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エアーインパクトレンチ 軽量タイプの口コミ・評価

インパクト 口コミ

プロの現場はもちろん、DIYユーザーとっても欠かせない電動工具インパクトドライバー。 皆さんはどのメーカーを使っていますか?業種や用途にもよりますが、国内の電動工具シェアで言えばやはりマキタかHiKOKI(日立工機)が多いと思います。 それから少し離れてパナソニック、ボッシュ、リョービといったところでしょうか。 いろいろなサイトでもおすすめ機種が紹介されていて、結局のどれがおすすめ?そんな疑問をお持ちの方も多いと思います。 プロユーザー・DIYユーザーの選び方の違い 同じインパクトドライバーでも、プロの方とDIYユーザーの方とでは当然選び方も違ってきます。 対象は実際にインパクトドライバーを使っている方767名、購入予定がある14名の方々(プロユーザー652名、DIYユーザー129名)です。 ご回答いただいた皆さんお忙しいところありがとうございました! 実際使っているユーザーにアンケート 回答者819名のうちインパクトドライバーを持っていると回答した767名・購入予定があると回答した14名を対象。 もちろんこれは意図的にバッテリの互換性を無くしたメーカーの囲い込み戦略の成果なのですが、プロユーザーが インパクトドライバー自体の性能を見ることなく、ご自身のバッテリープラットフォームによって決めているという現実でもあります。 もちろんプロがトルクを軽視しているというわけではなく、最近のプロ用機種のトルクは充分にあるという前提のうえで、あえてトルクと言うまでもなく、十分なトルクがある前提で「バッテリの互換性を最も重視」しているということです。 プロは防じん・防滴性とコンパクトさを重視 プロユーザーの場合、バッテリの互換性以外には、防塵性・防滴性、ボディのコンパクトさを重視していることが分かります。 やはり粉塵や突然の雨に見舞われる現場での防塵・防滴性はプロユーザーには必須の性能です。 またボディのコンパクトさとした回答は個人的には予想以上の多さで、「ペン型で高トルクのもの」「コーナーインパクトで高トルクのもの」というコメントも多く寄せられました。 年々コンパクト化が進んでいるインパクトですが、まだまだ物足りない作業状況があるということが分かります。 DIYユーザーはトルクと耐久性を重視 DIYユーザーの場合は、プロほど互換性は重視されていません。 使用する充電工具の種類も多くはありませんし、インパクトドライバーが1台目の充電工具ということも多いと考えられます。 長いねじや堅い部材へグイグイ締めこむために必要となるトルクはやはり重視すべきポイントです。 またそれなりに耐久性も求めているということは、信頼できるメーカー品で評判もチェックしたいところです。 ということで、DIY向けでの今一番のおすすめ機種はこちらです。 マキタ 14. 4V 充電式インパクトドライバ MTD001DSX 優れたコストパフォーマンス 2019年3月にマキタから発売されたDIY向け14. 4Vインパクトドライバーです。 上のMTD001DSXと比較するとスペックや付属品は抑えられていますが、それでも130N. m、1. 3kg、ライト付き、バッテリ・充電器・ケース付きと充実しています。 より導入コストを抑えたい方にはこちらをおすすめします。 さらに、機種についてもそのときの最新機種やフラッグシップモデルでほぼ決まっています。 ~金物屋さんでの会話~ じゃあだね。 ほいこれ。 店主 これでお買い物終了です(笑)。 インパクトドライバー自体の性能はどうなのか、比較検討されることはほとんどありません。 そこで、この記事では6大電動工具メーカーのプロ向けモデル主流の18V、14. 4Vメイン機種から、インパクトドライバーの重要なスペックで比較ランキングしていきたいと思います。 お忙しい皆さんのために結論から言いますと、HiKOKI(日立工機)マルチボルト、そして意外と(と言っては失礼ですが。。 )リョービがおすすめ!という結果になっていますが、そこに至るまでの紆余曲折を是非ご覧ください。 人気だけで言えばマキタの18V、TD171Dだけど、、 スペックで比べる トルクで比べるプロ仕様インパクトドライバー アンケートからも分かるように、多くの方が一番最初に聞かれるのがトルクです。 つまりパワーです。 トルクが強いほど長いネジ締めも楽々こなします。 その最大トルクが強い順にインパクトドライバーをランキングしました。 現行の最強トルクは 180220N. m 結果は。 トップはマルチボルト擁するHiKOKI(日立工機)、新しいフラッグシップモデルのWH36Aです。 そして注目のリョービも18Vの2機種でこれに並ぶ健闘ぶり。 さらにリョービの14. 4Vはマキタ18VのTD170トルク値にも肩を並べています。 もちろん最大トルクが強い=良いインパクトドライバーというわけではありませんが、トルクにこだわる方には注目のポイントです。 マキタが満を持して投入してきた「40V MAX」シリーズの第一弾となります。 そのトルクはなんと220N. 他のメーカーを一気に引き離しにかかっています。 トルク値はデウォルトに次ぐ200N. mです。 インパクトドライバーもこれから200N. m台が主流になっていくのでしょうか。 ちなみにこの新型機、全長126mmとボッシュにしてはかなりコンパクトに仕上がっている点も注目です。 トルク値はなんと205N. m!バッテリ抜きでの重量情報(0. 9kg)しかありませんが、そう大きなボディでもないようなので、それでこのトルク値は少し驚きました。 ただ各メーカーのトルク測定方法が明確ではないので判断が難しいところもあり、まずは一度実機を試してみたいと思います。 これによりトルク首位180N. mに3メーカーが並ぶことになりました。 最大トルクの強さランキング(インパクトドライバー2019年10月16日時点) 順位 メーカー名 機種名 トルク値 電圧 1位 マキタ 220N. m 36V 最大40V仕様 2位 デウォルト 205N. m 18V 3位 ボッシュ 200N. m 18V 4位 HiKOKI (日立工機) 180N. m 36V マルチボルト 4位 マキタ 180N. m 18V 4位 リョービ BID-10XR 180N. m 18V 4位 リョービ BID-182L5 180N. m 18V 8位 HiKOKI (日立工機) 177N. m 18V 9位 マキタ 175N. m 14. 4V 9位 リョービ BID-148L5 175N. m 14. 4V 11位 HiKOKI (日立工機) 172N. m 14. 4V 12位 ボッシュ 170N. m 18V 12位 パナソニック 170N. m 18V 14位 マックス 165N. m 18V 14位 マックス 165N. m 14. 4V 14位 マックス 165N. m 18V 14位 マックス 165N. m 14. 4V 14位 マックス 165N. 4V 14位 リョービ 165N. m 18V 20位 パナソニック 160N. m 14. 4V 23位 マキタ 140N. 特にヘッド部分の短さは各メーカー「クラス最短!」を連呼しています。 そこで結局どこが最短?ということでヘッドの短さでランキングしてみました。 結果、最短チャンピオンはリョービということで、マルチインパクトを除いて最下位のボッシュとは実に33mmもの差があることが判明。 ボッシュに関しては海外メーカー特有の、サイズの大きさは気にしない文化の影響かもしれません。 ちなみに昔のインパクトドライバーはハウジング内も空間の余裕があって、スイッチ交換も簡単にできていました。 ところがご覧のように最近のインパクトドライバーはギリギリまでサイズを小さくしているので、各部品がかなりタイトに収まっており修理の難易度が上がっています。 ヘッド長は従来機であるTD171Dよりも4m伸びて120mmになってしまっていますが、220N. mの高トルクであることと、ライバルであるHiKOKIのマルチボルト機が127mmであることから、かなり頑張っていると思います。 ヘッド長は99. 4mmで、最短だった前モデルBID-10Xよりさらに7mm近く短くなっています。 ついに100mmを下回るインパクトの登場です。 このBID-11XRは、6. 0Ahバッテリー装着時でも1. 3kgと軽量なことも特徴です。 その反面最大トルクは165N. mに抑えられているようです。 ボディサイズは116mmで前モデルTD170との差1mmです。 さらに狭い箇所のねじ締め作業をしたい、という場合はコーナーインパクトドライバーやアングルインパクトと呼ばれる、こんな形のインパクトドライバーがおすすめです。 (普通のインパクトよりはトルクは大幅に落ちますのでご注意を。 4mm 18V 2位 リョービ BID-10XR 106mm 18V 3位 マックス 109mm 18V 3位 マックス 109mm 14. 4V 3位 マックス 109mm 18V 3位 マックス 109mm 14. 4V 8位 マキタ 116mm 18V 8位 マキタ 116mm 14. 4V 8位 リョービ BID-182L5 117mm 18V 8位 リョービ BID-148L5 117mm 14. 4V 12位 マキタ 120mm 36V 最大40V仕様 13位 ボッシュ 126mm 18V 14位 HiKOKI (日立工機) 127mm 36V マルチボルト 14位 HiKOKI (日立工機) 127mm 18V 14位 HiKOKI (日立工機) 127mm 14. 4V 14位 パナソニック 127mm 18V 14位 パナソニック 127mm 14. 4V 軽さで比べるプロ仕様インパクトドライバー 長時間作業するときに気になってくるのは重量です。 本体はできるだけ軽い方が、取り回しも良くなりますし、疲労もより軽減できます。 ということで、重量の軽さでランキングしてみました。 軽いだけではなくトルクも大事という方のために、トルクもランキングに入れてあります。 0Ahで670g、14. 4V6. 0Ahで534g)。 つまり標準付属の高用量6. 0Ahバッテリを、1. 5Ahなど低容量のバッテリに付け替えるだけで約300gほど軽くすることができるのです。 上向き作業など軽さが重要になる作業シーンでは、低容量バッテリを使い、通常使用では高用量バッテリでガンガン使う、といった使い分けもおすすめです。 軽さにこだわるならペン型か低容量のバッテリ また同じ容量であれば低電圧のタイプのバッテリの方が軽くなります。 さらに軽さにこだわる場合は、サブ機として10. 8Vや7. 2Vを持っておくのもいいかもしれません。 プロ用としては発売されている7. 2V~10. 8V機種の中から軽さ順にランキングしてみました。 こうしてみると、圧倒的にペンタイプが軽いことが分かりますが、その分トルクもぐっと落ちます。 その点マキタのTD111Dはトルク値135N. mありながら1kgを切っていますので、バッテリの持ちをきにしなければメイン機としても十分にいける能力があります。 8V以下プロ用インパクト軽さランキング(インパクトドライバー2018年7月18日時点) 順位 メーカー名 機種名 重量 トルク値 電圧 1位 マキタ 0. 55kg 25N. m 7. 2V 1. 5Ah 差込式 1位 パナソニック 0. 55kg 25N. m 7. 2V 1. 5Ah 差込式 3位 HiKOKI (日立工機) 0. 58kg 25N. m 7. 2V 1. 8kg 22N. 2V 1. 5Ah 差込式 5位 マキタ 0. 92kg 90N. m 10. 8V 1. 3Ah 差込式 6位 ボッシュ 0. 96kg 105N. m 10. 8V 2. 0Ah 差込式 7位 マキタ 1. 5Ahバッテリ仕様 0. 97kg 135N. m 10. 8V 1. 5Ah スライド式 4. 0Ahバッテリ仕様 1. 1kg 135N. m 10. 8V 4. 0Ah スライド式 8位 HiKOKI (日立工機) 1. 2kg 110N. m 10. 8V 3. 4Vでは1. 3kg、18Vでは1. 4kgが基準 軽さにはこだわるけど、さすがに10. 8Vじゃ頼りない!そんな方のためにこちらは14. 4Vと18V機種でのランキングです。 軽さ比較の結果、HiKOKI(日立工機)とマックスが1. 3kgでツートップとなりました。 この2機種はどちらも14. 4Vバッテリ搭載ですが、で172N. m、で165N. mと十分なトルクがあります。 100gアップして1. 4kgになると、18Vの機種もランクインしてきます。 こうして見ると、リョービのBID-10XRは、1. 4kgという軽量ながら180N. mものトルクを発揮、と際立っています。 5kg~1. 6kgには、マキタやHiKOKI(日立工機)の180N. mフラッグシップ機が入ってきます。 重量は従来機であるTD171Dよりも0. 1kg増えて1. 6kgになってしまっていますが、220N. mの高トルクであることと、ライバルであるHiKOKIのマルチボルト機も同等の1. 6kgであることから、36V機としては標準的な重さだと思われます。 18V6. 0Ahで1. 3kgと、前モデルより軽量になっています。 このBID-11XRには6. 0Ahと1. 5Ahの二つのバッテリーが付属しており、1. 5Ah装着時には1. 1kgと、さらに軽量化をすることも可能です。 重作業時と軽作業時でバッテリーを使い分けるのもよさそうです。 軽さランキング(14. 3kg 172N. m 14. 4V 6. 0Ah 1位 マックス 1. 3kg 165N. m 14. 4V 4. 0Ah 1位 マックス 1. 3kg 165N. m 14. 4V 4. 0Ah 1位 リョービ 1. 0Ah 1. 5Ah 165N. m 18V 6. 0Ah 5位 リョービ BID-10XR 1. 4kg 180N. m 18V 6. 0Ah 5位 リョービ BID-148L5 1. 4kg 175N. m 14. 4V 5. 0Ah 5位 マキタ 1. 4kg 175N. m 14. 4V 6. 0Ah 5位 HiKOKI (日立工機) 1. 4kg 172N. m 18V 6. 0Ah 5位 マックス 1. 4kg 165N. m 18V 5. 0Ah 5位 マックス 1. 4kg 165N. m 18V 5. 0Ah 5位 マックス 1. 4kg 165N. m 18V 5. 0Ah 5位 マキタ 1. 4kg 140N. m 18V 3. 0Ah 13位 マキタ 1. 5kg 180N. m 18V 6. 0Ah 13位 リョービ BID-182L5 1. 5kg 180N. m 18V 5. 0Ah 15位 マキタ 1. 6kg 220N. m 36V 2. 5Ah 15位 HiKOKI (日立工機) 1. 6kg 180N. m 36V 2. 5Ah 15位 ボッシュ 1. 6kg 170N. m 18V 6. 0Ah 15位 パナソニック 1. 6kg 160N. m 14. 4V 5. 6kg 145N. 4V 6. 0Ah 20位 パナソニック 1. 7kg 170N. m 18V 5. 7kg 150N. 0Ah 20位 ボッシュ 1. 7kg 200N. m 18V 6. 85kg 130N. 4V 4. 3kgから1. 7kgと、数百グラムの差ですが作業後の疲労感には大きく影響を与える重要なポイントです。 軽さとパワーのバランスにこだわったDIY向けインパクトドライバーはこちら(こちらは10. mと170N. mの違いは比べてみてもなかなか分かりにくい程の差です。 そんな微妙な最大トルクの違いよりも、実際には切り替え機能の方が重宝したりします。 そこで各メーカー上位モデルのモード切替機能で比較しました。 打撃力・モード切替で比べる テクスや小ネジを締めるときに、打撃力切替え機能やモード機能が無いインパクトの場合は、指先だけで微妙なコントロールをする必要があります。 モード切替には2つの種類がある 各メーカーは様々な名称でモード切替機能をつけていますが、要は 「1.打撃力の切り替え機能」と、打撃力以外の 「2.回転の仕方に特徴をもたせたモード切替機能」の2つに大別されます。 前者の打撃力の切り替え機能は各メーカー上位機種にはすべて付いているので、違いとしては後者の「打撃力切り替え以外のモード切替機能」になります。 便利なモード切替機能としては、マキタのボルトモード、マックスの増し締め機能をおすすめします。 逆にこれらの機能が不要な場合は、どのメーカーも打撃力切り替えができますので、あまり気にすることはないと思います。 楽らくモード・・・トリガはフルで引きっぱなしで、ゆっくりから最高速まで自動制御します。 締め始めのネジ倒れ、カムアウトなどを低減します。 テクスモード・・・テクスネジ用のモードです。 ネジ頭の破損やカムアウトを低減できます。 増締めモード・・・石こうボード留めなどで、少し浮いたネジを締付ける際に使うモードです。 即フルモード・・・トリガーを引くと、即座に最大パワー「強」モードで始動します。 足場解体などで効果を発揮します。 フォームタイモード・・・Pコン、フォームタイを締めるのに適したモードです。 打撃を検知すると運転をストップし、締め過ぎを低減します。 リミットモード・・・正転時、打撃開始を検知すると約1秒間締め続けた後に運転をストップし、締めすぎを低減することができます。 ロックオンモード・・・トリガーから手を放してもそのまま回転し続けるモードです。 モルタルやセメントのかく拌、コーキングの剥がしに最適です。 回転数はトリガーの引き量で変更できます。 ドライバードリル、振動ドリルの機能がついたマルチインパクト 上の打撃力・モードの切替は、あくまでもインパクトドライバーの範囲内での切替えになります。 一方、こちらのマルチインパクトは、振動ドリルやドリルドライバーといった別の電動工具の機能を兼ね備えたインパクトドライバーです。 個別に持つと、2~4台の電動工具を持ち歩かなくてはいけませんが、このマルチインパクトであれば、1台のみで全てをまかなうことができるので、作業効率を大幅に向上させることができます。 もちろん良いところばかりではなく、それぞれのモードでの機能は専用機と比べると劣りますので注意が必要です。 また構造的にも大きく、重たくなる傾向があります。 これは、インパクトレンチのアンビル部分に、六角軸用のスライドスリーブを組み込むことで、ドライバービットと角ドライブソケットの両方を使用できるようにしたものです。 回転数で比べるプロ仕様インパクトドライバー いやいやトルクじゃないよ回転数でしょ派の方、お待たせしました(アンケートでは少数でしたが。。 こちらは回転数の多さ、つまり速さですね。 速さ順にインパクトドライバーをランキングしました。 結果、マキタはやっ!最速モードというネーミングにも開発者の思いが表れていますね。 そしてマックスも結構早いです。 トルクを抑えて回転数を上げたわけですね 意外と(これも失礼)マックスの充電工具って職人さんから評価高いんですよね。 どうしてもエア工具のイメージが強いんですが、一度使った方はわりとリピートされます。 回転数は従来機であるTD171Dよりも100回転増えて3,700回転になりました。 こちらは3,400回転で、何とマキタに次ぐ高速回転です。 回転数を追求するならエアーも一考の価値あり 回転数でのランキングということではエアーのインパクトドライバーを見落としていました。 コンプレッサが必要で、ホースもジャマだし、そして空気消費量も激しい!ということであまり人気はありませんが、 回転数はビックリするほど速いです(無負荷で9000回転)。 特に高圧のマックスのエアインパクトを初めて使う方は皆さん「ハヤっ!」と言います。 また本体自体も非常にコンパクトで軽量です。 マックスから新しいモデルが出ているように、やはりメリットもありますので一定のニーズはあります。 興味のある方はお近くの金物店さんでデモ機を試してみられるといいと思います。 速さにこだわる方にはおすすめです。 速さならエアインパクトという手も。 4V 音が静かなインパクトはないの? 強力なトルクを生み出すためのあの独特の打撃音。 現場近くを通るだけでインパクトを使っていることがすぐに分かりますね。 静かなインパクトドライバーへのニーズも昔からあり、現在マキタからはソフトインパクト、HiKOKI(日立工機)、マックスでは静音インパクト、パナソニックではオイルパルスインパクトという名称でリリースしています。 この静音インパクトドライバーは、トルク(=打撃音)を生み出すハンマー部分にオイルを充てんすることで、打撃音の発生を抑えています。 ただオイルを充てんするということはそれだけ内部の抵抗も増えるわけで、トルクも大幅に落ちてしまい各社最大トルク30~40N. m程度となっています。 以前と比べると故障もだいぶ減っていますが、やはり過負荷による故障には注意したいところです。 静音インパクトランキング(インパクトドライバー2019年1月8日時点) 順位 メーカー名 機種名 騒音値 トルク値 電圧 重量 1 HiKOKI (日立工機) 70dB 33N. 4V 【兼用型】 1. 6kg 1 HiKOKI (日立工機) 70dB 33N. 4V 【兼用型】 1. 6kg 3 マックス 71dB 33N. m 18V 1. 5kg 4 マキタ 75dB 40N. m 14. 4V 1. 3kg 5 パナソニック 76dB 40N. m 14. 4V 1. 65kg 6 マキタ 77dB 40N. m 18V 1. 5kg トルクと静音性もトレードオフ トルクランキング上位にならぶ機種たちが、これらソフトインパクト程度に作業音を抑えることができれば画期的です。 が、残念ながらそんな夢のような機種は開発されていません。 現場に応じてメインのインパクトと、ソフトインパクトを使い分けるという形が現実的です。 で、結局どれがおすすめ? 普段からマキタやHiKOKI(日立工機)ばかり触っているビルディスタッフとしては、が意外でした。 ただ上述の通り、バッテリー工具に関してはすでに手持ちの工具との互換性が重要となるため、そのハードルを越えるほどの魅力にはなっていないというのが多くの方にとっての現状でしょうか。 とはいえ今回の記事、ビルディマガジンのイチ押しプロ仕様インパクトドライバーを決めなければなりません。 上記のランキングも踏まえて、皆さんの状況別にイチ押しをご紹介します。 思い切ってインパクトから充電工具を入れ替えていくぞ!のあなた 新年早々そんな気合を入れた方におすすめは、HiKOKI(日立工機)のマルチボルト WH36DAがおすすめです。 インパクトドライバーではマルチボルトの威力はそこまで発揮されませんが、丸鋸やグラインダーを使われる場合はマルチボルトを超絶おすすめします。 今後のマルチボルトのラインナップ拡充も期待ができます。 太く長いねじでも止まりにくくなり、連続で締付け作業を行える。 トリプルハンマ機構の搭載で、低振動を実現。 好フィーリングとカムアウト軽減効果により、短いねじ、細いねじなど、負荷の小さい締付け作業に最適。 重心位置をハンドル握り部中指付近にすることで、バランスが良く、作業者の負担を軽減。 俺の工具マキタ多すぎ。。 のあなた そんなあなたはマキタの呪縛から逃れられません。 現在のところそれを捨ててまで乗り換える素敵なインパクトはありません。 TD171D一択です。 そしてそれに応えるだけのクオリティ、さすがのマキタです。 今後マルチボルト同様に増えていくと思いますので、欲しい工具が揃った段階で導入することをおすすめします。 マキタ 18V 充電式インパクトドライバー TD171D ビット揺れ低減+楽らく4モード 軸受け部にダブルボールベアリングを新採用。 ビットの揺れを大幅に低減するとともに、締め付け時のコジれにも強い耐久性を実現。 楽らくモードは4パターンの多彩なモード切替に対応し、より多くの作業をアシスト。 新搭載のモードメモリー機能により、直前まで使用していたモードと登録したモードを手元ボタンでサッと切り替えられる。 いやいや日立派だよ。。 のあなた あなたの日立充電工具が18Vであれば、次に買うバッテリーはHiKOKIマルチボルトを買ってください。 お手持ちの18V充電工具にも使えますし、今後続々と発売されるであろうマルチボルト36Vでハッピーになれます。 太く長いねじでも止まりにくくなり、連続で締付け作業を行える。 トリプルハンマ機構の搭載で、低振動を実現。 好フィーリングとカムアウト軽減効果により、短いねじ、細いねじなど、負荷の小さい締付け作業に最適。 重心位置をハンドル握り部中指付近にすることで、バランスが良く、作業者の負担を軽減。 電気屋はパナって決まってるけど。。 仰る通りです。 ただ現行機種のフラッグシップモデル同士での比較ではスペック不足は否めません。 マキタ、HiKOKI(日立工機)ともに電設向けの工具を拡充していますので期待できます。 これから乗り換えならHiKOKI(日立工機)のマルチボルト36Vです。 圧着工具も出ましたしね。 このEZ76A1はスペック面では他社のフラッグシップモデルより控えめですが、SmartBLベクトル制御技術を搭載し、連続作業時間やネジ締めスピードでトップクラスの実力を持つとのことです。 また、先代機種から様々な改良がされ、ケースも新型になっています。 それでいて 価格は据え置きとのことですので、気になる方はチェックしてみてください。 パナソニック 充電インパクトドライバー 14. 25倍に向上。 トリガーを引くと、即座に最大パワー「強」モードで始動する「即フル」モードを新搭載し、足場解体などで速さを発揮。 影が出にくく作業が快適に行える2灯LEDを新搭載。 様々な先端工具を搭載でき、使い勝手を大幅に向上した新設計ケース付。 電池を替えるだけで、1台で14. 4Vにも18Vにも対応する「デュアル」。 何よりもパワーを求めるあなた 世界トップのシェアを誇るボッシュの新型機、GDR18V-200Cがおすすめです。 200N. mのトルクを発揮しながら、比較的コンパクトに収まっています。 ボッシュ 18Vコードレスインパクトドライバー GDR18V-200C 200N. mの強力なパワー 電動工具本体を守るETP機能、バッテリーを守るECP機能、モーターを守るEMP機能を搭載。 鉄壁のトリプルプロテクションで電動工具全体をガード。 高効率のブラシレスモーターで、長時間のメンテナンスフリーを実現。 コネクト機能で電動工具とスマートフォンなどをBluetoothで接続することにより、電動工具の状態の確認や設定の変更が可能。 8kgになります インパクトドライバーしか使わないあなた パワー、重量のバランスからリョービ BID-10XR又は BID-11XRをおすすめします。 マキタやHiKOKI(日立工機)マルチボルトは、ほかの充電工具との互換性が大きなメリットですが、インパクトしか使わないのであればリョービの充電工具ラインナップを気にする必要はありません。 今回の記事でみたようにリョービのインパクトドライバー、結構イケてるんです。 リョービ 18V 充電式インパクトドライバー BID-10XR EXTREMEを形に。 品質と質感を追求したフラグシップモデル 軽量・コンパクトさを追求し、ヘッド長は99. 4mm、重量は1. 1kg(1. 5Ahバッテリ時)を実現。 狭所作業においても円滑な作業が可能。 5Ahと6. 0Ahという容量違いの二つのバッテリが付属しているので、作業内容に応じてバッテリを使い分け。 モード切替は、3色に光るサイドボタンにより片手でカンタン。 人間工学にもとづき、グリップ部にスーパーゲルシートを採用。 手に伝わる振動や衝撃を抑制し、作業者の負担を軽減。 高輝度LEDを3ヶ所、ビット周りに効率よく配置し、先端を確実に照射。 最上位機種へのユーザーレビュー 【2018年7月追記】 インパクトドライバーを選ぶときには、実際に使っている人の評価も気になります。 そこで、実際にビルディに寄せられたレビューの一部を、代表機種・シリーズごとにまとめてご紹介します。 ブレを完全になくすことはできませんが、かなり低減できているという声も。 新しくなったケースの評判も上々です。 ボッシュインパクトドライバーGDX18V -200CH 2in1、かなり使い勝手がいいです。 パワーも乗用車のハブナットが余裕で緩められるので、エアーインパクトから比べるとかなり作業効率も上がりました! 充電工具ラインナップはやはり重要 手持ちバッテリの互換性は言うまでもありませんが、特に多くの充電工具を必要とするプロユーザーであれば、そのメーカーの充電工具ラインナップまで一緒に考えることは重要です。 仕事道具としてのトータルコストを考えた場合、ご自身で必要な充電工具、必要になるかもしれない充電工具がそのメーカーからリリースされているかは必ずチェックしてください。 必要な充電工具が発売されていない場合は、別メーカーでフルセット品を新たに購入する必要があります。 使いたい充電工具がそのメーカーから発売されているかチェック 例えばマルノコやグラインダー、クリーナーはどこのメーカーも出していますので、DIYユーザーであればラインナップに関してはあまり気にする必要はありません。 しかしより専門的なツール、例えば石膏ボード用の角穴カッターは、マキタ・パナソニックのみで、HiKOKI(日立工機)など他社からはリリースされていませんし、充電式のフィニッシュネイラはマックスだけです(2018年6月現在)。 【2019年2月12日追記】2018年10月30日に、HiKOKI(日立工機)からも充電式フィニッシュネイラが発売されました。 しかも話題のマルチボルトシリーズとしてのラインナップです。 より選択の自由度が上がりますね。 【2019年10月16日追記】2019年3月に、遂にマキタからも充電式フィニッシュネイラが発売されました。 充電式のコーヒーメーカーで現場で挽きたてのコーヒーを飲みたい!(笑)という方であればマキタしか選択肢はありません。 4V 10. 大工さん向けならやっぱりマキタかHiKOKI(日立工機) 大工さん向けのインパクトドライバーの選び方を考えると、充電工具のラインナップからやはりマキタかHiKOKI(日立工機)となります。 ボッシュのインパクトも悪くありませんが、日本の木造現場を考えたときにマキタ・HiKOKI(日立工機)のラインナップと比較すると物足りないところは否めません。 設備屋さんはHiKOKI(日立工機)に注目 また電設向けではパナソニックが主流でしたが、がリリースされているように徐々にマキタ・HiKOKI(日立工機)のラインナップが拡充されている状況を見ると、今後のラインナップの垣根は無くなっていくと思います。 【追記】日立製作所グループを離れ工機ホールディングスとなったHPに、を出していますね。 より今後設備業界に注力していくことが期待されます。 カタログでその他の充電工具をチェックすべし 各メーカーの電動工具カタログをまとめてみました。 マキタ.

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下の画像は 競艇IMPACT(競艇インパクト)が3月10日(火)の結果としてサイト内に表示していたものですが、 6th Impactというプランで117万円ほどの払い戻しがあったとされています。 ここで、桐生ボートレース場より公式発表されている3月10日(火)の開催における桐生12Rの舟券売上金額を見てみると となっています。 テラ銭(舟券売上の25%が施工者の利益として引かれる)の968万4575円を考慮しても払戻しに使われる金額は 2095万3725円 となり、全体の舟券売上の約 28%にあたる金額ですので、3月10日(火)における 6th Impactの的中実績を検証した結果、悪徳サクラサイトのような舟券売上を超えるような異常な実績ではありませんでした。 勿論、実際に3月10日(火)の提供に私が参加したわけではありませんので、 この的中実績が 本物であるかを断言する事は出来ませんが、少なくとも悪徳サイトのような異常な的中実績ではありませんでした。 調査を行ったのは3月11日~3月17日までの7日間で、その結果が下記の通りとなります。 また、3月17日の無料情報では 上記のレースを提供していたようですが、提供された買い目を見てみますと、 選手の選定について見てると、1号艇 田村選手を1着固定に、ベテランの2号艇 江口選手と地元東京支部の4号艇 福来選手を軸とした買い目となっておりました。 カドの福来選手は地元開催のSGという事で気合いが入っているでしょうが、1号艇 田村選手のイン戦となれば絶対的に信頼出来ますので、田村選手のイン逃げが順当なレースとなる事は明白でしょう。 5号艇の白井選手も近節は地元G1を制し、前節も準優出と絶好調でしたので、白井選手の2着もしっかりと押さえている予想は好感が持てますし、内容的にも十分に期待出来そうな買い目でした。 そして、実際のレース結果は と、3号艇 今井選手がピットアウトで出遅れた事で福来選手の前付けにより5コースになるという展開となりましたが、そんな事も影響せず田村選手が0. 05秒のゼロ台スタートを切って見事に1着。 また、2着に4号艇 福来選手、3着に江口選手が入線する本線筋での決着となり、 3連単1440円が的中しました。 勿論、この買い目が新聞や公式HPに記載されている印などを参考に作成されたという可能性もありますし、このような結果を残したとしても必ずしも、 無料情報が当たる=有料情報も当たる というわけではありません。 しかし、少なくともちゃんと競艇を知っている人がしっかりと予想した買い目である事が見て取れました。 私個人としては、そこそこ期待が持てる予想サイトなのではないかと感じました。 そのときの買い目が下の画像です。 1レース目の若松7Rでは、 という出走メンバーとなっておりましたが、 競艇IMPACT(競艇インパクト)が本命に抜擢したのは4号艇の日高選手。 日高選手は10年以上にも渡ってA1級をキープし、58歳を迎えてもまだ一線級の活躍を見せている競艇界の「グレートマザー」。 今節は2連対率44. 93%という好素質モーターを引いた事もあり大変人気を集めておりました。 しかし、対抗に抜擢された1号艇 角選手も若松とは相性が良く、スタートにやや不安がありましたが、カド受けとなる3号艇 宇野選手は女子選手の中でも屈指のスタート巧者ですので、よっぽどの出遅れがなければ、宇野選手を壁としてイン逃げも十分に考えられます。 また、2レース目の若松10Rでは、 1号艇 堀之内選手を本命に1着固定とした買い目でしたが、堀之内選手は2連対率45. 10%の上位機を引き、前検でも好気配を見せておりましたので、スタートさえ決まればイン逃げに期待出来るレースと言えます。 そして、その結果は 見事2レースともに的中し、コロガシが成功しました。 獲得した収益は 40万5000円となりました。 以上の結果から私は 競艇IMPACT(競艇インパクト)を優良サイトと判断させて頂きました。 今回はこのような結果となり、プラス収益で終える事が出来ましたが、この検証結果は必ずしも的中や収益をお約束するものではありません。 もし、これをお読みになった方が 競艇IMPACT(競艇インパクト)の有料情報に参加される場合は全て自己責任にてお願い致します。 運営会社詳細 【サイト名】 競艇IMPACT(競艇IMPACT(競艇インパクト)) 【運営会社】 競艇IMPACT運営事務局 【運営者】 成田 秀幸 【電話番号】 03-6416-4225 【住所】 東京都渋谷区道玄坂1丁目21番1号 2017年12月、私はある求人を見つけました。 「競艇ライター募集」 元々競艇が一番の趣味であった私は「趣味が仕事にできる」と飛びつきましたが、今思えばそれが人生最大の過ちでした。 スグに面接を希望し、返信が届き、翌日に事務所までこれないか?と言われ張り切って向かいました。 面接には若い男2人組が現れ、そこで聞かれたことは「競艇歴」と「予想ができるか?」でした。 競艇雑誌のライターのような仕事をイメージしていた私は少々あっけにとられたのですが、その日はそのまま帰路につくことに。 翌日から出社させられると、オペレーター専用ルームなるものが用意されていました。 席に着くと、その会社の本当の業務内容を始めて説明されました。 実はその会社は「競艇予想サイト」だったのです。 ライターで募集をかけて予想できそうな人間を探したいたそうです。 当時は予想サイトの存在すら知らなかった私は出会い系のサクラを連想し、大変恐怖を感じました。 その会社では当時予想サイトを3サイト運営していて、各サイトに2名ずつサポートが付いていました。 驚愕したのは、その全員が「競艇を知らない素人だった」ことです。 専属の現地記者や予想ロボットがいると、サイトには体の良いことが書いてあったのですが、実際はそのような情報源はなく、予想もその素人達が行っていたそうです。 曲がりなりにも競艇を知っていた私はその会社では神の様に扱われましたが、業務内容はさらにストレスフルな物がまっていました。 ・1日30本の予想 ・1日30個のサクラレビューの投稿 予想が当たらない時はオーナーの機嫌が悪くなり、「お前が当てられないならユーザーに高額商品を売れ」とセールスを強要されました。 何より過酷だったのは、サクラ口コミの投稿作業です。 本当は当たっていないのにー当たったと書かなくてはいけない作業でした。 商品さえ売れれば、例え口コミやセールス内容のつじつまが合っていなくても許されました。 オーナーがいつも言っていたのは 「他が騙してるんだからウチも騙さないと売れないっしょ?」でした。 情けない話ですが、反社会勢力を思わすようなオーナーの風貌にビビッてしまい、自分は意見することはできませんでした。 糞の様な詐欺競艇サイトが世の中に蔓延している、その事実を知りながら、1年間もそこに勤めました。 結局1年間「競艇に関する記事(ライター業務)」をすることは一度もありませんでした。 暗い自己紹介になってしまいましたが、私が当サイトを立ち上げた理由はシンプルです。 世の中から悪徳な競艇サイトを撲滅したい。 勇気と信念をもって、誰よりもサイトの裏側を知る自分がやらなければいけないと思います。 ただ悪口を言うだけの検証サイト、内部の人間が書いた「サクラ口コミ」を容認するようなサイトにだけは絶対にしません。 私の競艇知識と運営者経験から、真面目で競艇が好きなサイトを見つけ出し、応援しようと思います。 私の様な犠牲者が二度と現れませんように…。 サイト内検索.

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ハイドロインパクトは購入する価値あり?口コミは?

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net サーバー会社 GMO Internet,Inc. IPアドレス 116. 197. 58 ドメイン取得日 2019年04月24日 運営会社 競艇IMPACT運営事務局 責任者名 成田 秀幸 所在地住所 東京都渋谷区道玄坂1丁目21番1号渋谷ソラスタ 競艇インパクトに実際に登録してみた! 競艇インパクトは フリーアドレスひとつあれば簡単に登録できちゃいます。 ガチのメアドを知られたくない人はヤフアドやGMAILを活用すると良いでしょう。 サイト内に書かれている謳い文句は基本無視、あくまで重要なのは結果であり、そのサイトの的中精度や平均配当などは無料予想から計り知ることができると考えてます。 損したくなければ、無条件にお金を払ってしまうなんてことは避けましょう。 「石橋を叩いて渡る」ということを心がけ、まずは登録だけ済ませましょう。 それでは検証結果に移ります。 私が参加したのは3月15日の無料予想です。 ここは1点あたり2千円の合計1万円で勝負ですね! このレースの結果がコチラ! 【唐津11R 2020年3月15日 結果】 無料ですがあっさり的中させてきましたね!なかなかやりよります! 配当は910円なので投資額1万円が 1万8千200円になりました! 無料情報の精度が悪いサイトには課金しないと言いましたが、第一関門はクリアといったところですね。 競艇インパクトの有料情報にも参加してみた 無料情報が的中しましたので有料情報 有料予想 にも参加してみました。 私が参加したのは3月16日の5th impactというプランです。 提供された予想内容がコチラ! 常滑の11Rと12Rのコロガシ予想ですね。 1点あたり2千円の合計1万円の投資額です。 もしも1レース目が外れた場合は、もう1万円追加投資となるようです。 ここは当てて欲しいところ、はたして結果はどうだったのか!? この1レース目の結果がコチラ!! 【常滑11R 2020年3月16日】 1レース目の結果は的中、払い戻しは4,240円なので84,800円でした。 ほっと息をつく間もなく2レース目です! キリよく5万円をコロガシに回しました。 34,800円は保険にしてしまいましたww 結果がコチラ! 【常滑12R 2020年3月16日】 きました1-4-6!! あー良かった、使い慣れていないサイトで半信半疑ではあったので本当に嬉しいですね! 1点あたり1万入れてますしねww それでは結果発表!! 投資額:1万円 回収額:52万円 万が一コロガシ失敗した時のための保険が3万4千800円。 いやぁ得しました!! まだまだ試行回数が少なすぎるのですが、登録早々あっさり50万超えをやってのけたという事実は素直に評価させて頂きます。 一番安いプランで7,000円、一番高いプランで700,000円とピンキリです。 競艇サイトってあくどい情報商材くらいに思ってたけど案外儲かるもんだね。 無料予想で3万円勝ったのがデカかったなー。 無料で外されてたら気づかなかったかもしれないですね。 微妙っちゃ微妙だけど某サイトと比べると俄然良い方だよね。 収支じたいはプラスだから回収率は高いって結果になるわけだし。 言うてどのプランに参加するかで違いは出てくると思うけど参考までに。 とりあえず継続確定。 ゴリ押しされてしまいまして。 友達は一週間ほどで50万ほど浮いている状態なんですよね。 やっぱり安いプランで帯は難しいのかもね。 このまま勝ち続けられたとして資金ができたら4thImpactあたり試してみようかと思います。 今後の期待も込めての評価ってことですね。 詐欺とかそーいうのじゃないです。 電話してみると一番分かりやすいんだけど、対応からして善人が運営しているサイトと見て間違いないです。 今はまだ10万ちょっとしか稼げてないけど今後も安定して稼げると思います。 とりあえず無料だけでも稼げて来た実績もあるのでオススメしておきます。 参加して損はないです。 会員のサイト離れを防ぎたいのか知らないけど最近そういうの多いみたいなんで。 オレは今3連勝中ですよ。 ここまで稼げるサイトって稀なので、もしかするとオキニ隠しなのかもしれないですけど真実はそういうことです。 ガッツリ優良です。 福岡勢として熱烈に応援しています。 COM】です。 競艇 ボートレース ファンなら誰しも気になっているであろう競艇予想サイト。 なんならボートレースの公式サイト以上に気になる存在かもしれない。 私たちギャンブラーの勝ちたいという心に強く訴求してきます。 ですが本当に的中するのか?実際に言われた通りに舟券を購入して大儲け出来てる人はいるのか? 各予想サイトの的中実績って知りたいですよね! 当サイトは口コミから得られた情報によって成り立っています。 ぜひ皆さんの口コミをお聞かせください!.

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