シフォン ケーキ レシピ 18cm。 シフォンケーキorパウンドケーキを作りたいと思います

ケーキ型の分量計算

シフォン ケーキ レシピ 18cm

最近シフォンケーキ作りにはまって、頻繁に作っていますが、なかなか完璧なものができません。 17cm型のレシピですが、18cmの型で作っています。 生地を流し入れたときにはだいぶ余裕があるのですが、焼くとどんどん膨らんで、中心の筒より高くなります。 若干横にも広がるので、冷まして型から外すときに、ナイフが入れにくいくらいです。 毎回、焼き縮みもします。 初心者なので判断しにくいのですが、これは膨らみすぎなのでしょうか。 何か対策はありますか? それからレシピによって、メレンゲを八分立てくらいにするものと、しっかり泡立てるものとあります。 こういうレシピは八分立て…とか、区別はありますか? 詳しい方に教えていただけると助かります! Q シフォンケーキを焼くと、焼き上がりはとてもすばらしくできるのに、切ってみると大きな空洞があいてることがあります。 抹茶やココアなどの副材料が空洞を作りやすくしているのだと思っていましたが、今日コーヒーリキュールとインスタントコーヒーを入れただけのシンプルなケーキを作ってみても、とても大きな空洞ができてしまいました。 わたしのシフォンケーキの作り方は、卵黄をハンドミキサーで丁寧にあわ立て、「の」の字ができるまでの状態にしてから、オイルと水分を加え、粉を加え、ミキサーで粉気がなくなるまでしっかりあわせます。 卵白は冷やしながらハンドミキサーの低速でゆっくりつやが出てクリームの常態になるまであわ立てて、7分立てくらいになってから卵黄生地とあわせて焼きます。 (以前焦げることあったので) 穴があいてない部分はとてもしっとりキメ細かくできていて、「絶対失敗しないシフォンケーキ」という本で作っていたときよりも、作り方は気に入ってはいます。 なので空洞ができてしまう原因が知りたいです。 型に流し込む時は空気が入ってしまう気配はなかったので、卵黄をあわ立てることに問題があったのでしょうか。 科学的な根拠等、おわかりになる方がいらっしゃいましたら是非教えてください! シフォンケーキを焼くと、焼き上がりはとてもすばらしくできるのに、切ってみると大きな空洞があいてることがあります。 抹茶やココアなどの副材料が空洞を作りやすくしているのだと思っていましたが、今日コーヒーリキュールとインスタントコーヒーを入れただけのシンプルなケーキを作ってみても、とても大きな空洞ができてしまいました。 わたしのシフォンケーキの作り方は、卵黄をハンドミキサーで丁寧にあわ立て、「の」の字ができるまでの状態にしてから、オイルと水分を加え、粉を加え、ミキサーで粉気... A ベストアンサー 前私もシフォンケーキ失敗して、色々調べた事あります。 その時参考になったサイトです。 surugaya. rakuten. rakuten. ちなみに私の場合、ココア追加したせいで変な粘りが付いたとばっかり思っていたら、実は卵の温度が原因で卵白の腰が無くなっていたせいでした… A ベストアンサー 上の部分が割れてくるという表現をなさっていますが… それは膨らんできた生地が型の上部からはみ出てきた部分でしょうか? 焼き上がりが3cm程型から盛り上がるぐらいが生地の適量です。 参考になりそうな画像を貼り付けておきました。 その部分はお店ではカットして使っています。 もったいないのでまかないの時間にスタッフの子達と食べていますが味は全然問題ないし ご自分で食べる分ならそのままでいいと思いますよ。 どなたかへのプレゼントならシフォンを切り分けてからも座りが好いのでカットしてしまった方が無難かもしれませんね。 まぁどちらにせよ焼いているときは上でも食べるときは下になる部分ですのであまり気になさらずに作ることを楽しんでください。 katch. htm Q 家庭用の電気オーブンでプレーンのシフォンケーキを焼いていたのですが壊れたので業務用の小さいリンナイのガスオーブンに買い換えました。 ですが、ガスオーブンにしてから分量も 全く同じで焼いているのに生地はあふれるは、目詰まりするはで困っています。 色んな温度でためしていますが、温度を高くすると焼いてる途中までは綺麗に膨らみますが途中で横に広がりだします。 温度を低めにすると膨らみはいいのですが冷ましてから切るとやはり目詰まりしています。 水分量を減らしたりと試行錯誤していますが結果やっぱり目詰まりしています。 もはやどうしたらいいかわかりません。 ガスオーブンでうまく焼く方法はありませんか? ちなみにレシピは20cmで卵M8個、薄力粉160g、牛乳70g、練乳30g、砂糖150g、米油65gで焼いています。 A ベストアンサー 補足ありがとうございます。 電気にしろガスにして今まで60分でキレイに焼けていたなら 今度のオーブンも 60分でキレイに焼ける温度を探されるのが 一つのコツです。 45分で焼けてしまう事から考えても温度がまだ高すぎて早く焼き色がついているかもです。 シフォンケーキにしろ焼き菓子にしろ 体積が同じで型の形が同じなら 中心まで火が通る時間は、同じなわけです。 ガスでも電気でも違いはありません。 ボクは、昔お菓子教室をしていたのですが電気オーブンよりガスオーブンは、20度から30度くらいは 低く設定して焼いてください。 とお教えしていました。 ですから 130度から140度くらいでもよいかと思います。 聞いた話ですが普通のスポンジをガスオーブンで焼こうと試作して120度でちょうどよかったと言っていた お菓子教室の講師がいました。 「目詰まりする」とのトラブルですが これも温度がまだ高すぎるのが原因かもしれません。 もしこれが当たっているとすれば 温度を下げてやればおのずと解決します。 イメージとしては、やや低い温度のオーブンに型を入れて生地全体をゆっくり膨張させて それから表面や内部を凝固させ そして焼き色がついて焼成が終わるみたいな感じです。 こういう考え方は、シフォンケーキのように高さがある焼き物では、特に重要です。 長くなりましたがもしご参考になれば幸せです。 うまく焼けるように祈っております。 ジルより 補足ありがとうございます。 電気にしろガスにして今まで60分でキレイに焼けていたなら 今度のオーブンも 60分でキレイに焼ける温度を探されるのが 一つのコツです。 45分で焼けてしまう事から考えても温度がまだ高すぎ... A ベストアンサー それはですね。 「表面の生地が固くなりすぎて割れにくくなってしまったので、表面はそのまま盛り上がり、直接火に当たっていない柔らかい生地の部分だけが、膨らみに耐え切れず割れた」ということになると思います。 配合の違いにより、火が通りやいレシピや火が通りにくいレシピがあると思います。 水分が多いと割れやすく、水分が少ないと割れにくくなるはずです。 焼き時間や温度も関係があると思います。 卵自体も季節や鶏の健康状態で、卵の水分量に違いがあるので多かったり少なかったりします。 でも、側面から割れるとなると卵白の泡立てがキツイと思います。 沢山空気を含むことにより早く膨らむので 泡が多いと熱膨張の影響が受けやすいからです。 、生地がじっくり焼ける前に膨らむスピードが速くなり、表面は焼けても中も側面も焼けてない状態、なので柔らかい側面から生地がブワッと出て、横割れします。 卵白は柔らかい状態のが、個人的に美味しいシフォンになると思います。 この可能性もあるので、泡立てた卵白は最後にきちんとセレ 泡だて器で何回か混ぜ、泡の均一化 をしてから卵黄と混ぜる、をした方が良いです。 してたらごめんなさい。 それはですね。 「表面の生地が固くなりすぎて割れにくくなってしまったので、表面はそのまま盛り上がり、直接火に当たっていない柔らかい生地の部分だけが、膨らみに耐え切れず割れた」ということになると思います。 配合の違いにより、火が通りやいレシピや火が通りにくいレシピがあると思います。 水分が多いと割れやすく、水分が少ないと割れにくくなるはずです。 焼き時間や温度も関係があると思います。 卵自体も季節や鶏の健康状態で、卵の水分量に違いがあるので多かったり少なかったりします。 Q このところシフォンケーキに凝っていろいろな味のものを作っています。 いつもは21cmのフッ素樹脂加工の型で焼いているのですが、先日はお友達にCDをお借りしたお礼にプレゼントしようと思い、12cmの紙の型(100均で購入)で焼きました。 焼き上がりまでは普段通りうまくいって、逆さにしてさましていたのですが、しばらくして見てみると外側が型から離れてしぼんでしまっていました。 内側と底はくっついていたので落ちはしませんでしたが、とてもプレゼントできるようなものではなくなってしまいました。 紙の型で焼くと、このようなことはよくあるのでしょうか? もしかして、100均の紙型だからだめなのでしょうか? 紙なので型から離れるとは思っていなかったのですが、何となくつるつるしていてコーティングしてあるような紙だったのでそのせいかとも考えています。 (でも、シフォン型なのに…) 紙の型で焼く場合に特に注意することや、うまく焼けるおすすめの紙型があればお教えください。 ちなみに、この失敗した型のその後ですが、型にはがれた外側の生地が張り付いていたので、ここに流し込んだら今度は張り付いてうまくいくかもしれないと思い、しぼんでしまったケーキを取り出して、その型にもう一度生地を流し込んで焼いてみました。 (こうなるともう実験感覚です。 このところシフォンケーキに凝っていろいろな味のものを作っています。 いつもは21cmのフッ素樹脂加工の型で焼いているのですが、先日はお友達にCDをお借りしたお礼にプレゼントしようと思い、12cmの紙の型(100均で購入)で焼きました。 焼き上がりまでは普段通りうまくいって、逆さにしてさましていたのですが、しばらくして見てみると外側が型から離れてしぼんでしまっていました。 内側と底はくっついていたので落ちはしませんでしたが、とてもプレゼントできるようなものではなくなってしまいました... A ベストアンサー しっかりと冷ましていますか。 専用のシフォンナイフがあればいいのですが、柔軟性のある薄手のものであれば十分に代用できます。 竹串をカッターで薄く平らに削ったのとか、すっかり見かけなくなったテレホンカードのようなものとか。 型に沿うようにゆっくりと上下に動かしながら2周程度もやれば綺麗に剥がせます。 ナイフは温めてやるといいですよ。 後考えられるのは、生地を流し込んだときに気泡が出来てしまっている事くらいです。 軽くとトントンと型を落としたり、竹串で数回かき回して大きな気泡を追い出して下さい。 下手にやり過ぎると膨らまなくなります。 1の方がいっているバター等を塗るのは、他のケーキでは常識ですが、シフォンケーキでは御法度です。 そんなことしたら、逆さまにして冷ましている最中に、焼き縮みして型から抜け落ちてしまいます。 Q シフォンケーキについて詳しい方にお伺いします。 これまで何十回かシフォンケーキを作っていますが、 どうしても焼いている最後の5分~10分で焼き縮んで しまいます。 逆さにして冷めす間にさらに2~3cm縮んでしまいます。 これまで水分を減らしたり、メレンゲにコンスターチや塩を入れて みましたが、問題を解決できません。 焼き上がりの表面は花が咲いてきれいな焼き上がりです。 失敗の原因はメレンゲにあることが多いようですが、 キッチンエイドを使ってだいたい4分~6分程度(途中砂糖を入れる際、中速にします) しっかりとピンと角が立ちます。 焼き終えた跡、30cmくらい落とすという人もいますが 底上げの原因となり、根本の解決ではないので他の方法を探しています。 混ぜる際も生地が流れないようモタッとした感じを意識してます。 どなたか同じ経験をされている方で、ご存知の方いらっしゃいましたら、教えてください。 ボウルに卵黄を入れ混ぜる。 砂糖(13g)を全て入れ、白くもったりなるまで泡立て器で混ぜる。 卵黄に油を3回に分けて入れ混ぜる。 卵黄に人肌の温度の牛乳を数回に分けて入れ混ぜる。 小麦粉を高い位置から全体に振るいにかけ、だまがなくなるまで混ぜる。 【メレンゲ】 卵白は低速でコシを切るように回転させ(1分くら)、高速に切り替える。 白く泡立ってきたら砂糖を最初は少量、3回に分けて入れる。 メレンゲつやが出て来て生地に重みを感じたら終了(キッチンエイドで約5分)。 残りのメレンゲを2回に分けて、真ん中の部分を救うようにへらで全体を混ぜる。 生地が流れない程度で終了。 型に入れ置いた状態で、型を振って全体を平にする。 温度差があるので、フタを開けた多まま、庫内で逆さにしてしばらく冷ます。 シフォンケーキについて詳しい方にお伺いします。 これまで何十回かシフォンケーキを作っていますが、 どうしても焼いている最後の5分~10分で焼き縮んで しまいます。 逆さにして冷めす間にさらに2~3cm縮んでしまいます。 これまで水分を減らしたり、メレンゲにコンスターチや塩を入れて みましたが、問題を解決できません。 焼き上がりの表面は花が咲いてきれいな焼き上がりです。 失敗の原因はメレンゲにあることが多いようですが、 キッチンエイドを使ってだいたい4分~6分程度(途中砂糖を入れる際、中速にし... Q バターが高騰品切れ状態の今、我が家では手作りシフォンケーキが大活躍です。 紅茶やチョコ、コーヒーといろいろなフレーバーで楽しんでいます。 仕上がりもふわふわしっとりで問題ないのですが、どううしても焼き縮みが激しいのが気になるんです。 型からはみ出して膨らむ部分が激しく焼き縮みします。 焼き縮むのでその部分だけ目が詰まった状態になります。 とはいえ、シフォンですからその部分でさえふわふわではあるのですが、 それにしても縮みすぎでは…というほどギュッと凝縮した感じです。 型は17cmのアルミ製のもので焼きあがったらすぐに逆さまにして冷ましています。 レシピ的には特殊なものではなく、よくある一般的なものだと思います。 (ベーキングパウダーは使ってません) どうすれば防げるのでしょうか? ひょっとして膨らみすぎなのでしょうか? A ベストアンサー 卵白のあわ立てに問題があるのかな? 私も趣味で本を見て作っていた時は焼き縮みが大きかったです。 先生に作り方を習うと、自分では卵白をしっかりあわ立てていたつもりでしたが、泡立てが足りていなかった事がわかりました。 それからはほとんど焼き縮みしなくなりました。 具体的には、泡立ての時に砂糖は早めにくわえます。 早く加えるとキメの細かいしっかりした泡になります。 (その分少し体積が小さくなるのか、型に生地を入れたときや焼きあがった時に少なく感じるかもしれません) それから、気泡がほとんど見えず、クリームのように滑らかでしっかりした泡になるまで、泡立てます。 私の場合は、それまで、これでいいかな?と思ってストップしていたところから更にハンドミキサーで5分くらい泡立てました。 卵白をあわ立てている途中で、レモンを数滴加える事もあります。 こうすると更にしっかりした泡になります。 よかったら、試してくださいね! A ベストアンサー シフォンの高さ調整のコツを書いておきますね。 1.卵白は一度冷凍して解凍してから使う。 2.メレンゲの作り方3種で調整。 (フレンチ・イタリア・スイス、どのメレンゲにするかは仕上がりの好みに合わせる) 3.硬くしたい場合は、大きい卵黄を使う。 4.油は40度にしてから入れる。 5.メレンゲからの作業はできるだけ早く。 7.卵黄と卵白は完全に分ける。 少しでも卵白を入れないようにする。 8.オーブン余熱は5度~10度高めで設定、ドアを開けて生地を入れたら再設定する。 9.型の内側のヘリの上まで生地を塗り、そこに引っ張られる張力で生地を立てる。 その際、内側の穴側も塗る。 10.粉の混ぜ方でグルテン量を調整。 混ぜれば粘り強く、混ぜなければフワフワに。 油が多ければ多いほどグルテンが出にくくなる。 11.たんぱく質を分解するような食材の混入をしない。 (酵素の強いフルーツを入れるとヘタレやすくなります。 他、乳化剤の入ったココアやチョコレート、オレンジピール、洋酒なども同様です。 ) 12.それでもダメなら、クリームタータを入れて作る。 美味しいシフォンができると良いですね。 シフォンの高さ調整のコツを書いておきますね。 1.卵白は一度冷凍して解凍してから使う。 2.メレンゲの作り方3種で調整。 (フレンチ・イタリア・スイス、どのメレンゲにするかは仕上がりの好みに合わせる) 3.硬くしたい場合は、大きい卵黄を使う。 4.油は40度にしてから入れる。 5.メレンゲからの作業はできるだけ早く。 7.卵黄と卵白は完全に分ける。 少しでも卵白を入れないようにする。 8.オーブン余熱は5度~...

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シフォンケーキの17cmレシピをそのまま20cmの型で焼いたらどうなるか?...

シフォン ケーキ レシピ 18cm

クリームチーズとスライスチーズを耐熱容器に入れ、電子レンジで温めます。 チーズが柔らかくなったら、よく混ぜ合わせてください。 その中に、プレーンヨーグルトを加えてさらによく混ぜます。 小麦粉と米粉、ベーキングパウダーを合わせてふるっておきましょう。 オーブンを170度に予熱をしておきます。 卵を卵黄と卵白に分けたら、卵黄と砂糖20gを合わせて泡立て器でよく混ぜます。 その中に、サラダ油を入れ、さらに合わせておいたチーズとヨーグルトを加えてよく混ぜます。 合わせておいた小麦粉、米粉、ベーキングパウダーをさらに加えて混ぜましょう。 とっておいた卵白と、塩を合わせて残っている砂糖を全部加え、メレンゲを作ります。 卵黄に、メレンゲを少しづつ加え混ぜ合わせます。 シフォン型に流し込み、170度のオーブンで20分焼き、さらに160度へ下げて15分焼けば完成です。 バナナと牛乳または豆乳を、ミキサーかブレンダーにかけます。 薄力粉とベーキングパウダーはふるい、オーブンを170度で予熱しておきましょう。 水と砂糖30gを鍋に入れ、火にかけ茶色くなりカラメルのようになったら火からおろします。 カラメルの中に、1のバナナと牛乳を入れて混ぜます。 卵を卵黄と卵白に分け、卵黄と植物油を泡立て器でよく混ぜてください。 先ほどのカラメルと、5を合わせてよく混ぜます。 そこへ、ふるっておいた薄力粉とベーキングパウダーを加え、よく混ぜます。 卵白に塩と残りの砂糖を入れ、メレンゲを作ります。 7にメレンゲを少しづつ加えながら混ぜていきましょう。 シフォン型に優しく流し込み、170度のオーブンで20分焼き、さらに160度に下げて20分焼けば完成です。 あらかじめオーブンを170度に予熱しておきます。 粉ものは、まとめてふるいにかけておきます。 卵は卵黄と卵白に分けておきましょう。 餡子のうち100gを取り分け、まな板などの平らなものに乗せ、麺棒で縦2センチ、横は型の長さに合わせて伸ばし冷蔵庫へいれます。 卵黄に植物油を加え、よく混ぜたら牛乳または豆乳を加え、残りの餡子を入れてさらに混ぜます。 3の中にふるっておいた粉を入れ混ぜます。 卵白でメレンゲを作り、砂糖を加えて混ぜましょう。 卵黄生地にメレンゲを少しづつ加え、混ぜていきます。 20センチ四方の天板にクッキングシートを敷き、生地を流し込みます。 170度のオーブンで焼き、冷まします。 冷めた生地を裏返し、伸ばしておいた餡子を手前に乗せ、巻いていきます。 冷蔵庫で冷やし、生地を寝かせたら完成です。 オーブンは190度にあらかじめ予熱しておきましょう。 熱湯を60g沸かし、その中にティーパック2つを入れ濃い液を作ります。 それを、50gと10gに分けておきます。 卵を卵黄と卵白に分け、卵黄をよく混ぜたらごま油を加えてさらに混ぜます。 3の中に50gの紅茶液を加え、新しいティーパック2つの茶葉も一緒に加えていき、さらにふるっておいた薄力粉も加えて混ぜていきましょう。 取り分けておいた卵白でメレンゲを作り、その中に砂糖を45g加えて混ぜます。 作ったメレンゲを少しづつ4の中に入れていき、ゴムベラで混ぜ合わせて生地を作っていきましょう。 シフォン型に流し入れ、170度に温度を下げたオーブンで30分焼いたらケーキの出来上がりです。 ミックスベリーと砂糖15gを鍋でコトコトにて、とろっとしたソースを作って出来上がったシフォンケーキに添えていただきましょう。

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シフォンケーキ、膨らみすぎ?

シフォン ケーキ レシピ 18cm

ガトーショコラのどっしりなチョコレートケーキよりも軽いものが食べたいときに。 チョコレートはメレンゲの気泡をつぶしやすく重くなりがちなので、プレーンのシフォンケーキよりも卵を多く使いました。 ライトだけどチョコ感たっぷりのチョコレートシフォンケーキです。 バレンタインのプレゼントにもおすすめです。 また、チョコレートは湯煎にかけて溶かしたら使う時までそのままお湯の上にチョコレートの入ったボウルをおいて温めてください。 温度が低くなってチョコレートが固まり出すとメレンゲと合わせるときに上手く混ざらなくなります。 卵黄を混ぜるところからはチョコレートを冷ましすぎないように手早く、再度ボウルを温めたりはしませんが、メレンゲを混ぜる段階でもボウルの底を触ると人肌くらいの温かさをまだ微かに感じるくらいが良いです。 プレーンのシフォンケーキはメレンゲを合わせる前に卵黄の生地に粉を混ぜますが、こちらのチョコレートシフォンケーキはチョコレートを多く使っていて先に小麦粉を混ぜてしまうと扱いにくくなってしまうので、3分の1より少し多めのメレンゲを卵黄生地に混ぜた後に小麦粉を入れます。 分量: 18cmシフォン型 調理時間: 50分 オーブン設定: 160度 材料• 卵黄 5個• 卵白 5個• グラニュー糖 100g• サラダ油 30g• お湯 60g• 薄力粉 50g 準備• オーブンを160度に設定する。 (電気オーブンの場合は20~30度高めに設定してください)• 粉類をストレーナーでふるう• チョコレートとサラダ油を湯煎にかけて溶かし、使う時までそのまま温めておく• お湯を沸かす 作り方• ボウルに卵白と砂糖を3回くらいに分けて加えながらかたいメレンゲを作る(約6分)• チョコレートのボウルにお湯を入れて混ぜ、卵黄を加えてホイッパーでなじむように手早く混ぜる• メレンゲが混ざったらふるった薄力粉を一度に入れてぐるぐると回して粉気がなくなるまで手早くすり混ぜる• 残りのメレンゲを一度に加え、ゴムべらで手早く切るように混ぜてむらをなくす(約70~80回)• 生地を型の7~8分目くらいまで入れたら、型を揺すって表面を平らにする• 160度のオーブンで30分焼く• オーブンから出し、すぐに型ごとひっくり返して完全に冷ます• 生地の周囲を型からはがすようにパレットナイフを側面に差し込んで一周させる• 中心部と底面にもナイフを差し入れ、型を回しながら型から外す.

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