田無 神社。 「田無神社」は龍マニアが歓喜する龍だらけの神社でした。

ご利益が凄い!全国屈指の龍神パワースポット!東京「田無神社」

田無 神社

さびしさに 何とはなしに 来て見れば うれし桜の 花盛りなり 意訳 思うがままになる運です。 短気をいましめて身を慎み、 何事も心静かに他人とよくよく相談して事をなさい 全て心のままになるでしょう 全て心のままに、思った通りになるのですね、 いやー、うれしいうれしい。 何しろいままで思った通りにならないっていうのが自慢でしたから。 もうねー、不思議なくらい思い通りにいかなかったからね。 そしてついに一番札をいただきにいきます。 これは5つの龍の絵が描いてあるお札で、玄関かその年の吉方位に下げておきます。 それと金龍の岩塩も買いました。 これは家の真ん中に置いておくそうです。 巫女さんとお話ししたんですけど、その巫女さんは家に置いといたら袋からだしていないのに、一年したら岩塩が全部なくなっていたそうです。 浄化してくれたのだと言っていました。 そなのか・・・・ 家の邪気がなくなる 家に帰ってきて、一番札を玄関に下げました。 そして塩を袋から出さずにそのまま家の真ん中へ。 今年に入ってからなんとなく龍神様の気配をたまにかんじていたのですが、それも自分の思い込みかなと思っていました。 その龍神様は小さくて、遠くの空を飛んでいるような感じでした。 ところが家に帰ってきたら、大きな金色の龍神様が、どーんと屋根の上にいるんですよ。 その気配はしばらくありました。 実は何日かして気が付いたのですが、家の邪気がなくなっていたんです。 というかうちは玄関から階段にいくのですが、そこを通る時にいつも怖い感じがしていたのです。 でも暗いからそう感じるんだろうとずっと思っていたのです。 階段も少し怖かったんですよね。 階段を登って、自分の部屋に入るまで怖いんですよ。 それが一切なくなりました。 前に一度ここを横切る黒いものを見たのですが、それも気のせいと思うことにしていたのです。 あーやっぱりこれって邪気だったんだと思いました。

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田無神社

田無 神社

もくじ• 田無神社の駐車場の位置・台数・注意点 田無神社の駐車場へのアクセスはちょっとややこしいです。 道路が複雑に入り混んでいてちょうど離れ小島のような位置にあるからです。 神社が見えているのに「あれ?駐車場の入口はどこ?」と迷うでしょう。 神社に併設された駐車場台数は40台ほどです。 2階建で地上と地下の入口がそれぞれ別です。 地上駐車場の入口は 図のように、西武新宿線ガード下をくぐり12号線を走り 田無神社前の信号を直進したらすぐ右斜めの道へ入ります。 すぐ横が神社入口ですので、人と車の往来が多くなります。 歩行者に気をつけたいですね。 地下駐車場は 4号線田無一丁目信号を直進して左折です。 地下駐車場は契約車両があります。 ブロック塀に張り紙がありますがわかりにくい。 ご注意を。 田無神社の近くの駐車場・バイクや自転車は? 田無神社はテレビでも紹介された人気のパワースポットです。 初詣や節分でも多くの人が訪れます。 神社の駐車場が満車の場合、近くのコインパーキングを探す必要があります。 周辺の駐車場は時間帯や滞在時間によって金額が変わります。 どこが一番安いかは一概には決められません。 個人的にはタイムズ田無町第3がいいと思います。 この駐車場は入口は狭いのですが、台数が17台停められます。 他の駐車場より多く停められるので満車を避けやすいです。 料金は駐車後24時間 最大料金900円 08:00-22:00 40分 200円 22:00-08:00 60分 100円 行事の時に昼間田無神社に向かうことが多いと思います。 歩いて5分、往復10分。 神社では30分以上となると400円かかることを想定します。 それ以下で済ませたいなら別の駐車場を探す判断材料にもなりますね。 バイクや自転車は通常時は参道の脇に停められます。 行事の時は屋台も立つのでわかりません^^; 田無神社の境内は決して広くないです。 その境内地には所狭しと建物やスポットが混在している雰囲気です。 どうしてそうなったのか、ちょっと調べました。 ご利益を頂きたいと思った時に役に立つと思います。 田無神社の主祭神は龍神様か大国主命なのか。 どっち? 田無神社の特徴は龍神様がお導きになる五龍神方位除けです。 一つの楽が次の楽を呼んで、次々の楽が集まり人生が開かれる「一楽満開」の道標になると言われています。 方位学に基づいて五龍神が祀られています。 もともとは御祭神として龍神様が祀られていました。 しかし時代の流れにより熊野神社・八幡神社を合祀して、尉殿大権現から田無神社と社名を改め現在に至ります。 その時に 主祭神・大国主命 須佐之男命(すさのおのみこと)、 猿田彦命(さるたひこのみこと)、 八街比古命(やちまたひこのみこと) 八街比売命(やちまたひめのみこと) 日本武尊命(やまとたけるのみこと) 大鳥大神(おおとりのおおかみ) 応神天皇(おうじんてんのう)をお祀りしています。 田無神社の縁結びの由来 大国主命は縁結びの神様として有名ですが その他にも 道祖神様といって須佐之男命とその妻神を道祖神の御神体として祀っています。 仲睦まじい夫婦神にあやかって縁結びや子孫繁栄のご利益を願っているそうです。 その祈願として赤い糸を「結び所」にくくりつけます。 子育てにも人気らしく子育て犬を撫でていく人が多く見られました。 田無神社は縁結びのパワースポットというより、 龍神様のご守護により人生が開かれるパワースポット そして 多くの神様を祀っているので、様々なご利益をお願いできる神社と言えそうですね。

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田無神社のご利益&お参りの仕方とは?【ラスト陰陽師橋本京明さんおすすめパワースポット】 | rinrin's happy blog

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方位学では、宇宙は木火土金水 きひつかみ の五つの要素で構成されていると考えます。 これを中国では五行と称し、我が国では五元 いつもと と称します。 この五元は五方位・季節・五色・五臓・五味や干支など様々な物事を表しています。 また相生・相克・比和という五行の相性により、力が大きくなったり小さくなったりします。 特に干支は、その年々で「気」が変化します。 人は産まれた時に「気」を吸い込む事により、体内に宿ります。 取り込んだ「気」は生涯変化せず、相性・相克・比和により吉凶が発生します。 九星とは一白水星・二黒土星・三碧木星・四緑木星・五黄土星・六白金星・七赤金星・八白土星・九紫火星であり、これらの星は毎年一定の法則で循環しています。 田無神社には五行思想に基づいて五龍神がお祀りされています。 中心の本殿に、東方を、南方を、西方を、北方をが御守護されています。 また、境内にある大きな銀杏の木は、それぞれの龍神様の御神木として多くの人々に親しまれています。

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