データ ロボ サイト 7。 ホールの大当たり情報が知れる最強ツール「データロボサイトセブン」

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データ ロボ サイト 7

データロボサイトセブンという月額300円程度で使用できるサイトがあるのですが、現在パチスロで思うように勝てておらず、これを使用したことがないという人には是非オススメしたいです。 というのも、いつでもどこでもほぼリアルタイムでホールの出玉がチェックできるので、閉店チェックをする必要がありません。 当ブログでもジャグラーで勝っていくうえで 「ホールのクセを見抜くことが重要」と書いていますが、ホールのクセを見抜くにはホールを調べる必要があります。 そしてホールの情報を調べるうえで非常に使えるのが、このデータロボサイトセブンなんです。 というわけで今回は、 データロボサイトセブンを使ってどうやって勝つ為の情報を手に入れるのかについて簡単にご紹介したいと思います。 スポンサーリンク Contents• このように 機種別に全台のボーナス回数が一覧で確認できるというのが強みですね。 実際にホールに行く必要が無いので、自分が今いるホール以外の状況を知ることができるというのも大きなメリットです。 これによって 天井間近で閉店を迎えた台なんかも簡単に知ることが可能となっています ジャグラーに天井はないけど。 ちなみにワンタッチでボーナス確率の画面にも変えられます。 ただし【1301】は合算確率が悪く、回転数もまだ安定しているとは言い難い3000回転未満なので、勝負してもいい台ではありますが、無理をしてまで打つような台でもないでしょう。 というような感じで、気になる台の目星を付けることも可能です 台の詳細情報を確認できる では、ここで【1256】について詳しく見てきたいと思います。 ホールにいるのとさして変わらない細部の情報まで、しっかりと見れるのがデータロボサイトセブンの強みです。 ちなみに当ブログでもファンキージャグラーの設定6はかなり研究しています。 参照: そのデータと照らし合わせて考えると 「設定6の可能性も当然あるけど、そこまで固執する必要もない台」なのかなぁという感じですね。 もちろん現時点では1番の優良台だと思いますし、このホールのファンキージャグラーで勝負するなら間違いなく最有力候補ではあるのですが、僕はそこまでの魅力を感じないですね。 出玉の一覧 スランプグラフ が見れる これが出玉のスランプグラフになります。 1000枚単位で線が引かれているので、 どの台がどの程度の差枚数になっているのかが一目瞭然ですね。 ちなみにグラフの下には黒くて見えにくいものの、その日の最大出玉に関する表記も確認できるのですが、これで改めて【1256】を見てみると最大出玉が1190枚となっています。 ちなみにこれについては、各スランプグラフをタップすれば細部情報に切り替わるので、見にくいうんぬんで困ることはないはずです。 大当たり履歴が確認できる 上記画像は【1256】の細部大当たり履歴になります。 これを見ると 「あー、18:05に1G連してるわーw」ってのがわかるわけです。 で、同時に分かるのが17:32に556ゲームのハマりを喰らい、19:42に429ゲームの小ハマりを喰らっているわけですけど、ここから何か思うことってありませんか? 当ブログで以前に 「ファンキージャグラー設定6の大当たり分布」を調べたことがあります。 1000ペカ間でのシミュレートなので信頼性に欠ける部分はあるのですが、それで出た結果は 「ファンキーの設定6で 400G以上嵌まる確率は4. その他にも、以前の検証結果から 「ファンキーの設定6は300Gまでにボーナスの90%がくる」という検証結果も出ているので、それを考慮するとこの台は300以上のハマりが多く 「設定6と裏付けるには弱すぎる」という判断になります。 あ、もちろん断言はできませんけど。 参照: これらのデータが家に居ながら全てわかるんです。 もちろん過去にさかのぼってのデータも見れるので、自分が行かなかったホールの状況や、最近行っていないホールの状況なんかも丸わかりです。 月額300円でこれだけの情報が分かるんですから、少しでも勝率を上げたいという人は登録することをオススメします。 閉店データをまとめてホールのクセを見抜く 最初はまとめるだけでOK 意外と多くの人がやっていないのが 「閉店データをまとめる」という行為です。 昔はわざわざホールに行ったりするのが面倒で、やらない理由も分かったんですが、今はこういう便利なサイトがあるのになぜやらないのか不思議で仕方ないです。 やり方は簡単です。 行きつけのホールの最終ボーナス数をエクセルでも何でもいいので、簡単にメモっておきます。 それをひたすら継続していくと、あるタイミングで 「明日この台、出るんじゃね?」という予想が立てられるようになるというものです。 個々の観察眼の鋭さや、相手ホールのクセの大きさなどにもよって読めるようになってくる時期は変わってきますが、生々しい話をすると 最低でも3ヶ月は続けた方がいいですね。 最初は外れることも多いですが、何カ月も続けていくとクセのわかりやすいホールであれば 「3台の狙い台を選べば、そのうちの1台は高確率でヒットする」くらいのレベルにはなれるでしょう 現に僕がこのくらい。 多く見られる傾向• 明らかに回転数が落ち込んでいる日が続いてからの爆発• 前日にREGに偏って負けている台の爆発• 特定の日付、特定の台番が高頻度で爆発 エクセルでデータをまとめる場合は、総ゲーム数・BIG・REG・差枚数を記入して、あとは 自分なりに上・中・下の3パターンくらいで色付けすると分かりやすいです。 それを続けていくと、ある 一定の規則性のようなものが見えてきます。 例えば僕の通っているホールAでは、REGに偏って客がマイナスになっている台 単純に考えれば、高設定のBIGヒキ弱で負けたんじゃないか?と思えるような台 が、次の日に爆発することが多いです。 単純に「高設定は出るまで据え置く」というアピールなのか、それとも、たまたま低設定でREGに大きく偏った台を高設定に打ち直して、あたかも「連日高設定を使ってますよ」と見せかけているのか。 真相はわかりませんが、実際にはこの傾向がメチャクチャ強いです。 あと、5の付く日は旧イベント日なのですが、明らかに角2か角3が強いんですよね。 角台は黙っていても稼働が付くホールが多いので、低設定はともかく中間設定を使われると日によってムラができるというイメージです。 実際にホールに見に行くと、角台は人が良く座るのでボーナスが付いてるように思いがちですが、蓋を開けてみれば実はそうでも無かったりして。 データロボサイトセブンなら、それも簡単に見抜けます。 まとめ.

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データロボ(サイトセブン)の辞め方(退会の仕方)について

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パチンコ・スロットのデータサイトで一番有名なのはサイトセブンですが、サイトセブン以外にもデータが見れるサイトがたくさんあるのをご存知ですか?しかも無料で見れるんです。 「サイトセブンで公開していないからあそこのホールはデータを公開していない」 と思っていたホールも、別のサイトやアプリでデータを公開しているケースが案外多いのです。 そういうツールは、たいてい以下の詳細データが見れます• パチンコ、スロット、低貸も含めたすべての設置機種が対象• 過去数日分のデータ• 当日の回転数、大当たり回数、ボーナス回数が見れる• スランプグラフ• 大当たりの時間と種別、出玉(獲得玉数や枚数)などの履歴 ー 見れるサイトと見れないサイトがあります。 どうです?サイトセブンと同じくらいの高機能じゃありません? 今回は、僕自身もよく使っているサイトやアプリを一挙公開します。 PAPIMO PAPIMOは無料で使えるデータサイトながら意外と多くのホールをカバーしています。 データ内容はホールによって異なりますが、過去1週間分までさかのぼって見れたりと高性能です。 僕はかなりお世話になっています。 下のページからホールを検索できるので、ご自分の地域のホールがあるかどうかチェックしてみてください。 データを公開しているホールを探す時は「大当たり情報」のマークを探してください。 P's Cubeの画面 ちょっと残念なのが、登録ホールの一覧を見ることはできません。 なのでGoogleでキーワード検索しましょう。 たとえば 「PsCube データ」 さらに 「PsCube 大阪」 という具合で絞っていきましょう。 こうやっていくと、自分の知っているホールが出てくるかもしれません。 ターゲットのホールがどうしても出てこない場合は、 「PsCube <ホール名>」 とやってみましょう。 ここまでやって出てこなければそのホールはP's Cubeを利用していないと思っていいでしょう。 ちなみにパソコンで見るとスマホ版のコンテンツが画面いっぱいにドドンと表示されるので、スマホモードに切り替えるといいですよ。 これはどのブラウザでもできるワザですが、Chromeの場合デベロッパーツールというのを開くとスマホやタブレットのふりをしてアクセスできます。 TeraMoba2 TeraMoba2も強力なツールです。 他のサイトと同様データも見やすいですし、過去1週間までさかのぼれたりします。 これもまた登録ホールの一覧が見れませんので、Googleを足がかりに検索しましょう。 「TeraMoba2 データ」 「TeraMoba データ」 「TeraMoba2 東京」 こんな感じですね。 あれやこれや有名店もけっこう出てきます。 GAIAオンラインデータサイト 正直なところ、他のデータサイトよりも見づらいのですが無料で利用できるのでありがたく利用しましょう。 これまたホール一覧ページがないので 「ガイア データ」 「ガイア データ ひたちなか」 という感じで絞り込んでいきましょう。 マルハン(アプリ) マルハンアプリはスマホ専用のアプリです。 以前はMARUHAN'S NETというサイトがあったのですが、使い勝手もあまりよくない上に無料で見れるのは当日分だけで、過去のデータを見るには有料会員にならないとダメという厳しいものでした。 しかし2017年7月、MARUNAN'S NETに代わってマルハンアプリがリリースされました。 いまはマルハンアプリ一つで全国のマルハンのデータに無料でアクセスできます。 しかも過去のデータも含めすべて無料で利用できます。 便利な時代ですね。 DMMぱちタウン(アプリ) DMMぱちタウンは僕自身ほとんど使っていないのですが、一応スマホに入っています。 このアプリは来店とか取材の告知ツールみたいなイメージですが、ホールによってはデータを公開しているところもあります。 これまでに紹介したサイトで自分のホールのデータが出てこない場合、最後の望みをかけてDMMぱちタウンでそのホールを検索して見ましょう。 もしかするとここでデータを公開しているかもしれません。 カチナビ(アプリ) カチナビはデータ公開サイトではないのですが、サミー系の高設定確定演出が発生したホールを地図上に表示してくれます。 下のスクリーンキャプチャは某都心の激選区のものです。 カチナビで高設定を使っているホールを検索 エイリヤンの色がレインボーとかキリンとか違っていて、これはサミーお馴染みの法則となっています。 エイリヤンをタップすると、日付、機種、総ゲーム数が表示されます。 ホールの名前までは出ませんが、通い慣れている地域なら地図を見ただけでどこだかわかってしまうでしょう。 サミーは2017年の北斗がアレだったのであまり役に立たないと思うかもしれません。 正直な話、僕自身は最近はサミーの台を打つ機会はほとんどありませんが、それでも高設定を狙うなら見るべきところはあるかなと思います。 サミーがあまり強くない時期にもサミーに高設定を使っているホールなら、他の主力機種にも高設定を使っていると考えられませんか? あと高設定が出た日と機種をよくみれば、高設定の投入率とか全台高設定をやったということまでわかるかもしれません。 さらに言えば、キリンとかレインボーが出てるのに回転数がそこまでついていないホールならライバルが手薄という可能性だって考えられます。 何よりも無料ですので使えるようにしておく価値はあるかなと思います。 ネットで検索してみよう 以上、僕が使っている無料のデータサイトやアプリを紹介しました。 これ以外にもホールやパチンコ店チェーンが独自で公開しているサイトやアプリもあると思います。 いまはネットの時代なので、データを公開していないホールの方が少数派だと思います。 データ公開していないと思っていたホールでも、ネットで検索すれば意外と見つかるかもしれませんよ。 先ほどのやり方のように 「ホール名 データ」 という感じでどんどん探してみましょう。 サイトセブン そして最後は、ベタですがサイトセブンです。 これは有料ツールですがカバーしているホールの数がケタ違いです。 サイトセブンの画面 僕は気合の入った設定狙いをするタイプではありませんが、それでもサイトセブンには入っています。 スマホ版とPC版があるのですが、通常はスマホ版だけあれば十分かと思います。 スマホ版は月324円なので、ちょっとおしゃれなコーヒーチェーンのコーヒーよりも安いです。 僕は、これまでに紹介した無料サイト・アプリとサイトセブンを組み合わせることで、自分の行くホールはすべてデータをネットで見れる状態にしています。 僕は仕事の後に打ちに行く感じなので毎日のように使うわけではありませんが、それでも打ちに行く日の前後は使っています。 前の日に狙い台を考えたり、打っている最中も良さげな台やシマを探したり、近隣ホールをチェックしたり、打ち終えた後に全体の状況をチェックしたりしています。 1日10円くらいで高設定にたどり着く可能性が上がるのなら安いかなと思います。 僕はサイトセブン以外にもホールナビ、パチマガスロマガという有料サイトも使っています。 よく打ちに行く人はもちろんですが、僕のように打てる時間が限られている人もホールに行く前に複数店の状況チェックができるのがいいと思います。 前は大手キャリアのみの対応だったのですが、いまはクレカにも対応しているので、キャリア課金をしたくない場合や格安SIMを利用している場合でも安心して利用できます。 会員登録する前でも登録ホールを検索できるので、先に自分の行くホールがカバーされているかを確認できます。 あと、日替わりで全国のどこかのホールのデータを無料で見れるようになっているので、データの内容や使い勝手も確認できます。

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1-50 54. 最初に一つ注意ですが、サイトセブンの「分析大当たり」は無機質に大当たりデータを集計しています。 だから連チャンする度に大当たりとしてカウントされる台は「1~50」の解除率が高くなります。 そのためこの区間だけは正確な解除率が解りません。 それではこの台が 「モードAは200、400、600、800がアツイ」 「モードBは100、300、500、700がアツイ」 「天国モードは最大128ゲーム」 という事前情報があったとします。 データを見る限り、モードAのゾーンの方がアツイのが解ります。 この場合はモードAを中心にハイエナすればいいわけです。 また100ゲーム前後の解除率を見るとそんなに高くありません。 こういう台は天国示唆演出がなく、ART(AT)が終わって即前兆がなければヤメる事をオススメします。 あと天井が1000の場合は殆どの台は1000ゲーム過ぎてからボーナスに突入します。 上記のケースだと900-1000でも当たりやすくなっていますが、これが天井ブロックというものです。 天井に強烈な恩恵があるような台は大体こんな感じになっています。 実践出玉率データ 1月に「仮面ライダーが甘すぎて回収か?」という話題がありました。 このように設定1の機械割がメーカーの公表値と違うことは実は珍しい事ではありません。 仮面ライダーのように公表値より甘ければホールから大クレームですが、一方で設定1の機械割がメーカー公表値より大幅に下る台はノークレームだからです。 そういった割詐称台を見抜くのもサイトセブンなら出来ます。 実践出玉率というデータを見ましょう。 このデータは全国のホール出玉率を台ごとにA・B・C・Dの4段階で毎日評価します(いちおうAの上にSというのもありますが、気にしなくていいです)。 A・B・C・Dが具体的に何%であるかをサイトセブンは公表していませんが、過去の歴史から推測すると A・・・出玉率99%以上 B・・・~97% C・・・~95% D・・・真の産廃台 あたりだと自分は考えています。 例えば「甘い」と問題になった仮面ライダーは連日A評価でした。 ちなみに同じく「甘い」と導入当初噂された北斗転生はB評価でした。 といったようにサイトセブンのデータを見ればその噂が本当かどうか判断出来ます。 それとC評価の台がホールに存在する事も覚えておいて下さい。 マイナーメーカーの「日本全国ほぼベタピンだろ」という台も概ねB評価です。 C評価というのは「割詐称台」と考えた方がいいと思います。 名前は伏せますが、毎回意図的と言っていいほどC評価の台を出すメーカーもあります。 ハッキリ言って許せないです。 こういう割詐称台をハイエナしても推定期待値が取れないと思って下さい。 なるべく触らない、もしくはボーダーを厳しく見積もって立ち回りましょう。

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