送付状 英語。 請求書の送付状を英語で書きたい!

書類送付の案内・メールでの送り方|書類送付状のテンプレートと例文

送付状 英語

外国の会社に仕事関係の書類を送るのに英語の送付状を送ろうと思っています。 書類送付の例文などがどこを探しても見つからず困っています・・ 私が考えた文章でおかしくないか、チェックしていただけ ないでしょうか?よろしくお願いします。 December 20, 2008 Mr. If we can be of any further help or you have any questions, please do not hesitate to contact us. Sincerely, HANAKO YAMADA YAMADA Co. Ltd YAMADA building 1-2-3, YAMADA MACHI Chiyoda-ku, Tokyo 000-0000 JAPAN Main Office 000-0000 Direct 000-0000 こんにちは。 We have enclosed the required document ASIAN Study Years and it will reach you in a week or so. If we can be of any further help or you have any questions, please do not hesitate to contact us. 1 enclosed(同封)とありますので、これは「ASIAN Study Yearsを郵送しました」という Eメールによるお知らせではなくて、ASIAN Study Years 冊子そのものに添付する送付状なのですよね? そうしたら、「あと一週間内外でそちらに着く」と書いたら、先方さんは「何か他にも来るのかな? 待っていれば良いのかな?」って思いますよね。 だからこの部分は全く不要です。 2 required というと確かに「要求された」という意味ですが、この冊子を渡さないと責任を追及されるとか、当方が不利になるとかいうことではないですよね? 何故なら required というのは: ・At the end of each quarter, all corporations are required to file the tax form 1234 with the Department of Finance. Failure to do so may result in suspension of your business license. 、、、「ファイルしなかったら、営業免許停止になることがある」というような強い意味があります。 なので requested (リクエストがあった)とした方が適当だと思いますよ。 3 Enclosed please find the requested document "ASIAN Study Years". If we can be of any further assistance to you, please feel free to contact us. ご参考までに。 これは郵送する書類に一緒に入れるカバーレターですか? ならばit will reach you in a week or soは不要だと思います。 相手がこのカバーレターを読む時点ではもう1週間経っちゃってますから。 書類とは別にEmailで事前通知する場合ならいいですが、その場合はwe have enclosed... とでもするべきでしょうね。 あ、required よりrequestedのほうがいいかも? あとは、海外の人にこちらの連絡先を書くときには電話番号は国番号も添えてあげたほうが親切です。 愛想は要りません。 貴社の社用便箋で ほんの一例ですが、例えば Novascotia Co. ,Ltd. Box 789 Newcastle Street Perth, W. Australia Nagoya, December 21, 2006 Attention: Mr. George Smith Dear Sirs, "Gold" Brand Laminated Sheets Art. 6354 Green Col. Please check test the sample on receipt and inform let us know the result by return. 表題があれば何のことを言っているのか、全文読まなくても一目で用件が分かります。 多忙な相手には喜ばれます。 到着次第、ご検討の上折り返し結果をお知らせ下さい。 吉報を待っております。 敬具 (担当者又は所属長のの署名) 肩書 所属名 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 必要最小限のことを書けば可。 後はその時々、場合場合によって書き加えれば完璧です。 「実験する」、「試す」to testで分かります 「お知らせ下さい。 ご覧の通り中学三年生の英語で表現出来る文体です。 後はその商品名、状態、動作等、業界独自の表現を書けば良いのです。 一般的に皆さん肩に力を入れ過ぎているように感じます。 難しく考えなければ少しの努力で誰でも簡単に用件を伝えられます。 ご不明な点があれば再度ご質問お願いします。 ご自分の知識の範囲内で簡潔明瞭にご用件を書けば如何でしょうか。 愛想は要りません。 貴社の社用便箋で ほんの一例ですが、例えば Novascotia Co. ,Ltd. Box 789 Newcastle Street Perth, W. Australia Nagoya, December 21, 2006 Attention: Mr. George Smith Dear Sirs, "Gold" Brand Laminated Sheets Art. 6354 Green Col. A ベストアンサー 最初に、この契約書の「写し」を同封したと解釈しました。 「原本」である場合はa copy of the contractをthe original contractにしてください。 さらに、複数の写しである場合はcopiesにしてください。 送状に同封する場合は次のような書き方をします 最初の表現が最も硬い表現です。 いずれも「~を同封しました」という意味です。 Please enclosed find a copy of the contract for your confirmation. Please find enclosed a copy of the contract for your confirmation. We are enclosing a copy of the contract for your confirmation. A ベストアンサー 「契約書にサイン後、1部ずつ返送ください」 のセンテンスは We would appreciate it if you could sign them and return 1 copy to us. この英文は、「合計4部の契約書のうちの1部を返送してください」という意味なので貴兄の意図する意味とはまったく異なってしまいます。 つまり、2部返送すべきなのに1部しか返送されません。 ここでは、「それぞれの契約書のそれぞれの署名入りの片方を返送してください」とする必要があります。 参考訳 We would appreciate it if you could sign them and return each signed counterpart to us. 注 契約書におけるcounterpartは、通常は「副本」という意味なのですが、ここでは「対を成すもののうちの片方」という意味です。 A ベストアンサー Gです。 >自転車などで小さな荷物や書類を運ぶメッセンジャーはbicycle of lading それとも messenger of ladingのどちらになるのでしょうか。 個人的なメッセンジャーに渡す発送伝票は簡単にdelivery orderという表現をします。 これには、重さや内容明細表記はしないで「どこに届ければいい」という物でもちろん発送者の名前とか住所も書いてあります。 これには、どこのだれだれという部分の人の名前を書くようにしているのがほとんどです。 こういうものをわざわざメッセンジャーを使って送るときにその人が属する会社名だけでは十分ではないという配慮からされています。 そしてその人かその人の代理が受け取ったときにその人の活字体の名前と署名をもらう事になります。 これがなくては重要な書類などを「届けるビジネス」としては責任問題にまで発展してしまうこともあるわけです。 Bills of Ladingという表現が総括した表現と言う事なのですね。 ただ、読むときはナンバーと読みます。 つまり、Trackingが出来る番号という意味です。 Gです。 >自転車などで小さな荷物や書類を運ぶメッセンジャーはbicycle of lading それとも messenger of ladingのどちらになるのでしょうか。 個人的なメッセンジャーに渡す発送伝票は簡単にdelivery orderという表現をします。 これには、重さや内容明細表記はしないで「どこに届ければいい」という物でもちろん発送者の名前とか住所も書いてあります。 これには、どこのだれだれという部分の人の名前を書くようにしているのがほとんどです。 こういうものをわざわざメッセンジャーを使って送ると...

次の

配送伝票は英語で何と言いますか

送付状 英語

英語のメールの件名で省略される日本語の件名フレーズ 省略されるのはこれ! ~の送付(Delivery of~) ~の添付(~Attached) ~のお知らせ(Notice regarding~) ~の回答(Response to~) 件名には、メールの要件を簡潔に相手に伝えてビジネスのやり取りをスムーズにする役割があります。 これは、日本語でも英語でも変わりません。 ただ、日本語には漢字があるので、英語よりも多くの情報をメールの件名に盛り込むことができます。 英語には漢字のような便利なものがないのでメールの件名においては、文字数がかなり制限されます。 このため、 英語のビジネスメールの件名では、 「余計な情報は盛り込まない」という暗黙のルールがあります。 「余計な情報」とはなにかといえば、 お互いに分かり切っている情報です。 たとえば、 「~の送付」や「~の添付」は わざわざ件名に書かなくても、資料などが送付されていたり添付されていれば、このメールは資料を送付するために送られたメールだと、 メールの受信者はすぐに分かります。 同じように、 「~のお知らせ」も件名に書かなくても、たとえば、件名に「メールアドレスの変更」とあれば、「メールアドレス変更のお知らせ」と書いてなくても、このメールはメールアドレスの変更を知らせるためのお知らせのメールだと、 メールの受信者はすぐに理解できます。 このように、 日本語のビジネスメールの件名でよく使われている表現であっても、 英語では文字数の制限から 省略されているものをご紹介しておきます。 この件名が出てきたら、英語では表現しないと覚えておくと、英語の件名を考えるのに役に立つかと思います。 英語のビジネスメールの件名「~の送付」 日本語のビジネスメールの件名では、資料や書類を添付して送付するときに、「会議資料の送付」というように「~の送付」とすることがよくあります。 「delivery」( ディ リ ヴァリィ)は、「配送」「配達」という意味の名詞です。 でも、 「~の送付」にあたる「Delivery of~」まで件名に入れると長くなるので、 英語のビジネスメールの件名では省略されます。 上で説明したとおり、「~の送付」と件名に書かなくても、資料や書類が添付されていれば、メールの目的は分かるので、英語のビジネスメールの件名ではあえて書きません。 商品ABC出荷のお知らせ Shipment of Products ABC 英語のビジネスメールの件名「~の回答」 「~の回答」も 英語のビジネスメールの件名では省略されます。 日本語のビジネスメールの件名では、お問い合わせや質問の回答をメールで送付するときに、「お問い合わせの回答の件」や「ご質問の回答」というように「~の回答」とすることがあります。 たとえば、 「ご質問の回答」を英訳すると、 「Response to Your Question」(リス パンス トゥ ユア ク ウェスチョン)となります。 「response」( リス パ ンス)は、質問に対する「返答」「回答」という意味の名詞です。 でも、英語のビジネスメールの件名では、「Response to~」は、あえて書きません。 というか、 問い合わせや質問の回答のメールで送るときには、 件名を変更することはしません。 なぜなら、 問い合わせや質問に対する回答のメールの件名は、特に なにもしなくても、問い合わせや質問のメールの返信だと相手がわかるので、件名を変える必要がないからです。 問い合わせフォームからきた問い合わせや質問に対し、メールで返信する場合には、日本語で 「お問い合わせの件」とするように、 「~の件」にあたる 「Regarding」(リ ガーディング)を使って、 「Regarding Your Inquiry」とします。 「regarding」は、 「~に関して」「~について」という意味の前置詞で、 メールやレターの件名で、「~の件」というときに使われますので、覚えておくと便利です。 英語のビジネスメールで 問い合わせや質問の回答をするときは、 件名は、特にいじらないと覚えておきましょう。 英語のビジネスメールの件名の頭文字は大文字にすべき? 以前は、 英語のビジネスメールの件名の頭文字は、大文字にすることが一般的でしたが、最近では、特に 大文字でなければいけないというルールはありません。 メールの受信者が分かりやすければ、 大文字でも小文字でも構わないというのが慣習です。 よく使う英語のビジネスメールの件名5選! 「~の送付」や「~のお知らせ」という表現は、英語のビジネスメールの件名では省略されることはお分かりいただけましたか? それでは次に、よく使われるビジネスメールの件名をご紹介します。 1.英語のビジネスメールの件名「問い合わせ」「質問」 使うのはこれ! Inquiry about~ (インク ワイアリー アバウト) Question about~ (ク ウェスチョン アバウト) 何かについて問い合わせや質問をするときには、メールの件名に「Inquiry about」「Question about」を使います。 「inquiry」(インク ワイアリー)は、 「尋ねること」「問い合わせ」という意味の名詞です。 「question」(ク ウェスチョン)は、もうおなじみかと思いますが、 「質問」「疑問」という意味の名詞です。 「~に関して」は、 「about」だけではなく、「~の件」のところでご紹介した 「regarding」(リ ガーディング)、 「on」( オン)、 「concerning」(コン サーニング)も使えます。 問い合わせや質問に関するメールの件名の例 Question about Weekly Meeting 定例会議に関する質問 2.英語のビジネスメールの件名「初めての人への挨拶」 使うのはこれ! Welcome to our team! ( ウェルカム トゥ アワ ティーム) Introduction — xxx ( イントゥロ ダ クション) 新しく入社したり、異動になって部署に加わった人に挨拶のメールをおくるときの件名は「Welcome to~」や「Introduction」を使います。 「welcome」( ウェルカム)は、 「ようこそ」という意味の間投詞です。 新しく入社してきた人や部署異動したきた人などに初めてメールを送るときの件名として、社内メール用ですが、英語のビジネスメールではとてもよく使われます。 このときに注意したいのが、会社への入社であっても、部署や課への異動であっても、「Welcome to our team」ということです。 ここでいう 「our team」は、 一緒に仕事をするチームの一員として歓迎していることを意味しているので、間違っても「Welcome to our company」(当社へようこそ)や、「Welcome to our department」(当部署にようこそ)と表現することがないように注意してください。 Introduction — John Smith in Sales ご挨拶 営業部のジョン・スミスと申します 3.英語のビジネスメールの件名「依頼」「お願い」 使うのはこれ! 依頼するもの+Request Request for~ ( リク ウェ ストゥ フォー) 見積依頼や会議の依頼など、何かお願いをするときのメールの件名には 「Request」(リク ウェストゥ)を使います。 「request」(リク ウェストゥ)は、 「依頼」「要求」という意味の名詞(他動詞もあります)です。 「request」のあとには、 「~のための」という意味の前置詞「for」をつけて、そのうしろに依頼するものを書きます。 または、依頼するもが短い単語で表現できるときは、依頼するものを書いたあとに、「request」をつける書き方も一般的です。 依頼やお願いのメールの件名の例 Meeting Request 会議のお願い 4.英語のビジネスメールの件名「相談」 使うのはこれ! Need your advice ( ニード ユア アドゥ ヴァイス) Your Advice Please ( ユア アドゥ ヴァイス プ リーズ) メールで何か相談するときには、 「アドバイス」という意味の名詞「advice」(アドゥ ヴァイス)を使います。 「Need your advice」は、直訳すると、「あなたの(your)」「アドバイスが(advice)」「必要です(need)」という意味で、英語のビジネスメールの件名で使われると 「ご相談」という意味になります。 「Your Advice Please」は、直訳すると、「あなたの(your)」「アドバイスを(advice)」「お願いします(please)」という意味で、英語のビジネスメールの件名で使われると 「ご相談」という意味になります。 または、先ほどの「Request」を使って、 「Request for your advice(アドバイスのお願い)」としても、 「ご相談」という意味になります。 5.英語のビジネスメールの件名「アポイント」 アポイント依頼の件 Request for appointment ( リク ウェ ストゥ フォー ア ポイントゥメントゥ) Appointment Request (ア ポイントゥメントゥ リク ウェストゥ) アポイントを取りたいときに送るメールの件名は、「依頼」や「お願い」のメールの件名に使う「Request」を使って、「Request for appointment」または「Appointment Request」とします。 アポイント確認の件 Confirmation of appointment ( コンファ メ イション オブ ア ポイントゥメントゥ) 取ったアポイントの確認をしたいときに送るメールの件名は、「確認」という意味の名詞「confirmation」(コンファ メイション)を使います。 「confirmation」のあとには、「~の」という意味の前置詞「of」を使って、「Confirmation of appointment」とします。 アポイントの変更依頼の件 Request for rescheduling appointment (リク ウェストゥ フォー リス ケ ジューリング ア ポイントゥメントゥ) Request for change of appointment (リク ウェストゥ フォー チェインジ オブ ア ポイントゥメントゥ) 取ったアポイントの変更をお願いするときに送るメールの件名は、「依頼」や「お願い」のメールの件名に使う「Request」を使います。 「変更」を表す英単語としては、日本語でも「リスケ」でおなじみの、予定を「変更する」「再調整する」という意味の他動詞「reschedule」(リス ケジュール)を使います。 または、「変更」という意味の名詞「change」(チェインジ)を使います。 英語のビジネスメールの件名の前によくつけるフレーズ 最後に、英語のビジネスメールの件名の前によくつけるフレーズをいつくかご紹介します。 催促するときのメールの件名 件名 読み方 意味・ニュアンス Gentle Reminder ジェントル リ マインダー ご多用中のところ申し訳ありませんが、ご確認をお願いします。 Reminder リ マインダー 念のための再送 Urgent アージェントゥ 至急 催促をするときのメールの件名については、こちらの記事の『英語の催促メールの件名はこの3つ!』で詳しく解説しています。

次の

送り状って英語でなんて言うの?

送付状 英語

請求書の送付状を英語で書きたい!• 2015年9月3日• 2020年7月15日 日本では請求書類を送付する際、「」を同封する習慣があります。 これはアメリカをはじめとする海外でも同じです。 英語では送付状のことを カバーレター(Cover Letters)といいます。 アメリカ式のカバーレターの場合、基本的には左寄せで書きます。 これはタイプライターを使っていたころの慣習のようです。 また 自社名・住所などの情報は中央上部に配置されることが多いようです。 英語の送付状 事例紹介 請求書送付用の簡単なカバーレターを使って、英語での送付状の内容を確認しておきましょう。 こちらのサンプルをもとに、英語の送付状に書き記す内容をチェックしましょう。 日付:August 31 yyyy 送付日を記入しましょう。 月は、例のようにAugustやJuneなど英単語で書き、日付と区別します。 担当者名:Mr. Anata Smith 「Mr. Mrs. 」などは「様」にあたります。 担当者部署:General Affair Department 取引先社名:ZWXWV UTSR Inc. ここから本文にはいります。 担当者名:Dear Mr. Smith 「Dear」=「拝啓」になります。 本文内容 本文を記入します。 (事例の訳文) 御社よりの6月30日付のご注文、大変ありがとうございます。 弊社よりの請求書を同封いたしておりますので、ご査収ください。 早めのご入金をいただけますと有難く存じます。 締めの言葉:sincerely yours, 「 sincerely yours,」=「敬具」になります。 送付者氏名:Taro Jibun 同封書類内容:Enclosures:INVOICE 0001 同封した書類名・番号を記入しましょう。 英語の送付状を必要とするシーンが多いお仕事をしていらっしゃるなら、カバーレターを作成して保存しておきたいですね。

次の