とんねるず 現在。 とんねるず石橋貴明の現在・・彼は一体今何してる?嫁や娘にも迫る!

余裕しゃくしゃくの仕事ぶりと人気はなぜ?とんねるず石橋貴明さん・木梨憲武さん

とんねるず 現在

名前:永野(ながの) 本名:永野 一樹(ながの かずき) 生年月日:1974年9月2日 出身:宮崎県宮崎市 身長:167cm 体重:57kg 血液型:AB型 永野さんは現在ピンで活動しているお笑い芸人ですが、元々はなんと東京へ来て 専門学校日本スクールオブビジネスに進学していました。 しかし、学校が合わなかったのかお笑いの道へ進み、 オーディションを経てホリプロに入り、芸能界デビューを果たします。 また、ホリプロ退社後のフリーだった一時期、 「四木ひろし」(よつきひろし)と名乗って、五木ひろしさんの物真似でライブに出演していたこともあります。 永野さんがブレイクしたのはまだ最近のことですが、実は2011年に、 GLAYの曲「everKrack」のミュージック・ビデオに出演していたこともあります。 その関係から2012年7月29日、大阪・長居スタジアムにて開催されたGLAYのライブ「GLAY STADIUM LIVE 2012 THE SUITE ROOM in Osaka NAGAI STADIUM supported by Glico」にサプライズ出演するなど 意外な交友関係ももっています。 そこからじょじょにブレイクしはじめ、2012年9月2日の自分の誕生日に、Zepp Tokyoで単独ライブ「永野お笑い単独SUPER LIVE2012 目立ちたがり屋がZeppでライブ」を開催するなど知名度をあげていきます。 永野さんと言えば 画家のラッセンをネタにしているものもありますが、2016年11月には、エポック社の新CM発表記念イベントにて、ネタにしている ラッセンと初共演を果たしています。 永野を一躍有名にした『ラッセン』ネタ 上記でも解説したラッセンのネタはこちらになります。 出典: 永野さんの評判はどちらかというと、 キモいなどの評判も多く見られますが、そんな 永野さんも実は結婚しているのです。 実際永野さんには女性関係のネタなども見られませんし、真面目そうですが、結婚しているのであれば真面目なのは当たり前のことですね。 しかし、キモいという評判も多い永野さんなので、意外は意外です。 そんな嫁と結婚したのは売れる前の頃だそうで、売れる前から永野さんを支えてきた嫁なのです。 嫁に関しては特に芸能界に関わっているということもなく、一般女性ということで、情報は出回っていません。 永野さんの嫁がどんな人なのか、見た目なども気になりますが永野さん自体叩かれることも多いので、あえて嫁の情報は伏せているのかもしれません。 出典: 永野さんはどちらかというと 一発屋という印象があり、漫才や言葉で笑わすというよりもテンションで笑わせているイメージがあります。 そのイメージから、どうしても永野さんの芸人としての評価はあまり良いものではない様です。 今回のIPPONすごい接戦で面白いし初参戦の人達も頑張ってていい。 確かにテンションだけでお笑いに変えているという部分もあり、正統派のお笑いが好きな方にはあまり好かれないでしょう。 しかし、実際非難されてしまう様なエピソードもあります。 永野が、 ファンである子どもたちと握手したあとに後輩らに手を洗うよう指示していたことが明るみになり、「最低」といった非難があがった。 引用: 永野さんはファンに対してとても優しく、特に子どもから大人気で、一人ひとりと握手をするそうなのですが、いざ楽屋に戻ると永野さんは 「子どもと握手した?」と確認するや、「すぐ手を洗ってこい!」と指示したそうです。 このことが明るみに出ると、もちろん非難の声があがりましたが、その非難の声に対して、手を洗わせる理由として 「あんなもん、何触ってんだかわかんねぇんだから」とコメントしていました。 確かに子供は何をさわっているかわからないので、そこから病気をもらってしまうこともありますが、あまり声を大にして言って良いことではありませんね。 永野はテレビ関係者からの評判が悪い? 出典: 永野さんは時折テレビの中でも業界関係者に関して毒舌を吐くことがあるのですが、そこからテレビ関係者からの評判が悪いのではないか?という噂もあります。 引用: また、永野さんは実は元々ホリプロに所属していましたが、ホリプロからはクビの様な形で去ってしまっているのです。 マネジャーに居酒屋に呼び出された永野。 マネジャーは「お前のことは好きなんだ」と芸人として認めつつも「 上の人間が、お前がこの事務所にいると後輩に悪い影響を与えるから『辞めさせろ』って言われてるんだ」と、涙ながらに話したという。 引用: マネジャーは永野さんに「解雇」と言いたくなかったらしく永野さんはそれを受け入れ自らやめたそうですが、ホリプロにやめてほしいと思われる程ということは、あまり好かれていなかったということでしょう。 しかし永野さんはかなりの根性の持ち主だそうで、とんねるずさんに噛み付いたということも事実だと思わせる事柄がありました。 それは、またもやドッキリで「自分に仕事をくれるプロデューサーがコワ~イ人に絡まれていたら助ける?」と題したドッキリでした。 ちなみに同じドッキリに引っかかったハリウッドザコシショウさんはなかなか助けに行けなかったそうです。 しかし、永野さんはなんとこんな行動をとりました。 「 永野は即座に偽プロデューサーの救出に向かい、怖い人を説得。 さらに怖そうな人と2人きりになった時に『帰るんだったら今のうちだけどな』と言われても、 『竹尾(偽プロデューサー)が帰って来るのを待ちます。 ちょっと心配なんでいていいですか?』と、その場に残るという 男気溢れる判断を見せました。 引用: そして この行動からは永野さんをたたえる声も多かったのです。 永野の勇気ある行動に視聴者からは 「永野ってこんな行動が取れる男だったのか」「見直したぞ、永野!」「さすがとんねるずに盾突いただけあるな」などと、永野を褒めたたえる声が寄せられている。 引用: 「落とし穴ドッキリ企画を仕掛けられた際も、落下した直後にマイクを向けてきた木梨憲武やおぎやはぎの矢作兼に対し、 『ナメられてるな』とブチギレていた。 その後の番組エンディングでは出演者の中で永野の姿だけが見えなかったため 、とんねるずに干されたと話題になっていましたが、どうやらとんねるずに噛み付くだけあって、相当な度胸の持ち主であるようですね」 引用: この様なコメントからも永野さんがとんねるずに噛み付いたというのはキレ芸ではなく、マジギレだったことがわかります。 それにしてもかなりの度胸を持っているんですね。 永野の現在は?…露出は少ないがレギュラー番組も 出典: 干されたという噂もありますが、 実際は今でもレギュラー番組を持ち、活動をしています。 確かに一時の人気のブームと比べるとテレビで見る回数は少なくなってしまいましたが、当時は逆に人気に火がついたばかりだったからあそこまでメディアへの出演が多かったのでしょう。 永野さんに関しては一発屋というわけではありませんでしたが、大体の一発屋の芸人さんは一度のブームで本当に芸能界から消えてしまう芸人さんの方が多いです。 その中でも永野さんは一発屋にならずにしっかりと今でもレギュラー番組を持っているのですから、 むしろ成功している方と言えます。 実際永野さんはテレビの中でも賛否を呼ぶ行動や言動なども多いですし、ネット上を騒然とさせてしまうこともあります。 しかし、それでもまだテレビに出続けているということはどちらかというとあの姿は素の姿ではないのでしょう。 もしもあの尖った性格のままが素の性格であればとっくに芸能界からも追放されてしまっているはずです。 きっと 元々の性格が良いからこそ、どんな芸風でテレビに出ても追放されることなく出演し続けていられるのだと思います。 嫁に関しては特に芸能界に関わっているということもなく、一般女性ということで、情報は出回っていない。 実際は少ないながらもレギュラーを持ち、地道な芸能活動をしている。 永野さんは 実際毒舌な部分などもあり、テレビを見ていても ヒヤヒヤさせられる瞬間がいくつもあります。 しかし、実際は苦労人で真面目な部分もある為、あくまでテレビ上の演出だと思います。 逆に真面目だからこそ許せないことには怒ってしまう部分があるのかもしれませんが、根が真面目なことは間違いないでしょう。 根が真面目だからこそそんな毒舌でもまだテレビに出演出来ていると思いますので、永野さんのテレビでのパフォーマンスにイライラしたり、キモいと思ってしまうこともあると思いますが、そこは一つのパフォーマンスとして暖かい目で見てあげましょう。

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記念スペシャルバラエティー「ハレバレとんねるず 略してテレとん」収録 「ハレバレとんねるず 略してテレとん」の会見であいさつする石橋貴明(左)、木梨憲武=2012年8月15日(写真:日刊スポーツ) 30年近く放送を続けたフジテレビを代表する人気バラエティ『とんねるずのみなさんのおかげでした』(以下、『みなさん』)はなぜ終わってしまったのか。 その決定的な要因の1つは視聴率が下がってきたことだろう。 『みなさん』が視聴者の支持を得られなくなってしまったのは、番組の中にある本質的な部分が飽きられ、時代遅れになってしまったからではないか。 ここ数年、とんねるずはコンビとして『みなさん』以外のレギュラー番組を持っていなかった。 とんねるずというタレントにとって、この番組こそが生命線だった。 だからこそ、ここに懸ける彼らの意気込みも尋常なものではなかった。 『みなさん』が多くの視聴者に飽きられてしまったのだとしたら、それはとんねるずという芸人が飽きられつつあるということを意味する。 具体的に言うと、とんねるずの「パワハラ(パワー・ハラスメント)的な笑い」が今の時代に合わなくなっているのだ。 とんねるずの笑いの原点は「素人芸」 とんねるずの笑いの原点は「部室」にある。 スポーツの名門である帝京高校の野球部とサッカー部の出身だった石橋貴明と木梨憲武は、高校生のころから、物まねやギャグで周囲にいる仲間を楽しませる明るいキャラクターの持ち主だった。 デビューしてからの彼らは、なりふり構わない暴力的な芸風で話題になった。 当時の若者に人気があった『オールナイトフジ』『夕やけニャンニャン』(ともにフジテレビ系)などに出演した際には、一般人にも容赦なく暴言を吐いたり、スタジオの観覧席に飛び込んで乱闘を繰り広げたり、何をするかわからない、危なっかしい魅力を放っていた。 彼らは、自分たちの芸は「素人芸」であると公言していた。 普通の芸人は漫才やコントなどのネタを考えて、劇場でその芸を披露して腕を磨いていくものだが、とんねるずはそのようなプロの芸人の王道を行こうとはしなかった。 あくまでも「目立ちたがり屋の素人がふざけているだけ」というスタンスを崩さなかった。 その分だけ、彼らは自由奔放に振る舞うことができた。 それが当時の若者にはたまらなく魅力的に見えた。

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とんねるずがここまで時代錯誤になったワケ

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とんねるずの石橋貴明さんと木梨憲武さんは、昔から現在に至るまで、面白いという言葉がピッタリです。 楽しい事をドンドン考えて実行するのはスゴいですね。 とんねるずで最初にTVに出たのは石橋貴明さんでした。 石橋さんはいつもお父様に 『自分の人生は自分で責任を取れ』と言われて育ちました。 厳しい言葉の中にも愛情が溢れており、お父様は石橋さんがする事に一切口を挟まなかったそうです。 「お笑いスター誕生」という、 タモリさんも審査員を務めた事があるお笑いオーディション番組に石橋さんが先に出演し、後に木梨さんも誘って2人で番組に出るなどしていました。 何だかキラキラした感じが伝わってきます。 秋元康さんと石橋貴明さんが夜に部屋に居た時、部屋のTVで流れていた映画で少女が「ガラガラヘビよ気をつけて!」と、連呼しており、そのセリフが秋元康さんの耳から離れなかった。 何がきっかけになるかって本当に解らないものですね。 秋元康さんは、他にもたくさんのかたに曲を提供しています。 中島美嘉さんの 「STARS」という曲の作詞も手がけているんですよ。 いま思えば本当に中田英寿は日本が誇れる最高のフットボーラーでした。 一緒にラスベガスへ行ったりもしているんです。 とんねるずとしても秋元康さんとは大変仲が良いんですね。

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