巨大カビゴン 育成論。 ムゲンダイナの入手&おすすめ育成を解説【ポケモン剣盾/入門講座】

カビゴンの育成論・調整|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

巨大カビゴン 育成論

管理人がプレイしているのはソードバージョンです。 こんにちは!ユウキ()です。 今回は、巨大マックスしたカビゴンの攻略法について紹介していきたいと思います。 レイドバトルは仲間ポケモンに地雷が多いため、運要素が強いのですが、壁を張ったり相手のステータスを下げることで勝率を上げることができます。 対策ポケモン 今回紹介するポケモンは、ジュラルドンです。 攻守共に優れており、サポートわざも使えるうえに、カビゴンに有効なかくとうタイプのわざも覚えます。 勝率は、 4戦中3勝1敗と言ったところ。 覚えさせるわざは下記の通りです。 ラスターカノン• ワイドブレイカー• かわらわり• リフレクター 「かわらわり」は、わざマシン43で覚えさせましょう。 入手場所は8番道路です。 「リフレクター」は、わざマシン18で覚えます。 入手場所は、 エンジンシティの左上にあるポケモンセンターで購入できます。 持ち物は、かくとうタイプのわざの威力が上がる 「くろおび」を持たせてください。 入手場所は9番道路ですね。 ジュラルドンの入手方法 ジュラルドンは、クリア後に 「きょじんのこしかけ」の奥にシンボルエンカウントで出現します。 また、10番道路のキャンプ横でもシンボルエンカウントで出現します。 こちらはクリア前でも出現しますが、 低確率なので、そらとぶタクシーで何度も出入りしましょう。 ジュラルドンの育成方法 まずはジュラルドンをレベル100まで上げ、バトルタワーの 「すごいとっくん」で、こうげきの個体値を上げておきます。 ぎんのおうかんが1個必要なので、穴掘り兄弟(左の人)で発掘しましょう。 次にシュートシティのポケモンセンターで、 タウリンを25個、ブロムキシヘンを10個購入して、ジュラルドンに使用します。 ダイマックスレベルは上げなくてもOKです。 性格は、 こうげきが上がるものなら何でも構いません。 これで準備は完了です! 巨大マックスしたカビゴンの攻略法 まずは 「リフレクター」で、 仲間ポケモンのぼうぎょを上げておきます。 次に 「ワイドブレイカー」で、カビゴンのこうげきを下げましょう。 いきなりダイマックスは使わずに、仲間ポケモンのサポートとこうげきを同時に行うと、 勝率が一気に上がります。 ダイマックスできるようになるまでは、 「かわらわり」でカビゴンのシールドを削っていきましょう。 1回目のカビゴンのシールドが消えたら、もう一度 「ワイドブレイカー」でカビゴンのこうげきを下げます。 シールドがある時にワイドブレイカーを使うと、 こうげきを下げることが出来ないので注意。 ただし、 ダイマックスが可能なら、ダイマックスわざを優先してください。 特にダイスチルは、 仲間ポケモンのぼうぎょを上げつつシールドゲージを2回減らすことができるため、とても便利ですね。 最後は 「かわらわり」でとどめを差しましょう。 カビゴンのHPが半分よりも下回っていた場合は、 ダイナックルで一気に終わらせることもできます。 このように状況に応じて使うわざを変えていくことで、 仲間ポケモンに地雷がいたとしても、比較的安定して勝つことができます。 今回はじしんに弱いピカチュウや、指を振ってばかりのピッピがいましたが、 余裕で勝てました(笑).

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【ポケモンソードシールド】巨大マックスしたカビゴンが倒せない!対策ポケモンとは?

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2019年11月28日に発表されたとおり「・」にて,12月4日〜2020年1月上旬の期間限定で,ワイルドエリアのポケモンの巣に 「キョダイマックスしたカビゴン」が出現する()。 これに先駆けて,メディア向け体験会が行われ,バトルを実際に体験できたので,その模様をレポートしよう。 40のポケモンから選んで,2人(+NPCのサポートトレーナー2人)で挑戦する形となっていた。 キョダイマックスしたカビゴンの設定は「高さ:35. 0m〜」であり,もはや丘や小山と呼んで過言ではない大きさだ。 寝そべっているおなかの上には草木が茂り,けもの道までできている。 目の前に現れたキョダイマックスしたカビゴンの大きさに驚きつつも,タイプが「ノーマル」なのだから当然「かくとう」タイプのわざで攻めようということで,筆者がゴリランダー,同行した担当編集は「ルカリオ」をチョイスしてみた。 ルカリオとゴリランダーを投入。 NPCはハリーセンとエンニュートを使用 ダメージはそれなりに与えられるものの,やはりカビゴンの「ダイアース」や「じしん」「のしかかり」「かわらわり」などによる攻撃は強烈で,こちらがダイマックスしていない状態では,だいたい一撃で落ちてしまうという事態に。 頼みのルカリオもあっさり倒されてしまう。 最初の挑戦では,カビゴンの「ふしぎなバリア」を破ったところで,サポートが規定の回数やられてしまって終了という展開となった。 とくにじしんが,まとめてサポートを吹き飛ばしてくるので厳しい。 試しにルカリオ2体編成で挑むも,じしんの前には無力だった。 カビコンらしい耐久力と火力が非常に厄介だ。 カビゴンのダイアースが炸裂! こちらからはその顔を見ることもできない ゴリランダーのダイマックスで対抗するも,NPCが連続で落ちてしまう そこで担当編集が「ひこう」タイプでじしんを避けられる「ペリッパー」を選択。 さらに「ねっとう」でカビコンを「やけど」状態にして,物理技のダメージを半減させることによりNPCを延命する。 これが功を奏し,最後はゴリランダーの「ばかぢから」がカビゴンの急所にヒットして,見事倒すことに成功した。 「ねっとう」でカビゴンのやけどを積極的に狙っていく カビゴンの「キョダイサイセイ」攻撃。 相手へのダメージのほか,味方のポケモンがバトル中に食べた「きのみ」を再生させることがある かくとうタイプのわざはもちろん効果が高い さらに次の挑戦では,撃破成功でゲットしたカビゴン(Lv. 50)をそのままバトルに投入。 キョダイマックスしたカビゴン同士が戦う迫力のシーンも体験できた。 こちらもカビゴンを投入し,キョダイマックスしたカビゴン同士が激突。 このときもペリッパーを軸に勝利 キョダイマックスしたカビゴンは,前述の通り,12月4日〜2020年1月上旬にワイルドエリアのポケモンの巣で出会える。 マックスレイドバトルは1人でもプレイ可能だが,「YY通信」で表示されるステッカーなどを活用して,ほかのプレイヤーと一緒に参加すると,より有利に戦える。 年末は精鋭を揃えてチャレンジしてみよう。 Nintendo Switchのロゴ・Nintendo Switchは任天堂の商標です。 Nintendo Switchのロゴ・Nintendo Switchは任天堂の商標です。

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【ポケモン剣盾】カビゴンの育成論と対策【ポケモンソードシールド】

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全国 No. 143 カビゴン 分類 : いねむりポケモン タイプ : ノーマル 高さ : 2. 1 m 重さ : 460. あついしぼう ほのお・こおりタイプのわざで受けるダメージを半減する。 カビゴンのさらに詳細なデータはを参照 覚える技・入手方法等の詳細なデータを確認できます。 カビゴンの特徴 【良いところ】• 特殊耐久が高く、耐性を生かさずともスターミーやライコウなどの特殊エースを流すことができます。 同じくノーマルタイプで高い特殊耐久を持ち、似たような相手に交代出しできるポケモンにはハピナスがいます。 カビゴンは攻撃種族値が高めなのでハピナスよりも火力が高いことがメリットです。 XDやポケウォーカーで「じばく」を習得できます。 スイクンなどの耐久の高い特殊相手を倒すときに便利ですし、爆発できれば最低1匹は倒せるというのが強みです。 【悪いところ】• ハピナスのように1ターンで再生回復できる技を習得できません。 使い捨てとなるポケモンです。 「じばく」との相性はそこそこよいです。 特殊耐久は必要ですが、攻撃に振って火力を保つ必要があります。 特防特化にして火力を削ってしまうと、より安定した特殊受けであるハピナスを使った方が良くなってしまいます。 特防に振ってスターミーなどに交代出ししていきますが、耐久は結構ギリギリです。 特攻全振りスターミー@いのちのたま の「ハイドロポンプ」で特防振りカビゴンが確3となり、後出しして普通に撃ち合うのはキケンです。 「ねむる」で回復することにより1回流すか、スターミーの交代を読んで「おいうち」で狩ることになります。 素早さが遅く、バトル終盤の撃ち合いに強くはありません。 カビゴンを残しておいても相手の先制の攻撃で倒されてしまうので、早めに「じばく」してしまった方がよいです。 HPが十分残った状態で、カビゴンにとって危険な相手を倒してから終盤に「のろい」を積む手もあります。 終盤のエースとなれる可能性がありますが、元から耐久がギリギリなので、特殊エースに交代出ししていた場合HPが十分に残っていることは望めないです。 「じばく」で切り捨ててしまうのが無難です。 ノーマルタイプなので、鋼や岩タイプの相手を呼び寄せます。 鋼・岩タイプには、メタグロス・バンギラス・ドサイドンなど「こだわりハチマキ」を持った強力な物理エースが多いため、味方に負担がかかります。 コチラがカビゴンを使うことにより、相手のさらなる決定力を引き出してしまうということです。 交代読みで岩・鋼タイプに「じしん」を当てて削り、それらが苦手な後続エースのサポートにするというプラス思考でパーティを組むことはできますが・・・• 上記の「こだわりハチマキ」持ちのエースの他にも、ボーマンダやギャラドスなど「いかく」を持つアタッカーや「さいみんじゅつ」が厄介なゲンガーを呼び寄せてしまいます。 場合によっては「じしん」読みでヘラクロスや、「あくび」読みで拘りハッサムが出されます。 自身の耐久や役割が安定しない割に、呼び寄せるポケモンが強く、しかも広範囲です。 カビゴンの型 特性 : あついしぼう 性格 : いじっぱり 努力値: 攻撃252、特防252、素早さ6 持ち物: カゴのみorたべのこしorオボンのみorこだわりハチマキ 確定技: おんがえし 選択肢: じばくorのろい、じしん、ねむる、おいうち、あくび、きあいパンチ、まもる、かみくだく、ほのおのパンチ スターミーなどの特殊エースに対して交代出しします。 特性について。 ファイヤーやウインディなどの特殊アタッカーに対応しやすくなる「あついしぼう」です。 性格・努力値について。 受けの安定よりも火力重視のポケモンなので攻撃特化のいじっぱりとします。 スターミーなどに出すので特防に振ります。 HP種族値が高いので、HPに振るよりも特防に振った方が堅くなります。 持ち物について。 基本的に延命アイテムです。 「カゴのみ」は「ねむる」と合わせて使います。 スターミーを確実に流すことができます。 「たべのこし」「オボンのみ」の場合、スターミー@いのちのたま に強行突破される可能性があります。 しかしスターミーはHPを残しておけば全抜きを狙えるポケモンなので、相手は引いてくれることが多いです。 「こだわりハチマキ」を持たせると、交代際「おいうち」でHP4振りスターミーを確殺できます。 技について。 「おんがえし」「選択肢」「選択肢」「選択肢」という技構成とします。 「おんがえし」はタイプ一致の安定技です。 コレのおかげで格闘タイプなどに交代出しされにくいです。 残りの技は選択肢となります。 「じばく」はスイクンなどに使います。 「リフレクター」を張られてしまっても防御特化スイクンに約5~6割のダメージを与えることができます。 役目を終えたあとに使うこともでき、コチラ後続が苦手な相手を倒せれば理想です。 「のろい」はスイクンを流せるほか、相手の物理エースが倒れた後に使うことで決定力を出すこともできる技。 序盤から使うと積んだターンにカビゴンの苦手な相手が出てきて逃げることになるため無駄積みとなってしまいます。 スイクン流しに使うとしても相手が交代するリスクがあります。 「じしん」はメタグロスなど鋼タイプやバンギラス・ドサイドンなど岩タイプの牽制です。 「ねむる」は「カゴのみ」と合わせてスターミーを確実に1回流せるようになります。 単に長持ちさせるのにもお役立ちです。 「おいうち」は相手スターミーの交代読みで使います。 火力UPアイテム無しでもHP4振りスターミーに約8~9割程度のダメージがあります。 「いのちのたま」の反動・「ステルスロック」と合わせれば高確率で倒すことができます。 「こだわりハチマキ」を持たせると、交代際「おいうち」で確殺となります。 よって「おいうち」はスイクンなどの流しを味方の別なポケモンで受け持てる場合にしか選択できません。 また、スターミーを狩りたいだけならソーナンスでもよいです。 「あくび」は相手の交代読みで使います。 幅広い相手を牽制でき、読み要素が少なくすみます。 メタグロスやバンギラスなど強力な物理エースやゲンガーを交代させることができ、1ターン長く居座れます。 「きあいパンチ」はバンギラスへの強い牽制技です。 「ハードロック」耐久無振りドサイドンにも5~6割のダメージが入ります。 バンギラスやドサイドンに対処しにくいパーティなら採用してもよいです。 メタグロスの弱点が突けなくなってしまうことと、読み外すと攻撃できないことから基本的に「じしん」が優先されます。 「まもる」は、コチラが呼び寄せた相手の技を1度見てから交代することでコチラ後続の負担を減らすために使います。 カビゴンはメタグロス・バンギラス・ドサイドンなど「こだわりハチマキ」持ちの物理エースを呼び寄せやすい性質があります。 「まもる」で相手の技を見れば、相手が選択した技に耐性のある味方で安定して対応できるようになります。 交代読み「みがわり」で相手の技を見るのと異なり、カビゴンの耐久を削りません。 相手の持ち物が「こだわりハチマキ」であることと、相手の技に耐性がある味方がいることが使いこなす条件となります。 「まもる」を使った後、コチラが誰に交代するか分かりやすいため相手が交代読みで交代してくる点には注意です。 オマケとして「たべのこし」の回復量を稼いだり、アグノムに交代出しして「だいばくはつ」を空振りさせたりできます。 「かみくだく」はゲンガーやヨノワールなどゴーストタイプへの交代読みで使います。 特にゲンガーは、繰り出されてしまうと「さいみんじゅつ」が厄介で安定した対策が取りにくい相手です。 ゴーストピンポイントの技ですが、特にゲンガーに弱いパーティであるか、ゲンガー専用の対策ポケモンを使いたくないケースなら採用されます。 実戦ではカビゴンに「カゴのみ」持ちが多いため、コチラの持ち物がバレない限りはゲンガーの「さいみんじゅつ」を牽制する効果があります。 よってカビゴンに「かみくだく」が無くても、「きあいだま」読みで超霊狩りミカルゲ@カゴのみorラムのみ に繋げて対策することができます。 パーティがゲンガーに弱い場合、カビゴンが「かみくだく」を使うか、ゲンガー対策のポケモンを使うかの選択となります。 「ほのおのパンチ」はエアームドや「ふゆう」ドータクンなど「じしん」で弱点を突けない鋼タイプの弱点を突ける技。 ハッサムの4倍弱点も突くことができます。 エアームドには「だいもんじ」の方がダメージが大きいですが、ゲンガーへのダメージも大きい「ほのおのパンチ」が優先されます。 本来、エアームドやドータクンにカビゴンの炎技で対抗するよりは味方のボーマンダやスターミーを交代出しした方がラクです。 役割関係.

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