ゼルダ の 伝説 続編 いつ。 【続編】「ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド(BotW)」の新作の発売日や値段は?やはりSwitchがプラットフォーム?

『ゼルダの伝説』次回作はいつ発売?『ブレス オブ ザ ワイルド』以外のゼルダがニンテンドースイッチで発売される可能性は

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トレーラーを見たかぎり、今回の続編はかなりダークな感じで『ムジュラの仮面』を想起させましたが、インスピレーションはどこから来ているのでしょうか? 『ムジュラの仮面』の影響はあるのでしょうか? 特にそういうことはないです。 今回のトレーラーがちょっとダークになっているだけで、それが全般的なイメージになるかはわかりません。 今まだ作っている最中なので、何も決まっていないですね。 今回のトレーラーではゼルダとリンクが一緒に行動していますが、続編でついにゼルダとしてプレイできるようになるのでしょうか? たとえばプレイヤーがCo-opで協力しながらゼルダとリンクで遊ぶことはできるのでしょうか? 『ブレス オブ ザ ワイルド』の中でもゼルダはリンクと一緒に行動していますし、何回も出てきましたから、今回のトレーラーを見て「Co-opができる」という発想になるのは面白いなと思いますね。 続編ではダンジョンも変わってくるのでしょうか? ああいう地下世界みたいなものがもしかしたら……その話はあまりできないです。 なぜ『夢をみる島』が特別だったのか、なぜ本作をリメイクしようと思ったのでしょうか? 今にしてみると『夢をみる島』で感じたことに影響を受けていたんだなと感じます。 オリジナルの『夢をみる島』は僕がゼルダに参加する前に作られたもので、会社に入ってから遊んだ作品です。 その時に「あ、こういうゲームがあるんだ」と。 ゲームってそれまではスポーツゲームのようなものを連想していたんですが、「こういう遊び方があるんだ」というのを初めて体験させてもらった作品です。 それから「ゼルダ」というゲームに興味が湧いてきて、色々あって今度は自分が「ゼルダ」を作ることになったんですが、今にしてみると『夢をみる島』で感じたことに影響を受けていたなと感じます。 僕がディレクションをしている時はそういうことがあったんですが、『ブレス オブ ザ ワイルド』を作っている時は必ず全員で遊び、自分がやっていることが正しいかどうか、色々な人の意見を聞いて変更を加えていくようにしました。 それはともかく、今回の『夢をみる島』のパネルダンジョンを作ることになったのは、宮本さんから「ユーザーから自分でアレンジできる遊びをゼルダでもやってみないか」と言われたことがきっかけでした。 順番といいまますか、間取りを変えられます。 ダンジョンの部屋が10個あれば、10個分のピースが手に入ることになります。 ただし完全にイコールではありません。 中にはピースにするのが難しい部屋もあるので、それ以外の部屋が手に入るようになっています。 なのでダンジョンをクリアすればするほど、そのピースのバリエーションも増えていき、アレンジも色々できるようになっています。 同じ人は1人もいません。 オリジナルから大事にしたものはゲーム全体の流れとストーリーですね。 それはほぼ変更を入れていません。 そういった部分はオリジナルを遊んだ皆さんはしっかり記憶が残っていると思うので、それを変えてしまうと違う作品になってしまいます。 なのでそこは変えていませんが、絵やゲームの手応え、ボタンを押した時の反応などはNintendo Switchの性能に合わせて全てチューニングし直しています。 「ゼルダ」の開発チームはどういった人を求めていますか?「ゼルダ」チームに雇われるためには何をすれば良いのでしょうか? 宮本と一緒で、ゲームのスペシャリストと一緒に仕事をしたいとは思わないです。 宮本と一緒で、ゲームのスペシャリストと一緒に仕事をしたいとは思わないです。 E3では意識的に女性の開発者や、様々な国籍の開発者にスポットライトを当てる会社が多いです。 「ゼルダ」が面白いゲームに仕上がっているのも、もしかしたら色々なバックグラウンドの人を含めたチームだからなのかなと思いますが、どう思われますか? それはもちろん、どこで生まれたか、どこで生活しているかに関係なく、その人の持っている個性がゲームに面白い形で反映されるなら、一緒に仕事がしたいですね。 ただ、日本語を喋ってくれないとコミュニケーションが取れないので(日本語は喋ってほしいです)。 このモリブリンが後に事件を起こし、みんなが「モリブリンがとんでもないことした!」と言うんですが、誰もどれがモリブリンか教えてくれていないので、「え? モリブリンってどれ?」となってしまっていました。 なので今回は森の入り口に「モリブリンが大量に発生しています」というテキストを加えています。 そのあたりもオリジナルで気になっていたことだったのでしょうか? そうですね。 オリジナル作品はAとBのボタンしかなくて、それにすべてのアクションが割り当てられていました。 しかし、盾は敵と遭遇したらすぐ使いたいですし、そのほかにもゲットするだけでそのまま装備されて使える形に適しているものもあるので、装備替えやアイテムの持ち替えが頻繁に必要にならないように調整しています。 アートスタイル的には『神々のトライフォース2』のような絵柄でもいけたと思いますが、そうしなかった理由は何でしょうか? 『神々のトライフォース2』は続編として世界を全て新しく作っていますが、今回はあの世界を忠実に再現したいと思いました。 リンクや木など周りのものを大きさの関係を崩さないで再現したい。 となると、ひとつひとつのキャラクターって昔は四角い形の中に描いていたんですね。 なので四角い形の中に描かれている大きさのバランスを忠実に再現しようとすると、今回のようなキャラクターになったんです。 リメイクはただ単にリメイクしたら価値が出るわけではないと私は思っています。 今回はパネルダンジョンという新しい遊びがあったからこそ、リメイクが成立しているのです。 やはりオリジナルを知っている人にも新鮮に遊んでもらいたいですし、そのために新しい遊びを加えることを考えていきたいと思うので、そういうアイデアが出てくればそういう可能性もあるかもしれませんね。 今回のリメイクはファンのためにというよりは、新しいパネルダンジョンを作ると決めた時に、『夢をみる島』のダンジョンがそれに適していたんですね。 だからリメイクを決めたんです。 タイトルがまず先にあって「これをリメイクしよう。 これはファンの人が待ってくれているからリメイクするんだ」という風にはあまり考えておらず、そのリメイクで何ができるのか、どれだけ面白いことができるのかということを考えています。 『夢をみる島』のダンジョンは定型のサイズがあり、だいたい同じサイズの部屋なんです。 中には2個分繋がっている部屋もありますが、ほぼ同じ形なので、パズルを構成するピースにしやすかったんです。 しかも上から見た時にどういう構造なのかわかりやすいというのがありました。 これは3Dのダンジョンでやろうと思うとなかなか大変なので、この『夢をみる島』のダンジョンが一番適しています。 しかし、あれもそんなに色の数はたくさん使われていませんでした。 また、本作は舞台が南の島なのですが、オリジナルやカラー版ではあまり南の島にいるという感じがしなかった。 なので、そこはイメージを膨らませて「南の島の物語」という風にしていますね。 ハイビスカスがたくさん咲いていたりとか、彩りが豊かになっています。 どんな機能があるのか、また、他にもこのアートスタイルのamiiboを出す予定はありますか? 他のamiiboが出るのかということに関しては、今のところ予定はありません。 amiiboでできることに関しては、「ゼルダ」シリーズのリンクとゼルダのamiiboをどれでも使うとパネルダンジョンの中で使える特別なパネルが手に入ります。 また、本作には「プラスチップ」というものがあるんですが、『夢をみる島』のリンクのamiiboをかざシャドウリンクを登場させることができるプラスチップが手に入ります。 個人的にはアニメでなければ「ゼルダの伝説」の映画は作るべきじゃないと思っている。 全部やってほしいな。 あるいは全部足して、違う感じのものが出来上がる……とか。 ここのところすごく忙しくて、ゲームはあまり遊べていないです。 『夢をみる島』を作りながら『ケイデンス・オブ・ハイラル: クリプト・オブ・ネクロダンサー feat. ゼルダの伝説』を遊んだりしてました。 その2つを交互に遊んできたので、「ゼルダ」しかしてなかったですね。 あとは『レッド・デッド・リデンプション 2』が出た時は、みんな遊んでみたりはしてましたね。

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【ゼルダの伝説】ブレスオブザワイルドの続編発表されたから改めて評価と願望書いていく!|社畜から脱獄して自由に生きる!

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2019年06月19日 14時00分 「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」の続編について青沼英二プロデューサーが語る Nintendo Switchのローンチタイトルとしてリリースされた「 」の、 されました。 海外ゲームメディア・Kotakuの 記者が、ゼルダの伝説シリーズのプロデューサーである青沼英二氏にインタビューして続編や新作の「 」などに関するコメントを引き出しています。 Breath Of The Wild Is Getting A Sequel Because The Team Had Too Many DLC Ideas And Other Info From Zelda's Producer Schreier氏はE3の任天堂ブースで通訳を交えて青沼氏にインタビューを行ったそうです。 ゲームボーイ版を手に入れるのは、最近は少し難しいです。 なので、私はしばらくの間、このゲームをリメイクすることを望んでいたのです」と語っています。 また、青沼氏はリメイクについて「オリジナルと完全に同じものにしたくありません。 私はいつも新しい要素を取り入れたいのです。 オリジナル版をプレイしたことのある人でも、リメイク版をプレイすることが新鮮な体験になってほしいのです」と語り、ただリメイクするだけではなくオリジナル版のファンも楽しめるような新要素を入れることを信条としていることを明かしています。 さらに、「ユーザーが自分で何かをゲーム内でアレンジすることができるようなものを組み込むというアイデアについても、個別に議論がありました。 私も何が出来るかを考えて、ダンジョンのアイデアを思いつきました。 ダンジョンをアレンジすることを考えたとき、完全に自分で一からダンジョンを作成するのは少し難しいように感じたので、『プレイヤーがアレンジ出来る簡単な方法は何か?』について考えて、パズルのようにダンジョンを組み立てる というアイデアを思いつきました」と語り、ゲーム内で入手したパズルを組み合わせてダンジョンを作り上げる「パネルダンジョン」誕生についても明かしています。 また、パネルダンジョンが好評な場合は「ゼルダメーカー」のようなものが登場する可能性があるかどうかを問われた際には、「未来を予測することは出来ませんが、ダンジョンを配置するという考えが大好きな人のために、今後もそのアイデアを頭に入れておきます」と語っています。 これを受ける形でSchreier氏は「続編ではどのような新しいイノベーションに取り組んでいるのですか?」と質問。 青沼氏は笑いながら「わかりません」と回答。 続けて、「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルドから学んだことの1つは、複数の解き方を持つダンジョンを作成することに集中したことで、素晴らしいタイトルが完成したということです。 それこそが我々が磨き上げ、今後のインスピレーションのために使用したいと考える1つのアイデアです」と述べました。 また、続編の制作を決めた理由について、「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルドのDLC ダウンロードコンテンツ をリリースした際、同じ世界により多くの要素を追加するための最適な方法がDLCであることがわかりました。 しかし、技術的なことでいえば、DLCはデータです。 既存のタイトルにデータを追加しているわけです。 そのため、大きな変更を加えたいときは、DLCだけでは不十分となってしまいます。 そのため、続編を制作することが適切だと考えたわけです」と青沼氏は語っています。 また、続編がもともとDLCとして計画されていたものなのかという質問については、青沼氏は「当初はDLCのアイデアしか考えていませんでしたが、たくさんのアイデアがありました。 そのため、『あまりにもたくさんのアイデアがあるから新しいゲームを1つ作って最初からやり直そう』となったわけです」と語りました。

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「『ゼルダの伝説 BotW』続編に期待することは?」結果発表―ゼルダとの冒険や人型ガノンとの直接対決など、様々な可能性に夢が膨らむ!

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ゼルダの伝説ブレスオブザワイルドの続編の発売日は? ゼルダの伝説ブレスオブザワイルドの続編の発売日はいつになるのでしょうか? 前作の例も踏まえて考察してみたいと思います! ゼルダの伝説ブレスオブザワイルド発売までの道のり ゼルダの伝説ブレスオブザワイルドは、2013年より開発が始められたとのことです。 この開発情報は2017年3月14日の任天堂公式Youtubeチャンネルにて語られました。 ですが、任天堂公式Twitterアカウントにて、2016年4月27日に「さらなるクオリティ向上のため」という名目で、再度発売の延期が発表されます。 そして、 最終的には2017年3月3日にNintendo Switchと同時発売という形で、ゼルダの伝説ブレスオブザワイルドは世に出回ることになりました。 期間は短いにもかかわらず、ゆうに3倍以上の売り上げ! 現在でも、Nintendo Switch Liteが発売されたり、転売で高く売られていたりと、人気はとどまるところを知りません。 Wii Uで5年間走り続けたのだから、Nintendo Switchであればさらに長く現役を続けるのでは。 そして、Nintendo Switchが現役の間にゼルダの伝説ブレスオブザワイルドの続編が発売されるのではないかというのが、私の予測です。 ただし、 新機種でのリメイクなんかはあり得るんじゃないか・・と推測しています。 結局、ゼルダの伝説ブレスオブザワイルドの続編の発売日はいつ? 結局のところ、ゼルダの伝説ブレスオブザワイルドの続編はいつ発売されるのでしょうか? 私の予測では、2022年中になると思われます。 理由は、.

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