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包茎手術|失敗するとどうなる?包茎手術の失敗例と危険性

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男は・・・ 亀頭を大きくすると、次は陰茎(サオ)を太く大きくしたくなるものです。 陰茎(サオ)を太く大きくする方法は大きく分けると2種類あります。 1、 注入物で太く大きくする。 2、 インプラントで太く大きくする。 2のインプラントは陰茎海綿体に挿入するもので、勃起すると痛いなどの問題が多く、現在はご案内する院も少なくなりました。 (但し、メイルクリニックのシリコンリングは、陰茎増大の大きな効果となります。 ) よって1の注入物による増大が、現在の主流になります。 注入物にも種類があります。 ご自身の脂肪 ヒアルロン酸 コラーゲン ワセリンなどがありましたが、コラーゲンは吸収が早く、ワセリンは危険性が高いため、 現在の主流は 陰茎増大脂肪注入 陰茎増大ヒアルロン酸注入 です。 ヒアルロン酸でも種類があります。 粒子が細かいタイプから、粒子が大きいタイプとさまざまです。 顔のシワの注入などに用いる、粒子の細かいヒアルロン酸は吸収が早く、元に戻ってしまう可能性があります。 粒子が大きく、吸収のスピードが遅いタイプは 注入の技術や 術後管理がしっかり出来ないと、不格好になるリスクがあります。 まずは、他院にて粒子の大きいヒアルロン酸をスーパーヒアルロン酸と称し、粗雑に注入をした患者さまの状態です。 左側画像 上から見て亀頭から下、右側に大きな偏りがあります。 画像では分かりづらいのですが、根元にも大きな偏りがあり、全体的に左に傾いています。 左側の凹みに強い痛みがあるそうです。 右側画像 特に注入物が偏り、陰茎と陰嚢を圧迫しています。 ここにも強い痛みがあるそうです。 (除去して分かった事ですが、陰茎海綿体、尿管、神経、血管を圧迫していました。 痛みは相当だったと思います。 ) 治療方法は粒子の大きいヒアルロン酸10ccを3回に分けて(合計30cc)注入したそうです。 すでに1回目の注入から不格好だったそうですが、修正をするわけでもなく、ひたすら取り決めた量の注入を続けたそうです。 費用は945,000円(絶句)当院から言わせれば、目くら注入です!!! この治療における大きな後遺症が、おしっこが出にくい、勃起時痛く性交渉がでません。 おしっこが出にくく、勃起時に痛く性交渉どころかマスターベーションもできなければ、何のためのペニスかわかりません。 このクリニックには大きな問題が4つあります。 1、 注入技術及び、ペニスの在り方を全く理解していない。 2、 30cc注入とか、利益を最優先でしか考えていない。 3、 陰茎増大の何たるかを理解していないため、(日常生活における注入物の移動が理解していない)術後管理指導が適当。 4、 最初は吸収されにくいので、キレイな形になるとウマイ宣伝文句を並べるが画像の様に不格好になってしまってからは、しょせんヒアルロン酸なので早い段階で吸収され注入前の元の形になるとか、無責任極まりない対応。 利益最優先主義のクリニックが、このような患者さまを増やしています。 この患者さまの異物除去修正手術の結果は次回発表致します。 見事キレイになりました。 乞うご期待!!! ではメイルクリニックでの陰茎増大ヒアルロン酸注入です。 まずは結論をお伝えしますと、脂肪注入の方が吸収のスピードが遅く5割は生着しますので、効果を期待するならば、脂肪注入陰茎増大をオススメします。 但し、やせ型で脂肪が採取出来ない方や、脂肪吸引の手術に嫌悪感がある方、ご家族に内緒にしたいとか、ご予算的なご事情がある方は、ヒアルロン酸注入をご案内します。 ヒアルロン酸の方が脂肪に比べると若干吸収のスピードが早いです。 生着率は3~5割になります。 (個人差があります。 ) 注入するヒアルロン酸の粒子の大きさは、豊胸に使う粒子の大きいタイプです。 陰茎増大に関しては、術後管理を完璧にご案内できるのであれば、粒子が大きいタイプが一番安定した形になるからです。 この患者さま 前回診療日記に登場した、長茎手術の方です。 長茎手術の効果があってかサイズは大きいため 目標注入量は20ccに設定しました。 形が崩れないように、3回に分けて注入します。 (吸収される分も考慮して、少し多めに注入します。 ) 注入前です。 注入直後です。 1回目、10cc注入しました。 リングが埋まり太く大きくなりました。 しかし根元を見て下さい。 凹んでいます。 陰茎部のヒアルロン酸は勃起を繰り返すと、根元に流れていく可能性が高いので、1回目の注入はわざと根元を外しました。 包帯を4日間巻きます。 包帯には、とても技術が必要です。 程よく弱強くです。 程よく弱強くの固定がヒアルロン酸を形良く生着させるために必要なのです。 2週間後再注入で根元を埋めました。 (1回目の注入から形が崩れずキレイな状態です。 ) 2回目の注入量は5ccでした。 これで完成です。 リングが支柱替わりとなり、見事に長くて太くて大きいペニスになりました。 これなら、3回目の再注入は必要なくなりました。 (その分治療費は安く済みましたよ。 ) まだ少し、根元が若干細いですが、時間の経過と共に太さが均等化され、より見栄え良いペニスになるでしょう。 長茎手術前と 長茎手術+陰茎増大ヒアルロン酸注入15cc注入直後です。 仕上がりは「大満足!」と言っていただきました。 陰茎増大ヒアルロン酸注入 麻酔後、ヒアルロン酸を注入するだけなので、治療時間は15分位です。 針穴だけなので、キズアトは残りません。 術後管理 念のため包帯を4日間巻きます。 シャワーは濡らさなければ当日からOKです。 性交渉は念のため、3週間~1ヵ月にOKです。 (注入量によって異なる場合があります。 ) 治療費 10cc 210,000円 それ以上の場合 1cc追加 10,500円 注入目安は15cc~20ccです。 次回診療日記 陰茎増大その2、 他院での陰茎増大ヒアルロン酸注入の失敗を見事に修正(画像あり) 投稿者 東京新宿メイルクリニック.

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包茎手術の弊害 包茎手術の失敗等…リスクの大きさをお話します

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ほうけい手術の失敗例 包茎手術は残念ながら失敗するリスクもはらんでいます。 このカテゴリーでは事例も見ながら、どのような失敗リスクがあるのか、それを防ぐにはどうすれば良いのかを解説していきます。 包茎手術のおもな失敗事例 包茎治療の失敗とはどのようなことを指すのでしょうか。 クリニックの選び方、治療の選び方など、失敗要因にもさまざまなものがあります。 3つのポイントから見てみましょう。 治療科選びで失敗 包茎手術の失敗のひとつとして、「治療を受ける科」選びのミスがあげられます。 包茎手術はおもに「泌尿器科」と「美容外科」で受けられますが、治療方法や料金設定にはそれぞれ違いがあります。 以下のページでは泌尿器科と美容外科の治療の考え方の違いや、扱っている施術方式のメリット・デメリットを比較しています。 しっかりチェックして、自分の希望する治療方法にはどちらが合っているのか、よく考えてみてください。 施術方法選びでの失敗 包茎手術で一番恐ろしいのが「施術方法」選びに関する失敗です。 自分の包茎のタイプや状態をきちんと知ったうえで、最も適切な施術がなんなのかを知り、希望の施術が受けられるクリニックを探しましょう。 以下のページにも、失敗事例を記載しています。 失敗を予防するためのポイントも交えてご紹介しますので、チェックしてみてください。 料金に関する失敗 包茎手術にかかる料金は、クリニックによっても施術方法によってもピンキリです。 明確な基準が設定されていないうえ、個人の体の状態や事情によって追加料金が発生してしまうこともしばしば。 そうした事情に付け込んで高額な料金を請求するようなクリニックもあります。 それでも治療が済めばまだよいのですが、もし万が一包茎手術に失敗してしまった場合、再手術をする必要が出てきます。 以下のページでは再手術の費用相場やクリニックを選ぶ際の注意点を解説しています。 包茎治療クリニックの選び方に関する6つのポイント 包茎手術は男性器に手を入れるナイーブな手術であるために、確かな技術や実績を持つクリニックに手術をお願いしたいものです。 ですが、包茎手術を依頼するクリニックを選ぶ際、どのようなポイントに気を付けるとよいのでしょうか?以下記事では、その疑問を解決するためのクリニックを決める際のポイントを6つ解説しています。

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包茎治療を経験者が徹底解説!包茎手術はどんな流れで行われる?

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包茎手術後の腫れ (包茎手術の失敗とトラブル) 国民生活センターに包茎手術の危害事例として2番目に相談が多かったのが「腫れ」です。 ここでは包茎手術後に出る腫れについて検討してみます。 1、包茎手術の直後から切除ライン周辺にでる腫れ 包茎手術が終わると陰茎には包帯が圧迫気味に巻かれます。 そのため多少腫れは抑えられますが、それでも陰茎が太くなるように腫れます。 この腫れの原因とされるのは、手術直後は局所麻酔による腫れで、これは数時間で収まります。 その後にでる腫れは手術による炎症の腫れです。 この腫れが収まるのは数日かかります。 そのあいだ陰茎は腫れと内出血等で見るも無残な状態になってしまいます。 圧迫気味の包帯が巻かれていない部分が腫れ、巻いてある部分の腫れが抑えられるため陰茎が凸凹になるのです。 本当に元の状態に戻るのか心配になるのがこの時です。 心配で病院に電話しても「包茎手術の直後はそんな感じです。 」と言われてしまい再診などお願いできない雰囲気を味わえます。 病院のスタッフは当然のことでも、患者はすごく不安なのを理解してほしいですね。 腫れや内出血が消えてきて、私が少し安心できるようになったのは包茎手術後1週間以上経過した頃でした。 2、ペリカン変形 さて、問題なのはこちらの「腫れ」です。 このペリカン変形と呼ばれる腫れは元に戻りません。 ペリカン変形による腫れは、亀頭の裏側だけが大きく腫れあがってしまい、陰茎を横から見るとペリカンの嘴から首にかけての形状に似ていることから付けられた名称です。 手術に問題がなければこのような形状になります。 これでも腫れを抑え気味に書いたつもりで、酷い人はそこに亀頭がもう一つ付いているぐらい腫れてしまうようです。 さて、このペリカン変形ですが、なぜこのように腫れてしまうかというと…簡単にいってしまえば裏側の皮膚(外板)を多く残し過ぎたからです。 包茎手術の切除ラインをデザインする際に、裏側は勃起した時に一番テンションがかかるから皮に余裕をもたせようとして、逆に残し過ぎてしまった結果です。 デザインミスです。 余裕をもたせ過ぎた皮がたるんで膨らんでるだけです。 そのため何も知らない患者さんが病院に亀頭裏の腫れを相談すると「人間は立って生活するので術後の腫れの原因になった麻酔液や、手術の結果溜まったリンパ液が裏側に集まってきてしまい腫れているだけです。 時間が経てば元に戻ります。 」などと言われて納得させられてしまうわけです。 いくら時間が経過しても腫れが収まることはありません。 余った皮を切開してとらないと無理です。 ペニスの茎の部分が腫れあがってしまい、陰茎が腹部に埋没したような状態です。 これは血腫によってペニスが腫れあがった状態です。 原因は包茎手術によって切られた血管から血が漏れてきて体内に溜まった状態、ようは止血が十分でなかったからおこった症状です。 この場合は至急手術を受けた病院にいきましょう。 再度傷を開いて止血をやり直さなければいけません。 特にハンドメスで包皮を切開する方法で包茎手術を実施したような場合には、きちんと止血をしても何かの拍子に血管から血が出てくる場合もあるので術後には注意が必要です。

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