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南海 放送 アプリ

2006年8月からの本社・演奏所 南海放送 本町会館(通称:メディアパーク) 本社所在地 〒790-8510 本町一丁目1番地1 事業内容 テレビ・ラジオ放送 代表者 代表取締役社長 資本金 3億6000万円 売上高 55億1,617万1千円(2016年3月) 営業利益 4億7,733万5千円(2016年3月) 経常利益 5億4,273万1千円(2016年3月) 純利益 5億1,228万8千円(2016年3月) 従業員数 115名 主要株主 5. 旧愛称:ラジオ南海• 一時期を放送していたことがある。 南海放送株式会社(なんかいほうそう、 Nankai Broadcasting Co. , Ltd. )は、をとした(AMラジオ放送)事業と事業をしているである。 略称は RNB(ラジオ開局当初の Radio Nankai Broadcastingから)。 本社は愛媛県本町1丁目1番地1(790-8510)。 日本テレビ系列の地図• 松山地区におけるのコールサインはJOAF(1116 kHz)、のコールサインはJOAF-DTV(デジタル:20ch、リモコンキーID: 4)。 なお、かつて地域別の番組を放送している時間帯があったことから、ラジオにおいては複数のコールサインが存在する(アナログテレビ放送では、松山のほかに新居浜用のコールサインが存在していた)。 社名の 南海は放送エリアを意識したもので、(大阪)との人材・資本関係はない。 系列新聞は。 ニュース名称はラジオ「愛媛新聞ニュース」、TV「なんかいNEWS」(ラジオ・TVとで別々のニュース名称を使用。 TVニュースは1986年9月まで南海放送ニュースとして放送された)。 は系列。 は系列と系列のクロスネット。 愛媛県にはの系列局がないために、在愛各局がテレビ東京の番組の一部も時差で放送しているが、中でも南海放送が最も多く放送している。 自社制作番組も多数放送されていて、そのPRのために同社の番組広告をラッピングしたバスが運行されたことがある。 ラジオのナイターシーズンののタイトルは「」(2005年〜)。 およびは「 ウィット」で、よりヤギの「ジェントル! 」に変わり南海放送の顔となった。 名前の由来 wit…「気のきいた会話や文章などを生み出す才知・機知・とんち」witness…「〜を目撃する、(まのあたりに)見る、目にする」なお、作者としては南海放送の「なんかい」は伊予弁であり、意味は「なんですか?」である。 その「なんですか?」は英語で「What Is This? 」その頭をとってwitという由来もあったらしい。 また、「Nancy16」(ナンシーシックスティーン)という愛称もあった。 アニメの放映に積極的で、全日アニメ・深夜アニメ共に在愛局のうち最も放映実績がある。 テレビの平日のローカルニュースは、から17時台開始と、意欲的な編成を行う。 また、ラジオのマルチメディア化にも熱心であり、全国初のAMラジオのCATVサイマル放送や、ローカル局初の動画つきインターネットラジオをスタートさせる(後にradikoとの併用になる)、更にはの設置によるへの進出、でのラジオサイマル放送など県内唯一のラテ兼営局として工夫を凝らし続けている。 からのキャッチコピーは「 ゆめモグ 南海放送 なんかいほうそう 」。 は開局65周年バージョンとして、「 そだて、みんなのみらい。 ゆめモグ65th 南海放送 なんかいほうそう 」としている。 本社・支社・支局所在地 [ ] (平成18年)、本社機能を「本町会館(通称:メディアパーク)」(松山市本町1丁目)に移転した。 これは地上デジタル放送に対応するための措置で、伊予市・行道山のUHF送信所が見通せないため移転せざるを得なかったことが大きな理由。 本社 本町一丁目1番1号• 東京支社 6番1号 20階• 大阪支社 5番3号 堂島TSSビル3階• 高松支社 3番2号 第一生命ビル• 東予支局 愛媛県繁本町3番1号 愛媛新聞ビル• 東予支局(今治) 愛媛県旭町一丁目4番6号• 南予支局 愛媛県中央町一丁目9番10号 愛媛新聞ビル内 本社演奏所の変遷 [ ] 初代社屋(松前町・城山送信所) [ ] 開局当時の松前町(まさきまち)にあった社屋はラジオ単営の前提で作られていた為手狭である上、テレビ開局時点では送信所を無人化することも技術的な面で難しかったため、テレビ開局当時は、城山送信所内(松山市)にスタジオを構えて放送していた。 その後6年間の間に次々に不便な面が浮き彫りになってきた。 例えば、• 城山という山にあるが故の移動の不便さ。 ニュースの度に担当アナウンサーや原稿や映像を届けるスタッフが本社から送信所まで山を往復しないといけなかった。 業務の離散状態。 1か所での業務の方が明らかに効率は良い。 本社と同様にテレビ局舎もコンパクトなつくりだったため、同じように手狭になってきた。 などといったことが挙げられる。 初代社屋から樋又へ [ ] こうした面から、1964年に松山市道後樋又に放送会館を移転。 本社機能とラジオ・テレビの拠点を一体化した(その際に、テレビ親局の無人化も果たす)。 初代社屋のあった敷地は、現在は愛媛新聞社に売却されており、愛媛新聞・愛媛電算ビルの一部となっており現存しない。 ここは、松山市松前町とされていたが、建物登記による境界線の変更により、現在の住所表示は松山市大手町1丁目となっている。 地上デジタル放送開始の壁と本町会館への移転 [ ] 地上デジタル放送の開始に伴い、それまでアナログ放送をVHF帯で放送していた南海放送との松山親局は、地上デジタル放送開始に伴いUHF帯に移行するため、アナログ放送時代からUHF帯で放送していた県内他社3局の親局と同じ伊予市行道山に移設することを決定。 しかし、樋又の社屋からの伊予市へSTL送出が困難であることが判明(行道山に直接送出出来ないため一度城山送信所経由で行道山にマイクロ波を送る必要があったが、既に使用開始から50年近く経過した城山の鉄塔にSTL用のパラボラアンテナを新たに追加するだけの強度はなかったため)、さらに40年以上使用した本社も老朽化していた(1988年に旧スタジオ棟部分に新館などを増築したが、主要業務を行う本館は基本的に1964年当時のままだった)。 そこで、南海放送学苑などの文化的活動に使われていた本町会館内部を改築し放送業務が出来る状態にした上で新本社として城山アナログ、行道山デジタル、サンパーク内ラジオの各送信所に向けて送信する新体制を敷いた。 移転は3段階に分けて実施した。 まず、2006年8月1日に本社機能を移転。 8月4日に地上デジタル放送のサイマル試験放送を開始(本放送と同じ編成で実施しているが、一部ローカルニュースなどはアナログに先駆けて本町会館からの放送を行った)、6日深夜(7日早朝)にアナログ放送の旧社屋からの放送を終了、翌朝5:18に本町からの放送を開始した(のローカル差替枠が自社制作枠の最初の放送。 同日夕方から放送時間を拡大してリニューアルしたが、自社制作最初の番組となった)。 その後、11月13日の放送を以ってラジオ業務も本町に移転し、42年間続いた樋又の放送会館はその役割を終えた。 このあと樋又放送会館の土地も、に売却されたのち取壊されたため現存しない。 放送会館解体後の跡地には松山大学によって整備され「松山大学樋又キャンパス」が開設されている。 南海放送本町会館(現在の社屋) [ ] (昭和51年)、増築用として購入していた初代社屋跡の隣接する土地へ落成。 建物は、地上9F、地下1F建て。 文化活動(南海放送学苑)や貸ホール(結婚式場など)として活用されていた。 前述の通り、地上デジタル放送に対応した全面改修を施すため、2003年3月に鉄塔を増築、2005年11月まで改装工事が進められ、2006年8月に登記上本社を本町会館に移転した(テレビは8月6日、ラジオは11月14日から本町会館での放送を開始)。 これにより、樋又移転以来42年ぶりにかつての本社周辺地域に放送拠点が置かれることとなった。 落成当時から1Fにあるテルスターホールは、530平方mあり、約550名を収容することができる。 他にもスカーレットホールがある。 資本構成 [ ] 企業・団体は当時の名称。 出典: 2016年3月31日 [ ] 資本金 発行済株式総数 株主数 3億6000万円 7,200株 360 株主 株式数 比率 424株 5. 南海放送サービス(広告制作)• 南海放送音響照明(設備の施工販売)• RNBコーポレーション(人材派遣、放送業務委託) 沿革 [ ]• (昭和28年)• - 設立準備会社へ予備免許。 - 「南海放送株式会社」設立。 - 全国21番目(、、、と同日)にラジオ放送開始。 愛称 - ラジオ南海、周波数 - 1120、出力 - 昼間1kW・夜間500W。 (昭和31年)10月1日 - 新居浜ラジオ局(800kc)・宇和島ラジオ局(1560kc)開局(各局とも出力100W)、並びに松山ラジオ局が全日1kW運用開始。 (昭和33年) - テレビ放送開始(呼称 - 南海放送テレビ、コールサイン - JOAF-TV、10ch、出力 - 5 kW)。 (昭和34年)• 8月1日 - この日発足したにで参加した(理由は)。 - 松山ラジオ局、3kWに増力• (昭和35年) - 新居浜テレビ局、開局(コールサイン - JOAL-TV、6ch、出力 - 250W)。 (昭和37年)• 10月1日 - 宇和島ラジオ局、周波数を1530kcに変更。 - 松山ラジオ局、5kWに増力。 (昭和38年) - 「」の第1回公演をで開催(その後も松山地区夏祭りの恒例行事の一つとして開催されていたが、球場取り壊しのため(平成15年)夏をもって終了)。 (昭和39年)• - テレビ・ラジオでそれぞれ異なっていた呼称を正式社名である「南海放送」に統一(英字略称のRNBはそのまま)。 2月 - 3月6日 - 本社機能を松山市道後樋又6丁目に新築した「南海放送会館」に順次移転。 10月1日 - テレビ、カラー放送開始。 (昭和40年)• - ラジオネットワーク発足と同時に加盟。 - 川之江テレビ局、開局(南海放送で初のUHFテレビ局)。 10月1日 - 新居浜ラジオ局、周波数を1560kcに変更。 (昭和41年)• - 発足と同時に加盟。 日本テレビ系列局としての基盤を固める。 - 12月 - 報道で他局をリード。 (昭和43年)• 4月1日 - 若者向けラジオ番組「みゅーじっく・まらそん」放送開始、宇和島ラジオ局1kWに増力、テレビの時刻スーパーを開始。 - テレビ・週末ローカルワイド番組「なんかいサンデー8(エイト)」放送開始((昭和45年)からは放送時間変更に伴い、「なんかいサンデー9(ナイン)」に番組名変更)。 (昭和44年) - の開局に伴いの番組が姿を消す。 同時に・の一部の番組も姿を消す。 (昭和45年)• 5月12日 - 報道で、とともに他局をリード。 5月18日 - カラーテレビ中継車導入。 - ラジオ「」放送開始(若年層を中心にアナウンサー人気を集める)。 (昭和47年)• 3月 - 松山ラジオ局を松山市市坪(現在の付近)から松山市井門町(いどまち、現在の 付近の沿い)に移転。 - ラジオ・ドライバーキャスター「キャピイ Capy 」が正式デビュー。 (昭和48年) - 愛媛県からの受託によるテレビ子育て支援番組「はばたけ3才」放送開始(のちの「すこやかえひめっ子」へとつながる)。 (昭和49年)4月1日 - テレビ「かどを曲がって三軒目」放送開始(当時から希薄になりがちだった地域コミュニティについて積極的に取り上げるなど、人気を博した)。 (昭和50年)7月 - 松山ラジオ局敷地内に「あんてな公園」オープン。 (昭和51年)• 9月 - 「かどを曲がって三軒目」放送終了。 10月1日 -「南海放送本町会館」オープン(多目的ホール・結婚式場・生涯学習や趣味講座(南海放送学苑)など、地域文化事業の拠点としての業務が始まる)。 - テレビ「なんかいワイドニュースtoday」放送開始(県内で最初のローカルワイドニュース番組)。 (昭和52年)• 9月 - 宇和島ラジオ局、現在の場所に移転。 八幡浜・今治 各ラジオ局が開局、全国で4番目の精密同一周波数(1120 kHz・出力100W)による送信開始。 (昭和53年) - ラジオ・宇和島局以外の4局が周波数変更(松山・今治・八幡浜 - 1116 kHz、新居浜 - 1557 kHz)。 (昭和54年)• - に加盟、オールナイトニッポンなどのネット開始(とのクロスネット局になる)。 - 松山 - 宇和島間 自営マイクロ回線運用開始(宇和島テレビ局など南予各局の画質・音質が向上)。 (昭和55年)• - AMステレオ公開実験(地方局で初めて。 ただしこの時は本放送には至らず、一貫してAM放送はモノラル放送となっている)。 12月3日 - 大洲ラジオ局(1233 kHz)・12月5日 御荘ラジオ局(1431 kHz)が開局(各局とも出力100W)。 (昭和57年)• - 音質改善を目的に、ラジオにプリエンファシス方式導入(日本初)。 からも技術者が視察に訪れるなど、大変注目された。 4月 - ラジオ「POPSヒコヒコタイム」放送開始(愛媛の本格的な洋楽情報番組としてその後20年間親しまれた)。 - あんてな公園をリニューアル、「南海放送サンパーク」として新たに開園。 (昭和58年)• - 松山ラジオ局、指向性つき送信を撤廃(これにより受信エリアが拡大)。 8月 - 「松山まつり前夜祭・サンパーク花火まつり」第1回開催。 (昭和59年)• - 「なんかいサンデー9」放送終了(「〜8」の開始から16年、のべ809回の放送で幕を閉じる)。 - テレビ「」放送開始(16:00から55分間、夕方情報番組としての「」やの「」以前に制作・放送されていた)。 (昭和61年)• 8月1日 - ラジオ・テレホンサービス開始。 9月 - 「ザ・スケッチ」「なんかいワイドニュースtoday」放送終了(共に26日まで)、これら2番組を統合する形で「」放送開始(29日から)。 9月8日 - お天気カメラ(本町会館屋上)運用開始。 (昭和62年)10月12日 - ラジオ番組「TODAY えひめ」放送開始。 (昭和63年)• - 県内最大のマラソン大会「愛媛マラソン」のテレビ中継開始。 - 超ワイドラジオ番組「」放送開始(南海放送初の早朝から夕方までの長時間ワイド番組。 の「」とは無関係)。 10月 - 開局35周年、旧テレビスタジオ跡地に建設した「新館」内に報道デスクとテレビスタジオを一体化した「ニュースセンター」を新設、サンパーク敷地内に「サンパーク美術館」を開館。 - オーロラシステム(レコード管理検索)運用開始。 (平成元年)• - SNG衛星回線運用開始。 - 、TBSと共に日本初の本放送開始。 (平成2年) - テレビ、開始(本放送開始3日前の試験放送で主音声と副音声の回路結線を入れ違え、一部の番組やCMが「無音」になるハプニングもあった。 この現象は当日6:30までに復旧)。 (平成3年) - 「」放送開始(当初の番組名は「もぎたてテレビ10o'clock」)。 - 聴取率調査連動企画「ラジオびっくりBOX」開始。 (平成4年)• 4月1日 - ラジオ点字番組表発行開始。 10月1日 - 開局によりTBS系列の番組の大半が移行。 同時に番販でのJNN参加を取りやめる。 (平成5年)10月1日 - スポンサーの関係で残っていたなどTBS系列の番組がこの日まであいテレビに移行し姿を消す。 (平成6年) - 新居浜局以外の県内ラジオ周波数が1116kHzに統一、並びに「Nancy16」の愛称使用開始(現在は使用されていない)。 (平成7年)4月1日 - の開局により、制作を除くテレビ朝日の番組が移行される。 これにより、日本テレビ系列のフルネット局となる(マストバイ局としては22局目)。 (平成8年)• 4月1日 - 新居浜ラジオ局、1kWに増力並びに周波数を1116kHzに変更(ラジオ全局の周波数統一)。 - 公式サイト開設。 (平成9年)• - の容疑者、時効寸前に逮捕の一報をスクープ報道。 8月 - AMラジオ放送エリアを自動計算できるソフトウェアを自社開発。 (平成10年)4月 - 開始。 (平成11年)4月 - 6月 - 開通記念特番がテレビ・ラジオで随時編成される。 (平成12年)3月 - 会員制携帯電話サイト「Club-N」運用開始。 (平成13年)• - 報道。 - スキップバックレコーダー運用開始(芸予地震発生前に発注していたものが納品される)。 - 今治ラジオ局が廃局。 この日以降は新居浜局の電波により、旧今治局エリアをカバーしている。 - 「サンパーク花火まつり」から、従来から地域で行われていた「三津浜花火大会」へ行事を統合、開催される。 (平成14年)• - 「POPSヒコヒコタイム」放送終了(1982年の開始から20年、RNBを代表する長寿番組となった)。 - サンパークの施設(美術館を除く)営業を休止。 (平成15年)• 2月 - 壺神山山頂付近(伊予市と大洲市との境)に無線中継所を新設(地上デジタル時代の新たな県内ネットワークの拠点となる)。 4月 - 本町会館屋上鉄塔・壺神山中継所新築竣工式。 9月30日 - サンパーク美術館、休館。 これによりサンパークは通常時閉鎖となるが、施設はの事務所・クラブハウス及びイベント会場用として残され、現在も不定期的に使用されている。 10月 - 開局50周年、ステーション・ロゴを従来のものより細字体のものに一新、イメージキャラクターとして「ヤギのジェントル」が登場。 (平成16年)• 3月 - 「特急! なんかいNEWSプラス1」放送終了(「」開始から17年6ヶ月の歴史に幕)。 4月 - 「」放送開始(現在のスタイルの夕方ワイド番組としては全国では後発組)。 (平成17年)3月 - (昭和51年)から続いた本町会館業務が終了、新放送センター完成へ向け本格的な改装作業が開始、それに伴って本町会館で行われてきた多目的ホール・結婚式場・南海放送学苑は廃止。 (平成18年)• - 伊予市行道山に地上デジタル放送用送信鉄塔が完成、竣工式(と共同で建設・運用)。 - 地上デジタル放送、一般家庭で見られる状態での試験放送開始(県内テレビ5社局一斉)。 8月1日 - 本社機能(ラジオセンターを除く)を松山市本町にある南海放送本町会館に移転、同時に「メディアパーク」の愛称を制定(本町からのテレビ番組送出はから。 デジタル放送では先駆けて8月1日から本町会館から本放送と同内容のサイマル放送を開始し、ローカルニュースはアナログに先行して本町会館から放送。 これに伴い、アナログ送出マスターが、NEC製のデジタル対応マスターに統合。 ラジオ移転後は、AM・アナログ・デジタルの番組を一括して送信する)。 - 局の無線局免許状取得。 10月1日 - 松山局エリアで地上デジタル放送本放送開始。 - 前日の24:00をもって旧本社ラジオセンターからの放送を終了、すべての本社機能が本町会館に集約される。 (平成20年) - 地球にECOしょプロジェクトスタート。 (平成21年)• 4月 - などからとラジオの同時放送スタート(のちに四国中央TVもネット)。 また、終了に伴い、がスタート(は継続)。 10月 - ラジオ番組が四国4局ネットになる。 (平成22年)• - ラジオ生ワイド担当パーソナリティーを、プレゼンターに任命。 - これまで、ととで行ってきたラジオ同時放送を発展させて、ウィットチャンネルを開局。 この日からすべての生ワイド番組においてCATV2局と同時放送になる。 - 全国のローカル局としては初めてインターネットラジオ(映像付きIPラジオ同時再送信(ウィットチャンネル))の実験放送を開始。 当初は期間限定での予定だったが好評につき、現在も継続中。 (平成23年) - 地上アナログテレビ放送終了、同時に新居浜テレビジョン放送局は廃局となりデジタル放送の基幹中継局に降格した。 (平成24年)• - 公式フェイスブックページを開設。 - インターネットIPサイマルラジオ「」に参加、実用化試験配信を開始。 - - スペシャルウィークの一環で、10年前に終了した「POPSヒコヒコタイム」が1週間限定で復活。 (平成25年)• - ラジオのテレホンサービス終了。 - 愛媛CATVと共同で(松山市湊町3)にサテライトスタジオ「エルスタ」をオープン。 - 太平洋核実験被害の真実を伝える「放射線を浴びたX年後」映画自主上映を含む報道活動により第50回報道活動部門大賞を受賞。 - 「放射線を浴びたX年後」により2013年賞(特別表彰部門・放送と公共性)最優秀賞を受賞。 (平成26年)• - 「風の男 〜BUZAEMON〜」により2014年日本民間放送連盟賞(番組部門・ラジオエンターテインメント番組)最優秀賞を受賞。 - にて「」のネット配信を開始。 地方局制作のローカル番組がHuluで流れるのは初。 - 全国初AM・FM兼用放送局(の第1号)として、FM試験電波発射。 7 MHz 松山親局。 - FM本放送開始(愛称・ Fnam(エフナン))。 (平成27年)• 2月 - スマートフォン用局公式アプリ「南海放送アプリ」を発表。 - 8:30に特別番組「」 の開始をもって、新居浜局でFM本放送開始。 これにより、全国で初となるエリアが隣接する同一周波数局での大電力同期FM放送を開始する。 同時に松山と新居浜で県全体の61. 2016年(平成28年)3月13日 - Fnam宇和島・八幡浜各局が開局し、カバー率80. 2017年(平成29年)• 1月 - 「南海放送アプリ」のソフトウェアエンジンをに提供。 局公式アプリ「TOSアプリ」として公開。 3月30日 FM補完中継局整備の補助金交付が決定。 9月 - 「南海放送アプリ」のソフトウェアエンジンをに提供。 局公式アプリ「サガテレビアプリ」として公開。 12月 - 「南海放送アプリ」のソフトウェアエンジンをに提供。 局公式アプリ「日テレアプリ」として公開。 2018年11月サービス終了。 2018年(平成30年)• - 22時30分 - 23時30分に、普段サイマル放送しているAMラジオとFMラジオにて、全く別の番組を同時に放送する「非サイマル放送」を実施。 災害をテーマとした特別番組であり、AMは通常報道テイストの「Heisei earthquakes」、FM・radikoは若者向けの「妄想系防災特番『IF・・・もしも』」。 大災害時における情報提供の手段としての技術的トライアルも兼ねる。 4月 - 「南海放送アプリ」のソフトウェアエンジンをに提供。 局公式アプリ「MBCアプリ」として公開。 2019年(平成31年・令和元年)• 3月 - 「南海放送アプリ」のソフトウェアエンジンをに提供。 局公式アプリ「青森放送アプリ」として公開。 4月 - 「南海放送アプリ」のソフトウェアエンジンを、、に提供。 局公式アプリ「BSNアプリ」「RBCアプリ」および番組特化型アプリ「KBCアプリ」として公開。 10月22日 - 民放5大系列で初の「第2ワンセグ放送サービス」(第2ワンセグ)放送開始。 平時はウィットチャンネルのサイマル、有事は緊急情報を放送。 5月31日に放送した、におけるのと、これに起因するの氾濫で8人の死者が出た問題を追ったルポルタージュ「緊急放流=逃げろ! 民放連加盟各社で放送される。 ラジオ [ ] 可聴区域 [ ] ラジオ放送エリア• AM放送は愛媛県全域のほか、南部、全域、西部、南西部、北東部、東部、北西部、の一部などでも受信可能。 概要 [ ]• 全局同一周波数放送を実施。 月曜1:00〜4:00休止を除く24時間放送(NHKの拠点局を有する地域では唯一。 4時を基点とする)。 かつてはに今治中継局(1116 kHz、100W)も置かれていたが、の新居浜中継局周波数変更および増強の後、同局の放送電波との相互干渉を防ぐため、2001年7月に廃局となった。 現在は東部を新居浜局、西部を松山局の電波がカバーしており、廃局による聴取不可エリアはほとんどない。 以前の大洲中継局(五郎字岡558)は老朽化に伴い、現・大洲中継局設置のために大洲市高山寺山に実験局を設置していた(1233 kHz、100W)。 その後撤去されたが、後にテレビ中継局が置かれている高山寺山にラジオ送信所機能を移転した(既存のテレビ中継局に併設)。 なお、大洲中継局は全国でも数少ないテレビ・AMラジオが一体型になった中継局であるが、鉄塔1本でのVHF・UHF・AMの放送波の組み合わせは、テレビのアナログ放送終了まで全国でも唯一ここだけであった(他の地域のテレビ・AMラジオ一体型の多くがアナログVHF・AMラジオの組み合わせとなっている)。 さらにワイドFM中継局の設置に伴い、2015年からは同一放送事業者によるUHF・AM・FMの3波が同居する中継局となった。 ウィットチャンネル [ ]• ラジオの音声にスタジオの映像や県内各地のライブカメラの映像などを組み合わせた編成(ただし、愛媛マラソン中継など一部別編成の場合もあり)。 、、では、全時間帯において放送している。 においても、2011年6月から朝ワイド枠7時台と、の同時放送を開始した。 南海放送IPラジオ実験として、CATV向け配信と同一内容を、愛媛県内エリア限定でインターネット配信している。 これとは別にでもネットラジオサイマル放送を行っている(有料会員制「radikoプレミアム・エリアフリー」により県外聴取者も利用可能)。 一部の番組を除き、Fnam、radiko、CATV同時放送、ウィットIPではステレオ音声で放送をしている。 2019年10月22日から開始されたで「ウィットチャンネル」のサイマル放送を行っている(有事の際は緊急情報に差し替え)。 ラジオ放送所 [ ] 松山ラジオ送信所(南海放送サンパーク内) AM放送 親局 識別信号 周波数 空中線電力 備考 JOAF 1116 kHz 5 kW 中継局 識別信号 周波数 空中線電力 備考 1116 kHz 100W JOAL 1 kW 宇和島 JOAM JOAN 100W 御荘 JOAS FM放送 中継局 識別信号 周波数 空中線電力 備考 91. 7 MHz 1 kW 2014年12月1日開局 100W 2015年2月3日予備免許交付 同年3月21日開局 91. 7 MHz 30W 2015年11月5日予備免許交付 12月1日開局 100W 2016年2月18日予備免許交付 2016年3月13日開局 20W 2018年2月23日予備免許交付 20W 91. 2 MHz 10W 2015年11月5日予備免許交付 12月1日開局 100W 2016年2月18日予備免許交付 2016年3月13日開局 久万 20W 2018年2月23日予備免許交付 野村 91. 7 MHz 20W 2018年8月1日開局 FM補完中継局補足 [ ] 南海放送ラジオ局では県内の6つの中波放送局(八幡浜局のみコールサインなしの中継局扱い)の周波数を1116KHzで統一しており、FM補完中継局においても、県内で同一周波数で放送できるように計画しているが、放送エリアが隣接する2つの送信所から同じ周波数で放送すると、エリアが重複する地域の電波干渉が発生する可能性がある。 そこで、この問題を解決させるために、FM補完放送本格開局前の2014年8月24日から、伊予市行道山の松山テレビ親局と新居浜市金子山の新居浜テレビ中継局の敷地にFM同期放送のための実験局を開局し、本放送と同じ91. 7MHzでAMラジオと同内容の放送を行った。 これまで広範囲に渡って親局レベルにおいて、同じ周波数で同期放送を行うFM局は日本では皆無であるため、国内初の試みであるとともに、周波数の有効活用につなげられるとの期待が寄せられている。 その実験の結果、目立った混信等の受信障害がなかったため、2015年3月21日に極高精度の同期放送の実施により、新居浜局を開局した。 その実験成果を基にして、大洲と川之江(四国中央市)にも同様の中継局を(補助金の交付により、)整備する予定が計画され 、2015年12月1日に正式に本放送を開始。 川之江は同局初のワイドFM専用中継局 AMラジオは新居浜局のカバーエリア内である となった。 また宇和島、八幡浜の両市のワイドFM中継局も設置され、2016年3月13日から本放送を開始した。 川之江局は近接する新居浜局との、八幡浜局は宇和島、大洲の2局との距離の兼ね合いから、新居浜、松山、大洲、宇和島で統一された周波数91. 7MHzとは違う91. 2MHzで送出を行っている。 2018年8月1日には野村局が周波数91. 7MHzで開局した。 同局はもともと西予市野村町を中心としたエリアの難聴取解消を理由に2018年内開局予定で準備を進めていたが、(西日本豪雨)によりこのエリアが甚大な被害を受け、情報入手が困難となってしまった。 このため、ラジオでの情報伝達を行えるよう南海放送が四国総合通信局に早期開局を要請、通信局が臨機の措置として7月31日付で免許を交付したことにより繰り上げ開局が実現した物である。 なお、被災地向け放送局としての役目を終えた後も、そのまま本来の目的である難聴取解消のための補完局として運用が継続される事になっている。 なお、中継局は概ね沿線において安定した受信が出来るように置局されている。 ラジオ演奏所 [ ] 自社製作ラジオ番組は、主に本社2Fのフロアで制作、送出されている。 スタジオ [ ]• PALスタジオ 2006年11月以降、生放送、公開放送などに主に利用されているスタジオ。 ガラス張りになっており、スタジオ前にロビー、さらに隣接して一般の来客も利用できる喫茶店が設けられており、ここで放送風景を見学できるつくりになっている。 副調整卓と放送ブースは、透明プラスティックのパーティションで仕切られているのみ。 また番組は、ここを経由して4Fの主調整室(マスター)に送られる。 2015年にはスタジオ内を改装し、青基調の内装が、オレンジ色と黄色ベースに変更され、Fnamのロゴが壁に飾られた内装に変わった。 また、使用するマイクのうちメインで使う数本分など、一部機材も更新されている。 また、副調整卓側にも、放送音声に声を載せられるヘッドセットを設けているため、状況に応じ一人で番組制作できるようにもなっている。 ロビースタジオ 2014年12月から一時期供用されていたスタジオで、昼間の生放送を中心に利用。 本町会館1階にあり、正面に面した道路から中の様子を見ることができる。 また、時間帯によって外に設置されたスピーカー経由で放送も聞くことができた。 もともと使用していた番組はPALスタジオから放送されていた番組という事もあり、実質的にPALスタジオ改装中の暫定スタジオであった。 2018年度現在は放送用設備等も撤去され、元々のロビーとしての用途に戻されている。 以上のスタジオからの放送では、スタジオ内にハイビジョンカメラが設置されており、テレビ同時放送番組やCATV・ウィットIPで映像つきで視聴可能。 第2スタジオ PALスタジオに隣接するスタジオ。 従来のラジオスタジオの造りとなっており、副調整室と放送ブースが区切られている。 基本的に2人体制で番組を制作するようになっている。 収録番組で使うケースが多いが、番組の関係でPALスタジオが使えない場合などに生番組をここから放送するケースもある。 自社製作番組が連続していて、出演者・スタッフの入れ替わりに時間が足りない場合など。 ただしハイビジョンカメラ未設置のため、音声のみの放送となる。 第3スタジオ ワンルームスタジオ。 基本的にワンマンで番組を制作できるようになっている。 第4スタジオ• 愛媛CATVと共同で運営しており、同社の回線を使ってウィットチャンネルの映像も配信可能。 レコード室 [ ]• オーロラセンター レコード室をオーロラセンターと呼んでいる。 これは、自社開発したレコード検索システム「オーロラ(ARORA)検索システム」に由来する。 約10万枚のレコード、CDライブラリーが収容されている。 自社制作番組 [ ] 太字は生放送番組。 門池舞のMUSIC NAVIGATION! (月曜 5:10〜5:20)• ひめさぶろうの花の歳時記(月曜〜金曜 6:30〜6:35)• (月曜〜木曜 6:55〜9:00)• モーニングディライト ブリーズ(月曜〜木曜 9:00〜11:10)• 江刺伯洋のモーニングディライト(金曜 6:55〜11:10)• (月曜〜金曜 11:45〜16:00)• ながの彰子の(月曜〜木曜 16:00〜18:45• 合田みゆきのニュースな時間(金曜 16:00〜18:45• (月曜 19:00〜21:00)• 杉作J太郎のどっきりナイト7(日曜・月曜 21:00〜21:30、火曜〜金曜 19:00〜21:30、土曜 21:00〜23:00)• (月曜〜金曜 21:30-22:00)• RNB Radio show What's up(水曜 21:00〜21:30)• (月曜〜金曜 6:45〜6:55など)(番組名の数字は、放送時間を示す) 土曜日• Smile mix(土曜 8:30〜11:10)• 井坂彰のサタデーライブ(土曜 12:00〜16:00)• ザ・VOICE(土曜 16:00〜16:30)• (土曜 17:00〜17:30)• 友近ママの魔法の引出し(土曜 19:00〜20:30) 日曜日• くめさんの空(日曜 8:15〜8:35)• 明屋書店プレゼンツあなたの本棚(日曜 16:15〜16:25)• (日曜 22:00〜22:30)• 自社制作番組 [ ]• (月曜〜金曜日 10:00〜10:10、モーニングディライトに内包) TBSラジオ制作 [ ]• (月曜〜金曜 7:00〜7:15。 モーニングディライトに内包)• (月曜〜金曜 15:00〜15:10、「TIPS」内)• (日曜 15:00〜16:00)• (日曜 21:30〜22:00) 文化放送制作 [ ]• (月曜〜金曜 5:00〜5:10)• (月曜〜金曜 6:35〜6:45)• (月曜〜金曜 8:35〜8:45、「山下泰則のモーニングディライト」(月〜木)、「江刺柏洋のモーニングディライト」(金)内)• (月曜〜土曜 7:18〜7:23、「山下泰則のモーニングディライト」(月〜木)、「江刺柏洋のモーニングディライト」(金)内)• (月曜〜金曜 8:20〜8:27、「山下泰則のモーニングディライト」(月〜木)、「江刺柏洋のモーニングディライト」(金)内)• (月曜〜金曜 8:27〜8:32、「山下泰則のモーニングディライト」(月〜木)、「江刺柏洋のモーニングディライト」(金)内)• (月曜〜金曜 11:10〜11:30)• (月曜〜金曜 15:35〜15:45、「TIPS」内)• (月曜〜金曜 16:20〜16:30、「ニュースな時間」内)• (日曜 6:55〜7:00)• 三宅裕司 (日曜 12:00〜13:00)• (日曜 22:30〜23:00)• (18:00〜20:00、ナイターシーズンは日曜日、ナイターオフシーズンは土曜日に放送) その他 [ ]• 今日は何の日(月曜〜金曜 13:25〜13:35)• すこやか生活便(土曜 6:55〜7:10 提供)• おはよう健康情報局(土曜 8:30〜8:45 バイオ・サプリ提供)• マイハートフルSONG(日曜 5:00〜5:15)• (日曜 5:15〜5:30)• 小金沢くんの波乗り歌謡曲(日曜 5:30〜6:00)• 健康どうでっか(日曜 7:30〜7:45 バイオ・サプリ提供)• (日曜 7:45〜7:55 火曜会制作)• (土曜 17:50〜18:00 火曜会制作)• (土曜 5:45〜6:00 提供)• (金曜 23:30〜翌0:00 火曜会制作) 宗教番組 [ ]• (月曜〜金曜 5:20〜5:25・土曜 6:50〜6:55)• (月曜〜金曜 5:25〜5:30・土曜 6:45〜6:50)• (土曜 6:00〜6:30)• (日曜 6:00〜6:10)• (日曜 6:10〜6:25)• (日曜 6:25〜6:35)• (日曜 6:35〜6:55)• (日曜 7:00〜7:15) 過去に放送した番組 [ ] 自社制作番組 [ ]• おはようなんかい• こんにちはなんかい• アフタヌーンなんかい• 甘い夜です! まゆみんぐジョッキー• WAI-YOUNG• 思い出のアンソロジー• コロンビアヤングミュージック• サテライトイブハタダ• あなたのショータイム• サテライトプランタンDJスポット• なんかい歌のベストテン• おはよう! ナイスモーニング• 1616リクエスト• はやしひろひこのわがままステーション• ほっとステーション• ときめいてGOGO• SOね山ちゃん! どんどんワイド• TODAYえひめ• どっこい青春• 小林真三、なんかいやるの? 夜はナンション!? ほいでもってるんるん• 山下泰則のわいわいサタデー• Nancyヒットセレクション• みせ・ゆういちのおまけのQ! 星空のランデブー• COKE on time 真さんのこぴこぴウェイブ• アシアナ航空レインボータイム• ゆうせん今週の歌謡ベストテン• ザ・ミュージックステーション• サウンドシティ• 中井宙弥 居酒屋巡礼(月曜 18:30〜19:00)• それゆけ! 真ちゃん!! (金曜 12:00〜13:00および13:45〜16:50)• (月曜〜木曜 13:45〜16:50)• (月〜金曜 6:55〜11:10)• くまたまラジオ(月曜〜水曜 6:55〜11:10、木曜 6:55〜10:25)• まいど! DX(月曜〜木曜 13:35〜16:50)• リビングロータリー• 奥さんご一緒に• 想い出のリズム• みゅーじっく・まらそん• WAI-YOUNG• モーニングステーション• SUNサン・ワイド• POPSヒコヒコタイム• Run Run call• いけいけサタデー• アナログRADIOあっとまーく• らくさぶろうの金曜モノがたり• 飛さんのシネマ・シャングリラ• 恋ラジ。 ミッドナイトキッス• (土曜7:10〜13:00)• 林浩彦のファンキー・Week-end• 山本智子の週刊山智部屋• 守屋浩の僕はおじっち・泣いちっち• 坂上二郎の歌謡曲飛びます! 飛びます! やのひろみのラジコミ! 英子の日曜はダメよ• JUST IN TIME DOCOSUTA 真昼間のシンデレラ• 寺尾ラジオん。 やまちゃんの日曜日• 1116 Night School 第一マホラマ。 ラジオ症候群「土曜はどうよ!? 宇都宮民のおいしい朝ラジオ• やぶから卵!〜かぐや姫を探せ〜• じんじん地獄時間• 志奈子先生の音楽感• モーニングおん! フライデー• たまいまさこの日曜ラジオデイズ• ・生ラジオ缶• JOAF! 熊本フミのモーニングおん! (金曜 23:00〜23:20)• Week-endグリップC fe(土曜 16:00〜16:55)• CHICテイスティングノート(月曜 23:00〜23:50)• エブリモーニング(月曜〜水曜、金曜 6:55〜11:10、木曜 6:55〜10:25)• サッシー! みやじー! 土曜はどうよ! (土曜 7:10〜13:00)• RNBアーカイブス オールド・ファッションド・プログラム(土曜 19:00〜20:00)• 1616リクエスト(月曜〜金曜 13:00〜13:15)• フォーマットRADIO 江刺伯洋・宮坂珠理の土曜Press-Club(土曜 9:00〜12:00)• (日曜 9:00〜12:00)• ぶっくまーく! (テレビと同時放送、木曜 10:25〜11:10、2012年10月4日-2015年3月26日)• 【ザ・イナゾー】(月曜〜金曜 12:00〜13:00)• (月曜〜金曜 13:15〜15:55、2013年4月1日-2015年3月27日)• 江刺伯洋のおかげサンデー(日曜 9:00〜12:00)• (日曜 12:00〜16:00)• R-40(土曜 18:30〜19:00)• ザ・INAZO ライブ! (月曜〜金曜 12:00〜13:55、2015年3月30日-2016年3月28日)• あさラテ(テレビ同時放送)• (月曜〜金曜 18:00〜18:30)• GROOVIN SUNDAY (2015年4月-2016年9月、日曜 13:00〜16:00)• 友近ママ=千鶴の部屋へようこそ• 晴彦・はつみのサンデーライブ! ゆりあの夜食代わり(月曜21:30-21:45、-2017年9月25日)• ヤクルト応援団• らくさぶろうのココシミにちようび テレビ [ ] スタジオ [ ] 樋又の旧社屋時代には、凡用スタジオである通称『コアスタジオ』と報道スタジオを設けていたが、本町会館移転後はすべての自社制作番組のスタジオを報道スタジオ1つに集約し、2019年現在は『Ch. 4 移転当初は『おかえりテレビ』18時台の『NEWSリアルタイムえひめ』 』および『なんかいNEWS』等のスポットニュース用のセット、『Beans』用のセット、『もぎたてテレビ 旧社屋時代も報道スタジオ内にセットを設置していた 』用のセットが設けられている。 移転から2013年まではスポットニュース用のブースも別途設けられていたが、『Ch. 4』のセットに集約された。 報道スタジオでは、『Ch. 4』およびスポットニュース用セットの背後に副調整室があり、さらに副調整室に隣接する形で報道フロアが設けられている為、スタジオを使用するすべての自社番組を1フロアのみで制作することが可能な造りとなっている。 ネットワークの移り変わり [ ]• (昭和33年) - テレビ放送開始。 ・とを組む。 (昭和34年) - NET ・この日開局したとネットを組む。 (昭和41年) - ニュースネットワークに加盟。 (昭和42年) - に加盟。 (昭和44年) - の開局により、フジテレビの番組が姿を消す。 同時にTBS・NETの一部番組も移行。 (昭和47年) - この日発足したに加盟。 (平成4年) - の開局により、大半のTBSの番組が移行。 (平成5年)10月1日 - この日をもってTBSの番組があいテレビに完全移行され姿を消した。 (平成7年) - の開局により、番組販売による『』のネットを取りやめる。 また、『』など一部放送されていたテレ朝の番組が民教協制作分や中継の朝日放送制作分など一部例外を除いて移行されて姿を消す。 これで日本テレビ系列マストバイ化完了。 日テレの22番目のフルネット局となった。 TBSとの関係 [ ]• テレビ放送開始当時のRNBは、日本テレビやラジオ東京(現:)などを中心にしたクロスネット編成であったが、周辺には(現:) や、 などが系列入りし、お互いにサービスエリアが重複することや営業面での再考から、さらにマイクロ回線の都合も重なった ことから、正式なテレビネットワークとしてはラジオ東京ではなく入りすることになる。 ただし、ラジオでのネットワーク関係も相まってTBSとの関係はきわめて良好だった。 の関係で、取材・配信には原則として参加できないものの、「」及び「準系列局」扱いで『JNNニュース』の放送が認められた 他、朝7時台は『』以来、TBS制作番組のネットを受け、制作にも協力していた。 そのため1992年10月のの開局までは、『』(系)を放送していない。 これはも同様である。 現在も現役のアナやアナが地元レポーターとして登場していた。 山下アナはそのまま『ズームイン!! 』のRNB初代レポーターとなり、日テレフルネット局化後(民放4局化後)もしばらく担当していた。 RNBでの『ズームイン』ネット開始後、の結束力が強化され、視聴率が同局を含め日テレ系列全局でトップとなった。 なお、同局でのネット開始当初、同番組のネット受けは任意であったが、フルネット化後はマストバイ(必ず放送しなければならない)番組に指定された。 『』は、愛媛県からの中継も裏送りの形で参加し、や松沢はつみ、宇都宮基師ら南海放送アナウンサーが担当した。 あいテレビ開局後も半年〜1年間は、TBS系の一部の番組を放送し続けていた。 スポンサーの関係で『』が開局後半年間、『』『』が開局後1年間移行されずに放送されていた。 とには「輝く」を同時ネットする。 1970年は20:00からの飛び乗りで 、1981年は全編フルネットで放送した。 『』の前身番組『NG大祭典』では、当時RNBとがネット受けと中継への入中に参加していた朝の情報番組枠でのこの両局からの中継も系列外ながら紹介されていた。 TBS系列番組で、略称で表記する場合は日本テレビ系番組やローカル番組と異なる「RNB」のロゴ(の『KFB』ロゴに似た細めで横長のデザイン)が使われることがあった一方、「南海放送」と表記する場合は正式ロゴが使われていた。 ラジオ放送でも、1965年から1979年まではTBSラジオをキー局とするJRNの単独加盟局であったが、民放AMラジオのプロ野球中継における主催試合の・TBSラジオによる複占と、その報復としての・主催試合の・による複占の煽りを受ける形で、ニッポン放送・文化放送をキー局とするにも加盟した。 補足 [ ]• (平成21年)から(平成26年)まで『』が6:28からの飛び乗り放送となっていたため、同番組内の『』が放送されなかった。 テレビ放送所 [ ] 可視聴区域は愛媛県、豊後水道を挟んだ大分県の広い地域(国東半島や別府市)、瀬戸内海を挟んだ対岸の山口県岩国市や広島県呉市まで電波が届く。 松山デジタル(行道山)送信所 【概要】• 松山地方の既設のアナログUHF局が、伊予市の行道山に送信所を設けていたため、視聴者の利便性を考慮して同地に送信所を設けることとなった。 当初、既設局と共用する方向で調整したが利用料などの折合いが付かず断念。 こうして親局のは、2003年NHKと共同建設に関する覚書を締結。 2006年に完成した。 4 JOAF-DTV 20ch 1kW 47ch 300W 川之江 47ch 10W 今治 47ch 10W 中山 34ch 3W 宇和石城 14ch 1W 20ch 50W 松山北条 20ch 1W 57ch 10W 57ch 20W 大洲 31ch 10W 内子 32ch 3W 南宇和 20ch 10W 宇和 43ch 1W 野村 20ch 1W 大三島 20ch 3W 久万 20ch 3W 美川 15ch 3W 菊間 20ch 10W 川内 19ch 1W アナログ放送 [ ] (平成23年)終了時点 可視聴区域は愛媛県、山口県岩国市、柳井市、周防大島等南東部、広島県廿日市市、呉市、尾道市因島等の瀬戸内海沿岸部、高知県の一部、大分県東部沿岸部、宮崎県北部沿岸部で視聴可能であった。 松山テレビジョン [ ] 城山テレビ送信所(松山アナログ) 【概要】• (昭和33年)、県内初の民放テレビ局として開局。 同時に中・四国で初めて、自社番組制作用のテレビスタジオを設置。 当時、西堀端にあった本社が手狭だったため、の中腹に建設されたテレビ局舎内に併設、1964年の道後地区への本社移転まで使用された。 他のラテ局が開局時に「ラジオ局のテレビ」といった呼称をつける傾向にあった中、開局当初から正式名称である「南海放送」の呼称を使用している。 ただし、新聞や雑誌のでは現在でも「南海テレビ」と表記されることがある。 (昭和36年)には八幡浜・宇和島両テレビ局が開局、新居浜局とともに県内テレビ放送網を確立。 現在は中予・南予地方を中心に53のテレビ局を設置している。 (平成23年)のアナログ放送終了によって、城山のテレビ送信所は52年7か月の歴史に終止符を打った。 (南予南部) () 10ch 75W 津島 51ch 10W 吉田 60ch 10W 津島御槙 39ch 3W 宇和島保手 59ch 0. 1W 宇和島下高串 47ch 0. 1W 宇和島高光 56ch 0. 1W 宇和島保田 50ch 0. 1W 宇和島薬師谷 58ch 0. 1W 津島嵐 54ch 0. 1W 津島横浦 54ch 0. 1W 津島塩定 53ch 0. 1W 吉田立目 58ch 0. 1W 吉田中ノ浦 47ch 0. 1W 吉田御殿内 44ch 0. 1W (北宇和郡) 日吉 50ch 10W (北宇和郡) 松野 4ch 1W (南宇和郡) 御荘 5ch 100W 西海 61ch 10W 城辺深浦 34ch 10W 城辺深浦中 60ch 0. 1W 西海久家 39ch 0. 1W 新居浜テレビジョン [ ] 【概要】• (昭和35年)、県内では2番目の、東予地方では初の民放テレビ局として開局。 その後、東予地区にコールサインを割り当てたテレビ送信所は作られず、東予地区唯一の独自コールサインを持つテレビ局となった。 旧郵政省の第1次チャンネルプランにより割り当てられたことと、当時は送信施設の無人化が困難だったこと、それに将来的に東予地方向けの自主編成をも見据えていたことなどから、開局当初から新居浜局独自のコールサインが割り当てられている。 しかしながら、松山局の中継を主としていることや、(昭和49年)、東予地方で唯一松山局を親局とする「今治局」の開局により、東予地方向けの自主放送が事実上出来なくなったことなどから、新居浜局独自の番組制作・編成は今もって行われていない。 以下、今治局を除く東予地方に設置しているすべての中継局は、新居浜局を親局としている。 地上デジタル放送は全局松山を親局としているため、地デジ局としてのコールサインはない。 よって、アナログ放送終了後TVとしてJOALは使われなくなり、ラジオのみで引き続きJOALのコールサインは使用されることとなる。 そして、アナログ放送終了と同時に放送局としての免許は廃止され、東予地区唯一のテレビ親局は51年1ヶ月の歴史を終えた。 (月曜 - 金曜 16:50 - 19:00)• (土曜 11:55 - 12:55、4月6日 - )• (日曜 11:45 - 11:55)• (日曜 11:55 - 12:50・再放送:金曜 1:04 - 1:59(木曜深夜))• Cafe de なんかい• RNBホット情報• (火曜 20:54 - 21:00)• えひめ情熱人(火曜 21:54 - 22:00)• たけやま3. 5のハンパNIGHT! (水曜 1:29 - 1:35(火曜深夜))• (金曜 0:54 - 1:04(木曜深夜))• (土曜 0:30 - 0:59(金曜深夜)、再放送:日曜 12:55 - 13:25)• おうちlabo(土曜 9:25 - 9:55)• こころの景~ふるさと愛媛の原風景~(土曜 21:54 - 22:00)• (日曜 20:54 - 21:00、再放送:日曜 12:50 - 12:55)• (生放送、毎年2月上旬頃) 日本テレビ系列の番組(全国ネットを除く、特記以外は日本テレビ制作) [ ]• 第1部(月曜 - 金曜 15:50 - 16:50)• (火曜 0:59 - 1:29(月曜深夜)、制作)• (火曜 10:25 - 10:55)• (水曜 0:59 - 1:29(火曜深夜)、制作)• (木曜 0:59 - 1:29(水曜深夜)、制作)• (木曜 10:25 - 10:55、制作)• (金曜 10:25 - 10:55、読売テレビ制作)• (金曜 19:00 - 19:56)• (土曜 0:59 - 1:59(金曜深夜))• (土曜 1:59 - 2:02(金曜深夜))• (土曜 9:55 - 10:25)• (土曜 10:30 - 11:25、中京テレビ・読売テレビ制作)• (土曜 15:55 - 16:55)• (土曜 23:30 - 23:55)• (日曜 0:55 - 1:25(土曜深夜)、読売テレビ制作)• (日曜 1:25 - 1:55(土曜深夜)、読売テレビ制作)• (日曜 7:00 - 7:30)• (日曜 10:25 - 11:25)• (日曜 13:30 - 15:00、読売テレビ制作)• (日曜 17:25 - 17:30)• (日曜 23:25 - 23:55)• イオンモールカップ高等学校書道パフォーマンスグランプリ中四国大会<決勝大会>(毎年2月第1土曜 10:30 - 11:25、制作) テレビ東京系列の番組 [ ]• (水曜 10:25 - 10:55)• (土曜 12:55 - 14:50)• (日曜 5:45 - 6:15)• (日曜 6:30 - 7:00)• (日曜 16:30 - 17:25) 民間放送教育協会企画番組 [ ]• (月曜 10:25 - 10:55) その他の番組 [ ]• (金曜 1:59 - 2:29(木曜深夜)、制作) 過去に放送した番組 [ ] 自社制作番組 [ ]• RNBニューススタジオ 月曜18:00 - 18:30• 県民談話室 日曜8:00 - 8:30• あなたと南海放送• なんかいサンデー9• おかえりテレビ10 o' Clock• おかえりテレビ60• おかえりテレビ70• なんかいNEWS530プラス1• なんかいNEWSプラス1• 愛媛県政広報番組「」(日曜21:54 - 22:00)• 2007年から放送された「愛! えひめ」を2011年4月3日からリニューアルとしてスタートした。 宇和島紀行(土曜11:55 - 12:00、2012年4月7日 - 2012年9月29日)• (木曜21:54 - 22:00、2012年10月4日 - 2013年3月28日)• ぶっくまーく! (木曜10:25 - 11:10、2012年10月4日 - 2015年3月26日)• あさラテ(木曜10:25 - 10:55、2016年3月に終了。 えひめのクイズバラエティショー Qクエ(土曜11:55 - 12:55、2016年3月26日 - 2017年3月25日)• 愛顔がイチバン(日曜20:54 - 21:00)• (水曜20:54 - 21:00、2018年10月 - 12月)• ヒ・ト・ミ目線(金曜0:54 - 1:04(木曜深夜))• 、、他多数• (末期は同時ネット)• (同時ネット、1984年3月打ち切り)• (毎日放送制作)• (土曜深夜に遅れネット)• (『日曜ロードショー』のタイトルで日曜午後に遅れネット、の解説はカット)• (毎日放送制作、平日午前に遅れネット)• (この番組と『』は愛媛関連の場合は映像協力にも関わっていた)• (一時期のみ放映、その後あいテレビが開局前のサービス放送にて最終回を放送)• (同時ネットで放送、1984年3月打ち切り)• (毎日放送制作、NETテレビ系時代は編成によりに移行していたが 、TBS系番組となった同年4月以降も、同様に編成により南海放送とテレビ愛媛のいずれかで放送)• (毎日放送制作)• (毎日放送制作)• (毎日放送制作、第1シリーズのみ放映)• (一部話数を放映)• 豪華版• ザ・ベストテン5周年記念スペシャル(1983年4月7日)• ドリフフェスティバル・全員集合ベスト100(1986年 - 1987年頃に不定期放送、本編の『』は未放送)• (『』は日本テレビ制作のため系列内番組として放送。 (毎日放送制作)• (毎日放送制作、腸捻転時代から放送。 腸捻転時代は東京12チャンネル(当時)系列の番組扱い)• (毎日放送制作。 製作の平成・令和シリーズは愛媛朝日テレビで放送)• (毎日放送制作)• (NNN発足まで) [ ]• (制作、腸捻転解消後も放送)• 月曜22時• (同時ネット)• (毎日放送制作)• (毎日放送制作、同時ネット)• (朝日放送制作、腸捻転時代)• (朝日放送制作、腸捻転時代)• (朝日放送制作、腸捻転時代)• (朝日放送制作、腸捻転時代)• 喜劇大学 珍版太閤記• (毎日放送制作)• (毎日放送制作)• (朝日放送制作、腸捻転時代、1972年度のアニメ版を放送、火曜 18:00 - 18:30。 2015年度のドラマ版も南海放送で放送。 1981年度の『新-』は県内の放送局では未放送)• (腸捻転解消後も放送)• 、、、• (NET版第1・第2シリーズのみ。 NET版第3シリーズ以降はテレビ愛媛にて放送)• 県内での公録時は制作にも参加していた)• (も放送)• (アニメ単独枠時代、内ではテレビ愛媛にて放送)• (朝日放送制作、腸捻転時代から放送)• (制作)• (第2作)• (朝日放送制作、腸捻転時代から放送)• (名古屋テレビ制作)• (朝日放送制作、腸捻転時代から放送)• (朝日放送制作)• (朝日放送制作、腸捻転時代から放送)• (朝日放送制作)• ジャンボ尾崎のチャレンジゴルフ• (第1作)• (1983年4月 - 1989年末)• (朝日放送制作) ほか フジテレビ系列 [ ] テレビ愛媛開局まで• (モノクロ版)• (制作)• (2011年の日テレ実写版ドラマも放送)• (テレビ愛媛開局後もしばらく放送) ほか テレビ東京系列 [ ]• (1992年4月 - 2005年3月)• (第1シリーズのみ放送。 第2作はテレビ愛媛で放送。 第3 - 4作は県内の放送局では未放送。 (時の代替放送)• (1996年4月にあいテレビからネットを移行)• 魔法少女シリーズ• (無印のみ放映)• (不定期放送)• (制作)• (テレビ大阪制作、途中でネット打ち切り)• (第2期のみ放送。 第1期は県内の放送局では未放送。 われら釣り天狗• ほか その他 [ ]• (制作)• (UHFアニメ、幹事)• (UHF系アニメ、ytv制作)• (UHFアニメ)• (UHFアニメ)• 現在 特記人物以外は報道制作本部制作局アナウンス室に所属。 1990年 (報道制作本部制作局次長・アナウンス室長)• 1993年 (メディア統括本部メディア統括局メディア広報部長)• 1995年 (報道制作本部制作局アナウンス室副部長)• 1998年 (メディア統括本部メディア統括局メディア制作部チーフ、メディア広報部、報道制作本部報道局解説委員 スポーツ担当 )• 2000年 (報道制作本部報道局報道部兼務)• 2005年 (報道制作本部報道局報道部チーフ兼務)• 2007年 (2010年までは営業職)• 2009年 (報道制作本部報道局報道部兼務。 2013年9月までは通信部)• 2017年 (1月入社。 2018年 (2019年12月まではメディア制作部(ラジオディレクター)、2020年1月より現職)• 2019年 、、(元)• 1977年 (代表取締役社長)• 1987年 (執行役員テレビ本部テレビ局長、社会貢献委員会24時間テレビ担当)• 1988年 (テレビ本部テレビ局テレビ編成部副部長)• 1992年 (営業本部営業局イベント推進部マネージャー(部長格))• 2013年 (報道部) 退社• 1953年 (より一時出向。 開局第一声も担当した。 後に)• 1955年 (翌年高知放送へ移籍。 1967年度は(現在の)へ出向。 初代館長)• (1962年に開局前のへ移籍)• 1965年 (-1974年)• 1970年• (-1977年。 後に愛媛代表取締役社長)• 1973年 (1996年に死去)• 1976年• 後に衆議院議員を経て参議院議員)• 1987年 (-1997年3月)• 1990年 (-2010年10月、)• 1993年 (-2010年6月)• 1994年• 1995年 大河内智子(現:中学校教師)• 1997年 (-2016年4月28日)、(-2001年3月)• 1998年• 2000年 (-2008年3月)• 2003年 (-2009年3月、2012年8月-2013年8月)• 2004年 (-2007年5月。 後にや)• (後にを経て、)• 2006年 (-2014年9月)• 2009年 (-2010年3月。 -2012年3月。 その後を経てフリー• 2010年 (-2017年4月)• 2011年 原拓也 -2012年8月。 異業種へ転職• 2012年 (所属の契約。 -2016年12月)• 2015年 (-2019年3月)・(-2020年3月)• 2017年4月-2018年12月)• 2018年 (所属の契約。 12月入社-2020年3月)• 2019年 (所属の契約。 -2020年3月) ラジオ中継車「Capy(キャピイ)カー」 がベース• 森山いくみ(第30代)• 下村章子(第32代)• 作道泰子(1993年4月 RNBコーポレーション入社)• 新山純子(1993年4月 RNBコーポレーション入社) 映画 [ ] 2012年、開局60周年記念事業として南海放送製作・著作によるドキュメンタリー映画『 放射線を浴びた「X年後」』(ほうしゃせんをあびた「エックスねんご」・伊東英朗監督、ウッキー・プロダクション制作)が公開された。 で同年1月29日に放送された番組「放射線を浴びたX年後」に、新たな映像を加え映画化したもの。 1954年のにおける実験でと同様に被曝しながら、ほとんど関心が寄せられることのなかった1000隻以上の被曝漁船について調査する高知県の高校教師と生徒達の地道な活動を追い、被曝した船員らのその後や日米両国にまたがる機密の存在、日本本土への放射能汚染の実態などを浮き彫りにしていく。 映画の上映を含む太平洋核実験被害の真実を伝える報道活動により、南海放送は第50回報道活動部門大賞、2013年最優秀賞を受賞した。 2015年、続編となる『 放射線を浴びた「X年後」2』(ほうしゃせんをあびた「エックスねんご」ツー)が公開された。 2019年3月、2004年に放送されたラジオドラマ「~松山ロシア人捕虜収容所外伝~ソローキンの見た桜」を実写化した劇映画『 』が、2018年日露交流年・開局65年記念と銘打って公開される。 南海放送も製作委員会に出資参加する。 南海放送本社(本町会館)• 金子山(新居浜中継局)• 近見山(今治テレビ中継局)• 泉ヶ森(宇和島テレビ中継局) 以前設置してあった場所• 南海放送宇和島ラジオ局(宇和島警察署 東方丘陵地) 脚注 [ ] []• 実際のロゴデザインでは、南海放送の上部に平仮名でルビが振ってある。 『日本放送年鑑'78』洋文社、1978年12月、293-294頁。 『日本民間放送年鑑'92』コーケン出版、1992年11月、405頁。 『日本民間放送年鑑2003』コーケン出版、2003年11月、429頁。 南海放送、2014年11月26日• 番組は8:30 - 11:00の前半と、13:00 - 16:00の2部構成。 南海放送(2018年2月9日)• 南海放送(2019年10月23日)• 南海放送2019年11月6日• 民放連• 自社製作分とテープネット型の他社制作分はCATVとウィットIP開始当初から対応済み。 2015年7月6日からは一部例外を除き、基本的にネット番組を含めほぼ全番組に対応。 - 総務省四国総合通信局・報道資料(2015年2月3日)• NNNドットコム. 2018年7月31日. の2018年8月1日時点におけるアーカイブ。 2018年9月18日閲覧。 - 総務省四国総合通信局・報道資料(2015年2月5日)• 乗松義弘・毛利文昭・吉川大貴「大電力FM同期放送網の構築」月刊放送技術 2016年5月号, 兼六館出版• 2016年9月23日までは11:35 - 11:45に放送、2019年3月29日までは5:00 - 5:10に放送。 2016年9月22日までは全国ネットゾーンの0時台のみをネット。 ネット局向けの1時間パッケージで放送。 文化放送から裏送りされ、制作局よりも長くなっている。 番組の基幹局・基幹地域。 JRNとのクロスネット局で唯一のスポンサードネットを行なっている。 ちなみに水樹は出身である。 SGであれば祝日開催分もネット。 発走時刻によって放送時間の変動あり。 民間放送教育協会扱いの学校放送についても、一般番組放送枠確保の都合上、一部をテレビ愛媛に移行させていた。 1987年9月より。 ただし、1958年12月の南海放送テレビ放送開始当時、ラジオ中国はテレビ放送開始の準備段階であった(1959年4月1日開始)。 テレビ放送開始は、1959年10月1日。 既に四国他県の、、が日本テレビ系列系列入りしていた。 南海放送株式会社. 1984年2月 1984• 「南海放送テレビ発足」、、1958年(昭和33年)12月1日、4面。 JNN発足当初は四国地方にはTBS系列局がなかったため、RNBと(RKC)がJNNに番販で参加していた((KUTV)は1970年4月1日開局。 殊に後者はがメインスポンサーの一翼を担っていた。 名目上NETテレビ系単独加盟だったが事実上TBS系とのクロスネットだった(ATV)もなど、一部年度でネットしていた(、1971年12月31日、テレビ・ラジオ欄)。 この時期はRNBとは逆にニュース以外は事実上日本テレビ系とのクロスネット状態だった一部TBS系列単独加盟局に配慮して、番組自体を2部構成としていた。 実例として(MRO)が、当該時間帯に日本テレビの番組を放送した1969年20時台と1971年全編を深夜枠での録画時差ネットとしていた(・縮刷版、1969年12月号・1971年12月号、12月31日の各番組表)。 読売新聞・岡山版、1981年12月31日、テレビ・ラジオ欄。 NRN加盟以前も、ニッポン放送や文化放送からの個別での番組購入は行っていた。 同建物内にのデジタル中継局も併設。 日本テレビ系列局としては親局や親局と同じCH• 南海放送. 2020年5月12日閲覧。 通常は2週に分けての前後編を、一挙放送をしている。 2時間半スペシャルの場合は原則2時間短縮版で放送。 ただし、平日午前6:00 - 6:30まで• 1984年9月まで同時ネット、同10月から日本テレビ『』の同時ネットに切り替え。 なお沖縄県のTBS系列局では1984年4月から1986年9月まで『木曜スペシャル』を同時ネットしており、1984年4月から9月までの半年間は沖縄県では愛媛県と逆の事象が起きていた。 出典:、1972年3月31日、テレビ・ラジオ欄。 この時点では金曜18:00 - 18:30に放送。 『・岡山版』(縮刷版) 1973年(昭和48年)11月 テレビ欄• 2012年4月 - 9月。 本番組で唯一のネット局。 『』()1988年4月号 p. 84 外部リンク [ ]• - チャンネル• RNB1116 -• ウィキメディア・コモンズには、 に関するカテゴリがあります。 1NNS非マストバイ(非フルネット)局。 5加盟局が運営・出資する(CSチャンネル)。 2020年現在では日本テレビのみが運営・出資している。 6開局、閉局。 7太字はNNN・NNS双方に加盟。 細字はNNNのみに加盟。 8旧NTVは2012年に現NTVに放送免許を譲渡。 9加盟当時はSKT静岡県民放送。 10CTV開局後はNNSのみダブルクロス。 11母体新聞社及び加盟局と友好関係のある新聞社。

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『南海放送アプリ』がデザイン刷新!ポイント制などの新機能を導入 ~ダウンロードは7万超!全国の放送局10社にライセンスを提供~

南海 放送 アプリ

2017年12月11日• 「南海放送アプリ」ライセンスを日本テレビに!~ テレビ大分、サガテレビに続く 3局目の提供 ~• 南海放送は、オリジナルスマートフォンアプリ『南海放送アプリ』のライセンスを日本テレビ放送網株式会社(東京・大久保好男社長 以下、日本テレビ)に提供し、12月11日に『日テレアプリ』としてリリースされました。 ライセンス提供は、テレビ大分、サガテレビに続いて3局目です。 【日テレアプリ】 日本テレビは、『南海放送アプリ』のユーザインタフェース(User Interface, UI)を使った『日テレアプリ』をリリースしました。 日本テレビがWeb上で提供している番組やイベントの情報、通販やオンデマンドなど様々なサービスに本アプリから接触することができます。 具体的には、番組やニュース、イベント情報を「知る」、番組へのご意見を「投稿する」、hulu及び日テレ無料、TVerを「みる」、写真及び動画投稿やプレゼントの「応募をする」、ゲームや買い物を「楽しむ」という機能がビジュアルに操作できるポータルアプリです。 【南海放送のラインセンス提供】 2015年2月からスタートした『南海放送アプリ』の累積ダウンロード数は29,000。 (2017年12月1日現在) テレビ大分の『TOSアプリ』も今年1月のリリースから1年を待たずして15,000ダウンロードを超えました。 またサガテレビの『SAGA TVアプリ』もわずか3か月間で6,000ダウンロードを突破しています。 南海放送アプリは、放送局と視聴者・リスナーを結ぶ"地域密着型双方向コミュニケーションツール"として地域から高く評価されています。 「南海放送アプリ」「日テレアプリ」「サガテレビアプリ」「TOSアプリ」とも、Android、iOSに対応し、それぞれ公式サイトから無料でダウンロードできる。

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Android 用の 南海放送アプリ APK をダウンロード

南海 放送 アプリ

【南海放送のオリジナルアプリ \愛媛の情報をいち早く!南海放送をもっと身近に!/】 愛媛県のテレビ・ラジオ兼営局・南海放送がお届けするオリジナルコミュニケーションアプリです。 視聴者・リスナーのみなさんと南海放送との繋がりを「知る」「見る・きく」「送る・応募する」「お楽しみ」といった4つのカテゴリーに分け、愛媛のニュースや天気、番組情報などを掲載する一方、みなさまからの動画やメッセージの投稿、プレゼント応募を簡単に行っていただけます。 愛媛県のみなさんにもっと身近に寄り添い、さらに信頼される南海放送でありたいという願いを込めて作り上げた「南海放送アプリ」です。 【主な機能】 [知る] ・天気、ニュース 愛媛のニュースや地域の天気を掲載。 天気情報は地域を任意に設定できます。 ニュース速報をはじめ、警報・特別警報、地震や竜巻注意報などの発表時にはプッシュ通知でお知らせします。 ・公式SNSや関連アプリ 関連するSNSやサイトをまとめて掲載! ・イベント情報 南海放送のイベント情報をいち早く掲載! [見る・きく] ・公式YouTubeチャンネルやHuluなどの配信サイト、radikoにも簡単アクセス! ・南海放送のテレビ・ラジオの番組情報や番組表を掲載 [送る・応募する] ・動画・写真投稿 みなさんが撮影したスクープ映像やオモシロ映像を簡単に送っていただけます! (投稿映像は、夕方ニュース「News Ch. 4」や天気フィラーなどで利用させていただく場合があります) ・メッセージ 番組へのメッセージ、ご意見、ご感想を簡単に送付! お気軽に番組に参加してください。 ・プレゼント応募 テレビやラジオの番組で行われているプレゼント企画やチケットプレゼントをまとめて掲載。 米Apple Inc. 及びApple Japan合同会社、その関連会社は本サービスとは一切関係がありません。 [楽しむ] ・クーポン 毎週土曜11時55分~「Beans」の人気コーナー『タウン情報の撮っておき!』では紹介したお店で使える得なクーポンを発行します。 アプリの二次元バーコードカメラを立ち上げてお得なクーポンをゲットしてください。 そのほか、南海放送のイベントで使えるクーポンもお配りすることも! ・ホロスコープ 毎週土曜更新。 ラッキーカラーやラッキーアイテムで楽しく過ごしましょう。

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