餃子 皮 レシピ 強力粉。 手作り餃子の皮の作り方

餃子をつくろう

餃子 皮 レシピ 強力粉

お弁当の一品に「餃子の皮のウィンナー巻き」 ウィンナーを餃子の皮でクルッと巻いて焼くだけのレシピ。 一緒にチーズとピザソースを巻いているので小さなお子さんも喜んでくれる味になっています。 所要時間も5分ほどでできてしまうので、お弁当にあと一品欲しいなという時にも便利ですよ。 こちらのレシピではえのきを使っていますが、他のきのこや野菜などにアレンジしても良さそうですね。 あっという間にできてしまうので朝食にもオススメのレシピです。 残りカレーを使って「餃子の皮でラザニア風」 なんと余った餃子の皮とカレーの残りを使ってラザニアができてしまうんです! 作り方も耐熱皿にホワイトソースとカレー、餃子の皮を順番に重ねてオーブンで焼くだけなのでとっても簡単。 ちょっとひと手間掛けたい方はホワイトソースを手作りしてみてもいいかもしれませんね。 甘いきな粉と餃子の皮だなんて驚きの組み合わせですが、もちもちした食感の美味しい和スイーツに仕上がっています。 さっと作れるので晩酌のお供にも。 具材やソースを変えるだけでアレンジ可能なので、色々挑戦してみるのも楽しいですね。 肉食べてる〜って感じです。 片っぽ食べかけ。 残りものの強力粉を使った活用方法やおすすめレシピを紹介しています。

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手作り餃子の皮の作り方

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2013年5月21日 2018年4月24日 家族みんなが大好きで、材料費も安く済むので、お腹いっぱい食べられる人気メニュー、 手作り餃子(ギョウザ)。 晩ご飯によく作るのですが、我が家の手作り餃子というのは、餡(豚ひき肉+野菜+薬味+調味料)を作り、市販の「餃子の皮」に包んで調理したもの、のこと。 皮から手作りする方がいるのは知っていたけれど、なんだか面倒くさそうで、今まで試したことがありませんでした。 (キャベツやニラを刻んで、餡を皮に包んでいく作業だけで、もう十分だったというか・・・^^;) 先日、夫の夕食が不要の日に、いつも2袋買う市販の餃子皮を、1袋だけ買って餃子を作りました。 豚ひき肉と野菜を減らせばよかったのですが、ついつい入れ過ぎてしまったようで、1袋を包み終えても、まだだいぶ餡が残っていて・・・。 もう一度買いものに出かけて皮だけ買ってくるのは面倒だな、どうしよう・・・と考えていたとき、「そうだ、強力粉があるんだし、餃子の皮を手作りしてみよう!」と思い立ちました。 もくじ• 餃子の皮の材料は、強力粉と薄力粉と湯と塩だけ うちにあった強力粉の袋の裏面に、餃子の皮の作り方が載っていたのですが、それによると、「強力粉+熱湯」のみで皮が作れるらしいです。 えっ、そんなシンプルなんだ・・・。 ネットで「餃子の皮 レシピ」「餃子の皮 作り方」で検索してみると、強力粉オンリーではなく、強力粉と薄力粉を混ぜて作るレシピが多く、塩を入れるもの・入れないものがあるようでした。 わが家では、を参考に、強力粉に薄力粉を混ぜて、塩も加えたタイプの餃子の皮を作ってみました。 (余談ですが、上写真に写っている、とっても便利です!) こねて、丸めた生地を寝かせます。 なんだかパンを作っているみたい・・・ (1時間くらいと書かれていたけれど、時間がなかったので30分ほどで) 等分した生地を、麺棒を使って生地を丸く伸ばしていきます。 この加減がなかなか難しくて、きれいな円形になってくれません。 (><) こちらが餡を包んで成型した餃子(調理前)。 市販の餃子の皮で包むときは、くっつける部分に水をつけると思うのですが、手作り生地の場合は水なしで、指で押しつけるだけでくっつきます。 (というより、水をつけるとくっつかなくなります。 ) 子どもといっしょに作業したこともあっり、ちょっと皮が分厚く仕上がってしまいました。 重ねあわせてひだを寄せるところは、どうしても厚みが増すので、円形のシートを作るときは、縁が薄くなるように作るほうがよさそうです。 餃子、焼いてみました&茹でてみました 焼いてみました! 皮が厚めなので、普段より焼き時間を長めにして、しっかり焼き付けました。 薄皮が好きな人など、好みもあるかと思うのですが、我が家ではこの焼き餃子が大好評。 前半に市販の皮で作った餃子もあるのに、みんな手作り皮餃子のほうにばかり手を伸ばしていました。 焼き目がかりっとしていて、食べごたえがしっかり。 皮がもちっ・つるっとして、なんだか「すいとん」みたい?(皮が厚いせい?) 市販の皮で作った餃子と、まるっきり違う舌触りに驚きました! おいしい~。 中国では餃子は「おかず」ではなく、「麺類(粉モノ)」の位置づけだというけれど、それが初めて納得できる気がしました。 小麦粉の生地+肉餡ということは、ラビオリにも近いのかな? 餃子の皮を手作りしてみた感想 まとめ 生地を手作りして、作りたての皮で餡を包んで焼いた餃子がこんなにおいしいものだったなんて! 今まで、「皮は市販の皮、餡は手作り」の餃子を手作り餃子と言っていたけれど、「皮も餡も手作り」の餃子とこんなに違うなんて、驚きました。 ) これは、やみつきになりそうです。 このモチモチのおいしさを、その晩不在だった夫と共有できなかったのが悔しくて、なんと我が家では二晩続けて「皮から手作り餃子」を作ってしまいました。 ^^; 皮を円形に伸ばすとき、全体的にもう少し薄くし、縁をさらに薄くする・・・など、課題は残っていますが、何度か作り続けたら、もっとおいしい「皮から手作り餃子」が食べられるかな? 今回初めて餃子の皮を手作りしてみて感じたのは、想像よりもずっと簡単で、楽しかったということ。 必要なのは、小麦粉、湯、塩だけ。 特別な材料も道具もいらないので、ハードルは低いと思います。 時間は少し余分にかかってしまうけれど、本当においしいので、「皮なんて作ったことないよ」という方、ぜひ一度お試しあれ。

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餃子の皮を作る時の小麦粉は?

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私も餃子の皮は手作りしていますよ。 私の場合、水餃子なら強力粉、焼き餃子なら薄力粉と、作る餃子の種類で小麦粉を使い分けています。 強力粉を使って水餃子をつくると、ゆでた時の食感(あの独自のもちもち感)が薄力粉の時より増えます。 中身具のジューシーさを厚めの皮がふんわりと包んでくれてとても美味しいです。 逆に、フライパンで焼き餃子を作るときは、薄力粉で作ります。 これだと、あの皮のカリカリ感が強力粉の時より増えます。 皮のこんがりした部分の軽さをいかしたいなら、焼き餃子には是非薄力粉をお勧めしたいです。 両方を半量ずつ混ぜる方法などもありますが、基本的にどちらを使うかはやっぱり最終的に好みで別れると思います。 これからの長い餃子の皮作りライフ!粉の種類や、配合を変えて、ご家族の反応を見ながら頑張って我が家オリジナル!の皮作りが完成すると良いですね。 参考にならなかったらすみませんでした。。。 A ベストアンサー 小麦粉には「グルテン」とよばれるタンパク質の一種が、含まれています。 「グルテン」は含まれる割合によって(水を加えた時)ねばり、弾力が変わります。 先に述べられている方々と、少し、重複しますが、まとめておきます。 強力粉…グルテン35%以上。 食感はもちもち。 パン・中華麺・パスタ・ギョウザの皮などに使用。 中力粉…グルテン30%前後。 水と混ぜると伸びがよい。 うどん・そうめん・ビスケットなどに使用。 薄力粉…グルテン25%以下。 食感はさっくり。 一般的に小麦粉といえば薄力粉のこと。 天ぷらの衣・お好み焼き・ケーキ・カステラ・クッキーなどに使用。 強力粉と薄力粉の違いを、ひとことで言えば、「食感」になります。 強力粉と薄力粉を(1対1、もしくは、2対1、3対1で)混ぜるのは、 asuca さんの記述のとおり、食感の調整です。 (お好みで…。 ) しかし、ホントに料理って、「ギョーザ」ひとつとっても、奥が深いですネ…。 A ベストアンサー こんばんわ。 僕は、男性ですが、参考意見を書かせていただきます。 餃子とフライパンがくっつきフライ返しでガリガリやっては皮がフライパンにくっつき中身が丸見えの状態・・・という事で原因がわかりました。 十分にフライパンを熱くしていないとそうなります。 餃子と餃子もくっついており、うまく剥がれてくれません・・・という事ですが、これは、焼き方の問題があるのでは? 餃子専門店で働いていましたが、最初よく熱した鉄板(フライパン)の上に少量油をひき、餃子を並べて焼きます(多くても大丈夫)。 次に表面が焼け、焦げ色がついたら水を入れすぐふたを閉め蒸し焼きにします。 この時水を入れすぎてはダメですよ。 しばらくして(水分がだいぶ蒸発した頃:中身に火が通った頃)、ふたを開け残りの水分を蒸発させて、取り出せば美味しい餃子ができますよ。 十分にアドバイスできたか分かりませんが、頑張ってください。 A ベストアンサー おはようございます。 もち粉入りの皮は普通の皮よりもちもちしています。 食感の好きずきは人それぞれ違いますからお好みで選んで結構です。 主に関東以北ではもちもちとしたやや厚めの皮をプリンとした食感に仕上げるのが好まれているようです。 大きさも大きめでジャンボ餃子などと言うジャンルもあります。 (中身がハンバーグ位あります。 ) 関西では薄い皮をぱりっと焼く一口餃子が主流です。 大きさも女の人が軽く一口で食べられる位小さいです。 具のつめ方はきっちり詰め込みますと焼き上がりで破れる事が多くなり、見っとも無いので本職は6~7割に抑えるのが常識です。 水気は絞りすぎるとパサパサします。 個人的には軽く絞った程度のちょっと小龍包ぽいのが好きですが、この場合包んだしりから鍋(フライパン)に敷き即焼きに入らないと皮が水分で破れてしまうので、大量に包んでから後で焼こうという場合には向きません。 味付けが一番微妙で難しいので一回で決めようとせず、まず薄めに味付けをし試し焼きをして、試食なさるのが良いでしょう。 この時引き肉やキャベツor白菜、(又は両方)のグラム数を測ってレシピを付けておけば次回はもっとおいしくなるでしょう。 焼く時の注意は鍋の温度です。 冷たいうちに入れないで100度位に熱してから手早く並べます。 そうしないと皮が水分を無駄に含んで柔らかくなります。 なお一度にたくさん焼こうとすると必ず失敗しますので2人前(12~14個)位にしましょう。 これに対してお湯(水ではない)を150cc(コップ6分目)位入れ、湯気が出なくなるまで蓋をしておけば焼き上がりです。 鍋の厚みにもよりますが4分位でしょうか。 仕上げに鍋肌からサラダオイルで結構ですから、さらっと回して完成です。 おいしく出来ると良いですね。 がんばってください。 おはようございます。 もち粉入りの皮は普通の皮よりもちもちしています。 食感の好きずきは人それぞれ違いますからお好みで選んで結構です。 主に関東以北ではもちもちとしたやや厚めの皮をプリンとした食感に仕上げるのが好まれているようです。 大きさも大きめでジャンボ餃子などと言うジャンルもあります。 (中身がハンバーグ位あります。 ) 関西では薄い皮をぱりっと焼く一口餃子が主流です。 大きさも女の人が軽く一口で食べられる位小さいです。 具のつめ方はきっちり詰め込みますと焼き上がりで... A ベストアンサー 味噌は、赤でも白でも基本的に大豆と麹(米、麦、豆)で作られます。 ですので、違いは製法にあります。 赤味噌に使う麹は、米、豆がもっぱらです。 作るときに大豆を蒸しますがこのとき、大豆のタンパク質が分解され、アミノ酸に変わり、糖と反応することで赤褐色になります(メイラ-ド反応)。 加えて、何度かかき混ぜて、長期間熟成させるので、いっそう反応が進み、濃い褐色になるのです。 一方、白味噌は、使う麹は、米がもっぱらです。 また、大豆を茹でて作りますが、このとき、糖がお湯の中に流出するため、反応が抑えられます。 加えて、熟成期間が短く、攪拌することもないので、大豆の色が残った、白っぽい色になるのです。 ちなみに塩分は赤が10%、白が5%ほどです(赤が高いのは長期の熟成に耐えられるようにするため)。 一方、gあたりの栄養価は赤のほうが高いです(白は茹でるときに栄養分も流れてしまう)。 赤だしは、赤味噌にカツオや昆布のだしを混ぜたものですが、米や麦麹のものをただの「赤味噌」と言う代わり、とくに豆味噌のことを「赤だし」と呼んで区別する場合もあります。 味としては、一般的に赤味噌は塩気、白味噌は甘味が強いです。 ですが、赤味噌でも甘めのものもありますし、その逆も然りです。 ですので、特に使い分けと言うことはありません。 あれこれ試してみて、好みに合わせて使うといいでしょう。 なお、赤だしはもっぱら味噌汁に使われます。 味噌は、赤でも白でも基本的に大豆と麹(米、麦、豆)で作られます。 ですので、違いは製法にあります。 赤味噌に使う麹は、米、豆がもっぱらです。 作るときに大豆を蒸しますがこのとき、大豆のタンパク質が分解され、アミノ酸に変わり、糖と反応することで赤褐色になります(メイラ-ド反応)。 加えて、何度かかき混ぜて、長期間熟成させるので、いっそう反応が進み、濃い褐色になるのです。 一方、白味噌は、使う麹は、米がもっぱらです。 また、大豆を茹でて作りますが、このとき、糖がお湯の中に流... A ベストアンサー パン職人です。 ご安心ください。 gakinchoさんがスーパーで御覧になったドライイースト(予備発酵不要)が、すなわち、インスタントドライイーストです。 ドライイーストは、予備発酵させて使わなければならないものと、予備発酵をさせずに直接粉に混ぜて生地練りできるものがあります。 インスタントドライイーストとは、後者の手間なしタイプのものです。 面倒と言えば面倒です。 メーカーによって、表記が「インスタントドライイースト」だったり「ドライイースト(予備発酵不要)」だったりするので、混乱しちゃいますよね。 いつか、gakinchoさんが誰かにパン作りを教えてあげる事があったら、要注意点として教えてあげてください。 美味しいパンができると良いですね。

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