グッピー の 飼い 方。 アカヒレ(コッピー)ってどんな魚?飼い方・飼育方法、産卵や卵について

グッピーの飼い方と注意点|特徴・寿命・種類・値段・混泳【まとめ】

グッピー の 飼い 方

【グッピーの飼い方】• 30cm水槽なら10匹程度• 45cm水槽なら20匹程度• ろ過フィルターは小型水槽なら外掛け式、大型水槽なら上部式か外部式。 稚魚用の水槽は底面式かスポンジフェルター。 それ以外なら吸い込み口にスポンジを装着。 水質は中性~弱アルカリ性• オートヒーターが必要• 水草はウィローモスかウォータースプライトなどが一般的• 底には砂利を敷く• ライトは8時間点灯する 国産グッピーは、水質への順応性が高いので、あまり神経質にならなくても大丈夫です。 えさは小型用の配合飼料(専用のものもあります)を1日1~2回与えましょう。 量は見ているうちに食べ切れる程度にしておきます。 コケ取り役としても有名なモーリーを混泳させている場合、えさを与えているとあまりコケを食べてくれないかもしれません。 水換えは、2週間に1度は行います。 産卵箱は必ず使いましょう! オスとメスをいっしょに飼っていれば自然に稚魚が生まれます。 でも問題なのは、そのままでは 親に食べられてしまうことです。 メスのお腹がふっくらしてきて、 稚魚の目が透けて黒く見え始めたら出産が近い証拠。 水槽内に産卵箱をつけて、出産の近いメスを入れましょう。 産卵箱に稚魚が生まれたら、食べられないようにメスだけを取り出します。 稚魚が2cmほどになるまでは、稚魚用の水槽に分けておきます。 このときはろ過フィルターに稚魚が吸い込まれないよう注意しなければなりません。 稚魚用の水槽は、 スポンジフィルターか底面フィルターを使うのがおすすめですよ。 外掛け式や上部式の場合は、吸い込み口にスポンジを付けることを忘れないようにしましょう。 えさは稚魚用の配合飼料やブラインシュリンプを与えましょう。 2cm以降は、親といっしょにしても大丈夫です。 いかがでしたか? グッピーは種類も多く、飼育も手軽です。 また繁殖の楽しみもあるので初心者から長く楽しめる品種ですね。 この稿があなたの熱帯魚ライフのお役に立てたら幸いです。

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グッピーの飼育方法と飼い方

グッピー の 飼い 方

その人気の理由は 見た目のかわいらしさだけでなく、 飼いやすさ・繁殖のしやすさも 挙げられるでしょう。 そこで今回は、繁殖させやすいとされている グッピーの稚魚の育て方をご紹介します。 スポンサーリンク グッピーの稚魚はどうやって生まれてくるの? 魚といえば普通、卵を生んで 繁殖するイメージがあると思いますが、 グッピーは、 親魚がそのまま稚魚を生みます。 と言ってもグッピーは 人間のような胎生の生き物ではなく、 卵胎生という生態を持っています。 この卵胎生は、 親魚が卵をお腹の中で孵すことが特徴。 卵ではなくある程度成長してから 水中に出てくるため、 そうでない魚に比べて 成長しやすいというメリットがあります。 親グッピーは、出産時には 小さなくて元気な稚魚たちを たくさん生み出すのです。 グッピーの稚魚を育てる時の注意点は? グッピーの稚魚を育てていくとき、 どのような点に 気を付ければよいのでしょうか? まず、原則としてグッピーの稚魚は 親やほかの大人のグッピーたちと 同じ水槽で飼育することはやめてください。 なぜなら、 成長しているグッピーは 稚魚たちを追い掛け回し手弱らせたり、 食べてしまうことがあるからです。 ただし、中に水草をたくさん入れるなどして 稚魚のグッピーが隠れられる対策をすれば、 同じ水槽でも良い場合があります。 それから、あまりに狭いスペースで 稚魚たちを飼育すると、 水が汚れやすくなり 病気が蔓延しやすくなります。 グッピーの稚魚の数が多すぎると感じた場合は 水槽を分けて飼育してください。 また、適度に水替えを行い、 水質を安定させることも大切ですよ。 グッピーの稚魚の生存率は? 生まれたグッピーの 稚魚たちの生存率をご存知ですか? グッピーは先ほどお伝えしたように、 卵ではなく稚魚で生まれてくる魚。 そのため、他の魚に比べ成長しやすく、 生存率は高い傾向にあります。 グッピーの稚魚を 大人のグッピーと分けて飼育し、 適切な環境を保つことができれば、 生存率は80%以上だといわれています。 しかし、 大人のグッピーと 同じ水槽で飼育したり、 飼い方に問題があると ほとんどの稚魚が死んでしまうことも。 スポンサーリンク グッピーの稚魚を育てる時に便利なもの では、 グッピーの稚魚を 健康に育てていく際に、便利 なのは? どんなものがあるでしょうか? 稚魚専用のエサ まずは、稚魚専用の餌です。 この『グッピー稚魚』は 非常に、粒の小さなフードであるため、 小さな稚魚も、食べることができますよ。 大人用のグッピーの餌を、細かくして 稚魚のグッピーに、与える 方も多いで すが、 この餌であれば、 その手間を省くことが できます。 また、 小粒であるのに 水に溶けにくい、性質を持った餌である ため、水槽内の水が汚れにくいのも嬉しい ポイントです。 食べ残したフードは、水には沈まず 水面に浮いていますので、 取り除くのも簡単です。 グッピーの稚魚を 健康に育てる際に、役立つこのフードを ぜひチェックしてみてくださいね! 産卵箱 グッピーは、口に入る大きさの動くものを 何でも、捕食します。 つまりそれは、たった今産んだばかりの 稚魚でも、餌として捕食してしまうのです. そんな場合の、生まれたばかりの稚魚を守る 対策として、産卵箱を使います。 稚魚の隔離方法 まずは、産卵が始まりそうな、親のメスを 下記のような、産卵箱に移して管理します。 生まれた稚魚が、親グッピーに捕食されて しまう事を、未然に防ぐ事ができます。 この産卵箱は、底が斜面になっているので 生まれた稚魚は、斜面をすべり自然に 一番下部にある、ベビールームに移動して いく仕組みです。 こうして、稚魚と親を 隔離してあげる事で、稚魚が親に食べ られてしまうリスクを、減らす事ができます。 上記の産卵箱には、 大型フィルターが、取り付けられている ため、 水槽内をきれいに保つことができ ますよ。 親グッピー、稚魚ともに 快適に過ごす ことのできる、このような 産卵箱 は、とてもおすすめです。 スポンサーリンク グッピーの稚魚の育て方とは? 次に、 グッピーの稚魚の育て方を 詳しく見ていきましょう。 産卵箱に移すタイミングは? 先ほどもお伝えした通り、グッピーの稚魚は 親や大人のグッピーがいる水槽に入れておくと 食べられてしまう危険性があります。 そのため、グッピーの稚魚が生まれたら、 発見しだいすぐに産卵箱に移すようにしましょう。 また、 稚魚を生みそうな親グッピーを 産卵箱に移しておく、というのも良い方法ですよ。 餌やりはいつから? グッピーの稚魚が生まれたら、 いつ頃から餌をやり始めると良いのでしょうか? グッピーは卵ではなく稚魚で生まれてきますので、 生まれてすぐに餌を食べ始めます。 ですから、グッピーの稚魚が 生まれたのを確認したら、 すぐに餌をあげるようにしてください。 > 餌やりの頻度は? 続いて、グッピーの稚魚に 餌やりをする頻度をご紹介します。 グッピーは消化器官の構造上、 餌を食いだめしておくことができないので 一度に多くの量を与えても たべきれず残してしまいます。 残った餌は水槽に底に沈んだりして、 水質を悪化させる原因になることも。 そのため、 一度に多くの量を与えるのではなく、 少量の餌を何度も与える方が良いですよ。 特にグッピーが稚魚の頃は 与えた餌の量が生存率にもかかわりますし、 成魚になったときのサイズも関係します。 グッピーの稚魚への餌の回数は、 最低でも朝と夕方の 二回は与えるようにしてください。 それ以上であれば10回ほどに分けて 餌を与えても問題ありませんし、 むしろ餌の頻度は多ければ多いほど良いです。 適した水温と水換えの頻度は? グッピーの稚魚が健康に成長するには、 適切な水温と適度な水替えを行う必要があります。 水温がこれ以下だと弱ってしまったり 成長が遅くなってしまうことがありますし、 逆に高すぎるとグッピーの稚魚が 死んでしまうリスクが高まります。 水温は、グッピーの稚魚を育てるにあたって 大切なポイントですので、 サーモスタットや必要に応じて ヒーターを利用するなど、 快適な温度を保ってあげてください。 続いて水替えの頻度ですが、 これは週に一度程度行うことが 望ましいとされています。 しかも週に一度、 全ての水を取り替えてしまうのではなく、 一度の水替えで水槽内の水を3分の1程度のみ 取り換えるようにしてください。 なぜかというと、 一度にすべての水を取り替えてしまうと それまで水槽内にいたバクテリアなどが いなくなってしまい、 グッピーたちの生活環境を 変えることになってしまうからです。 上記のような点に注意して、 グッピーの稚魚に適した 水槽環境を作ってあげてくださいね。 大人の水槽に戻すタイミングは? 最後に、グッピーの稚魚たちを 他のグッピーたちと同じ水槽に戻すタイミングです。 この場合、見るべきポイントは グッピーの稚魚が 生まれてどのくらいたったのか、ではなく 『グッピーの稚魚のサイズ』です。 なぜなら、 水槽内の温度や食べた餌の量などで、 グッピーの成長速度は全く変わってくるから。 生後1ヵ月で1. 5センチに 達するグッピーの稚魚もいれば、 同じ月齢でも1センチに満たない 稚魚がいてもおかしくありません。 そのため、グッピーの稚魚を 大人のグッピーたちと同じ水槽に戻す際は、 必ず稚魚の大きさを確認してくださいね。 稚魚たちがもとの水槽に戻っても 問題がないとされているサイズは、 大体1. 3センチ以上。 これは餌を適切な頻度で与え、 水温が28度前後の環境で飼育した場合、 生後1ヵ月を待たずに達するサイズです。 グッピーの稚魚がこの大きさになっていたら、 様子を見つつ 大人たちと同じ水槽に移してみましょう。 スポンサーリンク グッピーの稚魚の成長速度って? グッピーの稚魚が どのくらいのスピードで成長するかをご存知ですか? 先ほど、 グッピーの稚魚のサイズは 餌の量 餌を与える頻度 と 水温で決まると お話しましたよね。 これらがすべてグッピーに適した環境で 飼育できた場合、 グッピーの稚魚は1ヵ月ほどで 体長1. 5センチほどになるといわれています。 そして生後3ヶ月も経つと、 そのグッピーたちも稚魚を生めるようになりますよ。 しかし、生後3ヶ月では 完全に成長したグッピーたちと比べ、 ややサイズは小さめ。 その後時間がたつごとに グッピーの体は大きくなっていきますが、 生後1年から2年も経つと、 多くのグッピーは寿命を迎えます。 寿命の幅が1年から2年と幅広いのは、 グッピーの成長速度が早ければ早いほど、 寿命が短くなる傾向にあるためです。 餌を頻繁に与えてグッピーたちが 成長しやすい環境で飼育すると、 寿命は短くなります。 それとは逆に少し成長しにくい飼育下であると、 寿命は長くなりやすいです。 このため、 「グッピーたちを長生きさせたい!」と 思うのであれば、 飼い方を工夫する必要がありますよ。 グッピーの稚魚がダメになってしまう原因は? グッピーの稚魚は、他の魚の稚魚に比べ、 生存率が高いです。 しかし、 残念ながら 生まれた全てのグッピーの稚魚が 大人になれると、決まっているわけ ではありません。 これは産卵箱を使用せず、 今までの水槽でグッピーの稚魚たちを 飼育した場合に多いですね。 その他に多いのが、 水温が高すぎたり、低すぎるなどの 飼育環境が原因となっている場合。 そうならないためにも、温度計を設置し 目で水温を確かめられるようにしておくと 良いでしょう。 また、餌の食べ残しなどが原因で、水質が 悪化し、 水カビ病などの病気が 蔓延してしまうケースも考えられます。 狭い空間で、大量のグッピーの稚魚を 飼っている場合にも、病気は広まりやすく、 一度蔓延すると、大量のグッピーが ダメになってしまうこともあります。 これを防ぐ為に、 グッピーの稚魚たちを、入れている水槽 は清潔に保ち、グッピーの数が多すぎるの であれば、 水槽を分けるなどの配慮をし ましょう。 たとえ、きちんと餌を与えていても、 たとえば、餌が大きすぎたり、 一度にあげる回数が、多すぎてしまうと グッピーの稚魚は、餌を食べられません。 スポンサーリンク グッピーの稚魚の性別の判断方法は? 次に、グッピーの稚魚の 性別の判断方法を見ていきます。 まず、グッピーの稚魚の性別が分かるようになるのは、 大体生後2週間から1ヵ月経過してからです。 いくらグッピーの飼育に慣れていても、 生まれたてのグッピーの性別は分かりません。 性別を見分けるポイントですが、 オスのグッピーには 大きくとがっている尻びれが お腹のあたりにあります。 それから、 背びれが長いこともオスの特徴。 一方 メスの尻びれはお尻付近にあり、 尾びれや背びれは短いです。 そしてメスの最大の特徴ですが、 おしりの近くに 『妊娠点』 という黒い点があります。 これはオスには見られず、 生後2種間程度の稚魚でも確認できるため、 性別を知るための大きな手掛かりとなりますよ。 グッピーの稚魚の性別を知るためには、 まずこの妊娠点の有無を確認すると良いでしょう。 グッピー稚魚の成長時の色の変化は? グッピーの魅力といえば、 さまざな、体のカラーですよね。 では、成長の過程で、どのように色が 変化していくのでしょうか? まだ、稚魚のうちは、地味な色ですが、 成長するにつれ、特に体の色に 変化が見られるようになります。 オスのグッピーの方が、色の変化が早く 見られ、 生後1ヵ月で色が出てくるオスの グッピーもいます。 体長にすると、 1. 5センチほどで、 色の変化が出始めるようです。 気になる色の変化ですが、 実はグッピーの体の色は 親グッピーの色に大きく影響を受けます。 遺伝子の組み合わせにより 出やす色、出にくい色があり、 親グッピーたちの色を考えて 繁殖させるのも楽しいでしょう。 スポンサーリンク この記事を読んだ方からは、 こちらの記事も人気です。 <関連記事>.

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グッピーの飼い方 [熱帯魚] All About

グッピー の 飼い 方

スポンサーリンク 私流!グッピーを上手く育てる方法 前置きが長くなりましたが、我が家では、以下のやり方でグッピーを追加で購入しないで長く飼育しています。 その私流「グッピーの育て方」をご紹介します。 水槽の数 我が家の中に置いてある水槽の数は3つだけです。 我が家では「60cm水槽」・「45cm水槽」・「稚魚用外付け水槽」だけでグッピーの育成をしています。 「なんで3つ!?」と思うかもしれません。 ですが、我が家の場合、以下の方法で実践しています。 親グッピーを60cmの水槽で育てる• 親グッピーから生まれた子供を「稚魚用外付け水槽」に入れて育てる• 稚魚が少し大きくなったら、45cmの水槽に入れて育てる• さらに稚魚が大きくなり、かつ60cmの水槽にいるグッピーの数が減ったら、子供を60cmの水槽に移動する というやり方でやっています。 これだけでも、ある程度グッピーの数を維持することができます。 餌やり 次にグッピーの「餌やり」について。 私の場合、以下の餌をやっています。 餌の種類 左から順に• ミジンコ• 人工飼料 フレークフード2種類• 稚魚用エサ• コリドラス専用エサ なんで「コリドラス専用のエサ」があるかについては、 「他の魚との混泳」項目で説明します 基本的にはグッピーの飼育で人工飼料だけ与えている方が多いかと思います。 確かに、人工飼料を与えた方が手間かからないから、と思うかもしれません。 ですが、私の場合はこれに加えてミジンコというエサも交互に与えています。 通常、グッピーの色揚げには人工飼料だけでは不十分だと私は思いますので、グッピー本来の色合いを出来るだけ見せたい場合は、ミジンコも与えることをオススメします。 温度管理 グッピーにとっては、温度管理も大事です。 私の場合、60cm水槽には100W、45cm水槽には65Wのヒーターをそれぞれ2本ずつ入れています。 「なんで2本入れているのか!?」と思うかもしれません。 実はグッピーを飼い始めた時の頃は、ヒーター1本だけでした。 ある日突然ヒーターが故障して水温が下がってしまい、一時グッピーが全滅しそうになりました。 慌ててペットショップまで行き、新しいヒーターを買った事があったからです。 以上の反省点から、ヒーターは必ず2本入れるようにしており、万が一ヒーターが故障しても予備のヒーターがすぐに準備できるようにしています。 先ほど書いた通り 「60cm水槽には100W、45cm水槽には65Wのヒーターをそれぞれ2本ずつ入れている」事なのですが、これは「万が一2本のヒーターのうち1本が突然壊れてしまっても、もう1本のヒーターが問題なく稼働していれば、グッピーが適する水温 23~26度くらい より少し下回るが、20度以下までは下がらずに済む」ということです。 また、夏は高温になりやすいので、夏時期には冷却ファンを取り付けると、夏でも温度を保つことができます。 なお、ヒーター・冷却ファンは、いずれも専用サーモスタットを使って温度調整をしています。 水換え これはあまりしません 1~2週間に1回ぐらい。 なぜなら、グッピーは 「バクテリアが住んでいる水」を良く好むからです 私の意見ですが。 60㎝水槽については底面式フィルターを設置していますので、底面式フィルターメンテナンのときに水換えを行いますが、他のフィルターについては 水換えと同時にフィルターメンテナンスは行いません。 他の魚との混泳 最後に、他の魚とグッピーを一緒に飼う場合についてです。 メダカの仲間 メダカの仲間の魚と一緒に飼う場合、様々な品種が個性的なプラティ、可愛らしい泳ぎを見せるバルーンモーリー、水槽に発生したコケを食べてくれるブラックモーリーがオススメです。 ただし、これらの魚は繁殖しすぎると 水槽がすぐに魚でいっぱいになってしまいますので注意しましょう。 余談ですが以前、プラティというメダカの仲間の魚をグッピーと一緒に飼っていたことがあります。 ですが、プラティがあまりにも元気すぎたせいで、グッピーが少し神経質になってしまったかもしれません。 コリドラスの場合、いつも水槽の底にいる事が多く、また大人しい種類も多いので、グッピーと一緒に飼うにも最適な魚です。 以前、「コリドラス・パンダ」という可愛らしいコリドラスをグッピーと一緒に飼ったことが2度もありました。 また、「餌やり」の項目で前述したとおり、出来ればコリドラス専用のエサも与えた方が、コリドラスが生き延びる確率も上がります。 ただ、コリドラスを繁殖させたい場合は、グッピーと別々に飼育した方が良いでしょう。 上手く飼えば、コリドラスは5年以上長生きしてくれます。 コリドラスの導入方法については以下の記事をお読みください。

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