モンスターズ インク ライド & ゴーシーク。 ディズニーランド|モンスターズインクのロズのセリフ集【ネタバレ】

【モンスターズ・インク】TDL限定キャラ「ロッキー」はアトラクションでのみ登場!?

モンスターズ インク ライド & ゴーシーク

今回は、東京ディズニーランドの人気アトラクション! モンスターズインクのライド&ゴーシークのロズのセリフについてまとめていきますね。 そんなことを疑問に思った私は今回、アンケートなどを取りまとめてみました。 調査地域:全国• 調査手法:インターネット調査(ランサーズ)• 調査日:2018年10月• 有効回答数:21名 Q1. 最後のロズに言われたセリフを教えてください。 お姉さん、宿題はもう終わったのかい~?(9歳女児)• お姉さん、あなたの彼氏、私のこと見てたわよ?(25歳女性)• また、携帯かい?カメラはダーメ(36歳)• 頭になんか乗ってるねぇ(38歳)• 3両目の彼女、誕生日おめでとう(22歳女性)• お大事に(22歳)• あなたたち、よく似てるね。 双子かい?(26歳)• おや、イケメンのミッキーがいるね。 (20歳男性)• その帽子いかしてる~(8歳男児)• その眼鏡いいねぇ。 2番目のメガネのお姉さん、よく似合ってるわね。 (22歳)• 2台目のお嬢さん可愛いね。 私には負けるけど。 (30歳)• その耳可愛いね(23歳)• ステキなメガネだね、交換しない?(34歳)• 3番目のお嬢さん、ライトを置いてちょうだい。 (7歳女児)• お譲ちゃんかわいいね(25歳女性)• そのめがね、かわいいねー 似合ってるよ。 (7歳女児)• 台風なのに来てくれてありがとう、嬉しい!(25歳)• あなた、ミニーマウスかと思ったよ。 (30歳女性)• お嬢ちゃん、そんなに怖がらなくてもいいんだよ。 またおいで〜。 (2歳女児) メガネいじりでも、いろんな種類があるんですね! メガネは重要アイテムかもしれないです。 ネットで調べてみても、基本的に 服装を指摘されたり、携帯などでの撮影をしていると注意されることが多いようですよ。 それに、マスクをつけているとロズが気遣いの言葉をかけてくれるかも!? そして、ツイッターでは、季節限定のセリフがツイートされていました。 ロズに話しかけられた時の服装は?• キャラクターの服装やグッズを身に着けていた・・・11名• キャラクターの服装やグッズを身に着けていなかった・・・7名• メガネをかけていた・・・3名 上でも書きましたが、メガネはかけると話しかけられやすくなるようです。 そして、キャラクターグッズも重要だといえそう。 見た目にインパクトがあるものだとロズが話しかけやすいということですね。 ロズに話しかけられた時に何番目のライドに乗っていましたか?• 1番目・・・3名• 2番目・・・9名• 3番目・・・9名 一番はじめのライドだからといって話しかけてもらえるわけではなく、 2番目と3番目の方が確率は高いのかもしれないんですね。 それについて、まとめていきますね。 ディズニーシーのタートルトークは声優さんがつとめられているそうですが、ロズの場合はどうでしょうか。 実はロズの仕組みについて、ネット上でもいろんな見解があります。 よく言われている見解は以下です。 裏でキャストが操作している• 機械で自動的に判断している これらについて詳しくみていきましょう! 裏でキャストが操作している場合 裏でキャストが操作している場合、隠しカメラをどこかに取り付けてロズのセリフを選んでいるということになりますね。 たとえば、この場合の人件費が時給800円だと仮定します。 間違えがあってはなりませんので、2人のキャストが選んでいるとしましょう。 1年で800万円も費やすなら、機械を導入した方がよさそうですよね。 ただ、本当かどうかはわかりませんが、ネット上では、元キャストだとおっしゃっている方が操作の特訓を受けたと言っているのをみたことがあります。 もし、それが本当なら、裏でキャストが操作している説が有力ですね。 では、機械で自動的に判断をしているという可能性について考えてみましょう。 機械で自動的に判断をしている場合 今の技術は進歩していますので、上のアンケートで書かれている内容とロズがまったく同じセリフを言っていたことをみると、 機械説が有力っぽいですね。 メガネやかぶりもの、マスクなど、顔認証で区別できそうなところをついてきていますので。 ただ、カメラの注意や「怖がらなくてもいい」というセリフは、人が操作しているような気もします。 もしかすると、機械で自動的に判断をしたり、キャストが操作をしていたりするのかもしれませんね。 その方がすべてを機械に任せるより、ロズらしさが出ると思いますし。 私の個人的な見解は、 機械と人間の共同作業な気がします!.

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【待ち時間情報も】モンスターズ・インク”ライド&ゴーシーク!”の概要・混雑攻略まとめ

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来歴 [編集 ]• - 当アトラクションの導入決定が発表される。 - との間にスポンサー契約が締結されたことが発表される。 ~同年 - 「モンスターズ・インク」の仲間達が塗装された『ドリームクルーザー』が登場。 2009年 - 当アトラクションオープンを記念して、「東京ディズニーランド年間パスポート」の台紙デザインがリニューアル。 このデザインはまでの期間限定。 2009年 - グランドオープン。 - リニューアルオープン。 外観は映画にも登場した「モンスターズ社(インク)」の建物となっている。 設置場所は開園時からまで運営が行われたアトラクション『』の跡地。 隠れているモンスターがかぶっているヘルメットのMマークにフラッシュライトの光で照らすことで、さまざまな反応が返ってくるようになっている。 ゲストはブーと共にモンスターシティへ遊びに来たという設定で、ブーと共にかくれんぼゲームへ参加するという形になる。 キャストは、モンスターズインクに警備員として雇われている。 これは、社長のサリーが「人間と関わるようになって日が浅いモンスターシティで、人間のゲストの案内をスムーズかつ安全に行うには、人間を雇うのが1番」と考えたためである。 キャストの着るコスチュームのロゴには「MONSTER'S INC SECURITY」と記載されている。 アトラクション建設投資費用は、ショップを含め約100億円。 オープン初日である2009年4月15日は長蛇の列ができ、この日の待ち時間は最高で330分(5時間半)となった。 年齢制限と身長制限はない。 利用制限• 補助なしで、座っていられない子供は利用できない。 で利用する場合はアトラクション入り口付近にいるキャストとの相談の上、専用の乗り場に誘導される。 ライドには車椅子のまま乗車することは出来ず、自分自身でライドに乗り移る必要がある(ファストパスエントランスから入場し、通常の乗り場で利用することもできる)。 ライド1台あたりの最大定員は3人乗りだが、これは7歳未満の子供を含む場合に限る。 以前は未就学児かを基準としていたが、年齢に基準が変更となった。 7歳以上の場合は2人までとなる。 また、7歳未満の子供にはパーク内共通の規定として、16歳以上の同伴が必要である。 リニューアル [編集 ] 2010年5月1日にリニューアルオープンした。 リニューアル内容は、ブーやモンスター達の追加、ライトを当てると音が鳴ったりモンスター達が反応するヘルメットの追加、台詞のリニューアル、液晶画面の追加など。 また、終盤にブーの笑いによって起こるスパークの演出と共に写真撮影が行われ、アトラクション乗車後にモニターで見る事ができる(販売はされていない)。 ストーリー [編集 ] ブーを人間の世界に送り返したあとの話。 モンスターシティに遊びに来たブーを楽しませようと、サリーやマイクらモンスター達は「かくれんぼゲーム」を企画する。 ブーと共にモンスターシティにやって来たゲストは、「セキュリティトラム」というライドに乗り込む。 そして、マイクがメインパワーのスイッチをオフにして「かくれんぼゲーム」が始まる。 しかし作中でモンスターシティを追われたはずのランドールが良からぬことを画策しているという噂があった。 ゲストは、トラムに装備されている「フラッシュライト」という懐中電灯で、隠れているモンスターを探す。 トラムに乗ったゲストは、モンスターズ社のロッカールームや爆笑フロア、モンスターシティやハリーハウゼン・レストランなど映画の世界を進んで行き、モンスターを探す。 主な登場キャラクター/声の出演 [編集 ] 映画に登場したキャラクター 声優は本編のものと同一。 サリー: - 映画のラストに引き続き、モンスターズ・インクの社長。 マイク: - モンスターズ・インクのトップ社員。 その功績として、社(アトラクション)の前には専用の駐車スペースがある。 ブー: 井上愛理 - サリーとマイクに招待され、モンスターシティでかくれんぼを楽しむ。 ランドール: - 映画のラストに『』で登場した人間界のトレーラーハウスに追い出されたが、モンスターシティに戻っている。 このことは誰も知らない。 ブーを捕まえようとしている。 セリア: - モンスターズ・インクの受付係で、マイクの恋人。 待ち列では彼女のアナウンスがしばしば流れる。 ロズ: - もとはCDAの潜入調査員であったが、アトラクションでは再びモンスターズ・インクで勤めている様子。 アトラクションの最後でゲストにメッセージを送る。 寿司職人: - すし料理店を営むタコのような外見をしたモンスター。 ジョージ: - 本名はジョージ・サンダーソン George Sanderson。 モンスタースケアラーの一員。 クロウズ - ランドールが仕掛けたお菓子を食べてしまう。 スミッティ: - 爆笑フロアのドアに手を挟んだマイクを助けている。 ニードルマン: - スミッティと共にマイクを助けている。 テッド - 映画では足しか映っていなかったが、アトラクションでは全身が見られる。 アトラクション・オリジナルキャラクター• ロッキー: - オレンジ色の毛のモンスター。 関連商品が多数発売されている。 ニコラ - 工具箱に隠れているモンスター。 ピーカー - 柱の影に巨体を隠しているモンスター。 BLT - を手にしたモンスター。 スティンキー - バッグの中に隠れているモンスター。 リッキーJr. - 映画に出ていたリッキーに似ているモンスター。 フラッシュライトをくわえている。 マーセル - 歌うモンスター。 マグジー - 頭に数本鉛筆が付いていてマグカップの中にいる1つ目モンスター。 ウィンチェル - モンスターシティで新聞を読んでいるモンスター。 この他にも約80のモンスター達が登場している。 ナレーション: TV-CM [編集 ] オープン前に次のようなテレビが放映された。 2009年3月中旬頃 - 『かくれんぼ』篇。 2009年4月中旬頃 - 『トレーニング』篇。 2009年7月頃 - 『夏の東京ディズニーランドはモンスターズ・インク! 』篇(このアトラクションと「ジュビレーション! メイキング [編集 ] 2009年5月20日に発売されたDVD『モンスターズ・インク 2-Disc プレミアム・エディション』と版には、アトラクションのメイキング映像『日本に上陸! トリビア [編集 ]• 設定が映画の後になっているので、正面エントランスの社訓は映画の時の「WE SCARE BECAUSE WE CARE(訳:真心込めて脅かします)」から「IT'S LAUGHTER WE'RE AFTER(訳:私たちは、皆さんの笑いを求めています)」と変わっている。 このアトラクションのファストパス発券機のみ、発券毎にランダムでモンスターの声が流れるようになっている。 ショップの前にはマイクの車が駐車してあり、フォトスポットとなっている。 トラムに装備してあるフラッシュライトの光は、2009年夏以降から普通の光ではなくモンスターズ・インクのキャラクター(サリー、マイク、ロズ、セリア、ランドール、ロッキー)が描かれた光になっている。 爆笑フロア(旧絶叫フロア)では、ある箇所で「ミッキーマウス・レビュー」終演の名残を思わせる「ミッキーマウス・クラブ」のフラッグを見ることができる。 ブーの部屋では右下にのライトがある。 ブーの部屋では、散らばったブロックがWDIの文字になっている。 このアトラクションにおけるスタンバイの過去最高待ち時間はに記録した380分である [ 要出典]。 このアトラクションには隠れミッキーが二つ存在する。 場所はアトラクションの入り口の右側にあり、アトラクションの降り場と直結している。 モンスターズ・インクをテーマにしたストラップ、ピン、菓子類やモンスターズ・インクのヘルメットなどを販売している。 設定としては、モンスターズ・インクで働くモンスターたちが利用する売店となっている。 ショップ内には、モンスターズ・インク社員へのメッセージやトロフィー、写真などが飾られている。 内容は、サリーとマイクがシンデレラ城前にクラブをオープン。 ミッキーやミニー達と笑いやダンスを楽しむ というもの。 イベント限定のスペシャルグッズも販売された。

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モンスターに集中できない問題

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こんにちは!ディズニーランドが大好きなしろまるです。 子どもから大人まで性別問わず楽しめることから、毎日たくさんのゲストが訪れます。 ゲストはセキュリティトラムというライドに乗り込み、隠れているモンスターたちを探しに行きます。 ファストパス平均発券終了時刻 平日:13:55 休日:11:49 どんな人でも楽しめるアトラクションだからこそ、対象とするゲストが幅広く、必然的に待ち時間も長くなってしまいます。 そのため、お天気が悪い日でも構わず楽しむことができます。 年齢制限や身長制限はほぼないに等しいため、小さなお子さんにもおすすめ。 その中でも、2~3月の待ち時間が特に飛び抜けて長いのは、学生にとってお得な『』が開催されているからでしょう。 真夏や真冬も待ち時間を快適に過ごすことができるのも1つの特徴です。 屋外にあるアトラクションは、真夏や真冬に待ち時間が短くなる傾向があります。 ファストパス発券所は、同アトラクションの向かい側。 平日でさえ、お昼過ぎ頃に発券終了、混雑時であれば午前のうちになくなってしまう場合も多いです。 「ファストパスを狙う!」という方も、開園直後のなるべく早い時間に発券するようにしてください。 時系列はとしては、映画のお話の後となっています。 小さな女の子・ブーが、人間の世界に戻ってからのストーリーということになります。 サリーやマイクたちのいるモンスターの世界に遊びに来たブーを楽しませようと、モンスターたちが『かくれんぼ』をするというお話です。 ゲストは懐中電灯を片手に、隠れているモンスターを捜します。 モンスターが隠れている場所にライトを当てると、モンスターが反応するんです。 登場するキャラクターや、映画の世界観を知っていると『これはあのシーンだ!』なんて会話も盛り上がると思います。 待ち時間が長いアトラクションなだけに、Qラインでの会話が盛り上がると楽しみが増しますよ。 「スプラッシュ・マウンテン」のように購入できる写真ではありませんが、アトラクション終了後に出口付近のモニターに数秒ほど映し出されます。 撮影のタイミングは、アトラクション後半の『ブーの寝室のドア(ピンクでお花柄)サリーとマイクとブーが3人で抱き合っているシーン』の後です。 進行方向の左側にある、書類が積まれたダンボールにカメラがあると思われます。 普段はとっても厳しいロズですが、アトラクションの最後、特定のゲストに対して話しかけてくれます。 例えば、 『1台目のお兄さん、その眼鏡いいねぇ。 私のと交換しない?またおいで。 』 『かわいいねぇ、私の若いころにそっくりだよ。 』 『おや、またカメラだ。 綺麗に撮っておくれよ。 』 …など。 「特定の人に」話しかけてくれるというのがポイントで、「ロズに話しかけられたい!」というゲストがたくさんいます。 では、どうしたらロズと会話ができるのでしょうか? 基本的に、ロズに話しかけられる人はランダムなのですが、話しかけられやすくする努力はできそうです。 ロズもメガネをかけているので、他にメガネをかけているゲストがいなければ声をかけてもらえる可能性があります。 ロズが『お誕生日おめでとう』と声をかけられたゲストも多くいるので、誕生日シールは必ずもらっておきましょう。

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