保育 士 転職 志望 動機。 【2020年最新版】保育士の志望動機の書き方。転職や新卒など履歴書で活用できる例文集│保育士求人なら【保育士バンク!】

【2020年最新版】保育士の志望動機の書き方。転職や新卒など履歴書で活用できる例文集│保育士求人なら【保育士バンク!】

保育 士 転職 志望 動機

どの職業でも同じですが、転職するときには履歴書を書いて、面接のときにその内容を質問されたりします。 面接をする際、面接をする人が一番チェックする項目なのが「志望動機」なのです。 志望動機ははっきりと書く 転職する保育園に、そこで働きたい理由がしっかりとある場合には、その理由を相手に「わかりやすい言葉ではっきりと書く」ことが大切です。 しかし、前の職場が人間関係や給料などで嫌になってしまった場合など、新しい職場に対して志望理由がはっきりとしていない場合も多いと思います。 私が知る限り、ほとんどの方がこれに該当すると思います。 ただ、だからといってネガティブに考える必要はありません。 そのような場合には、そこの園の保育方針や特徴と結びつけた志望理由を書くようにします。 また、日本人は外国の方のように自己主張をする方が少ないため、アピールポイントが弱いです。 自信がない・・・という方も多いのですが、他人と差別化できるポイントでもあり、ある程度はやってみれば何とかなるものです。 もちろん、全く出来ないものを誇張するのはどうかと思いますが、ほとんどの方がアピールポイントが弱いので、面接官の印象に残りやすいです。 面接はグループの場合もある 転職の際の面接は自分一人で受けるとは限りません。 何人も応募してきた場合には、志望理由で採用になるかならないかが決まってしまうこともあります。 そのためほかの人も書きそうな一般的な志望動機はやめて、どうしてもその園で働きたいという気持ちをはっきりと書くようにします。 ポジティブな内容にする 志望動機とともに聞かれるのは、前の職場を辞めた理由です。 前の職場を辞めた理由になるものが、次の職場でもある場合、保育園側からすれば、自分たちの職場もやめてしまうのではないかという判断を下します。 そのため前の職場でたとえ人間関係がうまくいかなかったとしても、それをそのまま伝え、新しい職場で心機一転頑張りたいと志望動機にしても、不採用になってしまうこともあります。 また、「前の職場の勤務条件が悪かったから」「職場が家から遠かったから」などといった、ネガティブな理由も不採用の原因となってしまいます。 前の職場で生かした経験を基にして、新しい職場で前向きに頑張りたいという気持ちのあふれた、ポジティブな志望動機にすることが大切です。 子育てもプラスになる 保育士は0歳から就学前までの、両親が働いている子供たちを預かる施設です。 そのため、出産して育児も一段落した女性であれば、子育て経験を大きくアピールすることもできます。 保育士としての正職員の求人は30代くらいまでですが、正職員に限らず、アルバイトやパートとして転職することも視野に入れる場合には、自分の子育て経験を大きく活かせることも志望動機の一つに書き加えましょう。 自分の子供を育ててきた経験から、子供を育てた経験がない女性にはない視点から子供を観察することができるので、保育園側には大きなアピールになります。 子供が病気やけがをした時の対応などは、子育て経験のない若い保育士より、子育て経験のある保育士のほうが安心なこともあります。 ここまで色々と紹介してきましたが、転職サイトを利用すれば色々とアドバイスしてくれますので、難しく考える必要はありません。 転職はネガティブなものではなく、ポジティブなものです。 前向きに新しい職場で、心機一転がんばりましょう。

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【記入例あり】保育士転職時の履歴書の書き方はこれでバッチリ!

保育 士 転職 志望 動機

保育士として働きながら他の園への転職を目指す方も、異業種から保育士への転職を目指す方も、「志望動機」を書くのには頭を悩ませているのではないでしょうか? 書き慣れている方は多くはないでしょうし、「何を書いたら良いかすらわからない・・・」という方も決して少なくはないはずです。 でもこれから保育士としての転職を目指すのに、志望動機は内定を得れるかどうかを左右するとても重要なポイントになります。 今回は「転職で有利になる志望動機の書き方」として「どんな風に書けば自己PRが成功するのか?」や「書いてはいけないNGな内容」をご紹介します。 後半は状況別の例文も記載していますので、「志望動機が思うように書けない・・・」とお悩みの方も「完璧なのが書けた!」という方も是非最後まで読んでみてくださいね!• 「保育士」として働くことを決めたきっかけ• 数ある保育施設の中で応募先を選んだ理由• 応募先で自分ができること、目指す姿• 自分の考え、自分の言葉で書く まずは上記した4つのポイントに気をつけながら、志望動機を考え作成してみましょう。 これらのポイントがしっかりと文章内に含まれていれば、みなさんの志望動機の質はグンと高くなっているはずですよ。 「保育士」として働くことを決めたきっかけ 保育士の仕事は決して楽な仕事ではありません。 預かることになる子どもたちにも保護者に対しても気を使い、ストレスに感じる場面も多くあるはずです。 小さな子どもたちが相手ということで繊細な対応も求められますし、体力的な負担も覚悟しなくてはなりません。 そんな仕事にあえて挑むのですから、「保育士に感じる魅力、やりがい」をしっかりと伝えてください。 何となくでは続けることができない仕事ですので、「大変なのはわかっているけど、こんな理由があって保育士の仕事をしたい」と言葉にできる人材を応募先は求めています。 数ある保育施設の中で応募先を選んだ理由 志望動機の中でも最も重要なのが「応募先を選んだ理由」です。 幾つもある保育施設の中で、なぜこの施設を選んだのかを伝えてください。 この内容が薄いと「適当に選んだのでは?」と思われかねません。 また、どこにでも当てはまるような内容も避けるべきです。 「運営に関する理念」や「独自のサービス」などを含めると、真剣に転職を考えていることや応募先のことを時間をかけて調べ選んだことが伝わり、応募先に対して好印象を与えることができます。 転職の場合は、働いていた施設の退職理由も含める 現在も保育士として働いており業界内での転職を目指すのならば、働いていた施設の「退職理由」も志望動機に含めるべき内容です。 そして今回応募した施設が、退職理由をクリアしてくれる理想を叶えてくれる場所であることも併せて伝えてください。 ですが退職理由が人間関係や収入など捉え方によっては大きくマイナスの印象を与えそうな内容なら、文章の書き方に注意が必要です。 前職の愚痴ばかり書くのではなく、応募先が理想的な職場であることが伝わる文章を心がけてください。 応募先で自分ができること、目指す姿 志望動機は「自分を売り込む」という役割も果たしてくれます。 ですから、文章の中に自己PRを含めてOKです。 資格などについては履歴書内で記載しているはずですので、体力面での自信や子どもたちへの接し方などを書くのがおすすめです。 その際には、エピソード的なモノも書ければ一層伝わりやすくなるはずですよ。 歌やピアノなど保育士として役立つスキル・特技があれば、それらについてもしっかりとアピールしてください。 自分の考え、自分の言葉で書く この記事を読んでいるみなさんは、インターネットを使って様々な情報収集をしているはずです。 それはとても素晴らしいことで、きっと志望動機の内容もどんどんと洗練されたモノになっていくに違いありません。 ですが、インターネットなどで見かけた「志望動機の例文」などをそのままコピペしたりするのは良くありません。 この記事の後半でも紹介しますが、例文は非常に参考になります。 ですが例文はあくまで「参考」として読み、「自分の考えと言葉」を使い作成してください。 文章作成が苦手な方は少なくはありませんが、自分で考えた文章かどうかは読めばわかるものです。 これから働く職場のみなさんへ「あなたの考え」を伝えてくださいね。 ちょっと待って!志望動機には書かない方が良い内容 志望動機には自分の素直な気持ちを書くことも大切ですが、「素直過ぎる」と応募先に対して良くない印象を与えてしまう危険があります。 もし事実だとしてもオブラートに包むようにして伝え方を考えたり、嘘にはならない程度で少し内容修正を行う必要があるんです。 ここからは志望動機を書く時に注意したい、「書くことを避けるべき内容」をお伝えします。 給与や待遇面への強い拘り 応募先の保育施設に感じる魅力を書くのは、志望動機の重要なポイントです。 ですが「前職より給与が高い」や「家から近い」などを一番の理由とするのはおすすめできません。 給与面が理由となれば、さらに良い職場が見つかればスグにも転職してしまうかも知れないと思われる可能性があります。 また立地条件が何より魅力と言われても、応募先としては何の熱意も感じられませんよね。 もちろん転職先を決めるのに収入や勤務地、待遇などは大切な要素です。 ですが志望動機として書くには、あまりふさわしい内容ではありません。 退職理由が身勝手・人間関系が理由 前に働いていた職場が自分の理想とかけ離れていたというのは、転職理由としては充分に考えられることです。 でも、もし前の職場の人間関係が理由だとしたらそのまま伝えるのは危険です。 人間関係はお互いの相性もあり、上手く行かなかった原因が自分にある可能性も考えられるからです。 保育士にとって「コミュニケーション能力」は重要な要素ですから、人間関係が問題で退職したとなると雇いづらくなってしまいます。 また「自分の思う様な保育ができなかった」というのも我儘に感じられてしまいますね。 本当のことだとしても伝えた相手が悪い印象を抱きそうならば、他の志望動機を考えてみる方がベターです。 自分の成長への教育場所と勘違いしている 例えば「スキルを高めにきました」や「経験を積みたくて」という人が、みなさんの職場に応募してきたとしたらどう思いますか? お金を貰いながら勉強がしたいというのは、社会人として身勝手と感じはしないでしょうか? もちろん働きながらスキルアップをしたり、仕事を通して学ぶのは大切なことです。 でもそれは、きちんと自分ができる仕事をこなしながら行うべきことですよね。 まるで「教育施設と勘違いしている」様なことを志望動機に書いてしまったら、「うちは学校じゃありません」と思われてしまう可能性が大ですよ。 【状況別】保育士の転職志望動機のポイントと例文をご紹介 ここからは状況別で志望動機に書くべき内容と、参考にしていただきたい例文をご紹介します。 紹介する例文をコピペした様な文章を書いてしまうのはおすすめできませんが、「何を書いたら良いかわからない」という方はヒントとしてご利用ください。 また、志望動機を書けたという方も、自分の文章を見直すために利用していただければ幸いです。 「第二新卒」のポイントと例文• 保育士の仕事への想いを伝える• 過去の経験をアピール• 仕事と家事の両立への考えを文章に含める 出産と子育てにより4年ほどのブランクがありますが、子育てが一段落したこともあり再び保育士として働きたいと考える様になりました。 出産前は7年ほど保育士としての経験があります。 ブランクはありますが、以前の経験と自身も子育てをしたことの体験を活かし再び保育士として活躍したいと思います。 主人も保育士の仕事に理解がありますので、家庭と仕事の両立も問題なくできると思います。 「異業種からの転職(未経験)」のポイントと例文• 異業種から保育士への転職を決意した理由• これまでの社会人経験の中で保育士として活かせるスキル• 一から学ぶという強い意志とやる気をアピール 現在は小児科の医療事務として勤務していますが、病院を訪れる子どもたちの姿を見かける間に、昔からの憧れであった保育園での仕事への思いが強くなり転職を決意しました。 現職で事務仕事には慣れていますので、そちらの経験も活かせていければとも考えています。 病院に診察で訪れる子どもたちや保護者の方との間で行ってきたコミュニケーションも、園での仕事の中で活かしたいと思います。 保育士の仕事は未経験ですが、どうぞよろしくお願いします。 転職エージェント&サイトに頼るのが最高の志望動機を書くための近道! 志望動機のポイントや例文を参考にすることで、「自分オリジナルの志望動機」は書けそうでしょうか? それでも難しそうに感じてしまったり、書けたけども自信が持てないのならば「プロ」に頼るという選択肢があります! ここで言うプロとは転職エージェントのキャリアドバイザーやエージェント、コンシェルジュなどと呼ばれる人たちです。 プロに頼れば文章作成が苦手な方も採用担当者の心に刺さる文章を書くことが難しくなくなりますよ。 他にも、転職サイトを使うことでも志望動機が段違いに書きやすくなるはずです。 プロだからこそできる添削&アドバイス 転職エージェントでみなさんを担当してくれるのは、「転職をサポートするプロ」です。 求人紹介など様々なサポートを行ってくれるのですが、その1つとして「書類添削」があります。 この中には志望動機の添削やアドバイスも含まれており、プロ目線で文章をしっかりとチェックしてくれます。 ですから、みなさんが書いたオリジナルの志望動機の良い部分を残しながら、問題点を修正し不足分を補うことができるんです。 保育士の転職に強い転職エージェントを選ぶことで、できあがる志望動機のクオリティは一段と高くなりますよ。 求人情報が詳細だから志望動機のヒントが見つかる! しっかりとした志望動機を書くために必要となるのが「転職希望先の詳細な情報」です。 転職サイトや転職エージェントでは、詳細な求人情報を見ることが可能です。 特に保育士の求人情報を専門的に取り扱うサイトなら、施設の雰囲気などを含めた「保育士が転職する際に必要な情報」を知れる可能性が充分にあります。 転職サイトなどを活用して様々な情報を手に入れるのも、転職を成功させるためには必要な条件と言えますね。 しかも無料です! 転職エージェントや転職サイトが、転職で有利になる志望動機を書くために大変有効であることは伝わったでしょうか? ちなみに、これらは原則的に利用料金は無料です。 つまりサポートをいくら受けても、お金は1円も払わなくて済むんです。 不思議に思うかも知れませんが、費用は求人を出した企業が転職成功後にサイトに対して謝礼として支払ってくれていますので安心してください。 0円で理想的な志望動機が書けるようになるとしたら、使わないのはもったいないくらいですね。 転職成功の為にも志望動機の作成は抜かり無く! 志望動機とは応募先に自分の真剣さや熱意を伝える為にも必要なモノです。 応募先は志望動機を通して、みなさんの性格や考え方まで判断したりもします。 ですから、転職を成功させる為には非常に重要な存在なのです。 書くのは面倒かも知れませんが、しっかりと考え自分として満足できる志望動機を書き上げてくださいね。 そうすることで転職の成功は近づいてくるはずですよ。

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保育士の志望理由・動機は?新卒採用、転職に役立つアピールポイントとは?

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1 以前から乳児や幼児と関わることを好んでおり、子供と関わることができる仕事に就きたいと思っていました。 子供に関わる仕事について調べていくうちに、保育士という仕事に感心を持ち、前社を退職後、保育補助というアルバイトをしながら保育の勉強をし、資格を取得致しました。 2 貴園の保育方針は、私の志している保育であり、また、こちらの先生方と子ども達は笑顔で溢れており、私の理想とすると明るい雰囲気の保育園です。 アルバイトでの経験を活かし、子供達だけでなく、保護者方の気持ちにも寄り添い、良いサポートをしていこうと思います。 ぜひ、 3 貴園の元気な子供達の成長に携わり、子供達の記憶に残るような素敵な保育士を目指したいと思います。 1 「以前から乳児や幼児と〜就きたいと思っていました」 保育士を志望するに至った経緯が簡潔に書かれてます。 2 「貴園の保育方針は、私の志している保育であり〜理想とすると明るい雰囲気の保育園です」 他の保育園ではなく、応募先の保育園を志望した動機が書かれています。 どの応募先でも使える使いまわしができる志望動機では伝わりません。 3 「貴園の元気な子供達の成長に携わり〜保育士を目指したいと思います」 保育士として 自分が目指す将来像を書くことで今後の活躍を期待させることができます。 保育士の志望動機例文(新卒編1) 新卒で保育士の求人に応募した場合の志望動機例文です。 冒頭に書かれている体験実習で学んだことが最後に書かれている志望動機にリンクしている点が説得力がある志望動機例文です。 1 中学生の頃から子どもの成長に携わりたいと思い、中学校の職場体験実習3日間を保育園で学ばせていただきました。 保育士の先生方は子どもの支援だけでなく、保護者の方への対応・声掛けも大切であることを学びました。 短期大学で児童分野を学ぶ中で、 2 子どもを預ける親御さんへの支援「ファミリーサポート」に特に力を入れました。 子どもたちを安心安全に保育するだけでなく、毎日の成長を親御さんに感じていただくことが大切であると実感しました。 短期大学の授業だけでは子どもの理解が出来ないと思い、 3 実習でご指導いただいた保育園にボランティアをさせていただきました。 御法人では、希望される保護者の方は保育園での保育補助の体験を受け入れられております。 4 日常の保護者の方との関わりやお声掛けを大切にしたいと思い志望しました。 先輩先生方からご指導いただき、仕事を通して保育園、保護者の方へ貢献したいと思います。 1 「中学生の頃から子どもの成長に携わりたいと思い」 保育士志望の経緯を書きます。 2 「子どもを預ける親御さんへの支援「ファミリーサポート」に特に力を入れました」 実際に行ってきたことの中で役立つことを書くことで 戦力になることを採用担当者に伝えることができます。 3 「実習でご指導いただいた保育園にボランティアをさせていただきました」 授業のみならず、 ボランティア活動を自ら進んで行ったことは高い評価を得ることができます。 4 「日常の保護者の方との関わりやお声掛けを大切にしたいと思い志望しました」 2文目にかかれている「子どもの支援だけでなく、保護者の方への対応・声掛けも大切であることを学びました」の文が志望動機とリンクしています。 説得力のある志望動機になります。 保育士の志望動機例文(新卒編2) 以下の志望動機例文では、保育士を志望した動機、応募した動機などが明確に書かれています。 私が保育士を目指そうと思ったのは、高校生の時に行ったボランティアがきっかけでした。 保育園に通う子供だけでなく、 1 母親と交流する機会があり、社会のルールが身についてくれるのか、外で遊びたがらない子供の運動面の発達はどうなのかなど、多くの悩みを抱えていることがわかりました。 また近年、保育士不足や保育所不足、育児放棄や虐待などが問題となっています。 私は、 2 子供の成長の手助けをすると同時に母親の支えになれる保育士を目指したいと思いました。 貴園は、 3 母親と保育士との交流の場が多く、子供ひとり一人に合わせた対応ができるようなプログラムを行っており自分が目指している保育士になれると思い志望しました。 1 母親と交流する機会があり、社会のルールが身についてくれるのか〜多くの悩みを抱えていることがわかりました 保育士を志望することになった動機が書かれています。 2 子供の成長の手助けをすると同時に〜目指したいと思いました 将来のビジョンを書くことで、 今後どのようになっていきたいのかを採用担当側に伝えることができます。 3 母親と保育士との交流の場が多く〜保育士になれると思い志望しました 他の保育園ではなく応募する保育園だからこそ魅力を感じていることを伝えることは、志望動機の基本であり、重要なことです。 保育士の志望動機例文(新卒編3) 以下は、保育士の志望動機を箇条書きのようにまとめた例文です。 1 私が保育士を志望する理由は3つあります。 1つ目は子供が大好きだからです。 私は6人兄弟の長女です。 幼いころから弟や妹たちの面倒をみてきました。 そのせいか昔からよくこどもたちがなついてくれます。 子供のあやし方や叱り方、ほめ方は得意であると自負しています。 2つ目は大学時代の学童保育でのボランティア活動の経験です。 こどもたちを楽しませる遊びはもちろんのこと、学校の宿題をやる子供も多数いましたので、勉強の指導、教訓の伝え方などを勉強できました。 3つ目は体力です。 保育士はたくさんの子供たちに目を配らせなければいけないので体力勝負だと思います。 皆勤賞で今まで学校を休んだことがありません。 お子様を危険なことから防げる体力、スタミナは誰にも負けません。 これらのスキルを活かし、 2 大切なお子さんを預かるという責任感を持った保育士になります。

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