綾瀬 はるか アクション。 綾瀬はるか

綾瀬はるか、アクション女優としての実力は? 話題となった格闘シーンを識者が考察|Real Sound|リアルサウンド 映画部

綾瀬 はるか アクション

ドラマ『奥様は取扱注意』どんなドラマ? ドラマ『奥様は取扱注意』 2017年10月 毎週水曜よる10時放送。 日本テレビ。 キャスト: 綾瀬はるか、西島秀俊、広末涼子、本田翼・・・。 あらすじ 伊佐山菜美(綾瀬はるか)は、ひともうらやむちょっとセレブな専業主婦。 ワケありの人生をやり直して穏やかな幸せを手に入れるため、合コンでゲットした旦那と結婚し、閑静な高級住宅街に引っ越してきた。 しかし暮らし始めて一年とたたないうちに、彼女は気づいてしまう。 幸せに見える主婦たちが抱える様々なトラブルに・・・。 実は菜美、料理も掃除も超苦手だけど、正義感が強く、怒らせたら超狂暴!世の中のルールなんてお構いなしに危ない場所に突入していく! そのわけは夫にも内緒の過去にある。 天涯孤独に生まれ育った菜見は、スリルあふれる生活にヤミツキで、愛情も知らずにタフに生きてきたのだった。 そんな菜美が、主婦たちとの友情や、そばに寄り添う旦那の存在によって本当のやさしさと温かさを知っていく、守るものができたとき、女は誰より強くなる? こんなあらすじですが、映画『96時間』『アジョシ』など、 「ナメてたら、実は最強の人間だったシリーズ」が連続ドラマになるということですね。 キャストもかなり豪華ですし、どの局も秋のドラマは結構力を入れている雰囲気が伝わってきますね。 『奥様は取扱注意』綾瀬はるかのアクションがすごい? このドラマ、スゴイのはキャストだけではなくて、 注目なのが「アクション」 実はこのドラマの脚本家が2017年春ドラマの『CRISIS』そして『SP』『BPRDER』など、本格的なアクションドラマに定評のある 「金城一紀」さんが担当しています。 金城一紀(かねしろかずき) 1968年10月29日生まれ、日本の小説家、脚本家。 主な作品に小説『GO』『レヴォリューションNo,3』脚本作品に『SP』シリーズ『BORDER』シリーズ、『CRISIS』などがある。 実は金城さん、自身がかつてボクサーになろうと考えたことがあるほど格闘技に造詣が深く、 特に詳しいのが東南アジアやフィリピンなどで広く普及している『カリ・シラット』という武術。 武器を持った相手に対しても素手で対抗でき、素手だけでなく武器での格闘も念頭に入れた武術で、アメリカ軍やFBIでも、部分的に取り入れられている武術なのですが、金城さん、この『カリ・シラット』にかなり精通していて、ドラマの演出の際に、金城さん自ら武術やアクションの慣習をつとめるそうです。 実際、2017年春に放送されたドラマ『CRISIS』でのアクションも本格的な素晴らしいものでしたが、 現在の日本の連続ドラマではありえないくらいのかっこいいアクションで、視聴者の度肝を抜いていました。 そんな金城さんが脚本を務めるドラマということで、今回のドラマも、かなり「アクション」が期待できそうですね。 スポンサードリンク ご存知の方もいらっしゃると思いますが、2016年3月から3シーズンにわたって『精霊の守り人』というファンタジードラマにて、 結構ハードなアクションを披露しています。 この『精霊の守り人』は、もともと根強いファンの多いファンタジー小説が原作なのですが、当初綾瀬さんがキャスティングされた際、 ファンから批判が出ていました。 しかし、実際に放送が始まってみるとそのアクションぶりに評価は一転、いい評価を得ていました。 「『精霊の守り人』では撮影の3カ月前から毎日200回の腕立て伏せと、30回5セットの腹筋で肉体改造に励んでいたとか。 しかも、ボクシング的な動きや回し蹴りまでトレーニングに取り入れ、食事では野菜やタンパク質を意識して摂取していたと話していました。 結果、肩幅もがっちりした逞しい身体に変貌していましたよね。 asahi. html? 3か月前って、かなり気合が入ってますね。 もともと綾瀬はるかさん、中学時代はバスケ部、足も抜群に早かったといわれていますし、ふんわりした雰囲気のわりに運動神経はかなり高いようで、今回のアクションもかなり期待ができますね。 というか、美しくて、天然ぽいかわいさもあって、しかもアクションもできて強いとなったら、ますます人の打ちどころのない女優さんですね。 2008年に公開された映画『僕の彼女はサイボーグ』でも激しいアクションを披露していましたし、女版座頭市の『ICHI』でも激しい殺陣を披露したりしていましたから、今度のドラマも、かなり見ごたえのあるアクションが見られそうですね。 ドラマ『奥様は取扱注意』綾瀬はるかさんのアクションに対するみんなの反応は? まだドラマは放送されていません が、綾瀬はるかさんがアクションをするということで、みなさんどんな反応をしているのか、見てみましょう。 「金城さんのドラマなら、綾瀬はるかのアクション見れるよね。 楽しみー。 」 「綾瀬はるかのアクション物なら、どシリアスなのを観たいんだけどな。 一切表情を変えないクールなヒットマンとかな」 「精霊の守り人の綾瀬はるか。 CRISISの西島秀俊。 私は忘れないぞ。 大河ドラマの八重の桜では兄妹役で鉄砲持ち、上半身ムキムキな2人を。 そんな2人が共演して、脚本が金城さんなんて、アクションも内容も期待しかないじゃないか。 」 綾瀬はるかさんのアクションのすごさを知っている人は知っているみたいで、大いに期待している人が結構いますね。 旦那さんが西島秀俊さんということで、最終的に夫婦でバトル?という展開になっていく可能性も否定できませんね。 ちなみに、脚本家の金城さんがツイッターにて、綾瀬はるかさんのあざのできた足をアップしていましたが、写真を見るに、かなり激しいアクションをしていることがうかがえます。 これは本当に今から楽しみですね。 綾瀬はるか様の生足です。 青タンはアクション稽古の成果です。 — 金城一紀 pageturner1029 2017年9月5日.

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綾瀬はるかのアクションが下手!現在の彼氏は誰?結婚できない理由も!

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2017年に放送され、最高視聴率14. 映画化の話は、当時からあったのでしょうか? 綾瀬:映画化したい、というのはあったと思うけど、具体的には決まってなかったと思います。 最終回が、勇輝(西島秀俊)が菜美(綾瀬はるか)に拳銃を向けて「バン!」って音で終わっていましたからね。 このあと二人はどうなっちゃうの…って私も気になってたから、続きを映画で作るって聞いた時はすごく楽しみで。 西島:じつは現場でも、結局あの時何が起きたのかの答えがなくて、それぞれが解釈するという形になっていましたね。 僕も、このあとこの二人はどうなるんだろうと気になっていたんですが、それを映画の台本で知りました。 菜美と勇輝として久しぶりに顔を合わせた時は、どんな気持ちでしたか? 綾瀬:懐かしい人に会った、って感じですね。 西島:「おう!」みたいな感じだったかな。 違和感は全然なくて、2年ぶりとは思えなかったですね。 綾瀬:クランクインして最初に、アクションシーンの撮影から入ったのもよかったのかも。 西島:アクションの稽古をずっとやっていたのもあったし、戸惑う余裕はなかったかもしれないです。 綾瀬:とはいえ、二人で言い合うシーンは「今のいい感じ?」「こんなんだったっけ?」って探り探りなところもあった気が…。 西島:違うよ、はる坊がダメ出ししたんじゃん。 「お兄ちゃんそんなんでいいの? もっとちょうだいよ」って。 まあ連ドラの時からの普通のやりとりなんですけど。 綾瀬:あはは、ごめんね。 お兄ちゃんはとくに言いやすいキャラで。 西島:自分が出てない作品でも「あの撃ち方、めちゃくちゃかっこ悪いんだけど」って僕に連絡してきて、うるさいんですよ(笑)。 ところで、ドラマとの違いは、どんなところに感じましたか? 綾瀬:記憶をなくした菜美は名前を変えて地方の町で久実として、勇輝は裕司として生きているところから始まるんですが、菜美のキャラが全然違うから別人みたいだった。 菜美からすれば「この人はあなたの旦那さんです」って教えられたとはいえ、知らない男の人と生活しているのと一緒だから、不安なまま暗いトンネルの中にずっといるというような心情だったし。 あとは、アクションがさらにパワーアップしています。 西島:ドラマでは、戦う相手が街のDV夫とかだったから。 綾瀬:そう、ちょろい感じでやっつけてましたからね(笑)。 西島:ちょろい、って(笑)。 でも今回の敵は屈強な外国人で、本当に軍隊にいたような人たち。 綾瀬:そうそう。 もちろん今回もアクションはすべて自分でやっているんだけど、ラスボスみたいなロシア人の俳優さんは背も高いし力も強くて。 しかも本番になると気合が入るぶん、さらに強く向かってくるし、間一髪でよけなければいけない動きもあって本当に危なかったんです。 西島:でも仕上がりを見て本当にびっくりした。 よっぽど時間をかけて集中して稽古したことがよくわかる。 日本人でこんなアクションができる女優がいるんだなって、感心しました。 綾瀬:うれしいです。 西島:あの体格の大きなロシア人と互角に戦うのは男でも難しい。 その体格差を技とスピードでかわすあたり、説得力がある動きでした。 まあ実際に、はる坊の蹴りは強いもんね。 綾瀬:あら、ごめんなさい。 私も本番になると強くなるのね(笑)。 今作でも相当練習されたんですね。 綾瀬:いやぁ、ほどほどにですよ。 綾瀬:こっちも疲れてるし、やりたいわけじゃないのよ。 でも本番をいかにスムーズに進めるかって考えると、強迫観念から渋々…。 西島:絶対好きでやってたように見えたけどね。 しかも、撮影後にやりたくないのは俺たちよりもアクションチームだし(笑)。 綾瀬:そっか(笑)。 あやせ・はるか 1985年3月24日生まれ、広島県出身。 主演作に大河ドラマ『八重の桜』(NHK)や『義母と娘のブルース』(TBS)など。 NHK紅白歌合戦の司会を3度務めるなど、幅広く活躍。 にしじま・ひでとし 1971年3月29日生まれ、東京都出身。 出演作に連続テレビ小説『とと姉ちゃん』(NHK)、『きのう何食べた?』(テレ東)など。 映画『シン・ウルトラマン』が公開予定。 『奥様は、取り扱い注意』 元特殊工作員の菜美と、現役エリート公安の勇輝は共に、久実と裕司に名前を変えて地方で暮らしていたが、実は菜美は記憶をなくしていた。 そして、国家レベルの大きな事件へ巻き込まれてしまう…。 近日公開予定。

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人気ドラマ『奥様は、取り扱い注意』映画化、綾瀬はるか×西島秀俊の“史上最強の夫婦喧嘩”その後を描く

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綾瀬はるかさんが「嵐にしやがれ!」の人気企画、THIS IS MJに登場し、THIS IS AH 綾瀬はるかの頭文字)としてアクションシーンに挑戦しています。 街で不良に絡まれた綾瀬はるかさんは向かってくる不良に対して本格撃退術を披露しています。 はじめは勢いがつかずTAKE2をお願いしたり、状況に笑ってしまったりとふんわりした雰囲気とは対照的なアクションを見せていますね!すごいです。 html 綾瀬はるかさんのアクションシーンがすごい!となったドラマの一つに、 「奥様は取り扱い注意」があります。 西島秀俊さんと夫婦役ですがお互い強く、度々本格的なアクションシーンを披露していた綾瀬はるかさん。 こちらのアクションは、 格闘技の「カリ・シラット」という技を使っているようで、かなり特訓したようです。 短槍の使い手である主人公バルサを演じている綾瀬はるかさん。 敵が次々襲い掛かってきますが、それを倒すべく 「精霊の守り人」でもアクションシーンを披露しています。 綾瀬はるかさんのアクションに、 「クローズZERO」や「新宿スワン」で格闘シーンも手掛けてきた辻井氏が、 「プロのスタントマンをひるませるだけの天性の才能がある」と絶賛するほど、綾瀬はるかさんの身体能力は高かったようです。 身体も柔らかく、本能的な部分も持ち合わせている綾瀬はるかさんは練習してもなかなか習得できないタイミングの感性が素晴らしかったとの事。 教えて出来るものでもない天性なので、アクションシーンには向いている女優さんのようですね。 綾瀬はるかの運動神経の良さが見えるCMやメイキング動画 そんな天性を持ち合わせている綾瀬はるかさん。 中学生時代はバスケットボール部だったという綾瀬はるかさん。 しかし、さすがに大人になってからはやっていないので覚えているかどうかですよね! トレーニングの他にもゲームに参加して身長を活かしたリバウンドを取るなど大活躍しています。 コメントでは、 綾瀬はるかとバスケできるなんて幸せかよ バスケ上手い! と、経験者とはいえブランクのあるバスケットボールも認められる上手さのようですね。 綾瀬はるかの運動神経が良い理由とエピソードは? 綾瀬はるかさんの運動神経の良さは、努力の賜物と言えると思います。 腕立て伏せ200回• 腹筋30回5セット• 週2~3回のジョギング• スタイルキープはもちろん、体を柔らかくすることも演技につながる事から努力していらっしゃるのですね。 seesaa. html そんな綾瀬はるかさんは学生時代から足も速く、50メートル7秒台と驚異的な速さを持っています! 陸上部の顧問から駅伝メンバーに引き抜かれたり、日本生命保険のCMでヒール姿でハードル競技にチャレンジしましたがたった数回でOKが出てしまったとか。

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