の香りも感じるし、美味しいです。 もちろん50パフを過ぎても、梨メンソールの味が感じれるのであまり違和感は感じません。 バニラx梨メンソールは何て説明していいか分からない味w バニラの後に梨メンソールが来る感じでこちらも美味しいです。 梨好きな人にはこの「プルリキ」の梨メンソールオススメですよ。 吸いごたえも純正品より煙の量は多く、吸いごたえもあるように感じました。 ミニプル プラスのメリット、デメリット 実際にミニプル プラスを使って感じたメリットデメリットを紹介します。 メリット ・たばこカプセルが節約できる ・好きなリキッドでたばこカプセルが吸える ・味を長く感じれる デメリット ・見た目がイマイチ ・先が外れやすい ・カートリッジ(アトマイザー)がダメになったらまた購入する必要がある メリットはやはり、たばこカプセルの節約、好きなリキッドxたばこカプセルの組み合わせで自分好みの味を追求できる点でしょうか。 味を長く感じれるというのもポイント高いです。 デメリットとしては、 見た目がちょっとダサい。 純正品と違いカートリッジがダメになった場合、そのまま交換する必要があるのでプラスチック製も仕方ないと思うんですが。 もうちょっとどうにかならなかったのかと思ってしまいます。 カートリッジ系のデメリットとしてもう一つ、リキッド注入口とたばこカプセル装着部分が外れやすいんですよね。 ポケットに入れて1日行動してみましたがほぼ外れていました。 これはぜひ改善してほしい部分。 なんで、普段プルームテックプラスをケースに入れないでポケットに入れて持ち運んでいる方はケースに入れての持ち運びをオススメします。 リキッド注入口には透明のキャップが付いていますが、最悪ポケットの中でリキッドが漏れてる!なんて事もありえそうですから。 まとめ カートリッジの互換戦争は避けて通れない道でしょう。 すでに純正品とよく似たカートリッジは色々な物が販売されています。 今回のミニプル プラスのようにカートリッジ毎交換するアイテムが主流になるのか、詰め替え式のカートリッジが主流になるのか分かりませんが興味深いところです。 増税でたばこ代アップして、辛い方はミニプル プラスを1度試してみてはいかがでしょうか? それにしてもバニラ何にでも合うな〜。

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