エンペルト対策。 【ポケモンGO】エンペルトの活躍するバトルと最適技!|ポケらく

エンペルト

エンペルト対策

今回の解説はです。 基本データ No. 395 分類 こうてい 英語名 Empoleon タイプ みずはがね H84 A86 B88 C111 D101 S60 高さ 1. 7m 重さ 84. リーダーが いちばん おおきい。 に まけない そくどで およぐ。 つばさの へりは するどく りゅうひょうを せつだんする。 プライドを きずつける ものは りゅうひょうをも せつだんする つばさで まっぷたつに する。 むだな あらそいは やらないが むれの あんぜんを おびやかす てきは ようしゃなく たたきのめす。 嘴の端が王冠の様な鋭い三つ叉となって上に伸びているのが特徴的で、名前の由来は恐らく「エンペラー 皇帝 +」からであろう。 色違いは、全体的に色合いが薄く鮮やかになり、エッジの部分は緑色になる。 概要 『』 第4世代 に初登場した系の最終形態。 嘴が一番大きなものが群れのリーダーに君臨する。 群れの安全を脅かすものに対しては容赦なく叩き潰すなどの威厳も持ち合わせているが、基本的には争いを好まず、仲間の安全を第一に考えている。 体の中心や翼の先には青い金属製の鋭いエッジがあり、プライドを傷つけた者に対しては、流氷も容易く切断出来る翼で相手を真っ二つにするという。 腹部のエッジは首周りにまで伸びて高い襟の様になっており、それを使って水中はおろか氷上をにも負けない速度で移動する事が可能な身体能力の高さを誇る。 『バトナージ』の描写では、流氷を切断するというよりは砕いており、それも潮の流れに乗った時のみとなっている。 ゲームの シナリオでは・要員としても使える。 旅パにおいては使い勝手はそこまで悪くはなかったが、ほのおとじめんに弱点を取られるため、はがねが邪魔に感じられた。 また、DPではの状態でレベル24でバブルこうせんを覚えるまで碌なみずウエポンに恵まれないという難点もあった。 対戦の タイプ 第7世代に至るまで唯一のみず・はがねの複合タイプの持ち主。 はがねタイプを複合しているため、本来みずタイプが得意なはずのじめんタイプに弱点を抱えるが、はがねの弱点であるほのおタイプ、みずの弱点であるくさタイプをそれぞれ等倍で受ける事が可能となっている。 結果、半減以下は驚異の11タイプ。 こおり技に至っては4分の1。 これはに次いで2位の半減耐性を誇っており、持ち前の耐久力も手伝って、かなりの硬さを誇っている。 能力 素早さはやや低めだが、他の能力は特攻・特防を筆頭に平均以上。 さすがは御三家か。 特に特攻はが初登場してから第6世代までの10年間、みずタイプの御三家トップを誇っていた。 第7世代では特攻トップはに譲る事になったが。 5倍になる。 は「まけんき」。 能力が下降するたびに攻撃が2段階上がる。 ふうせんやシュカのみ、チョッキ持ちが多く、地面・ドラゴン・特殊フェアリー等に強い。 特殊アタッカーのほか、やあくびでのサポートも可能。 げきりゅうやまけんきが発動するとも高威力となる。 対策方法 弱点は突きやすいが、耐久振りや持ち物で対策されていることも多い。 倒し損ねるとげきりゅうが発動するため、高火力で一気に落とす。 やカプ・コケコなら先制確1を狙える。 の歴史 第四世代 高い特攻と優秀なタイプ、やという積み技の存在、という先制技など長所が非常に多かった。 特にみがわりとヤタピのみのコンボでげきりゅうを発動する構成が強力であった。 はやを考慮しなければHPと特攻に各252振りが基本であった。 というのも、素早さの近いやはそれぞればかぢから、じしんという打点を持っているがこちらは有効打が無いためだ。 要は原則としてメジャーなはがねを抜く調整には意味がなかったのである。 大会実績 WCS2009マスターカテゴリ準優勝のメンバーとして採用された実績も持っている。 そのの技構成は、、こごえるかぜ、まもる、性格はひかえめであった。 その大会のルールは、エントリーした6個のアイテムを1試合ごとに自由に持ち替え可能なので、ソクノのみとラムのみを1試合ごとに持ち替えていた。 当時のサンダーは大抵めざめるパワーの都合上素早さの実数値が148に調整されていたため、こごえるかぜを1回打ってそれを抜けるような調整が好まれ、人によってはサンダーをそのような状況下で抜けるのでは要らないという意見も見られた。 2017年頃のオフ会環境など、の多い環境では交代読みに頼らずとも耐性の優秀さが活きる。 第五世代 目ぼしい技としてはじならし、ねっとうを習得。 前者は元々じしんを覚えるため、後者は火力を優先してが選ばれやすかったのだが。 BWではヤタピのみは入手不可能であり、ポケシフターを利用して第四世代から入手するしかなかったため、この世代のライトユーザーにとってみがわりとヤタピのみのコンボは馴染みが薄かった。 それでも、この世代に活躍した、、、といったドラゴンタイプに対する強力な受けとして活躍。 さすがにWCS優勝または準優勝といった実績には恵まれなかったが、環境の変遷だけで立場を保ったと言える。 ただ、この世代になって砂パのメンバーとしての個性が出たやこの世代を代表するのなどにはがね弱点を突かれる面が目立った。 そのことから環境を意識するとプレイング要求値は高くなったと言える。 第六世代 特殊技全体の威力低下、はがねタイプのタイプ相性仕様弱体化などによって弱体化。 一方ではがねタイプがこの世代から登場したフェアリータイプに強いため、その点ではメタとして使用されることもあった。 しかしふいうちとフェアリータイプの蔓延でメタを張る先のが減ったのと、のに弱いことなどから、採用率自体は下がった。 アタッカーとしてはやメガなどがより強力であり、この頃からみずタイプのの中でも環境の主力からは一歩引いた存在となった。 レーティングバトル統計データを見ると、ドラゴンメタのが鉄板というべき状況であった他、、ねっとう、、ラスターカノン、が採用率を伸ばした。 フェアリータイプが元々特殊技寄りであることやフルアタック構成を違和感なく行うことができることなどからが採用率を伸ばした。 性格は火力が出るようにひかえめが多く選ばれ、次いでと合わせて両受けができるようにずぶといが母数を伸ばした。 相性補完に優れる相方としては第五世代に登場したれいじゅうがおり、を持たせたのいかく、で起点を作り、とんぼがえりでサイクルを回し、を持たせたで相手の攻撃を交代出しによって受けてある程度自在なタイミングでげきりゅうを発動する「エンぺランド」が実用化に至った。 第七世代 『SM』期 カプやの登場などフェアリータイプの普及によって相対的に地位が向上。 に非常に有利なのは強みだが、一方でカプ・コケコには複合タイプのでんきで弱点を突かれてしまうのが重い。 じめんタイプも依然として多いため、中堅どころを維持する形となった。 『USUM』期 タマゴ技につけあがるが追加。 とを活かしたつけあがる型が使用されるケースも稀に見られるようになった。 ところが、結局は積み技とが両立不可能であることから既存の型とはアンチであり、火力指数自体も合計10段階以上ランク補正が上昇していないとに劣ってしまうため、この世代に跋扈しているフェアリータイプに対してあくタイプの攻撃技の通りが悪いこともあって、つけあがる型はの型としては主流にはなっていない。 シーズン10以降は、あくび、ほえるを採用し、攻撃技は、、の内から1つを選んだ起点型が主流となる。 前世代で比較的多かったずぶとい型におだやか型が取って代わった。 この頃になるとたべのこしを持たせた昆布戦法型、ミズZを持たせた削り重視の起点型がメインとなった。 シーズン15には、、、、、を採用したはがね統一パが最終レート2028(110位)を記録している。 そのパーティに採用されたはを採用してミズZを持たせた終盤用の抜きエース型であった。 この世代ではで物理を受け、で特殊を受けつつ共に昆布戦法を行い、で詰める「カバエンぺマンダ」が入りの構築の主流となった。 シーズン14で最終レート2104(84位)を記録したパーティも「カバエンぺマンダ」構築であった。 大会実績 2018年2月に行われた限定戦の『バトル オブ 』ではいずれのカテゴリでも使用率ベスト30入りを逃しており、かつての栄光からは遠ざかった状況となった。 WCS2018(全国ダブル)世界大会マスターカテゴリではベスト16進出はならなかったが日本人選手がを使用していたことが報告されている。 『』の 「バトル追加パック」によってファイターとして参戦することが発表された。 分類はスタンダードタイプで、特定の攻撃を長押しすると凍らせた地面を滑走して移動することができるアクションが特徴的。 滑走中は移動速度が上がり、通常攻撃やジャンプ、技のキャンセルなどトリッキーな動きで相手を翻弄できる強みを持つが、逆に通常時での移動性能やリーチは悪い為、いかに滑走を上手く使いこちらのペースに持ち込めるかが肝心。 バースト時の必殺技『ディープブルーカイザー』は、「」によく似たものとなっている。 アニメの ジュンの CV: DP編第101話で初登場した、ジュンの。 DP編第184話では限界まで素早さを鍛え上げて登場した。 使用した技• メタルクロー• ドリルくちばし ケンゴの CV: DP編第26話で登場したケンゴのである。 DP編第174話でから進化していることが判明した。 使用した技• バブルこうせん• メタルクロー• ドリルくちばし• しろいきり• ちなみにトレーナーの声優は。 名台詞は「、冷凍ビーム!」 主な使用• これで紹介を終えます。 KOKUBANLEMON.

次の

エンペルト (えんぺると)とは【ピクシブ百科事典】

エンペルト対策

DPS 1秒間に与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 DPT 1ターンに与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 EPtank 1度技を使用した際に溜まるゲージ増加量。 ゲージの増加効率。 ターン毎のゲージの増加効率。 発生 時間 技を使用してから相手にダメージを与えるまでの時間。 硬直 時間 技を使用してから避ける動作及び、次の技が使用可能になるまでの時間。 エネルギー ゲージ技を使うために必要なゲージ量。 フィールドリサーチでの入手方法 過去に登場をしていたタスクも含みます。 なし エンペルトの進化系統.

次の

ポケモンコマスター攻略『エンペルト』入手方法や評価、対策

エンペルト対策

相性はなかなかによく、等倍かつ一致技で反撃できる枠として唯一無二の個性を持つ。 反面、タイプとして本来有利な等倍・弱点であり、枠として見ると頼りない。 メインタイプをと捉えた上で、エンペルト独自の耐性・範囲が要件とされる構築に採用するのが基本となる。 かつてはを受けつつれいとうビームで反撃できる点が評価されていたが、その役割は第6世代より登場の新タイプがより適任と言える。 むしろエンペルトは、そのに優位をとれる点が重要となる。 高い特殊耐久があり、フェアリーのメイン・サブウェポン双方に崩されにくく、流し際にはラスターカノンのほか通りのよい一致みず技も選べ、サイクルにおけるダメージレースを優位に推し進めやすい。 ただし、物理フェアリーはエンペルトの弱点を突ける技を覚えるものも少なくない。 第7世代における増加は相対的な強化点だが、カプ系には押し負けることもある。 には上から確1を取られ、には有効打がない くさむすび威力40。 またとはタイプ一致高火力技を受け切れない上にサブウエポンでも弱点を突かれる。 一応、対面ならばカプ・テテフには勝つことができ、火力強化アイテムを持たないカプ・テテフならエスパー技への後出しからの処理も可能。 以下ひかえめHCエンペルトとおくびょうCSカプ・テテフ(サイコフィールド込)を想定。 最新世代の考察はに、 前世代の考察はにあります。 出て来やすい電気や鋼に対しても。 ドリルくちばし 飛 80 100 - 対草、などに使用する物理型のサブウェポン 変化技 タイプ 命中 備考 こうそくいどう 超 - 高速移動積み型の基本。 無補正全振りで150族まで抜ける つるぎのまい 無 - 鈍足なので積む暇はあまりない あくび 無 - 苦手な相手への流し みがわり 無 - 交換や補助読み等で残せれば貴重なターンを稼げる ステルスロック 岩 - 後続への負担、あくびとセットで昆布 どくどく 毒 90 耐久型への対抗手段 うたう 無 55 信頼はできない命中率だがあくびとはまた違った使い方ができる。 過去作配布限定 型考察 爪とぎ両刀型 性格:ゆうかんorれいせい 努力値:仮想敵に応じて各自調整して下さい 持ち物:半減実、食べ残し、ふうせんなど 確定技:つめとぎ 選択技:ふぶき ハイドロポンプ アクアジェット くさむすび じしん ドリルくちばし いわなだれ あくび 第4世代では物理型、二刀流型があるが第5世代wikiではネタ扱いされ今のところ型が載っていない。 攻撃と命中を同時に上げるつめとぎを習得したので、活かしたくなり考えてみた。 しかし技スペが厳しい…。 せっかく命中上げるのだからハイポンと吹雪 1回積んだだけじゃ命中率93くらい を入れたいが、 そうなると物理技を入れるスペースがない。 草結び入れる余裕もなくなり勝てる相手に勝てなくなる… ハイポンと吹雪をばんばん当てたいならバトンで繋ぐか、重力パ等で使ってやりましょう。 ちなみに冷静攻撃無振りで1回積んだ場合 じしん HP振りエンペ、ランターン確2 ドリルくちばし HP振りルンパ、ユキノオー 普通に特殊で殴るよりはダメージが入るがやっぱり中途半端、何度も言うように技スペが足りません。 攻撃はまあまあ。 でも特攻がもったいない。 相手は特殊受けを出すかもしれないが火力不足。 かといって剣の舞をすると物理型だと見抜かれる。 おまけにこの素早さだと滝登りと岩雪崩の怯みも見込めないのがネック。 補正全振り滝登りとマイナス補正無振りドロポンだと後者の方が強く、特殊型のドロポンは物理型滝登りの約1. 5~2倍の威力は出せる。 特殊を捨てるメリットが全く説明されてない上に、明らかにたまたまうまくいっただけの爪とぎ歌う。 型として体を成してないですね。 チイラのみがいい感じ。 しかしやっぱり水半減や高耐久がいるとあっさり受けられたりするから、かなり相手を選ぶ。 ハイドロカノン打ち逃げ型 性格:ひかえめorおくびょう 努力値:特攻252 HPor素早さ252 持ち物:だっしゅつボタン 確定技:ハイドロカノン BWで新たに登場しただっしゅつボタン。 ケッキングに持たせてギガインパクト打ち逃げする戦術があるのでこいつにも…と思い作成。 水技にはオバヒやリフストのような技はないし、波乗りやハイポンで倒しきれない相手にならいけそうな気がする。 ケッキングのようにマイナス特性を抱えているわけでもないし、素早さ高いわけでもないので扱いづらいかもしれないが…。 こらじた型 性格 いじっぱり 努力値 攻撃252 残りは任せる。 持ち物 半減の実 チイラのみ 技 アクアジェット じたばた こらえる 選択技 こうそくいどう つるぎのまい あくび ありそうでなかったこらじた型 こいつでやる必要ないからだからね。 カムラ持たして・・・ゴメン・・・orz こらじたじゃないけど HA 剣舞 みがわり アクジェ じたばた@ノーマルジュエルで使ってみた。 使用感としてはなかなか。 こいつは有利不利がはっきりしてるし交換読み身代わりがよく決まる。 ちなみに最大威力200じたばた@NジュエルならH振り水ロトムを超低乱数 85. もっていけなくても激流アクジェで13. ただこらじた型と違ってHP調整が必要なのが難点か。 特別な技のうたうと、タマゴ技のフェザーダンス持ち。 欠伸があるとか言わないで。 耐久特化にして砂パで粘る。 鋼タイプと元の耐久のお陰で縛れる敵は多い。 眠らせてから爪とぎを積むと火力UP! 切断率UP! 歌うの命中率UP! 2回積むと防御特化スイクンはじしんで乱2だが、 うずしおの固定ダメージも含めると確2になる。 からげんきは火傷対策。 型どおりの活躍はするが、うずしおを当てる前に逃げられると役立たずになる。 対エンペルト• 注意すべき点 11もの圧倒的な耐性。 多くのポケモンの攻撃を安定して受けてくる。 特殊アタッカー、ステルスロックでのサポート、とつげきチョッキでの特殊受け、こだわりスカーフでの奇襲と器用な面を持つ。 特にドラゴンタイプに強く、台頭しているフェアリータイプにも強い。 ダブルではまけんきの存在も脅威に。 対策方法 耐性の数は多いものの弱点は割とメジャー。 じしんをメインorサブウェポンに持ち、なおかつ特殊耐久の高いアタッカーが有利。 また等の電気アタッカー、等の格闘アタッカーも対策候補。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技05 ほえる - - ノーマル 変化 20 技06 どくどく - 90 どく 変化 10 技07 あられ - - こおり 変化 5 技10 めざめるパワー 60 100 ノーマル 特殊 15 技13 れいとうビーム 90 100 こおり 特殊 10 技14 ふぶき 120 70 こおり 特殊 5 技15 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技17 まもる - - ノーマル 変化 10 技18 あまごい - - みず 変化 5 技21 やつあたり - 100 ノーマル 物理 20 技26 じしん 100 100 じめん 物理 10 技27 おんがえし - 100 ノーマル 物理 20 技31 かわらわり 75 100 かくとう 物理 15 技32 かげぶんしん - - ノーマル 変化 15 技39 がんせきふうじ 60 95 いわ 物理 15 技40 つばめがえし 60 - ひこう 物理 20 技42 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技44 ねむる - - エスパー 変化 10 技45 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技48 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技49 エコーボイス 40 100 ノーマル 特殊 15 技51 はがねのつばさ 70 90 はがね 物理 25 技55 ねっとう 80 100 みず 特殊 15 技56 なげつける - 100 あく 物理 10 技60 さきおくり - 100 あく 変化 15 技65 シャドークロー 70 100 ゴースト 物理 15 技68 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技75 つるぎのまい - - ノーマル 変化 20 技78 じならし 60 100 じめん 物理 20 技80 いわなだれ 75 90 いわ 物理 10 技86 くさむすび - 100 くさ 特殊 20 技87 いばる - 85 ノーマル 変化 15 技88 ねごと - - ノーマル 変化 10 技90 みがわり - - ノーマル 変化 10 技91 ラスターカノン 80 100 はがね 特殊 10 技94 なみのり 90 100 みず 特殊 15 技98 たきのぼり 80 100 みず 物理 15 技100 ないしょばなし - - ノーマル 変化 20 過去作技マシン No.

次の