マスク 作り方 人気 立体。 立体マスクの作り方!手縫いでも簡単に綺麗に作れる♪

立体マスクの手作りレシピまとめ!簡単な作り方を覚えてマスク不足に対応しよう

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ダブルガーゼ 20cmカットくらい• マスク用ゴム• 縫い針• 布用ハサミ• 待ち針• 縫い糸 ダブルガーゼは、100均のものや、手芸店で売っているハギレでOKです。 マスク用ゴムは、耳に当たっても痛くないよう柔らかいつくりです。 専用ゴムがお店で見つからないときは、多少耳に負担はありますが、白い丸ゴムでも代用できます。 マスクの作り方3タイプ マスクの作り方を、3タイプ動画や画像を使って紹介します。 予防効果を高めたい方は立体マスクを、簡単なのがいい方は平面マスクがおすすめです。 立体マスクのレシピ 無料の型紙をネットでダウンロードしておきましょう。 プリントしたものをハサミでカットして使います。 今回使用した型紙は、自分サイズに調節したものです。 下記URLから、無料で型紙をダウンロードできます。 リンク: 型紙は、表布と裏布共通です。 表布と裏布の生地を変える場合は、それぞれ2枚ずつ用意します。 すべて同じ生地で作成する場合は、型紙1枚で4枚の生地をカットしてください。 表布を柄の生地にして、裏布を白いWガーゼ生地にするのもおすすめ。 真っ白だと味気ない感じがする場合は、表布に柄をもってくるとかわいいです。 型紙をカットしたら、生地にラインを付けていきます。 チャコペンを使ってラインを付けてから、生地をカットしましょう。 型紙は約1cmの縫い代付きで、別途縫い代を付ける必要がありません。 生地を4枚つくり終えたところです。 用意した布は、中表にして2枚を重ねます。 「中表」とは、表になる部分を中にすることです。 表と裏の区別がつきにくい生地であれば、厳密にしなくてOK。 柄の生地だと、裏と表が区別されているものがあります。 縫う場所は、マスク中央になるところです。 縫い代1cmくらいのところを、並み縫いしていきましょう。 表布、裏布どちらもマスク中央部分を並み縫いしてください。 マスク中央部分は、左右に割っていきます。 カーブしているので、そのままだと生地が引きつります。 ハサミで数か所切り込みを入れると、左右に割っても突っ張りません。 生地にハサミを入れるときは、縫い目を切らないようにしてください。 ガッツリ切り込みを入れるのではなく、少量切るイメージで大丈夫です。 縫い代部分を、左右に割っていきます。 割る作業は手間で省いてしまいがちなのですが、省略すると仕上がりがよくなりません。 アイロンを当てるのは大変ですが、頑張って作業していきましょう。 割る作業は、全部を一度にアイロンがけしようとしても、上手くいきません。 少しずつ左右に手で開きながら、アイロンを当てていきます。 表布、裏布ができあがったら、中表にして2枚を合わせます。 待ち針をつけるときは、中心から始めてください。 中心がズレると仕上がりがよくないため、中心から合わせましょう。 真ん中、左右の順番に待ち針をつけていくと、2枚の生地をぴったり合わせられます。 生地は、上下を並み縫いします。 2枚の生地を縫い合わせて、筒状になりました。 左右どちらかの口に手を入れ、生地をひっくり返しましょう。 ひっくり返すと、縫い目が中に隠れて見えなくなります。 ひっくり返すと、縫い目が浮いている状態です。 そのままだと仕上がりがわるいので、アイロンを当てて押さえます。 さらに仕上がりをよくするため、表面から押さえのステッチを入れました。 手縫いの場合は、縫い目が見えないよう、表の縫い目を小さくしています。 押さえのステッチは、並み縫いのことです。 マスクゴム27cmを2本用意しましょう。 専用のゴムが売っていなければ、丸ゴムを購入すると代用できます。 マスク売り切れで、マスクゴムも品数が少なくなっている場合は、白い丸ゴムなど代用できるものを使ってください。 マスクゴムを通す部分を作っていきます。 上下の並み縫いの縫い目が大きいほうが、マスクの裏側です。 マスクの裏側に向かって、端を三つ折りにしていきましょう。 待ち針で数か所留めておきます。 三つ折りした部分は、生地が厚くなります。 手縫いだと並み縫いすることはできないので、まつり縫いで仕上げます。 まつり縫いは、生地を少しずつすくっていく縫い方です。 マスクゴムは、紐通しを使って通していきます。 紐通しがなければ、ヘアピンでも代用が可能です。 ゴムは、紐通しの穴に入れてから、通していきましょう。 マスクゴムを通したら、端を結びます。 結び目が表に出ていると見た目が悪いため、ゴムを通している生地に隠してください。 ゴムを片方から引っ張ると、ゴムの結び目が中に隠れます。 今回は、左右にレースを縫い付けました。 レースは、まつり縫いや並み縫いなどで、縫い付けてください。 立体マスクのできあがりです。 プリーツマスクのレシピ プリーツマスクの場合は、型紙がなくても作れます。 使用する生地は、マスクの完成サイズによって調節してください。 大人用マスクであれば• 生地・・・縦16cm横25cm• マスクゴム・・・30cm 生地の横幅や、マスクゴムの長さで調節してください。 市販のマスクとサイズを比べながら作成すると、希望のサイズに調節しやすいです。 生地は表布・裏布各1枚ずつ用意してください。 表布と裏布を中表に重ねます。 上から1cmまでを縫い代として、並み縫いしていきましょう。 反対側も同様に並み縫いしてください。 中表になっている生地を、ひっくり返しましょう。 縫い目が浮いた感じになるので、アイロンで押さえます。 仕上がりに差が出るため、アイロン当ては省略しないようにしてください。 上から3か所、プリーツを折っていきましょう。 折り目はそれぞれ1cmくらいです。 市販のマスクの大きさを見て、仕上がりを調節してください。 プリーツの部分も浮いてくるので、アイロンで押さえます。 端の部分を並み縫いで抑えると、プリーツがずれてきません。 端を三つ折りにする前に、マスクゴムを通しておきます。 三つ折りにしたら、待ち針で留めておきましょう。 端の部分は、まつり縫いにしていきます。 最初縫う部分を、数回縫っておくと、端からほつれにくいです。 ゴムで引っ張られる部分なので、耐久性を高めておくのがおすすめです。 プリーツマスクのできあがりです。 マスクの上下端が浮いてくるようなら、押さえるため並み縫いでステッチを入れると、おさまりがよくなります。 平面マスクのレシピ 平面マスクも、型紙なしで作れて簡単です。 ハンドメイドマスクの中で、一番作り方が簡単で、初心者におすすめです。 使用するガーゼは、100均のものでも使えます。 手芸店が近くにある場合は、Wガーゼを購入しておきましょう。 お店にWガーゼの生地がない場合は、ドラッグストアにあるガーゼを重ね合わせたものでも代用が可能です。 【完成サイズ】• マスクゴム・・27cm2本 生地は、完成の横サイズを3倍でカットします。 横を20cmにしたい場合は、横60cmに生地をカットです。 横を15cmにしたい場合は、横45cmに生地をカットしてください。 縦の大きさは完成の2倍です。 8cmにしたいときは16cm、10cmにしたいときは20cmで生地をカットしましょう。 布を半分に折ってください。 中心に向かって上下を折るため、折り目を付けるためです。 生地を一度開いてから、中心に向かって上下を折りたたみます。 下を上に折ったら、上側も同様に折りたたんでください。 生地の上下を折ったら、アイロンで抑えておきましょう。 少しの手間で、仕上がりがよくなります。 両端を折りたたみ、3つ折りにしていきます。 3つ折りにしてからもアイロンを当てておきましょう。 そのままだと端がほつれてきてしまいます。 片方の端を、1cmくらい折り返しましょう。 アイロンを当ててから、待ち針で固定しておきます。 折り返した部分を、並み縫いしていきます。 表にレースを付ける場合は、ざっくり縫いでもOKです。 裏側の縫い目が多少雑でも、マスクを付けてしまえばわかりません。 反対側も並み縫いしていきます。 サイズを測っておいて、反対側も同じ幅で並み縫いしておきましょう。 動画の場合は、1. 5cm幅になっています。 マスク表面にレースを付けていきます。 ひっくり返し、レースの幅を測ってカットします。 レースの端は、そのままでもほつれてこないため、マスクと同等の幅で切ります。 縫い目の上にちょうどレースがきて、縫い目が見えません。 レースを待ち針で固定しておきます。 上下をまつり縫いしていきましょう。 マスクゴムは27cmを2本用意します。 紐通しを使って、マスクの両端にある穴に通していきましょう。 ヘアピンを使っても、紐を通すことができます。 ゴムの端は結んで、マスクの中に隠すと仕上がりがキレイです。 結び目を回して、紐通し穴に隠していきます。 真っ白なガーゼマスクだと、何となく味気ないです。 端にレースを付けることで、見た目が可愛くなり、雑な縫い目カバーにもなります。 市販のマスクとほぼ同じ大きさに仕上がったため、付け心地はいいですよ。 まとめ 市販の不織布だと、何となく息苦しい感じがしますよね。 私は不織布だと長時間付けるのが辛いです。 ガーゼを使ったマスクなら、蒸れない・苦しくないマスクができあがります。 ただし、Wガーゼを使った方法だと、不織布より効果は落ちるのかもしれません。 ガーゼの通気性がいいということは、それだけ悪いものも通り抜ける可能性があります。 またWガーゼは縮みやすいため、洗濯する予定なら、水通しをしてくださいね。 1~2時間水に浸して乾かすと、洗濯しても縮まなくなります。 水通しが面倒な方は、予め大きめサイズで作成しましょう。 3タイプのハンドメイドマスクの中で、個人的には平面マスクが一番気に入りました。 生地を3つ折りにするため、マスクの厚みがあります。 厚みがあればそれだけ効果も高まるのではないでしょうか。 作成時間も15分程度で、真っすぐ縫いだけなので簡単です! ぜひマスクを手作りしてみてくださいね。

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針と糸を持ったこともない方、小学生の時の家庭科なんてすっかり忘れた方、玉どめ?なみ縫い?不器用だし裁縫なんて無理!という 超初心者さんでも、 マスクを手縫いで作る方法を ゼロからやさしく説明します。 この講座では、綺麗に作ることや効率は二の次で、 とりあえずマスクの形になることを目指します。 76もの工程に分けて全て写真入りで丁寧に丁寧に説明しています。 娘 当時7歳 に初めてお裁縫を教えたときのことを思い出しながら執筆しました。 慣れている方は約30分。 サイズ:子供用型紙サイズ 2~6歳ぐらい 、大人用型紙サイズ 女性小さめサイズ (型紙を拡大or縮小すればお好みのサイズにアレンジできます。 完成品を見てみよう• 材料と道具を揃えよう• 型紙を手に入れよう• 作ってみよう 2ページ目にあります• 出来上がったら 2ページ目にあります• あとがき 2ページ目にあります 1. 完成作品を見てみよう まずはどんな作品になるのか完成作品を眺めてみましょう。 表側 顔に付けたとき外側になる方 を見てみると、 表地 いちご柄の布 が、真ん中で縫い合わされているのがわかるでしょうか。 そして、両端に赤い糸の縫い目が見えます。 次に、裏側 付けたときに顔に当たる側 から見てみましょう。 こちらも裏地 白い布 の、真ん中で2枚の布が縫い合わされています。 表側と同じ感じですね。 そして、裏地 白い布 の両端には、表地 いちご柄の布 が見えています。 その表地 いちご柄の布 の端に赤い糸の縫い目が見えますね。 この部分に、耳にかけるゴムひもが通っています。 Sサイズシェリーメイさんに付けてもらいました。 ちょっと大きいかな? 2. 材料と道具を揃えよう どんな作品になるかイメージがわいたところで、次に道具と材料を揃えましょう。 () 専用の道具を使うがベストなのでしょうが、今回は作り始めるまでのハードルを下げるために、 なるべくご家庭にあるものや直ぐに手に入るものを使ってください。 手芸用品店でなくても、100円ショップ・スーパー・ホームセンターに売っていることも多いです。 今回使う 材料と道具は8つだけです。 「布」「ゴムひも」「針」「糸」「はさみ」「ペン」「クリップ 洗濯ばさみ等でもOK 」「ひも通し ヘアピン等でもOK 」。 それでは、それぞれの材料と道具を詳しくみていきましょう。 1 布 まずは、マスクのメインの材料である布です。 完成写真では、表地にいちご柄のダブルガーゼ、裏地に白いダブルガーゼを使っています。 楽天市場で購入しました。 ダブルガーゼと言うのは、ガーゼ生地 目が粗くて柔らかい生地 が二枚重ねになっているものです。 この立体布マスクには ダブルガーゼ生地が一番のおすすめなのですが、他の布でももちろん作れます。 こういう生地がご自宅にない方は、今回はご自宅にある ハンカチ・バンダナ・手ぬぐい タオル生地でないもの などの布を使ってみてください。 あまり厚くないものが縫いやすいです。 つまり、 大人用のハンカチ1枚でマスクが1~2枚作れます。 ちなみに、 表地と裏地を同じ布で作ってもOKです。 新品の布って、洗濯したときに縮みます。 特にガーゼはかなり縮みます。 なので、布を切る前に「水通し」というものをします。 よくわからない方は、布は、切る前に洗濯して干してから使うって覚えておいてください。 作ってから縮むと困るので、縮めてから作り始めようってことです。 でも、今回はとりあえず作品を完成させたいので、水通しはしなくてもOKということにしましょう。 2 ゴムひも もう一つの材料はゴムひもです。 「 マスクゴム」という名前で売られています。 マスクゴムは、肌触りや伸びがソフトです。 耳が痛くなりやすい人には平タイプもおすすめです。 マスクゴムがすぐに手に入らない場合は、髪留め用とか帽子用のゴムひもを使ってみてください。 それらも無い場合は、輪ゴムという手もあります。 切ってつなげればゴムひもになります。 ゴムひもは後で簡単に交換できるので、 とりあえずあるものを使いましょう。 ゴムひもの長さですが、30~35cmぐらいのものを2本です。 なので、マスク1つに付き合計60cm~70cmぐらい用意してください。 3 針 材料が揃ったところで、次は道具を揃えていきましょう。 メインの道具は、針です。 「手縫い針」とか「ぬい針」という名前で売られています。 ご自宅に、携帯用ソーイングセットとか、小学生の時に学校で使った裁縫道具箱がありましたら、その中に入っているはずです。 いくつもの針がセットになっているものがありますが、糸が通せればどれを使っても大丈夫です。 必要な本数は1本です。 ちなみに、 「ミシン針 針のとがった方に穴があるもの 」は手縫いでは使えませんのでご注意ください。 4 糸 針が用意できたら次は糸です。 「手縫い糸」や「ボタン付け糸」という名前で売られています。 使う糸は手縫い糸がベストなのですが、ミシン糸でも代用できます。 とりあえず、用意した針の穴に糸が通せれば大丈夫です。 使う糸の長さですがマスクを1つ作るのに5mあれば足ります。 手縫い糸は一巻きが30m~60mぐらいあるので、一つあれば余裕ですね。 糸の色は、表地と似た色にすると縫い目が目立たなくていいのですが、今回は今手元にある糸を使ってください。 5 はさみ 紙 型紙 、布、糸を切るのにハサミが必要です。 たぶん、ご家庭に一つはあるかと思います。 それで、十分です。 いちおう、専用品も紹介しておきますと、布を切る専用のはさみは「裁ちばさみ たちばさみ 」という名前で売られています。 とにかく、紙・布・糸が切れればどんなハサミでもOKです。 6 ペン 布にしるしを付ける 線を引く のにペンを使います。 布に色が付けばどんなペンでもOKです。 こちらも専用品を紹介しますと、布にしるしを付ける専用のペンは「チャコペン」という名前で売られています。 私は、時間が経つと色が消えるチャコペンを使っています。 クリップは、4個ほどあればOKです。 8 ひも通し マスクのゴムひもを通すのに使います。 「ひも通し」という名前で売られています。 ひも通しは、ヘアピンでも代用できます。 ヘアピンも無い場合は、クリップや針金などで自作してみてください。 細長い棒状で、片方の端にゴムひもを通せる穴があればOKです。 型紙を手に入れよう 材料と道具が揃ったら次は型紙を手に入れましょう。 ダウンロードしてA4用紙に印刷してください。 下記画像をクリックして、画像 JPG でダウンロードもできます。 アゴやホオまですっぽり覆いたい方や、男性や顔が大きめな方には、大人用サイズそのままの大きさだとかなり小さく感じます。 その場合は、の周囲をプラス0. 5cm~プラス1. 5cmぐらいしてみてください。 余白なしで印刷すると実物大に印刷できるのですが、設定がうまくいかないとほんの少し小さく印刷されてしまします。 でも、小さくてもマスクの形にはなるので今回は練習としてそのまま使ってもいいですね。 明かに大きさがおかしい時は、「」をご覧ください。 紙に印刷された型紙が手に入った人は、次の項目「」 へ進んでください。 ここからは、「印刷の仕方がわからない」とか「プリンターを持ってないから印刷できない」とか「どうしてもうまく印刷できない」という方のためにいくつかの方法を紹介します。 方法1:ネットプリント 型紙はコンビニのコピー機でも印刷できます。 でも、ちょっと難易度高いでしょうか。 方法2:家族・友達に頼む 印刷できる人に頼んでみましょう。 難しいですか? 方法3:偶然もらう このマスクの型紙は、印刷したものに関しては再配布OKとなっています。 運が良ければ、学校・職場・施設・お店などで無料配布されているのに出会うかもしれません。 マスクが品薄で花粉症などの人は大変かと思います。 そこで、立体布マスクの型紙は印刷しての再配布をOKにしました。 困っているお友達に配ったり、ガーゼ売り場に置いたり自由に配布してください。 紙と鉛筆を用意してください。 そして、あれば1cm 10mm)方眼用紙も。 無いですか? では、作りましょう! まず、紙を用意します。 大きさはA4用紙の半分 A5用紙 ぐらいで大丈夫です。 そして、紙の端に定規とペンで1cmごとにしるしをつけます。 しるし同士を線で結ぶと、方眼用紙の出来上がりです。 それでは、ここに型紙を写していきましょう。 みなさんのために型紙には1cm方眼のメモリが追加してあります。 下記画像をクリックして、画像 JPG でダウンロードもできます。 アゴやホオまですっぽり覆いたい方や、男性や顔が大きめな方には、大人用サイズそのままの大きさだとかなり小さく感じます。 その場合は、の周囲をプラス0. 5cm~プラス1. 5cmぐらいしてみてください。 その型紙を見ながら鉛筆 シャーペン と消しゴムを使って、「このラインは、下にに10cm」「そして、左に2. 5cm」「次は、下に2. 8cm、左に6. 3cmの位置」という感じでまずは外枠を写していきます。 うっかり5mmぐらいずれてしまってもOK! ヒントを書いておきますので、参考にしてください。 点線は、外側の枠から1cm 1マス の位置になります。 縦の点線は 使わないので 写さなくてもOKです。 このように書けていれば合格です。 「鼻」と「アゴ」の位置も書いておきましょう。 はい、がんばりました! これでみなさん、紙の型紙が手に入りましたね。 それでは次のページへ進んでください。 作ってみよう」です。 はじめまして。 裁縫ほぼ初めての私でもできました!説明がとても分かりやすかったです。 二時間もかかってしまいましたが、すごく楽しくできました。 明日もまた作ってみてもっと上達したい!と思えました。 他のサイトや本では、ある程度のことが理解できて当たり前のていで書かれていたり、分かる人が説明しているから私みたいな本当にボタンをつける程度しかできない人にとってはとても親切!玉結びも苦手でしたがこのやり方ならできたし嬉しかったです。 ありがとうございました😊間違えてしまったところは、最初4枚に布をカットするところで、内側に使う布を縫いしろのワンサイズ小さい大きさに切ってしまったところ。 それと、最終的に表と裏の布を縫い合わせる工程で、真ん中の縦にすでに縫った箇所をどう縫い超えたらよいか?悩みました。

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【マスクの作り方】人気の立体/小池百合子マスクの型紙や生地も動画付きで紹介

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初心者でも簡単に作れる手作りマスク こちらも初心者さんにおすすめの子供用手作りマスクの作り方です。 布を縫う作業も少なく、動画も1分20秒で短くわかりやすいのでおすすめですよ。 手作りマスクが必要な子供が多いので、時短で複数枚作りたいという方にもおすすめです。 忙しいママにもぴったりの手作りマスクのレシピを参考に、可愛い子供用マスクを手作りしてみてくださいね。 子供と一緒に作ってみたい手作りマスクのレシピ 不器用さんでもできるダブルガーゼ、マスク用ゴム紐を使った簡単手作りマスクのレシピです。 作り方はとっても簡単、生地を2か所手縫いするだけで簡単に作れちゃうので、小学生以上の子供とお家で一緒に作るのにもおすすめです。 マスクを作る前にダブルガーゼを水に浸して生地を乾かしておくと、洗濯した時にマスクの生地が縮んでしまうのを防げますよ。 手ぬぐいで簡単立体マスクの作り方 息がしやすいと人気の立体マスクの作り方です。 こちらでは、立体マスクの型紙からミシンで手ぬぐいとガーゼを縫い合わせて作っています。 動画ではミシンを使っていますが、縫い方など簡単にわかりやすく紹介しているので手縫いでも作れちゃいますよ。 縦9cm、横13. 5cmとして紹介していますが、子供の顔のサイズにぴったりのマスクを作ってみてくださいね。 型紙の作り方から学べる立体マスク 人気の子供用立体マスクを手作りするにはまず型紙作りから。 でも「型紙って作ったことないし、フリーハンドで作って良いのかもわからない」とお悩みの初心者さんにおすすめなのが、こちらの手作り立体マスクのレシピです。 カッティングボードとペンを使って、型紙を作るところから丁寧に学べるのでおすすめです。 一度型紙さえ作ってしまえば、あとは型紙に合わせて簡単に立体マスクを手作りできちゃいますよ。 ミシン要らずの手縫いプリーツマスク 手作りマスクに慣れてきたら、子供用プリーツマスクに挑戦してみてはいかがでしょうか。 プリーツマスクは顔にフィットしやすくデザインも凝った印象になるのでとても人気です。 こちらでは、ミシンを使わず手縫いで作れる子供用プリーツマスクの作り方を紹介しています。 ミシンがないご家庭でも手軽に作れるアイデアですので、是非作ってみてくださいね。 シンプルな子供用マスクに可愛いワンポイント コーヒーフィルターを使ったマスクの作り方 型紙を作らなくても、身の回りにあるアイテムを型紙として代用できるってご存知でしたか?こちらでは、人気の子供用立体マスクをコーヒーフィルターを型紙にして手作りしています。 コーヒーフィルターの大きさが、子供用マスクの生地にサイズがぴったり合うのでおすすめですよ。 立体なので息がしやすく、フィット感も抜群です。 是非作ってみてくださいね。 100均アイテムで手作りできる子供用マスク 手作りマスクの材料は、手芸店に行かなくても100円ショップで簡単に揃えられます。 こちらでは、100円ショップで販売している材料で手作りマスクの作り方を紹介しています。 ダブルガーゼ、ガーゼ、マスク用ゴムを使っていますが、ノーズワイヤーを付けるとよりフィットしやすいので、市販のマスクがある場合にはマスクからノーズワイヤーを取り出して付けるのがおすすめですよ。 バンダナを使った手作りマスクのレシピ お家にあるバンダナで手軽に作れる、人気の子供用マスクの作り方です。 子供用マスクはサイズが小さいので、50cm四方のバンダナから一気に4枚のマスクを手作り出来ちゃいますよ。 バンダナ生地を4等分するだけなのでとても簡単です。 マスクの材料に型紙を使用しておらず、ものさしで直接大きさを測りながら手縫いで作っています。 手縫いの作業に慣れている方は是非作ってみてくださいね。 型紙なしでもできる子供用立体マスクの作り方 子供に人気の立体マスクを作ってあげたいけど、型紙を作るのが面倒という方は型紙なしでもできるこちらの手作り立体マスクがおすすめです。 型紙を使っていない分ミシンで縫う箇所は通常よりも多くなりますが、思わずママたちから作り方を聞かれるくらい丁寧でキレイな立体マスクが作れちゃいますよ。 子供用は、縦6cm横17. 5cmのサイズで作ってみましょう。 1歳児向け小さいサイズのマスクの作り方 小さい赤ちゃんこそ感染対策にマスクを付けてほしいけど、そこまで小さいサイズのマスクはなかなか売っていないからとお困りの方に是非おすすめしたい手作りマスクのレシピです。 こちらでは1歳児向けの、小さいサイズのマスクの作り方を紹介しています。 小さいサイズだと手縫いでは難しい場合もあるので、ミシンがある方はミシンを使うことをおすすめします。 人気キャラクター立体マスクの作り方 手作りマスクに慣れてきた、もっと可愛い手作りマスクにチャレンジしてみたいという方におすすめしたいのが、人気キャラクター立体マスクのレシピです。 ガーゼの他に、マスクの材料として布ではなくフェルトを使っています。 お家にフェルトが余ってるという方にもおすすめです。 キティちゃんやピカチュウ、アンパンマンなど子供が好きなキャラクターで手作りしてみましょう。 子供用マスクを手作りしてみよう いかがでしたか?今回は子供用手作りマスクのレシピを紹介しました。 裁縫に慣れていない初心者の方でもガーゼ、布、ゴムを始め、バンダナや手ぬぐいなど身近にある材料で手軽に手作りできちゃいますよ。 中級者以上の方は、ミシンを使ってより素敵な子供用マスクを作ってみてください。 この機会に、手作りマスクに是非挑戦してみてくださいね。

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