異世界おじさん あらすじ。 異世界おじさん漫画のネタバレあらすじと感想考察!kindleでお得に読む方法を紹介│にゃんこch

異世界おじさん【3巻】最新刊のあらすじ・ネタバレと感想・考察を紹介!

異世界おじさん あらすじ

あらすじ 今回も、 悪意のない凶悪っぷりを 発揮するおじさん。 おじさんに弄ばれ続けるツンデレエルフは 相変わらずですが、弄ばれに新しい仲間が。 1巻で 完全な引きこもりにクラスチェンジ していたメイベルが再び登場し、 いきなり斬りかかるも、おじさんには通用せず。 エルフ同様、上げるとこまでガッツリ上げて 一気に落とす。 彼女もまた、弄ばれ主力メンバーに。 そして今回は、新たなキャラも。 17年間ソロプレイかと思われた おじさんが、実は頼まれてパーティー 入りをしていた事実が発覚。 最終的にパーティーメンバーも 彼を認め、信頼関係が生まれましたが、 記憶消して 粉砕 彼はプラスフラグは100%ぶち折って いきます。 もう一つ、たかふみの幼馴染、藤宮ですが、 たかふみが彼女に対して全く異性の意識を しない理由が明かされますが、 この巻で、初めて意識する場面が出てきます。 しかし彼もまたおじさんのように、 完全に間違った悪意なき凶悪を発揮。 血は争えません。 感想 2巻も相変わらずです。 おじさんの絶妙なズレっぷりが 本当に鬼畜。 それでも構わずついてくる エルフの子は凄いです。 というか、彼女はおじさんが 悪気があって発言や行動をしてる わけではないのは分かってそう なのもありますね。 1巻ですでに片鱗を見せていた たかふみのズレっぷりも今回で 発揮されました。 もはやエルフと藤宮はどこかで 繋がりがあるんじゃないかと すら思えてきます。 おじさんとたかふみ、 二人共、相手に気を使ったり、 ただただ普通の事をしようと しているのに、それが男女の 場面では 地獄みたいに間違ってる のが本当面白いです。 しかしおじさんがノセる内容が どんどんエスカレートしてきていて、 今回の最後のエピソードなんて エロ同人みたいです。 今後これ以上どうするのかという 心配があります。 4巻が出る頃には年齢制限が ついてしまうかもしれません。 女の子キャラ3人が抜群に 可愛いのもあって普通に需要も ありそうです。 今後の展望 異世界でおじさんがエルフに、 現世ではたかふみが藤宮に、 ここが軸になりそうですね。 そこにメイベルも時々絡み、 記憶を消されたパーティーも もしかしたら出てくるでしょうか。 パーティープレーも増えれば、 更にエピソードの幅は 広がりそうです。 それからメイベルの エピソードの最後に、自分たちの 一族の祖先が日本人だったという ことを明かす場面があり、 意味深な描かれ方をされていた ので、これは3巻以降に 生かされそうです。 今後異世界でほかの転移者と 出会ったり、おじさん同様 異世界帰還者が出てくると 予想します。 それがプレステ派とかだったら おじさんとのバトルが白熱 しそうです。 3巻以降もまだまだ 新しいネタパターンは 尽きそうもないです。

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感想:異世界おじさんⅡ(殆ど死んでいる)

異世界おじさん あらすじ

異世界おじさんは、主にKADOKAWAによる「ComicWalker」の2018年の6月29日配信分から連載中の異世界ファンタジー系ギャグ漫画です。 作者は「殆ど死んでいる」さんで、今作は自身のTwitterで掲載していたの人気に火がついたため商業化しました。 「ComicWalker」の他に、「ニコニコ静画」でも連載していますが、商業化される前の3話だけ「Pixiv」で公開されています。 異世界おじさんは、近年のファンタジー作品に多く見られる「異世界転生もの」の1つで、異世界に行った後に現在の日本に来たという流れになっています。 そのテンプレート的な設定を逆手にとったのがこの作品で、主人公のおじさんと甥っ子からなる新感覚な異世界ジェネレーションギャップコメディとして人気が爆発中です。 今回のこの記事ではそんな今注目の「異世界おじさん」についてご紹介いたします! 17歳の時にトラックにはねられから長い昏睡状態の末、17年後の2017年秋についに目覚める事ができた。 昏睡状態の間、異世界「グランバハマル」に転送され、超越的な能力を発揮して大冒険をしていたおじさん。 そうとも知らずに目覚めたおじさんに会うためにお病室を訪れた甥っ子のたかふみは、奇妙な言語を話し異世界を語るおじさんを「頭がおかしくなった」と突き放した。 しかし、信じようとしないたかふみが目にしたのは魔法を使うおじさんの姿だった。 たかふみはそんなおじさんを見て「YouTuber」になることを勧める。 ここから異世界転生したおじさんとたかふみによる、YouTuberとしての生活が始まる。 引用 異世界おじさんの登場人物 おじさん(シバサキ) 氷の一族の末裔である美少女。 人類の敵である「魔炎竜」を唯一倒せる武器「凍神剣」の守り手。 氷の様に心を閉ざしている一方で、それとは関係なく(母親の教えに従って)引きこもりの生活を送っていた。 RPGゲームののキーキャラクター的存在で、魔炎竜を倒すために必要な凍神剣を手に入れるには、彼女が望む「マルキード山のポワポワの花」を持参して心を開かせる必要があった。 物の名前を覚えるのが苦手で、ゲームやり込み派のおじさんが、凍神剣無しで魔炎竜を倒してしまったため、心を開くこともなく自分の存在意義を失ってしまう。 実は400年前におじさんと同様に日本から異世界転生した剣士の末裔であり、その逸話は凍神剣共々グランバハマルでは著名なようである。 アリシア=イーデルシア ビギナー冒険者で神聖魔道士の美少女。 「神聖勇者(シャイニング・クルセイダー)」の称号を持っている。 幼馴染の少年であるエドガーとライガとパーティを組む駆け出しの冒険者。 第10話にて、ゴブリンの大群から村を守る依頼を受け、窮地をおじさんに助けられる。 実は第6話の越冬祭の際に既におじさんとは面識があり(モブとして登場もしている)、第8話の封印都市ルバンドラムにもいた。 おじさんがルバンドラムの結界を再構築したことを偶然見ており、まるで伝説の勇者様だと密かに尊敬していたが、そもそも自分のせいで結界が壊れたことを隠したいおじさんに仲間と共に記憶を消される。 その後、おじさんが逃げたため、ゴブリンの大群を退けた功績はすべてアリシア達となり、結成して半年ばかりのビギナー冒険者にも関わらず教会より勇者の称号を得ることになった。 まだ連載されてからさほど期間は経っていませんが、すでに アニメ化を希望する声が上がるなど、今最も注目されている漫画なのではないでしょうか? 異世界おじさんの最新刊のネタバレ考察と感想 基本的にこの異世界おじさん自体が、「YouTuber」としてどこまで売れるかと言った物語ではなく、 異世界に転生していたおじさんの過去がどう言ったものであったか、というのを少しずつ明かしていく物語です。 最新刊では、「初日に人語を話すオーク亜種として善良な市民に狩られた」「1週間忘れられ」「9日目に魔毒竜を討伐」そして2巻では「その3年後にエルフと越冬祭に参加」するなど、おじさんが異世界に行った直後の記憶が明かされていきました。 これからどういう展開を迎えるのか気になりますよね? まだ細部にわたって思い出されたわけではなく、 大まかに3年間の記憶が明かされた状態です。 この後、14年程の記憶が残っていますが、どうして異世界に転生されたのか、どうやって抜け出したのかなど謎は残ったままです。 と言ってもすでに現実社会に戻っていますし、なんといってもギャグ漫画ですので、すんなり思い出すなんてことはないのではないでしょうか? 特に、YouTuberとして活動しているので、もしかしたらすでに活躍中の別の配信者の中に、同じ異世界転生経験がある者が出て来たりするかもしれません。 今よりもおじさんが有名になり、名前が売れた時に「異世界であった事がある」という人物が現れてその時のエピソードを聞かされる。 そしたらおじさんが話を盛っていたなんて オチもあるかもしれません。 いずれにしても、異世界の話がメインになったとしてもこれまでの独特の世界観から外れることはないのではないでしょうか?今後の展開に期待しましょう! 異世界おじさんの最新話情報!最新刊は第3巻 最新刊は2019年10月21日時点で3巻まで刊行されています。 半年に1巻ペースで発売が開始されているので次の第4巻は2020年4月あたりになるのではないかと予想しています。

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【考察】異世界おじさんとは?内容あらすじネタバレ感想まとめ【面白おすすめ漫画】【殆ど死んでいる】【画像レビュー】

異世界おじさん あらすじ

異世界おじさんは、主にKADOKAWAによる「ComicWalker」の2018年の6月29日配信分から連載中の異世界ファンタジー系ギャグ漫画です。 作者は「殆ど死んでいる」さんで、今作は自身のTwitterで掲載していたの人気に火がついたため商業化しました。 「ComicWalker」の他に、「ニコニコ静画」でも連載していますが、商業化される前の3話だけ「Pixiv」で公開されています。 異世界おじさんは、近年のファンタジー作品に多く見られる「異世界転生もの」の1つで、異世界に行った後に現在の日本に来たという流れになっています。 そのテンプレート的な設定を逆手にとったのがこの作品で、主人公のおじさんと甥っ子からなる新感覚な異世界ジェネレーションギャップコメディとして人気が爆発中です。 今回のこの記事ではそんな今注目の「異世界おじさん」についてご紹介いたします! 17歳の時にトラックにはねられから長い昏睡状態の末、17年後の2017年秋についに目覚める事ができた。 昏睡状態の間、異世界「グランバハマル」に転送され、超越的な能力を発揮して大冒険をしていたおじさん。 そうとも知らずに目覚めたおじさんに会うためにお病室を訪れた甥っ子のたかふみは、奇妙な言語を話し異世界を語るおじさんを「頭がおかしくなった」と突き放した。 しかし、信じようとしないたかふみが目にしたのは魔法を使うおじさんの姿だった。 たかふみはそんなおじさんを見て「YouTuber」になることを勧める。 ここから異世界転生したおじさんとたかふみによる、YouTuberとしての生活が始まる。 引用 異世界おじさんの登場人物 おじさん(シバサキ) 氷の一族の末裔である美少女。 人類の敵である「魔炎竜」を唯一倒せる武器「凍神剣」の守り手。 氷の様に心を閉ざしている一方で、それとは関係なく(母親の教えに従って)引きこもりの生活を送っていた。 RPGゲームののキーキャラクター的存在で、魔炎竜を倒すために必要な凍神剣を手に入れるには、彼女が望む「マルキード山のポワポワの花」を持参して心を開かせる必要があった。 物の名前を覚えるのが苦手で、ゲームやり込み派のおじさんが、凍神剣無しで魔炎竜を倒してしまったため、心を開くこともなく自分の存在意義を失ってしまう。 実は400年前におじさんと同様に日本から異世界転生した剣士の末裔であり、その逸話は凍神剣共々グランバハマルでは著名なようである。 アリシア=イーデルシア ビギナー冒険者で神聖魔道士の美少女。 「神聖勇者(シャイニング・クルセイダー)」の称号を持っている。 幼馴染の少年であるエドガーとライガとパーティを組む駆け出しの冒険者。 第10話にて、ゴブリンの大群から村を守る依頼を受け、窮地をおじさんに助けられる。 実は第6話の越冬祭の際に既におじさんとは面識があり(モブとして登場もしている)、第8話の封印都市ルバンドラムにもいた。 おじさんがルバンドラムの結界を再構築したことを偶然見ており、まるで伝説の勇者様だと密かに尊敬していたが、そもそも自分のせいで結界が壊れたことを隠したいおじさんに仲間と共に記憶を消される。 その後、おじさんが逃げたため、ゴブリンの大群を退けた功績はすべてアリシア達となり、結成して半年ばかりのビギナー冒険者にも関わらず教会より勇者の称号を得ることになった。 まだ連載されてからさほど期間は経っていませんが、すでに アニメ化を希望する声が上がるなど、今最も注目されている漫画なのではないでしょうか? 異世界おじさんの最新刊のネタバレ考察と感想 基本的にこの異世界おじさん自体が、「YouTuber」としてどこまで売れるかと言った物語ではなく、 異世界に転生していたおじさんの過去がどう言ったものであったか、というのを少しずつ明かしていく物語です。 最新刊では、「初日に人語を話すオーク亜種として善良な市民に狩られた」「1週間忘れられ」「9日目に魔毒竜を討伐」そして2巻では「その3年後にエルフと越冬祭に参加」するなど、おじさんが異世界に行った直後の記憶が明かされていきました。 これからどういう展開を迎えるのか気になりますよね? まだ細部にわたって思い出されたわけではなく、 大まかに3年間の記憶が明かされた状態です。 この後、14年程の記憶が残っていますが、どうして異世界に転生されたのか、どうやって抜け出したのかなど謎は残ったままです。 と言ってもすでに現実社会に戻っていますし、なんといってもギャグ漫画ですので、すんなり思い出すなんてことはないのではないでしょうか? 特に、YouTuberとして活動しているので、もしかしたらすでに活躍中の別の配信者の中に、同じ異世界転生経験がある者が出て来たりするかもしれません。 今よりもおじさんが有名になり、名前が売れた時に「異世界であった事がある」という人物が現れてその時のエピソードを聞かされる。 そしたらおじさんが話を盛っていたなんて オチもあるかもしれません。 いずれにしても、異世界の話がメインになったとしてもこれまでの独特の世界観から外れることはないのではないでしょうか?今後の展開に期待しましょう! 異世界おじさんの最新話情報!最新刊は第3巻 最新刊は2019年10月21日時点で3巻まで刊行されています。 半年に1巻ペースで発売が開始されているので次の第4巻は2020年4月あたりになるのではないかと予想しています。

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