佐川 急便 受け取り 場所 変更。 【佐川急便】受取先変更したい再配達でなくネットから受け付け

佐川急便の再配達を宅配ロッカーPUDOで受け取る方法

佐川 急便 受け取り 場所 変更

このページの目次• 佐川急便のコンビニでの受け取りサービスとはどんなもの?取り扱いサイズは 通信販売業者から商品を購入した場合に、 佐川急便と提携しているコンビニで荷物を受け取れるというサービスがあります。 このサービスですが、 荷送り人が法人の場合はこのサービスを利用することができますが、 荷送り人が個人の場合は利用することができません。 もちろん、受取人の方は法人にも個人にも配達してくれます。 これ以上のサイズの物や、複数個の荷物の場合はこのサービスを利用することができません。 佐川急便の荷物をコンビニで受け取る方法や配達日数は? まず、どのコンビニで荷物を受け取るかですが、 ECサイトで商品を購入するユーザーは、受取先にローソンを選択することでローソンでの受け取りが可能になります。 その場合、一部の店舗を除いて24時間いつでも受け取ることができます。 その際に、荷送り人から案内されます 「お問い合わせ番号」や 「確認番号」を提示する必要があります。 これらを提示しないと荷物は受け取れません。 代金の支払いですが、 Amazonからの購入に限りましては、荷物の受け取りと同時に代金の支払いも完了できます。 注文してから受け取りまでの日数ですが、 扱うサイトにもよりますが、注文してから 最短で翌日には受け取ることも可能です。 さらにサイトによりますが、受け取りの期間は7日から10日になっています。 スポンサーリンク コンビニでの受け取りに際して注意すべき事 コンビニでの受け取りで注意する点ですが、 天災や事故などによる交通渋滞や異常気象が原因で、コンビニへの到着が遅れることもあります。 またコンビニ店によっては取扱いできない場合もあります。 先ほども触れましたが、 コンビニでの預かり期間ですが、荷物がコンビニへ到着した日から7日間になります。 (ローソンでは7日から10日間) 荷物預かり期間を超過した荷物に関しましては、荷送り人の費用負担により返送されます。 そして、一度指定したコンビニ店や届け先の変更はできません。 改めてコンビニでの受け取りサービスの利点は何だろう スポンサーリンク コンビニでの受け取りサービスの利点ですが、 まずは、希望の場所でいつでも荷物を受け取れることだと思います。 つまり、佐川急便のコンビニ受取りサービスを導入している通販サイトで商品を購入した場合、 受け取り場所を「コンビニエンスストア」と指定するだけで24時間いつでも希望の場所で商品を受け取ることができます。 なので、荷物を受け取れる時間に帰宅できなかったり、荷物を受け取るために休日を無駄にしたくない人にとってはとても助かります。 なによりも、再配達の連絡をしなくていいのも利点ですね。 1人暮らしの人や、外出や時には入浴中などで配達を待つのが難しい人にもお勧めです。 外出したついでに、いつものコンビニで受け取れる便利さはたまりませんね。 まとめとして 佐川急便のコンビニ受け取りサービスがあるおかげで、ますます通販での商品購入が便利になりました。 もしかしたら、旅先で急に必要なものができた場合でも、その土地のコンビニへの配達を依頼することもできてしまうわけですよね。 日本全国どこへ行っても、いつでもすぐに荷物の受け取りができるのは、なんとも便利であり喜ばしいことです。 尚、今回は佐川急便にスポットを当ててみましたが、 佐川急便のコンビニ受け取りですと運賃とは別にサービス料が発生します。 宅配業者によっては、コンビニ受け取りであっても運賃のみの場合があります。 管理人もよく通販でコンビニ受け取りを利用していますが、だいたい運賃以外の手数料はいりません。 手数料など条件は利用する通販サイトで違ってくるのでしょうけれど、 いずれにしましても再配達による運賃コストを考えますと、コンビニ受け取りの利用は拡大されていくのではないでしょうか。

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佐川急便の荷物を宅配ロッカー/PUDOステーションで受け取ってみた(自分用備忘録)

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佐川急便の再配達を本当にPUDOで受け取れます! 佐川急便の不在票(ご不在連絡票)が郵便受けに入っていました。 佐川の不在票を隅から隅まで見てみても、どこにもPUDOなんて書いてないんですよね。。。 それどころか、「宅配ロッカー」という記載すらもない! 不在票を見ている限り、PUDOで本当に受け取れるのか、不安になってきます。 でも、心配しないでください。 できます! スマホで佐川急便の再配達をPUDOで受け取るまでの流れ 不在連絡票をもとに、スマホで手続きをして、PUDOステーションで荷物を受け取るまでの流れは、以下のようになります。 まずは、仮受付です 1. 不在票の QRコードをスマホで読み込む 2. 「Web再配達受付サービス」へアクセスする 3. 「佐川急便の営業所、 宅配ロッカー、提携先店舗でお受け取り」を選ぶ 4. 「受取先変更 仮受付」ページが開く 5. メールで、 受取先変更申込ページのURLを受け取る 次に、本受付です 1. メールでURLを受け取った申込ページで、荷物の 問い合わせ番号を入力する 2. 受け取り場所として、希望の 宅配ロッカーを選択する 3. 名前と 電話番号を入力する 4. 確認メールが届く PUDOで荷物の受け取り 1. 受取準備完了したら お知らせメールが届く(パスワード付き) 2. 指定した PUDOへ行く 3. パスワード(or バーコード)で取り出し ざっと、以上のような流れになります。 これでほぼできると思いますが、実際にやってみた詳細を以下にご紹介します。 スポンサーリンク 佐川急便の不在票にある再配達の入り口 不在票には、インターネットから再配達の受け取りが指定できることが書かれています。 そこに遠慮がちに、カッコ書きで 「(受取先変更もこちらから)」とあります。 その変更先の選択肢に「宅配ロッカー」があるのかな?と想像できるだけです。 ただ、サイトのURLはなくて、「『佐川急便 再配達』で検索」、とあるだけ。 その他には、不在票に貼ってあるラベルに 「再配達はこちら」として QRコードが記載してあります。 スマホなら、この QRコードを読み込んでサイトに飛べます。 スポンサーリンク 「受取先変更の仮受付」ページまでの詳細 QRコードをスマホのカメラアプリで読み込み、ウエブサイトにアクセスします。 すると出てくるのは 「Web再配達受付サービス」の画面です。 自宅への再配達希望日時などを入力させる項目が並んでいます。 自宅への再配達ではないので、これは無視して、画面の下の方へスクロールすると、 「佐川急便の営業所、宅配ロッカー、提携先店舗でお受け取り」というボタンがあります。 これですね! 「宅配ロッカー」が出てきました!これをタップ! すると現れたのが、 「WEBトータルサポート会員のお客さま」のログイン画面です。 会員ではないので、会員登録が必要なのか!?と思いきや、その下にありました。 「WEBトータルサポート 会員ではないお客さま」向けの 「このまま申し込みに進む」ボタンがありました。 よかった!そちらをタップします。 それで、やっと、 「受取先変更 仮受付」の画面になりました。 受取先変更の申込用URLを受け取るための メールアドレスを入力するようになっています。 よって、メールアドレスを入力して送ります。 すると、すぐに、そのメールアドレスに 申し込み用サイトのURLが送られてきました。 スポンサーリンク 「受取先変更の申し込み」の本受付の詳細 送られてきたメール中の 「受取先変更の申込用URL」をタップすると、荷物の 「問い合わせ番号」を入力する画面となります。 不在票に書かれている、 「問い合わせ番号」を入力します。 すると、 「受取先変更 申込」の画面に遷移します。 荷物情報が表示され、その下に 「受取場所選択」のボタンがあります。 それをタップすると、 「受取方法選択」の画面に遷移し、 受取先郵便番号の入力ボックスが出ますが、すでに自動で入力されています(変更することもできる)。 その下に、以下のように、 利用可能な受取場所を表示するボタンが3種あります。 佐川急便の店舗で受け取る• 宅配ロッカーで受け取る• 全ての受取先を見る ありました! 「宅配ロッカーの」選択肢です! ただ、PUDOステーションとは書いてないですね。。。 「宅配ロッカーで受け取る」をタップすると、近隣で利用可能な ロッカーの一覧が出ます。 受取りたいロッカーをタップすると、その位置や受取可能時間の詳細が表示されます。 それでよければ、 「ここで受け取る」ボタンが画面の下の方にあるのでタップして選択します。 すると、次に、 「名前」と 「電話番号」を入力するように要求してきます。 入力して、 「申込確認」ボタンをタップ。 確認画面がでるので、確認して 「申込」ボタンをタップして確定。 以上で申込が完了です! そして、その後すぐに、先に入力したメールアドレスに 確認メールが送られてきます。 スポンサーリンク 「PUDOステーション」という表現がどこにもない! 受取場所の指定として、宅配ロッカーの名前や所在地から、自分の思っているPUDOステーションらしきものを見つけることはできますが、 「PUDO」という表現はどこにも出てこないのですよね。。。 なので、最初は少し不安。。。 本当に間違ってないだろうなぁ。。。 って なんでPUDOて書かないのでしょうね? まあ、どうでもいいことかもしれませんが。。。 スポンサーリンク 受取準備完了のメール着信! 申込をしたら、荷物が宅配ロッカーに届けられます。 そして、受取可能になったら、 受取準備完了のメールが送られてくるとのこと。 私の最初の体験では、22時頃に受取先変更申込をして、翌日午前11時頃に、受取準備完了のお知らせメールが届きました。 お知らせメールには 「解除用認証コード(パスワード)」が記載されています。 これをPUDOステーションの現場で入力して荷物を取り出すのです。 さらに、メールには、解除用認証コードが バーコードとして表示されるウエブページのURLも記載されています。 PUDOステーションには、バーコードリーダーが装備されているということでしょうね。 解除用認証コードは 8桁の数字ですので、バーコードを読ませる方が楽そうです。 バーコードサイトがちゃんと表示されることを確認して、いざ!PUDOステーションへ! スポンサーリンク PUDOステーションでの受け取り 私が受取場所として指定したPUDOステーションは、近隣のスーパーマーケットの敷地内にあります。 車で向かって、スーパーの駐車場に車を止めて、PUDOステーションに行きました。 タッチパネルに触ると、 解除用認証コード(パスワード)を入力するためのキーボード表示になりますが、それでは入力せずに、スマホに表示させたバーコードを読ませたい。 バーコードリーダーはどこ? 何も書いてないですが、タッチパネルの下方にそれらしき小窓があるので、バーコードを表示させたスマホの画面を近づけると、すぐに読み取られたようです。 タッチパネルの表示が、 サインを要求する画面になりました。 指で名前を書くと、パカッと、ロッカーの扉のひとつが開きました! ヤッタ!! 荷物を取り出して、扉を閉めて、ミッション完了です!! スポンサーリンク まとめ 佐川急便の再配達の荷物を、PUDOステーションで受け取れるというので、実際にやってみました。 少し戸惑ったのは、不在連絡票にはPUDOステーションで受け取れるなんてことは一言も書かれていないのです。 そして、ネット手続きする過程でも、PUDOという記述は全く出てこない。 宅配ロッカーと表現されているのみです。 一方、PUDOステーションのロッカー自体には、「宅配ロッカー」とういう大きな表示はありませんし、佐川急便の再配達が受け取れるという表示も見当たりません。 PUDOステーションは、元来、クロネコヤマトのサービスのようですから、その辺の事情かしらね。。。 でも、やってみて、しっかり受け取れましたし、とても便利だと思いましたよ。 スポンサーリンク•

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佐川急便の再配達を宅配ロッカーPUDOで受け取る方法

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佐川急便は5月6日(水)まで、非対面での荷物の受け渡しを期間限定で行う。 4月28日からスタートした。 新型コロナウイルス感染症拡大対策の一環。 佐川急便のセールスドライバーが宅配便の配達で訪れた際、荷物を受け取る人は非対面配達を希望する旨を伝えれば、伝票への押印・サインは不要となる。 荷物は、玄関前など荷物を受け取る人が指定した場所に佐川急便のセールスドライバーが置く。 代金引換サービス、内容品が高額商品の場合などは、受取人が不在の際は非対面受け取りは利用できない。 佐川急便は宅配便の受取時に関するサインの受領フローを3月に一部変更。 宅配便の受け取り時にはスマートフォン(スマホ)を利用した「電子サイン」を推進してきたが、「電子サイン」を使った受領印を控えるようにした。 それに合わせて、受領印は伝票への押印・サインで処理するように受取人へ依頼していた。 ヤマト運輸では、受取人がインターホンなどで希望場所をセールスドライバーに伝えれば、玄関前などに荷物を置く非対面受け渡しを実施している。 受取人から希望があった旨をセールスドライバーが配達票に記載することで、受領印に代えている。 なお、電話などの依頼による不在中の配送は受け付けつけていない。

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