グングニル α アンチテーゼ。 【リセマラ不要】モンスト始めてから効率良く進める方法【2020年2月】|モンストチラ裏メモ

禁忌の獄(24/二十四の獄)ワンパンラインとグングニルαの友情有効ライン

グングニル α アンチテーゼ

でボス2ワンパン・ゲージとばしを狙うなら、加撃系+ 速必殺L厳選がおすすめ ちなみに攻撃力調整キャラを編成する場合は、加撃系の実で撃種加撃や戦型加撃などで調整キャラの攻撃力を上げてしまわないように注意!• 【特級】で自分&同種族の 攻撃力2000アップ• 【特級M】で自分&同種族の 攻撃力2500アップ• 【特級L】で自分&同種族の 攻撃力3000アップ 同族加命撃• 【特級】で自分&同種族の 攻撃力&HP1200アップ• 【特級M】で自分&同種族の 攻撃力&HP1600アップ• 【特級L】で自分&同種族の 攻撃力&HP2000アップ 同族加撃速• 【特級】で自分&同種族の 攻撃力1200スピード16アップ• 【特級M】で自分&同種族の 攻撃力1600スピード21. 2アップ• 【特級L】で自分&同種族の 攻撃力2000スピード26. 6アップ 戦型加撃• 【特級】で自分&同戦闘型の 攻撃力1000アップ• 【特級M】で自分&同戦闘型の 攻撃力1250アップ• 【特級L】で自分&同戦闘型の 攻撃力1500アップ 戦型加命撃• 【特級】で自分&同戦闘型の 攻撃力&HP600アップ• 【特級M】で自分&同戦闘型の 攻撃力&HP800アップ• 【特級L】で自分&同戦闘型の 攻撃力&HP1000アップ 撃種加撃• 【特級】で友情コンボの威力 20%アップ• 【特級M】で友情コンボの威力 22. 5%アップ• 【特級L】で友情コンボの威力 25%アップ 速必殺• 【特級】で開始時にSSが 3ターン減る• 【特級M】で開始時にSSが 4ターン減る• 【特級L】で開始時にSSが 5ターン減る 同族加命• 【特級】で自分&同種族の HP1500アップ• 【特級M】で自分&同種族の HP2000アップ• 【特級L】で自分&同種族の HP2500アップ 将命削り• 【特級】で各ステージボスのHPを 12%削る• 【特級M】で各ステージボスのHPを 14%削る• 【特級L】で各ステージボスのHPを 16%削る ケガ減り• 【特級】で敵からのダメージ 20%軽減• 【特級M】で敵からのダメージ 22. 5%軽減• 【特級L】で敵からのダメージ 25%軽減 スコア稼ぎ• 【特級】でクリア時の獲得ポイントが 60ポイント加算• 【特級M】でクリア時の獲得ポイントが 80ポイント加算• 【特級L】でクリア時の獲得ポイントが 100ポイント加算 Sランク• 【特級】でSランクタイムが 60秒延長• 【特級M】でSランクタイムが 90秒延長• 「グングニル」とは、北欧神話の主神オーディンが持つ槍のこと。

次の

【モンスト】グングニルα評価|注目の強さは3つ・SS仕様も解説

グングニル α アンチテーゼ

アンチテーゼを素材に使うキャラ 10体 アンチテーゼに有効なソウルスキル ー対光の心得ー 光属性への攻撃倍率1. 10倍 アンチテーゼの攻略ポイント ビジョンベースを有効活用しよう 新ギミック「ビジョンベース」が登場します。 手番のキャラが「ビジョンベース」を踏むと、他の「ビジョンベース」から分身が発射される仕組みです。 この「ビジョンベース」を利用したザコ処理が求められるクエストになるでしょう。 基本的に敵は、「ビジョンベース」を利用しなければダメージが通りづらいため注意が必要です。 最初に踏んだ「ビジョンベース」以外から分身が発射• 分身が発射されるのは最初の1つを1回踏んだ時のみ• 分身は手番のキャラの進行方向と同じ方向に発射 地雷とブロック対策の闇属性を編成しよう 「アンチテーゼ」の主な出現ギミックは「ロックオン地雷」と「ブロック」です。 どちらも多数出現するため、2つのギミックに対応したキャラを中心に編成しましょう。 アタッカーとして「地雷」対策をしていないキャラを編成する場合は、1〜2体までがおすすめです。 また属性倍率が超アップのクエストなので、闇属性のキャラを中心に編成しましょう。 亜人&同キャラの編成は控えめに 「ガッチェス」が「亜人キラーL」を持っているので、亜人族を編成し過ぎてしまうと、被ダメージをが大きくなってしまいます。 亜人族の編成は、多くとも2体までに抑えるのがおすすめです。 また「ガッチェス」は「伝染霧」を放ってきます。 同キャラを積みすぎると被ダメージが非常に大きくなってしまうため、最大でも2体までに抑えるのがおすすめです。 SSでボスに高火力を出せる。 光ドクロを倒す• 「ロックオン地雷」は1発約10万とダメージが大きいので、「マインスイーパー」持ちを複数体編成しましょう。 敵は基本的に「ビジョンベース」から出る分身の攻撃でしかダメージが通らないため、「ビジョンベース」を利用しながら敵の弱点を狙うのがおすすめです。 「光ドクロ」の効果は敵防御ダウン、「闇ドクロ」の効果は敵防御アップとなっています。 このステージは「信号鬼」が内部弱点を持つため、下の「ビジョンベース」に先にふれて、分身が「信号鬼」の弱点を攻撃できるように弾きましょう。 防御ダウンしたらテュポーンを攻撃する• 防御ダウンした後、左右の「ビジョンベース」に縦カンでふれ、分身で「テュポーン」の弱点を攻撃しましょう。 その後も「ビジョンベース」を使って「ガッチェス」の弱点を攻撃しましょう。 「ガッチェス」は「伝染霧」を撃ってくるので、同キャラを複数体編成している場合は注意が必要です。 信号鬼を倒す• 上の「ビジョンベース」に横カンでふれることで、下にいる「信号鬼」を処理することが可能です。 その後は同じ手順で「アンチテーゼ」の弱点を攻撃します。 斜めに弾いて「ビジョンベース」にふれることで、分身が「信号鬼」の弱点を攻撃できます。 アンチテーゼの攻撃パターン ボスの攻撃パターン 場所(ターン数) 攻撃内容 右(6ターン) 光闇ホーミング 合計約20,000ダメージ 下(2ターン) 光闇ロックオンレーザー 約10. ガッチェスを倒す• 「光ドクロ」を倒すことで、残りの敵が防御ダウンするため、その後は素早く「ガッチェス」の処理を優先します。 同じ手順で防御ダウンをさせながら「ビジョンベース」を使用して「アンチテーゼ」にダメージを与える立ち回りを心がけましょう。 分身でアンチテーゼの弱点を攻撃する• 「ドクロ」が最大4体になりますが、分身で「闇ドクロ」2体を倒してから「光ドクロ」を1体以上処理し、「アンチテーゼ」を確実に防御ダウンさせるのがポイントです。 「アンチテーゼ」が防御ダウンしているターンは、分身が「アンチテーゼ」の弱点を確実に攻撃できるように弾きましょう。 テュポーンを倒す• 「光ドクロ」を最後に倒すのが難しい場合には、「闇ドクロ」を3体処理するのがおすすめです。 「光ドクロ」を最後に倒し、「アンチテーゼ」が防御ダウンしたら分身で「テュポーン」と「アンチテーゼ」を攻撃しましょう。 また 「光ドクロ」の上下ラインを縦カンすることで、「光ドクロ」のみを倒すことが可能です。 アンチテーゼを攻略するコツ 防御ダウンさせてから分身で弱点を攻撃 「アンチテーゼ」に出現する「光ドクロ」は敵防御ダウン、「闇ドクロ」は敵防御アップです。 防御ダウン状態になったら、「ビジョンベース」から出る分身で敵の弱点を攻撃することで大ダメージを与えられます。

次の

【モンスト】グングニルα評価|注目の強さは3つ・SS仕様も解説

グングニル α アンチテーゼ

アンチテーゼを素材に使うキャラ 10体 アンチテーゼに有効なソウルスキル ー対光の心得ー 光属性への攻撃倍率1. 10倍 アンチテーゼの攻略ポイント ビジョンベースを有効活用しよう 新ギミック「ビジョンベース」が登場します。 手番のキャラが「ビジョンベース」を踏むと、他の「ビジョンベース」から分身が発射される仕組みです。 この「ビジョンベース」を利用したザコ処理が求められるクエストになるでしょう。 基本的に敵は、「ビジョンベース」を利用しなければダメージが通りづらいため注意が必要です。 最初に踏んだ「ビジョンベース」以外から分身が発射• 分身が発射されるのは最初の1つを1回踏んだ時のみ• 分身は手番のキャラの進行方向と同じ方向に発射 地雷とブロック対策の闇属性を編成しよう 「アンチテーゼ」の主な出現ギミックは「ロックオン地雷」と「ブロック」です。 どちらも多数出現するため、2つのギミックに対応したキャラを中心に編成しましょう。 アタッカーとして「地雷」対策をしていないキャラを編成する場合は、1〜2体までがおすすめです。 また属性倍率が超アップのクエストなので、闇属性のキャラを中心に編成しましょう。 亜人&同キャラの編成は控えめに 「ガッチェス」が「亜人キラーL」を持っているので、亜人族を編成し過ぎてしまうと、被ダメージをが大きくなってしまいます。 亜人族の編成は、多くとも2体までに抑えるのがおすすめです。 また「ガッチェス」は「伝染霧」を放ってきます。 同キャラを積みすぎると被ダメージが非常に大きくなってしまうため、最大でも2体までに抑えるのがおすすめです。 SSでボスに高火力を出せる。 光ドクロを倒す• 「ロックオン地雷」は1発約10万とダメージが大きいので、「マインスイーパー」持ちを複数体編成しましょう。 敵は基本的に「ビジョンベース」から出る分身の攻撃でしかダメージが通らないため、「ビジョンベース」を利用しながら敵の弱点を狙うのがおすすめです。 「光ドクロ」の効果は敵防御ダウン、「闇ドクロ」の効果は敵防御アップとなっています。 このステージは「信号鬼」が内部弱点を持つため、下の「ビジョンベース」に先にふれて、分身が「信号鬼」の弱点を攻撃できるように弾きましょう。 防御ダウンしたらテュポーンを攻撃する• 防御ダウンした後、左右の「ビジョンベース」に縦カンでふれ、分身で「テュポーン」の弱点を攻撃しましょう。 その後も「ビジョンベース」を使って「ガッチェス」の弱点を攻撃しましょう。 「ガッチェス」は「伝染霧」を撃ってくるので、同キャラを複数体編成している場合は注意が必要です。 信号鬼を倒す• 上の「ビジョンベース」に横カンでふれることで、下にいる「信号鬼」を処理することが可能です。 その後は同じ手順で「アンチテーゼ」の弱点を攻撃します。 斜めに弾いて「ビジョンベース」にふれることで、分身が「信号鬼」の弱点を攻撃できます。 アンチテーゼの攻撃パターン ボスの攻撃パターン 場所(ターン数) 攻撃内容 右(6ターン) 光闇ホーミング 合計約20,000ダメージ 下(2ターン) 光闇ロックオンレーザー 約10. ガッチェスを倒す• 「光ドクロ」を倒すことで、残りの敵が防御ダウンするため、その後は素早く「ガッチェス」の処理を優先します。 同じ手順で防御ダウンをさせながら「ビジョンベース」を使用して「アンチテーゼ」にダメージを与える立ち回りを心がけましょう。 分身でアンチテーゼの弱点を攻撃する• 「ドクロ」が最大4体になりますが、分身で「闇ドクロ」2体を倒してから「光ドクロ」を1体以上処理し、「アンチテーゼ」を確実に防御ダウンさせるのがポイントです。 「アンチテーゼ」が防御ダウンしているターンは、分身が「アンチテーゼ」の弱点を確実に攻撃できるように弾きましょう。 テュポーンを倒す• 「光ドクロ」を最後に倒すのが難しい場合には、「闇ドクロ」を3体処理するのがおすすめです。 「光ドクロ」を最後に倒し、「アンチテーゼ」が防御ダウンしたら分身で「テュポーン」と「アンチテーゼ」を攻撃しましょう。 また 「光ドクロ」の上下ラインを縦カンすることで、「光ドクロ」のみを倒すことが可能です。 アンチテーゼを攻略するコツ 防御ダウンさせてから分身で弱点を攻撃 「アンチテーゼ」に出現する「光ドクロ」は敵防御ダウン、「闇ドクロ」は敵防御アップです。 防御ダウン状態になったら、「ビジョンベース」から出る分身で敵の弱点を攻撃することで大ダメージを与えられます。

次の