プレデター プランツ アナコンダ。 「捕食植物ヴェルテ・アナコンダ」の考案と考察!相性の良いカードとデッキを紹介!「捕食植物」リンクモンスター登場!

遊戯王 捕食植物改2デッキレシピ捕食植物(プレデタープランツ)【ファン・テーマ】

プレデター プランツ アナコンダ

属するは全て・で統一されている。 属する自体はで等が登場していたが、正式なになったのは上記シリーズからである。 また、属するのはにも属している。 の特徴の一つとして、にを揃えてからのを重視する傾向を持つ。 これはアニメ・漫画での使用者が共通するを意識したものであると思われる。 実質この専用のであるを擁する。 また、属するのいくつかはをか、を利用した何らかのを持つものが存在する。 をを持つは、以下のを共通して持っている。 捕食カウンターが置かれたレベル2以上のモンスターのレベルは1になる。 上記のは、をを持つがをもされるという特徴がある。 基本的に自体は何もを持たないというのが普通であるにおいては、比較的珍しいと言える。 各は全て実在する植物がモチーフとなっている。 なお、「捕食」の名前を持つが、すべてが食虫植物モチーフという訳ではない。 また、いくつかのはと(主に肉食の)動物がしたようなデザインになっており、属するのの背景はを除き、全て同じデザインで色違いになっている。 未では、アニメ版で《捕食植物スタペリア・ワーム》・《捕食植物セファロタスネイル》・《捕食植物テッポウリザード》が登場。 としてはアニメ版で《種砲連射》・《 捕縛蔦城 アイヴィ・バインド・キャッスル 》、《 捕食植物蘇生 プレデター・プランツ・リボーン 》が登場している。 さらに、《 捕食発芽 プレデター・ガーミネーション 》によってされる「捕食植物」も存在する。 になる際の口上では「魅惑の香りで虫を誘う〜輪の美しき花」と称されている。 の既存のでとは直接関係ないにおいてもが存在した例は・などに見られたが、アニメ出身ではこのが初めてである。 アニメARC-Vでは、がでもできるためか、のは登場せず、存在するのかも不明である。

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【遊戯王】捕食植物ヴェルテ・アナコンダの評価・雑感【捕食新規リンク】

プレデター プランツ アナコンダ

1 :フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターはターン終了時まで闇属性になる。 2 :2000LPを払い、 「融合」通常・速攻魔法カードまたは「」通常・速攻魔法カード1枚をデッキから墓地へ送って発動できる。 この効果は、その魔法カード発動時の効果と同じになる。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分はモンスターをできない。 対象を取って場のモンスターの属性を闇にする効果と、ライフコストを払ってデッキから「融合」通常・速攻魔法カードまたは「」通常・速攻魔法カードを発動する効果を持ちます。 自分の場のモンスターも対象に取れるので、闇属性にしたいモンスターを闇属性にできます。 デッキからなんでも融合を撃てます。 起動効果なので相手ターンには撃てないですが、モンスター2体並べるだけで超融合が撃てちゃいます! デッキから影依融合撃てるのは強い。 (シャドール) 捕食植物で使うよりも他のデッキで使った方が強いんじゃ?って感じですね。 ネオスや簡易融合など素材を要しない融合魔法を撃つのがベターかもしれません。 効果使用後をできないため、その後の展開は行えないことは注意です。 素材やステータスについて 効果モンスター二体というゆるゆる素材にハの字マーカーという汎用性の塊。 クロシープと比べると? 正直、捕食で使うという点においては、クロシープの方が断然強そうです。 かといって、決して弱いという訳ではなく、使い所はかなりあると思います。 採用は必ずするでしょうね。 というか、捕食以外で使った方が強くない……? ん……?これって… あっ…(察し) 総評 捕食植物ネームを持っている点は大いに意味がありますし、超融合を使う際にはかなり使えそうですね。 展開を行う点においてはかなりクロシープの方に分があり、除去や事故ケアにおいてはヴェルテ・に分があるといったところでしょうか。 HERO、真紅眼、、ジェムナイト、アーンクギア等々、融合を使うデッキであれば自ずと使う機会はありそうです。

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「捕食植物ヴェルテ・アナコンダ」の考案と考察!相性の良いカードとデッキを紹介!「捕食植物」リンクモンスター登場!

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前回の記事はこちら!! 属性変更に特化した構築です。 元々捕食植物は捕食カウンターを闇属性に変更する効果を持っているのですが 『闇黒世界-シャドウ・ディストピア-』を採用することでさらにその能力を活かしやすくしています。 採用カードの主な役割には オフリス・スコーピオはデッキから 『捕食植物』をリクルート、セラセニアントは戦闘か効果で墓地へ送られるとデッキから 『プレデター』カードをサーチ、ダーリング・コブラは捕食植物の効果で特殊召喚されると 『融合』もしくは 『フュージョン』魔法カードを手札に加えることができます。 序盤はこれらのカード効果を活用して手札や場を整えていきます。 状況が整い始めたら捕食カウンターを乗せていきます。 捕食植物は捕食カウンターが乗っている相手モンスターを闇属性に書き換えたりレベルを1にすることができます。 捕食植物の上級モンスターは 捕食カウンターが乗った相手モンスターを利用して特殊召喚することができます。 これらのカードを起点にさらなる融合召喚やリンク召喚を狙っていきます。 これこそが捕食植物の真髄!! 相手モンスターを巻き込んでの融合!! サンデウ・キンジーや超融合、プレデター・プライム・フュージョンを使用して相手モンスターと一緒に融合召喚をします!! ヴェルテ・アナコンダはライフコストと引き換えに デッキから融合を発動できます!! 捕食植物の融合モンスターは強力なものばかりです。 高い攻撃力に加え、殆どのモンスターが全体除去や自己再生まで兼ね備えています。 融合素材はフィールドの闇属性を指定しているものが多く、サンデウ・キンジーやプレデター・プライム・フュージョンの効果を活かしやすくなっています。 相手モンスターを巻き込んで融合召喚すればその脅威度はさらにアップです!! デッキの動かし方 相手モンスターを巻き込んでの融合が主戦法になるので基本的には後攻を取ります。 オフリス・スコーピオからの展開やセラセニアントでの除去などを駆使しながら超融合やプレデター・プライム・フュージョンの発動を狙っていきます。 融合素材にすれば相手の場はがら空きに!! そこを狙って一気に大型の融合モンスターで攻め込みます!! 他にも御前ディストピアや超融合を絡めた細かいテクニックがあるのですがここでは紹介しきれません…… 気になったら自分で組んで確かめてみてください!! 以上、【捕食植物】のデッキ紹介でした!!

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