レッツエンジョイ東京。 『レッツエンジョイ東京』サイトを一新|株式会社ぐるなび

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レッツエンジョイ東京

デート、家族連れ、お一人様…毎日のおでかけ先をシーン別に提案! 『レッツエンジョイ東京』サイトを一新• 「レッツエンジョイ東京」は、グルメ、ショッピング、レジャー、アミューズメントなど刻々と変化する東京の様々な魅力を発信し、東京でのおでかけが「もっと楽しく!もっと便利に!」なる情報検索サイトとして、月間1億2,000万ページビュー、ユニークユーザー数480万人(2015年2月現在)ものお客様にご利用いただいております。 これまではイベント・エリアといった情報検索中心のサービスでしたが、今回のサイト一新に際し、もっと具体的で魅力的な「東京のおでかけ」をイメージしていただけるよう、利用者自身の「おでかけシーン」を軸に、おでかけ先を提案・サポートするサイトへと生まれ変わります。 目的があいまいで、どこに出かければよいか見出せなかった利用者も、デート、記念日などの具体的な「おでかけシーン」からの提案で、新しいおでかけ先を見つけ、東京を楽しむことが可能になります。 「おでかけシーン」は、デート、ソロ活(一人でのおでかけ)、ファミリー、グループ、女子会、記念日の6種類を設定しています。 週末の行楽から仕事帰りの一人おでかけまで幅広く対応し、今後も順次種類を追加していきます。 また、「おでかけシーン」内では、グルメ、ファッションといったさまざまなおでかけに精通した約50名のキュレーターが「目利き」となり、最新トレンドから穴場情報までを、記事や投稿で表現していきます。 毎週約10本に厳選して紹介する最新記事、週50本程度のキュレーター投稿が、利用者のおでかけを強力にサポートします。 enjoytokyo. 「東京のおでかけをもっと楽しく!もっとおしゃれに!」をコンセプトとし、あらゆるおでかけシーンに沿った装いを多様な切り口で提案することで、利用者と「ファッション」との新しい出会いを創出します。 スタイリスト・入江未悠さんが提案する「春のトレンドデート」コーディネート、モデル・高垣麗子さんの休日スタイル、国内外の有名ブランドの新作アイテムや東京を代表する人気ショップなどを紹介することで、20代~40代の女性を中心とした幅広い層に訴求していきます。

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株式会社レッツエンジョイ東京(101553)の転職・求人情報|【エンジャパン】のエン転職

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学園祭グランプリ2015のMVPには、東京工業大学 大岡山キャンパス「工大祭2015」を選出し、表彰状および副賞を授与しました。 第7回目を迎える本コンテストは、「ふらっと行って楽しめる、東京をもっと魅力的にする学園祭」をコンセプトに、過去最多となる100キャンパスから応募がありました。 この中から、1次審査の書類審査を通過した40キャンパスを対象に、応募テーマに沿った学園祭が実施されているかを学園祭実行委員OBを中心とした学生事務局「学プリ隊」と「レッツエンジョイ東京」が訪問審査を行い、総合的な評価によりMVPが決定しました。 MVP 東京工業大学 大岡山キャンパス 「工大祭2015」 (写真)右:工大祭実行委員会の皆さん。 左:㈱ぐるなび代表取締役社長 久保征一郎 (写真)学園祭当日に正門前に飾られた作品「立体に見える平面画、のような立体画」 東京工業大学 大岡山キャンパス 工大祭実行委員会 委員長 伊藤大造さんのコメント 3年間、学園祭第一で学生生活を送ってきたようなところがあったのでそれが報われ、嬉しく思います。 今回の受賞は、協力していただいた方々、来場していただいた方々によるものと思っています。 来年もレッツエンジョイ東京学園祭グランプリ1位の名にはじないような学園祭を開いていきたいと思います。 受賞のポイント 校舎や科学実験器具をレゴブロックで再現する展示からAR技術を用いたゲームまで、工業大学ならではの多彩な企画が楽しめたことはもちろん、フリーマーケットやスタンプラリーなど地域住民や商店街を巻き込んだイベントも多数開催し、大いに盛り上がっていた。 また、学内の装飾も工夫がなされており、テーマの「The Future」を想起させるような近未来的イメージが好印象。 大人から子供まで本当に幅広い世代の方が来場しており、誰もが楽しめる学園祭となっていた点がMVP受賞につながりました。 また、大学周辺地域の活性化を目指した地域密着型の企画や取り組みを表彰する「地域活性化賞」や、学園祭を通じて東京の若者たちの才能が開花するチャンスを増やすことを目的とした、「ベストプロデューサー賞」、「未来アーティスト賞」、「デザイナー賞」、「サイエンティスト賞」、「協賛賞」を実行委員会、参加団体・サークルから選出しました。 さらに、学園祭グランプリの連動企画として二年目の開催となる大学生の夢と目標を応援する「三井住友VISAデビュープラカードpresentsデビューサポート2015」のグランプリや、ヤマサ醤油の協賛連動企画「あたりまえを変えてみよう!」の総合グランプリも合わせて発表しました。 大学内&大学外の絆作りにも一役かったという点が高く評価されました。 若杉祭の実行委員会にも所属している林さんは、なんと自らスポンサー企業からのタイアップを取ってきて、イベント終了後に競技にも使われるキューブパズルを200名様にプレゼンするなど、セルフプロデュース能力が高いと評価され入賞となりました。 伝えたい思いを第三者にしっかり届けられたという結果が一番の評価ポイントとなりました。 「縁日 つくば」 受賞のポイント プログラミングや電子工作を駆使した射的・金魚すくい・縁日をテーマとしたミニゲームなど、一般の人も楽しめるエンタメ要素が高く「21世紀型の縁日」といえる点が高く評価されました。 現地でもかなりの列が出来ており人気が伺えた。 番号で待つ形式だったが、その番号をバラの造花に番号を付けて渡していたのも印象的だった。 模擬店の中でもかなり混んでいて忙しい中でも、丁寧な接客だった点も高評価でした。 これまでの確かな努力・創意工夫に裏付けられた夢と目標の具体性や、多くの仲間と共有する夢への眩しいくらいの情熱が決め手となりました。 サプライズで人を喜ばせることが大好きな岩名さんが、このデビューサポートを通じて、彼自身にとっての大きなサプライズ、新たな成長に繋がることへの期待も込めての受賞となりました。 学園祭グランプリ2015連動企画「デビューサポート2015」では、叶えたい自身の夢と目標「大型スタジオを使ってホラーアトラクション開催をする」を応募した岩名謙太さんが選出され、実現に向けてサポートされることが約束されました。 協賛連動企画「あたりまえを変えてみよう!」では、学園祭グランプリのグルメ部門と連動して「ヤマサ 鮮度の一滴 超特選しょうゆ」を使い、指定の条件に沿ってメニューや模擬店のPRムービーを作成してエントリーすると、ユーザーの人気投票により豪華賞品がもらえるコンテストを開催しました。 こちらの総合グランプリを受賞した模擬店出店団体が表彰されました。

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「株式会社レッツエンジョイ東京」設立のお知らせ|株式会社レッツエンジョイ東京のプレスリリース

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学園祭グランプリ2015のMVPには、東京工業大学 大岡山キャンパス「工大祭2015」を選出し、表彰状および副賞を授与しました。 第7回目を迎える本コンテストは、「ふらっと行って楽しめる、東京をもっと魅力的にする学園祭」をコンセプトに、過去最多となる100キャンパスから応募がありました。 この中から、1次審査の書類審査を通過した40キャンパスを対象に、応募テーマに沿った学園祭が実施されているかを学園祭実行委員OBを中心とした学生事務局「学プリ隊」と「レッツエンジョイ東京」が訪問審査を行い、総合的な評価によりMVPが決定しました。 MVP 東京工業大学 大岡山キャンパス 「工大祭2015」 (写真)右:工大祭実行委員会の皆さん。 左:㈱ぐるなび代表取締役社長 久保征一郎 (写真)学園祭当日に正門前に飾られた作品「立体に見える平面画、のような立体画」 東京工業大学 大岡山キャンパス 工大祭実行委員会 委員長 伊藤大造さんのコメント 3年間、学園祭第一で学生生活を送ってきたようなところがあったのでそれが報われ、嬉しく思います。 今回の受賞は、協力していただいた方々、来場していただいた方々によるものと思っています。 来年もレッツエンジョイ東京学園祭グランプリ1位の名にはじないような学園祭を開いていきたいと思います。 受賞のポイント 校舎や科学実験器具をレゴブロックで再現する展示からAR技術を用いたゲームまで、工業大学ならではの多彩な企画が楽しめたことはもちろん、フリーマーケットやスタンプラリーなど地域住民や商店街を巻き込んだイベントも多数開催し、大いに盛り上がっていた。 また、学内の装飾も工夫がなされており、テーマの「The Future」を想起させるような近未来的イメージが好印象。 大人から子供まで本当に幅広い世代の方が来場しており、誰もが楽しめる学園祭となっていた点がMVP受賞につながりました。 また、大学周辺地域の活性化を目指した地域密着型の企画や取り組みを表彰する「地域活性化賞」や、学園祭を通じて東京の若者たちの才能が開花するチャンスを増やすことを目的とした、「ベストプロデューサー賞」、「未来アーティスト賞」、「デザイナー賞」、「サイエンティスト賞」、「協賛賞」を実行委員会、参加団体・サークルから選出しました。 さらに、学園祭グランプリの連動企画として二年目の開催となる大学生の夢と目標を応援する「三井住友VISAデビュープラカードpresentsデビューサポート2015」のグランプリや、ヤマサ醤油の協賛連動企画「あたりまえを変えてみよう!」の総合グランプリも合わせて発表しました。 大学内&大学外の絆作りにも一役かったという点が高く評価されました。 若杉祭の実行委員会にも所属している林さんは、なんと自らスポンサー企業からのタイアップを取ってきて、イベント終了後に競技にも使われるキューブパズルを200名様にプレゼンするなど、セルフプロデュース能力が高いと評価され入賞となりました。 伝えたい思いを第三者にしっかり届けられたという結果が一番の評価ポイントとなりました。 「縁日 つくば」 受賞のポイント プログラミングや電子工作を駆使した射的・金魚すくい・縁日をテーマとしたミニゲームなど、一般の人も楽しめるエンタメ要素が高く「21世紀型の縁日」といえる点が高く評価されました。 現地でもかなりの列が出来ており人気が伺えた。 番号で待つ形式だったが、その番号をバラの造花に番号を付けて渡していたのも印象的だった。 模擬店の中でもかなり混んでいて忙しい中でも、丁寧な接客だった点も高評価でした。 これまでの確かな努力・創意工夫に裏付けられた夢と目標の具体性や、多くの仲間と共有する夢への眩しいくらいの情熱が決め手となりました。 サプライズで人を喜ばせることが大好きな岩名さんが、このデビューサポートを通じて、彼自身にとっての大きなサプライズ、新たな成長に繋がることへの期待も込めての受賞となりました。 学園祭グランプリ2015連動企画「デビューサポート2015」では、叶えたい自身の夢と目標「大型スタジオを使ってホラーアトラクション開催をする」を応募した岩名謙太さんが選出され、実現に向けてサポートされることが約束されました。 協賛連動企画「あたりまえを変えてみよう!」では、学園祭グランプリのグルメ部門と連動して「ヤマサ 鮮度の一滴 超特選しょうゆ」を使い、指定の条件に沿ってメニューや模擬店のPRムービーを作成してエントリーすると、ユーザーの人気投票により豪華賞品がもらえるコンテストを開催しました。 こちらの総合グランプリを受賞した模擬店出店団体が表彰されました。

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