ラオス 少女。 えなねこ!ロリコン上級者のタイ旅行30日間! 18

えなねこ!ロリコン上級者のタイ旅行30日間! 13話

ラオス 少女

ラオスの風俗 置屋 置屋の併設されている ビエンチャンを含め、 ラオスで一般的な風俗は置屋である。 市街地の近くの置屋はホテルと一緒になっており、郊外ではひっそりと営業している。 カラオケと書いてあるが、ここにはカラオケ設備は無く、女性が待機しているだけである。 待機している女性はホテルへと持ち帰る事になる。 郊外の置屋は女の子を横に付けて、ドリンクを飲んだり、食事をすることも出来る。 現地の客が多いが、ラオス人は基本的には持ち帰りはしないようだ。 恐らく金額的な部分で厳しいのかと思う。 こういった置屋の場合、ホテルに持ち帰る客のは殆どが中国人との事である。 郊外の置屋は値段も安いが、移動やコミュニケーションを考えると、短期旅行者にはハードルが高い。 それでもトゥクトゥクの運転手に頼めば、市街地の近くにある置屋へ連れていってくれるので「レディー?」と声をかけてみよう。 ルアンパバーンの置屋。 市街地から少しだけ離れた場所にある。 詳しくは下記記事を参考に。 マッサージ ビエンチャンプラザのベトナム人マッサージ屋 日本のソープのような営業形態はもちろん、タイのマッサージパーラーのようなものもラオスには無い。 それでもエロマッサージ屋は存在している。 初めは普通のマッサージから始まり、施術の途中でスペシャルの提案をされる形となる。 ビエンチャンならビエンチャンプラザのベトナム人マッサージがレベルも高くおすすめである。 美女に施術を受ける方法はの記事を参考に。 スペシャルが可能なマッサージ屋は女性の服装だったり、設備で判断する必要がある。 女性が露出の少ない服を着ていて、きちんとしたマッサージ設備が整った店ではスペシャルは不可だと思った方が良いだろう。 ビエンチャン中心部から少し離れた位置にあるフォネキー・ロード。 ここにいくつかのマッサージ屋がある。 ラオスの夜遊び ティハオホテル1階にあるディスコ。 ビエンチャンにおける夜遊びとなるとナイトクラブやディスコ、中国式カラオケ(KTV)、ベトナム人カラオケ等があげられるかと思う。 ナイトクラブ ナイトクラブは女性が隣に付く日本で言えばキャバクラのようなもので、部屋へお持ち帰りが出来る。 ナイトクラブにはホテルが併設されているのが普通である。 お持ち帰りが出来ないホテルも多いので、ナイトクラブの女性をお持ち帰りシたい場合は併設されたホテルに泊まったほうが良いだろう。 メコンナイトクラブはビエンチャンで最も有名なナイトクラブである。 ナイトクラブの他、KTVも併設されている。 ビエンチャン市内では他にもZAPというナイトクラブがあったが、ここは閉鎖されてしまったため、現在はこのメコンナイトクラブだけとなっている。 カラオケ ビエンチャン市内にあるベトナム人カラオケ カラオケは女の子が待機しているところと待機していない日本のカラオケのような店がある。 カラオケは中国人相手の店が多くなっている。 ビエンチャンではナイトクラブと女の子を共有しているメコンホテルのKTV(中国式カラオケ)の他、ティハオホテル2階にあるDIHAO KTVにも女の子が待機しており、その中から選ぶことが出来る。 ラオスにはベトナム人の女の子が配置されているカラオケもあり、こちらも中国人客を中心に盛り上がっている。 ティハオホテルは1階がディスコ、2階がKTVとなっている。 LOLLIPOPと書かれた方がディスコでDIHAO KTVと書かれた方がKTVへの入口である ティハオホテルのすぐ隣にはICBCという中国でも有名な銀行の支店があるので、ここの中国人がよく利用しているのだろう。 スタッフは中国語をしゃべる事はできるが、英語は不可だった。 女の子の数もそこそこ揃えているので、ラオス語はもちろん、タイ語か中国語の出来る人にはおすすめである。 ベトナム人カラオケはベトナム人の女の子が接客してくれるカラオケである。 若い子は多いが、20時までに行かないとすでに客が付いている事が多い。 こちらも中国人客が多いので、英語はほぼ不可だがタイ語、ラオス語、ベトナム語、中国語は通じる。 ディスコは地元客を中心にダンスを楽しんでいる人が多い。 22時以降から徐々に盛り上がって行き、0時頃からピークを迎える所が多い。 場所によってはお持ち帰りの出来る女性(売春婦)も配置されている。 ナイトクラブ、カラオケ、ディスコといったビエンチャンの夜遊びにおけるシステムや料金、店の場所については下記記事を参考に。 KTVやベトナムカラオケはビエンチャン以外の地方でも営業している。 ただ、地方のカラオケ屋は置屋に近い形であると思った方が良いだろう。 女の子とお酒を飲み、気に入ったらホテルへ持ち帰る形が多くなる。 ナイトクラブやディスコ、ホテルに併設されている置屋を除き、殆どが警察の公認を受けていない。 郊外の置屋は度々摘発が入って潰されている。 また、 ラオスは女性の連れ込みがOKなホテルは無く、黙認してくれるかどうかである。 従って、女の子を連れ込む場合も連れ込みを拒否されるケースもある。 女性を置屋ではなくホテルに連れ込みたい場合は 受付を通らない大型のホテルもしくは 置屋やナイトクラブ、ディスコ等が併設されているホテルの方が良いだろう。 ビエンチャンではナイトクラブも大ぴらに営業しており、併設されているホテルに泊まれば良い。 地方のホテルでも、女性を連れ込む事は出来るが、ホテルによってはスタッフも良い顔をしないだろう。 また、ビエンチャンの主要な風俗である置屋は 若い女の子が多い。 ビエンチャンの置屋でもそうだが、地方になるとこの傾向がより顕著になる。 置屋に若い子しかいないのは、それなりに成長したら首都ビエンチャンやタイへ出稼ぎへ行くからだと思う。 実際、タイのゴーゴーバーやマッサージパーラーにはラオスの女の子も働いている。 以前までは未成年や不法に滞在している外国人(ラオスやミャンマー人)も働いていたが、バンコクのマッサージパーラー「ナタリー」であった摘発により、20歳未満の子がタイで働くのは厳しくなっている。

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ラオスの秘境にあるという売春街

ラオス 少女

帰りの飛行機のチケットを捨てノンカーイからウドンタニーへとミニバンに乗り移動する超ド級口リコン王子えなねこ。 しかし、ノンカーイ県なら問題ないはずだ。 ミニバンはあちこち寄り道しまくり50分で到着できるはずが2時間かけてようやくノンカーイへと到着。 ここがノンカーイか。 ミニバンで降ろされた場所の後ろを向けばこれですよ。 ラオスってやつですよ。 このラオスとの国境のノンカーイであれば新鮮なラオスの少女がわんさかノンカーイにやってくるというわけである。 なのでこの理屈 自論 には自信がある。 タイとラオスの国境ゲートをみながら勃起。 ハァハァ。 ここからお腹を空かせた幼女が母親に背中を押されてやって来るのか。 と想像すると胸熱。 妄想もこれくらいにして ここからどこへ行こう?まずはホテルを確保だなということで国境近くにある建物に日陰を求め避難する。 建物の一階にセブンイレブンを発見。 飲み物を買ってiPhoneでホテルを探そう。 日にもよるだろうが、ウドンタニーやバンコクと違って空の雲がモクモクしていない。 秋晴れっぽい空色であった。 炭酸水と明治のバナナ牛乳を購入。 炭酸水で水分を補給、バナナ牛乳は糖分とジャングルパワーでピン子に栄養を行きわたせることができる。 しかし、コンビニに口リっていないよな。 口リがコンビニで働いたとしても絶対ファラン 外人 が即座に口リっ子に声をかけて自分仕様にカスタムさせて一人占めしてるよな。 だって高齢化した日本ですらコンビニに16歳のJKとか働いてるのにタイでは全く見ない。 タイは16歳からセブン働けないの?そんなはずない。 絶対に変. TAI口リコンファランがみんなの口リを独り占めしてるよな。 と腹を立てながらの買い物であった。 iPhoneでチャチャッと現在地とホテルを確認。 てかホテルagodaですら40件しかないじゃないか。 少ないので絞りやすい。 ノーンカイシティーホテルにしよう。 ホテルが40件しかなかったのですぐに決断できた。 ホテルは 青枠のバービア密集エリアの中と立地は最強。 ノンカーイはこの地図のエリア以外なにも情報がなく基本行動は上記地図の範囲に収まる。 ノンカーイには絶対に でちゅ。 がわんさかいる。 股間は爆発寸前である。 それと同時にわくわく感が込み上げてくる。 バンコクのトゥクトゥクと違って農家のトラクター見たいなディーゼルエンジンでガクガクいいながら頼りなく走るのが地方のトゥクトゥクである。 スピードが出ないので、バイクタクシーのように乗ってて恐怖感がないので安心して移動できる。 結構距離あったな。 これで50Bはやはり安い。 写真の左側に見えてるのがさっき予約したホテル。 この通りはバービア密集エリアとなっているようだが、静かだな。 あどけない10代であろう受付スタッフが対応してくれた。 さすがノンカーイだ。 年齢層が若い町なんだと期待は膨らむ。 1Bバーツは 3. 6 円 ホテルの料金は550Bバーツ。 550Bのホテルでもしっかりしてるなと感心。 バンコクで550Bだったらシャッワー、エアコンなしの共同部屋しか泊まれないがノンカーイともなると、このハイクオリティー!東南アジアは地域によって物価の差が激しすぎる。 約550B 広い!綺麗!これが550Bバーツってかなり安い。 そして安いのはホテルだけではない。 1Bバーツは 3. ピン子もそう言っているように感じた。 バスルームもゴージャス!でもトイレットペーパー無しか。 しかし、できる男である えなねこはウドンタニーのホテルから帰る時に余ったトイレットペーパーをもって来ていたのだ。 東南アジアのホテルなんぞ、石鹸がなかったりシャンプーがなかったりするのは当たり前だとあらかじめ予想していたのだ。 というより日本でもホテルに宿泊して余った歯ブラシなどを持ち帰る派だったので、そのノリで持ち帰っただけである。 カードキーを抜くと電気が止まってしまう、うざったい機能の電源システムが採用されていた。 これではエアコンつけっぱで出かける事ができない。 しかしこのようにカードを代理で差し込むとエアコンつけっぱで出かけることができる。 これでいつでも最高の状態で口リっ子を迎えることができる。 これが口リコン紳士の口リに対する接し方なのである。 トゥクトゥクに連れていってもらうと料金が高くなるためだ。 トゥクトゥクおやじが 連れてきただろ!と店にマージンを請求し料金が上乗せされてしまうのだ。 歩道がないので道路脇を歩く。 やっと口リにありつける。 しかも500Bバーツが相場とかもうたまらんですわ。 と楽しい妄想しながら国道を歩く。 ついに でちゅ。 この先なにが起こるのか。 次回につづく。 続きッ!.

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ラオス旅行・ツアー

ラオス 少女

フエサイからスタートした今回のラオス夜遊び旅行。 終点はビエンチャンだった。 簡単にまとめてみた。 位置関係はこんな感じ。 (画像クリックでグーグルマップへ) 計7泊8日 ホテルはゲストハウス中心。 女性の連れ込みを前提としていないので、ゲストハウスで充分だった。 ゲストハウスで1泊300バーツほど。 これで個室に泊まれる。 中にはエアコンとテレビ付きの部屋もあった。 ビエンチャンだけ少し高めの500バーツのホテル。 7泊トータルで2500バーツ。 安くついた。 食費が意外と高い。 タイの2割増しくらい。 定番のカオパットを食堂で食べると50バーツから60バーツ。 タイ語のみで注文しているからぼったくりはないと思うんだけど、ラオスは観光客向けの二重価格がひどいようなので、はっきりわからない。 ラオス名物のサンドイッチは40バーツと安い。 ビール代も込みで一日の食費が200バーツくらいかな。 トータル1500バーツほど。 長距離移動はスローボートとバスを利用。 1泊2日のスローボートが950バーツ。 これは旅行代理店で購入した送迎付きのプラン。 船着場で自力で購入すれば、もっと安いはずだ。 ルアンパバーンからバンビエンのバスが、85,000キープ。 約850円。 バンビエンからビエンチャンのバスが、50,000キープ。 約500円。 どちらも代理店で購入したので、バスターミナルで購入すればもっと安いだろう。 バス代は安い。 でも、トゥクトゥクは総じて高い。 少し移動するだけで、最低100バーツは要求される。 また複数人で乗っても、一人あたりで請求されるケースが多い。 少しは割り引きしてくれるけど、あまり安くならない。 夜遊び以外にかかった 総費用は、だいたい6000バーツくらい。 この2012年当時のレートなら、1万5千円くらい。 けっこう安上がりだった。 現在のレートなら、2万円ほどか。 それでも安いような。 ラオスの夜遊び 7泊8日のラオス滞在で、実際に夜遊びしたのは2回のみ。 もうちょっと遊べばよかったかな。 ルアンパバーンの置屋が1000バーツ、ビエンチャンが1500バーツ。 あわせて2500バーツ。 ラオスの夜遊び、というか風俗は、置屋が基本。 置屋の営業形態は、民家のようなところやホテル(ゲストハウス)併設など。 ルアンパバーンの置屋は民家形式だったし、ビエンチャンはワンダーランドというゲストハウス形式だった。 ゴーゴーバーやバービアのような外国人向けのわかりやすいバーがないので、置屋を探すのに苦労する。 やはり頼りはトゥクトゥクドライバーだ。 タイ語なら「 プーインミーマイ?」 ラオ語なら「 プーサオミーボー?」 とでも言えば、置屋へ連れて行ってくれるだろう。 まあ、にやついた顔で通りを歩いていたら、トゥクトゥクおやじから声がかかってくるんだけどね。 どうやら、ラオスではホテルへの連れ込みが制限されているようだ。 帝豪酒店(ティハウ)のようなホテル併設置屋は問題ないらしいけど、ロングでのんびりといった遊びにはちょっと不向きかな。 女性と遊びに行くような場所も少ないし。 追記 2016年ビエンチャン最新夜遊び情報はこちらからどうぞ。 中国とベトナムに近い東北部とカンボジアに近い南部は、ほとんど未開の地と言えそうだ。 南部にあるターケーク、サワンナケート、パクセーあたりなら、かろうじてガイドブックに載っている程度。 でもこの3つはタイとの国境付近の町。 ベトナム、カンボジア方面の国境の町はほとんど情報がない。 でもアジアのお約束として、国境付近の町には置屋があるはずだ。 まあ、よほどの秘境マニアでもない限り、わざわざ行かなくてもと思う。 興味のある人は、ぜひ探検してみてほしい。 日本からラオスへのルート ルアンパバーンの記事でも紹介したが、日本からラオスへの直行便はない。 ベトナム航空のハノイ経由ビエンチャン行きが安い。 おそらくプロモーション価格だろうけど、5万円以下だ。 おそらく通常でも6万円代。 ストップオーバーしてハノイに立ち寄るのもおもしろい。 その他のフライトは、バンコク経由となりそうだ。 単純に日本バンコク間のフライトを利用してから、別途LCCでチケットを手配するほうが安いかも。 バンコクからルアンパバーンへは、タイ航空の他、ラオス国営航空、バンコクエアウェイズ、ラオ・セントラルがフライトを運行しいている。 タイから陸路でビエンチャンへ バンコクやパタヤから、陸路でビエンチャンへ行ける。 まず、バスでウドンターニーもしくはノンカイまで移動。 夜行バスで10時間はかかる長い道のりだ。 そこからビエンチャン行きの国際バスに乗り換えればいい。 バンコクからは、モーチット・バスターミナルで乗れる。 チャンツアーのSクラスがおすすめだ。 パタヤからは、407というバス会社がウドンターニー・ノンカイまで運行している。 パタヤからビエンチャンまでの具体的な行き方は、以下の記事も参照に。 今年2014年に実際にわたしが利用した方法だ。 関連記事: 関連記事: 夜遊びメインでラオスだけ旅行したいって人は少なそう。 わたしもそんな旅行はしない。 このラオス夜遊び旅行のあとも、ビザラン関連で2回ビエンチャンを訪れているが、いずれもウドンターニーに寄り道している。 慣れ親しんだバービアスタイルはやはり落ち着く。 それに本場ラオスの置屋よりもウドンターニーのラオっ娘置屋のほうが安かったりする。 まとめ ラオスはがっつり夜遊び旅行する国ではない。 のんびりとした旅情を楽しみつつ、ふらっと置屋でも寄ってみるのが風流ってもの。 アジアに残された数少ない秘境だ。 大いなるメコン川のようにゆっくりと流れる時間を堪能しよう。 とはいえ、アジアの置屋は経済発展とともに規制され、縮小傾向にある。 ラオスの発展はまだまだかかりそうなので、しばらくは大丈夫そうだが、油断は禁物。 特に若いラオス女性目当ての人は、なるべく急いだほうがいいかも。 品揃えはとにかく若いんだ、これが。 ラオス旅行のガイドブックを紹介 定番なのがこちら。 カテゴリー• 327• 165• 150• 600• 386• 289•

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