イオン タウン 四日市 泊 プレ オープン。 イオンタウン四日市泊 2019年秋リニューアルオープン

三重県四日市市泊小柳町に「イオンタウン四日市泊」がグランドオープン!

イオン タウン 四日市 泊 プレ オープン

イオンは10月30日、三重県四日市市に11月16日「イオンタウン四日市泊」をオープンすると発表した。 1995年3月15日に「パワーシティ四日市」としてオープン、2011年に「イオンタウン四日市泊」と名称を変更し23年間にわたり営業したのち、2018年2月28日に一旦営業を終了した店舗を建替え、再出店するもの。 <イオンタウン四日市泊> 施設コンセプトは、「集い・育み・元気発信!3世代パワーステーション」で、24時間営業のスーパーマーケット「マックスバリュ」や、地域最大規模のホームセンター「スーパービバホーム」、市内最大規模のグルメゾーンを導入する。 家電量販店、キッズ用品、ファッション、雑貨など108の専門店を集積する。 行政と連携したインフォメーションや地元の「四日市あすなろう鉄道」紹介コーナーも設置する。 1階には明るく開放的なカフェやレストラン、人気の食物販が集まるエリアを配置。 2階には、子ども連れに嬉しい小上がりを配置した約700席のフードコートを展開する。 伊賀のもくもくファームが新業態として手掛ける農場カフェレストラン「農場カフェレストランSaRaRa」、京都嵐山で有名な手作り豆腐とそば料理の「清修庵」が出店する。 別棟には、伊勢湾から仕入れた厳選した海鮮とこだわり銘柄の日本酒を楽しめる居酒屋「海の台所鱗屋」が10月18日に先行オープンしている。 カフェでは旬なラテやコーヒーが楽しめる「スターバックスコーヒー」、世界中から厳選された本格珈琲が楽しめる「倉式珈琲」、四日市で行列ができる人気タピオカ店の「ボバカフェ」が出店する。 フードコートでは、名古屋めしやスイーツで人気の「名古屋めしかま濃」や、新鮮な魚介を気軽に楽しめる「おさかなごはんbowl kitchen」がオープンする。 鈴鹿市で行列の絶えない人気店「中華そば大林」がSC初出店、秘伝のタレに漬け込んだ唐揚げが人気の「鶏匠縁屋」が三重県に初出店する。 食物販ではM、みたらし小餅で有名な創業380年の老舗和菓子店「千鳥屋宗家」、北海道グルメや名産品、ソフトクリームが人気の「北海道うまいもの館」、原材料にこだわり、焼き立ての食パンを提供する「一本堂」が三重県に初出店する。 家電専門店の「Joshin」、100円ショップの「ダイソー」が出店。 旬のファッションアイテムからベーシックアイテムを取りそろえた「ユニクロ」・「GU」が出店する。 ライフタイル雑貨&ホビーでは、300円からのプチプライス雑貨を取り扱う「スリーピー」や、日々のくらしのなかに気軽な楽しさを提案する生活雑貨専門店の「デコホーム」が三重県に初出店する。 人とペットが楽しい時間を過ごすための新しいライフスタイルを提案する「PETEMO」が出店する。 ヘルス&ウエルネスでは、24時間いつでもワークアウトできるジム「エニタイムフィットネス」、表現力や積極性を育むと注目のキッズスクール「イオン新体操」が出店する。 天然溶岩石で美を磨くホットヨガスタジオ「アミーダ」、動きたくなる身体づくりをサポートする「ポジティブストレッチ」が三重県に初進出する。 羽毛布団などの大物や大量の洗濯にも対応するコインランドリーの「ランドリーカーサ」、身体をいたわるボディケアツール専門店の「ドクターエア」、美容院の白髪染めをもっと身近に利用できる「CASACOLOR」が出店する。 四日市市に隣接する鈴鹿市が世界に誇るモータースポーツをより身近に体験できるファミリー向けモータースポーツ施設「MIE Route 1 Circuit」が出店。 6~10歳のお子さまを対象とし、モータースポーツの1つであるEVカートのコースを日本で初めてSC内に常設し、将来のレーサー育成を目指したスクールを展開する。 大人や、女性専用カートも用意し、家族で楽しめるサーキットとなる。 イオンのマタニティ・ベビー・キッズの総合専門店「キッズリパブリック」は、「総合子育て応援事業」として地域全体で「安心して子育てができる街づくり」を応援する。 出産準備から未就学児童まで、ベビー用品やおもちゃを三重県内最大規模で展開し、子育てをサポートする。 ベビーコーナーでは、ベビーカーや抱っこひもを国内から海外ブランドまで幅広く取りそろえる。 豊富な知識を有するコンシェルジュとして「ベビーアドバイザー」が相談事に対応する。 おもちゃコーナーでは2020年、小学校でプログラミングが必修化されることで注目が高まる「キッズ用パソコン」や子どもの考える力や豊かな創造性を育む「LEGOR」を東海エリアのイオン最大規模で展開する。 実際に商品をさわって試せる「タッチ&トライコーナー」も設置することで、親子でおもちゃを使った学びや遊びを楽しめる。 本を通じた良質なインプット(ヨム)、アウトプット(カク・ウゴク)を体験できる。 2階には、子どもが伸び伸びと遊ぶことができる遊び場「KIDS FIELD」を設置。 四日市市と連携した子育て支援イベントを定期的に開催する。

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三重県四日市市泊小柳町に「イオンタウン四日市泊」がグランドオープン!

イオン タウン 四日市 泊 プレ オープン

概要 [ ] 旧店舗 [ ] 東亜紡績 現・ 泊工場跡地を 同社とが共同で再開発し 、「パワーシティー四日市」として1995年 平成7年 3月15日に開業した。 約10万m 2の敷地に 、開業時点で9棟の建物で構成された形式のショッピングセンターで 、様々な業態のカテゴリキラーなど28店舗が出店していた。 開業時にはイオングループの当時の新業態であった「」と「」が初めて同時に出店したほか、ケーヨージャスコ「」も出店するなどイオンが当時総合スーパー以外で展開し始めていた大型店を揃って出店していた。 この「マックスバリュー」は第1号店「江刺店」に次ぐ2号店であった。 またイオングループ以外では、玩具などの大型店 やが5,000m 2を超える大型の娯楽施設 などが開業時に出店していた。 核店舗の1つ「マックスバリュ四日市店」は、開店当初はジャスコの直営店であったが、2001年8月20日に 吸収分割 方式によってが運営を引き継いだ。 イオンリテールの運営していた中小型ショッピングセンターをの運営に委託することになったことに伴って同社の管理運営に移行し 、 平成23年 11月21日に「 パワーシティ四日市」から「 イオンタウン四日市泊」に名称が変更された。 平成30年 、建て替えのため一旦閉店。 新店舗 [ ] イオンタウンは10月29日に起工式を行い、本格的建設工事に着工。 2019年4月24日、先行してスーパービバホーム四日市泊店がオープン。 11月16日、メイン棟含めた全店舗がグランドオープンした。 この際に核店舗のマックスバリュ四日市店がマックスバリュ四日市泊店に店舗名を変更。 イオンタウンと名乗る施設の中では表記上、イオンタウンユーカリが丘に継いでなんと、日本で2番目に大きい店舗となっている。 新店舗は約700m北側の敵対関係にありイオンタウン四日市泊の開業により日永カヨーにとって大きな痛手となった 沿革 [ ]• 7年 - イオン初のパワーセンターとして「パワーシティ四日市」が開業。 平成13年 - 核店舗のマックスバリュの運営会社がからに変更。 平成23年 - 施設名称をパワーシティ四日市から「イオンタウン四日市泊」に変更。 平成30年 - 建て替えのため全区画閉店。 平成31年 - 別棟ホームセンターが先行してオープン。 2019年 元年 - グランドオープン。 令和2年 - 最寄りバス停名を「泊町北」から「イオンタウン四日市泊」に変更し、敷地内に移設。 テナント [ ] 新店舗は全108店舗、そのうち三重県初出店が22店舗、四日市初出店が45店舗、地元 三重県に本社がある 企業が22店舗となっている。 過去にあった大型テナント [ ] スポーツオーソリティ 先述の通り、開業時点では「マックスバリュー」や「メガマート」、「ビッグ・バーン」といったイオングループの大型店のほか 、「トイザらス」 やの大型の娯楽施設「ガルボ」 、メンズプラザアオキなどが大型のテナントとして出店していた。 その後、競合の増加により、商圏が合わなくなった「メガマート」、「ビッグ・バーン」はそれぞれ「スポーツオーソリティ」の日本2号店 、「オフィスマックス」の日本1号店 とイオングループが海外の会社と提携した新規形態店舗への入れ替えが行われた。 その後テナントの入れ替え、運営者変更などがあり、24時間営業でが運営する「マックスバリュ」、「スポーツオーソリティ」、「トイザらス」などが代表的な大型のテナントとなった。 閉店時に存在した大型テナント [ ]• :5,747m 2 開業時は3,195m 2• :4,220m 2• ・:2,654m 2• ザ・ダイソーイオンタウン四日市泊店• 三洋堂書店イオンタウン四日市泊店• スギ薬局イオンタウン四日市泊店• ライトオンイオンタウン四日市泊店• 四日市泊アミューズメントパーク 旧SC運営中に閉店したテナント [ ]• :4,220m 2 後のスポーツオーソリティ• :4,765m 2 セガエンターテイメント四日市ガルボ屋内遊園地:5,000m 2超 後の服部家具センター部分 ・マクドナルドパワーシティサテライト店 (開業からしばらくは当施設内にマクドナルドが2店舗あったが片方は閉店し、後にワイモバイルとなる。 ) 旧イオンタウン四日市泊時代の構造 [ ] パワーシティ四日市時代はメインゾーンと、サブゾーンが完全に分かれており雨の日には少し不便であった。 (メインゾーンは、今で言うイオンタウン本館の場所、サブゾーンは今で言うスーパービバホームの場所) メインゾーンにあったテナント (現在のイオンタウン四日市泊本館の場所)• マックスバリュ• セガエンターテイメントの四日市ガルボ(後に服部家具センターとなる)• トイザらス・ベビーザらス• ザ・ダイソー(後にサブゾーンへ移店)• スギ薬局• 三洋堂書店(ダイソー移店跡に開業)• ケンタッキーフライドチキン• マクドナルドパワーシティ店(後にイオンタウン四日市泊店となる。 ベビーフェイスプラネッツ• 歌行燈• サイゼリヤ• 四日市泊アミューズメントパーク(セガエンターテイメントの四日市ガルボが閉店後セガとは別の場所に四日市泊アミューズメントパークが開業)• スポーツオーソリティ(メガマート閉店跡に開業、国内2号店) サブゾーンにあったテナント (現在のスーパービバホームの場所)• オフィスマックス(後に閉店し、ダイソーとふとんのタナカ)• グッドウィル(後に閉店し、ホビーショップタムタム)• マクドナルドパワーシティサテライト店(同施設に2店舗もいらないことから、後に閉店し、跡にワイモバイルが開業) 脚注 [ ] 注釈 [ ]• 2018年8月1日. 2018年8月21日閲覧。 2018年9月3日閲覧。 日本食糧新聞社. 1995年9月30日• 2018年8月30日. 2018年10月26日閲覧。 2017年12月31日. 2018年7月1日閲覧。 イオンタウン株式会社 2018年10月24日. 2018年10月24日閲覧。 株式会社 2017年12月5日. 2018年3月9日閲覧。 日本食糧新聞社. 1995年3月29日• 日本食糧新聞社. 1995年2月6日• , p. 674. 日本食糧新聞社. 1995年9月30日• - マックスバリュ中部ニュースリリース、2014年8月20日閲覧。 日本経済新聞社. 2013年10月24日• 株式会社 LIXIL ビバ 2019年4月9日. 2019年4月12日閲覧。 イオンタウン株式会社 2019年10月30日. 2019-11-31閲覧。 , p. 695. , pp. 675,695. 外部リンク [ ] ウィキメディア・コモンズには、 に関連するカテゴリがあります。 旧店舗のウェブアーカイブ• - アーカイブの仕様上ヘッダーがイオンタウン四日市泊 この項目は、に関連した です。 などしてくださる()。

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イオンタウン四日市泊が閉店・改装リニューアル!いつオープン?

イオン タウン 四日市 泊 プレ オープン

日本初!EVカートサーキットが誕生 モータースポーツが身近に体験できるモータースポーツ施設「 MIE Route 1 Circuit」が誕生! こちらでは日本初となるSC常設型のサーキットでEVカートによるモータースポーツ体験ができます! お隣の鈴鹿市に大きなサーキットを有する三重県ならではの施設ですね。 スターバックスコーヒーが出店 スターバックスコーヒーイオンタウン四日市泊店が出店! イオンタウン四日市泊周辺ではアピタ四日市店やスターバックスコーヒー 四日市尾平店に続く出店ですね。 UNIQLOとGUが同時出店 ユニクロイオンタウン四日市泊店と ジーユーイオンタウン四日市泊店が同時出店! 1つの商業施設にファーストリテイリングが運営する店舗が2店舗あると買い回りしやすいですね。 カルディコーヒーファームが出店! カルディコーヒーファームイオンタウン四日市泊店が出店! 輸入食品とコーヒー豆のお店です。 今まで鈴鹿市か桑名市まで行く必要があったので、ありがたいですね。 跡地はどうなる? イオンタウン四日市泊が2018年2月28日でいったん閉店となるわけですが、跡地はどうなるのか考えていきます。 報道では、 2019年秋のリニューアルオープンを目指し、建物の建て替え、行政や関係各所と検討を重ね、意見と要望を取り入れながら、毎日の暮らしをより豊かにする専門店を揃えた、地域と時代に合わせた進化したショッピングセンター作りをすすめる。 ( 2017-12-07) と書かれています。 「進化したショッピングセンター」「2019年秋開業」などを考えると、今のような駐車場にばらばらと店舗が並ぶ形態ではなくモール型のショッピングセンターとなる可能性もあります。 イオンタウン四日市泊の敷地面積は100,000㎡と広大なので、モール型も建設可能だと思います。 ただし、商業施設の規模などは四日市市や近所住民との協議の必要はあるでしょう。 いずれにせよ、今よりも新しくなって、時代に合った商業施設になってほしいものです。 【追記】実際に、モール型のショッピングセンターになる見込みです。

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