アマゾン 欲しい もの リスト。 いまさら聞けない!Amazonほしい物リストの使い方をおさらい

Amazonほしい物リストのリンク先URLの取得方法に注意!

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公開されたAmazonのほしい物リストからギフトを贈る事が可能 Amazonの「ほしい物リスト」は、他のユーザーに向けて公開する事が出来ます。 公開されたほしい物リストは他のユーザーが閲覧する事が可能で、そこから商品を購入し、送り先を「ほしい物リストの持ち主」にする事が出来ます。 つまり、ほしい物リストの持ち主に対してプレゼントをする事が可能です。 ギフト用の住所の登録がされている場合、ほしい物リストを公開している方も、ギフトを頂く事を想定しているはずです。 ギフト用の住所が登録されていなければ、ほしい物リストが公開されていてもプレゼントを贈る事は出来ません。 公開されたAmazonのほしい物リストは、自分で検索して見つけたり、SNSやブログなどで見付ける事が出来ます(ブロガーさんなどが公開していたりする)。 ギフトメッセージを入力する事も出来ます。 このギフトメッセージは、納品書に印刷されます。 プレゼントを贈る相手に、37文字の簡単なメッセージを送る事が出来ます。 公開されたほしい物リストからギフトを贈る場合、相手はその金額もだいたい把握しているはずですが、金額を表示しない方がスマートだと思います。

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Amazonでプレゼントの送り方・注意点を紹介|送り主名を自分にする・ほしい物リストから送る方法など

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【友人・知人・家族向け】送り主が自分だと分かるように送る方法• 【SNS・ネット内での知人向け】匿名 個人情報記載なし で送る方法 それぞれの方法を分かりやすく、解説していきます。 【友人・知人・家族向け】送り主が自分だと分かるように送る方法 送り主が自分だと知らせたい 1つめの「【友人・知人・家族向け】送り主が自分だと分かるように送る方法」ですが、「購入するのは自分なのに誰が買ったかわからないことなんてあるの?」と疑問に思うかと思います。 Amazonで商品が届いたときの送り状 配送ラベル が、どんな表記だったか覚えてますか? こんな感じです。 お届け先: 商品購入の際に指定した住所と名前• 送り元: amazon. jp Amazonから発送される商品の場合 例えばプレゼントを送りたい方の住所を入力したとしても、送り主であるあなたの名前はラベルに印刷されません。 送り元は、「amazon. jp」です。 あらかじめ送り主 あなた が、Amazonでプレゼントを送ったことを伝えていれば、問題はありません。 でも、もし伝え忘れてしまったら 「送り主不明」の荷物が届くことになります。 「アマゾンから心当たりのない品物が届いた」「気味が悪い」 せっかくの厚意の品も、恐怖の異物になっちゃいます。 近年では「送りつけ商法」「押しつけ販売」といった詐欺事件もあります。 箱を開けて中身を確認する前に不審がって受取拒否されてしまうこともあり得ます。 解決方法は、購入時に「ギフトの設定をする」です 配送ラベルの「送り元」を自分の名前にするには、下記2つのことをします。 ギフト設定をする 商品購入時に、「ギフト設定」にチェックを入れます• クレジットカード払いにする コンビニ・ネットバンキング・アマゾンギフト券などの支払い方法はNG 商品カートに入っている商品の付近に「ギフト設定 送り主名の表示に必要です 」というチェックボックスがあります。 これにチェックを入れると、送り主名を自分の名前に変更することができます。 下記のように指定してください。 送り先:届けたい方の住所・氏名• 請求先:自分 請求先に指定した名前が「贈り主」として印字されます) 有料の「ギフトラッピング」や「のしシール」などのオプションをつけると、プレゼント感が一気に増します。 ギフトラッピング のしシール 支払いは必ず「クレジットカード」 支払い方法は「クレジットカード払い」を選んでください。 コンビニ払い・ATM・ネットバンキング・電子マネー・Amazonギフト券 全額払い で支払うと、配送ラベルや納品書には、届け先の人の名前しか記載されません。 贈り主であるあなたの名前は一切でてきません。 これは「 ギフト設定をちゃんとしても」名前が表示されなくなります。 また「代金引換 代引き 」は商品を受け取る方が、配送ドライバーさんに代金を支払う方法です。 プレゼントには不向きですので、選択しないようご注意を。 納品書は「金額を表示しない」設定ができる プレゼントに、金額が分かる納品書って入れて欲しくないですよね。 Amazonでは「納品書を入れない」設定は出来ませんが、納品書の「金額を表示しない」設定はできます。 ちなみに「商品によっては値札が取り外せない場合があります」とあり、 ギフト券の場合金額を表示しない設定にすることができませんでした。 通常商品の場合、金額は見えないので送り先に直接送っても安心です。 Amazonでギフト品 贈答品 をお探しなら、「ギフトストア」が便利 Amazonでお中元やお歳暮などの贈答品をお探しなら、「 ギフトストア」が便利です。 季節ごとのギフトから、お誕生日や出産祝いなどイベントに合わせたギフトまで。 贈りたいシーン別・商品のジャンル別に検索できて、話題の商品が簡単に見つかります。 PR 【SNS・ネット内での知人向け】匿名 個人情報記載なし で送る方法 今度は逆に、こちらの住所や氏名などを受け取る人には知らせず、匿名でプレゼントを送る方法を詳しく紹介します。 (私が送ったということは、SNSやメールで伝えればOKですよね。 ) Amazonには欲しい商品を登録できる「 ほしい物リスト」という機能を使います。 ここで紹介するのは「 送りたい相手の ほしい物リストからギフトを送る(プレゼントする)方法」です。 【ほしい物リストから送る側の心配】自分の住所氏名がバレない? ほしい物リストで送る側が、自分の住所氏名が送り状などに記載されないかという心配です。 送り先に自分の住所氏名がバレる・閲覧されることはありません。 実際に私が公開したほしい物リストから、贈り物をもらった際の商品の送り状です。 明細や送り状に 送り主の本名 住所記載はなし 送り主様の個人情報は一切表記されていません。 下記の2つのことをすれば大丈夫です• 「ギフト設定 なし」で送る• 支払いは「Amazonギフト券」を使う 具体的な方法を紹介していきます。 送りたい相手の「ほしい物リスト」から商品を購入する手順 特に難しいことはありません。 送りたい相手の「ほしい物リスト」から商品を購入するだけです。 前提として相手の「ほしい物リストのURL」を送ってもらう。 知っておく必要があります まず相手のほしい物リスト内から、贈りたい品をカートに入れ、注文画面に進みます。 この時に「ギフト設定なし」を選択 チェック します。 贈り物なのでラッピングしたくなる気持ちも分かりますが、ギフトラッピングすると自身の個人情報が印字される可能性大です。 ガマンしましょう。 次にお届け先は「ギフト用に登録された住所」を選択します。 下記は実際に妻のほしい物リストの商品を購入した際のお届け先設定画面です。 後は支払い方法を選択して、注文を確定させるだけです。 支払い方法は「アマゾンギフト券」推奨 支払いは「 アマゾンギフト券」をおすすめします。 クレジットカード支払いで商品を送ると、商品に同封される明細書に、住所・氏名・支払い方法が記載されてしまうことがあります。 先方に個人情報を知られたくない場合は、Amazonギフト券で支払いましょう。 Amazonギフト券は、コンビニ等で売っているアマゾンのカードのことです。 コンビニに行くのが面倒な場合は、「Amazon ネット 」でも購入が可能です。 Amazonギフト券で支払っても、支払い手数料などはかかりません。 自分で使うようにギフト券を購入するなら、「チャージタイプ Amazonチャージ 」のAmazonギフト券がお得です。 最大で購入額の2. 5%が、Amazonポイントでキャッシュバックされます。

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Amazonアシスタント

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本にCD、DVD、衣類、電化製品、日用品、食品まで。 取扱う商品ラインナップの幅広さ、そしてサービスの便利さを魅力とし、多くの人に使われている通販サイトといえば「Amazon」です。 とはいえ注文以外の機能を実はあまり理解できていない、なんて人もいるのではないでしょうか。 そんなAmazonを繰り返し利用する上で絶対に欠かせない機能が「ほしい物リスト」です。 今さら聞けない「ほしい物リスト」の使い方をおさらいしちゃいましょう。 実はAmazon以外の通販サイトの商品だって登録できちゃうんです。 ほしい物リストとは? Amazonの「ほしい物リスト」は、Amazonのアカウントに紐付けて管理できるブックマークサービスです。 気になった商品を登録すると、登録した商品だけを後からリスト形式で管理・確認できます。 ブックマークというとスマホやパソコンのブラウザアプリにも機能としてついていますが、Amazonのほしい物リストはインターネット上に保存されます。 そのためメリットとして、使うスマホやパソコンの機種が変わっても、ブラウザアプリが変わっても、Amazonにログインさえすれば同じ内容にアクセスできるということが挙げられます。 ちなみに「実際どういったように使うものなのか?」がイメージできるよう、筆者自身の日常での使い方も例として載せておきますね。 ・気になった商品を登録。 値下げがないか定期的にチェックする ・よく購入する消耗品を登録。 すぐ注文できるようにしておく ・遠方の友人にほしい物リストを共有。 誕生日プレゼントを贈ってもらう 自分がほしい物を自分がチェックするだけでなく、設定によっては自分以外にも共有することができる。 こういった機能も含めて、さまざま便利な使い方ができる機能になっていますよ。 ほしい物リストの基本的な使い方 まずはこれまでほしい物リストを使ったことがない、という人のために、基本的な使い方をおさらい。 今回はAmazonで買い物をする際に必ず必要な「Amazonアカウント」はすでに作成済みという前提で、それ以降の流れを紹介します。 なお説明に使う画像はパソコン上で表示した内容ですが、スマホからでも、同じメニューを辿っていけばほしい物リストは作成できますよ。 手順1:ほしい物リストを作る Amazonを開いたら[アカウントサービス]と書かれたところをクリックします。 サインイン(ログイン)画面が表示されるので、登録してあるEメールアドレスとパスワードを使ってサインインしましょう。 トップページに戻ったら、右上の[ほしい物リスト]の項目から[ほしい物リストを作成する]を選びます。 画面左に表示された[ほしい物リストを作成する]をクリック。 これでほしい物リストが作成できました。 ちなみに、ほしい物リストは自分で任意に名称を変えたり、複数作ったりすることも可能です。 手順2:気になるものを登録する 気になる商品を見つけたら[ほしい物リストに追加する]と書かれた場所をクリックしてみましょう。 すると「ほしい物リストに追加しました」といったメッセージが表示されます。 登録するための操作はこれだけです。 簡単ですよね。 ほしい物リストの中身を確認する場合は[ほしい物リスト]を選択。 先ほどの商品がきちんとリストに登録されています。 小ワザ:実はAmazon以外でも使える! Amazonのサイト内に用意された「ほしい物リスト」機能ですが、実はAmazon以外の外部通販サイトの商品も登録できること、知っていますか? これはパソコン上からの閲覧・操作時のみ使える小ワザで、次のブラウザアプリであれば使うことができます。 ・Google Chrome ・Mozilla Firefox ・Internet Explorer ・Sogou Explorer ・360 Safe Browser ・360 Quick Browser ・Opera ・Sleipnir ここからはGoogle Chromeで閲覧・操作する場合を例に、設定方法と使い方を紹介していきます。 手順1:Amazonアシスタントをインストール まずはじめに行なうことは「Amazonアシスタント」と呼ばれる、ブラウザの機能を拡張するプログラムのインストールです。 [ほしい物リスト]の中に用意された[何でもほしい物リスト]の項目を選んでみましょう。 するとインターネットブラウザに「amazonアシスタント」と呼ばれる機能をインストールするためのボタンが表示されます。 クリックしてみるとインストール画面へ。 右上の[CHROMEに追加]を選ぶとインストールがはじまります。 インストール後は、ブラウザの右上のAmazonのロゴマークが常時表示されるように。 このロゴマークはボタンになっており、一度クリックしてみると基本的な使い方のチュートリアルを確認できます。 使用前にひととおり確認が必要なので、まずはそちらをチェックしておきましょう。 手順2:Amazonアシスタントを使ってみる Amazonアシスタントを使って、Amazon以外の通販サイトで販売されている商品を、Amazonのほしい物リストに追加してみましょう。 通販サイトで気になる商品を見つけたら、ブラウザ右上のAmazonアシスタントボタンをクリック。 すると「追加(ほしい物リストの名前)」と表示されます。 操作はこれだけです。 なお、この画像で表示されている「積ん読」は筆者が任意で名前をつけたほしい物リストです。 ほしい物リストには、このように自由に名前をつけることもできますよ。 Amazonのほしい物リストの中身を確認してみると、きちんと登録できています。 Amazonは取り扱う商品ジャンル・種類ともに膨大なので、Amazonでは購入できない商品に遭遇することは多くはないかもしれません。 とはいえ、他の通販サイトでしか販売されていない、気になった商品も一括管理できるのは、使ってみると結構便利です。 Amazonを利用するのであれば絶対に外せない便利な機能「ほしい物リスト」。 便利なAmazonをより便利に使うためにも、ぜひ有効に活用してみましょう。

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