横浜市緑区 ハザードマップ。 神奈川県横浜市緑区長津田のハザードマップ【地震・洪水・土砂災害】

土砂災害ハザードマップ

横浜市緑区 ハザードマップ

自然災害ハザードマップ 横浜市では7つのハザードマップを作成しています。 地震マップ• 液状化マップ• 津波マップ• 洪水ハザードマップ• 内水ハザードマップ• 高潮警戒区域• 土砂災害ハザードマップ 地震マップ 横浜市の地震ハザードマップは3種類あります。 それぞれ各区別と市全域の合計19枚のマップで構成されています。 この地震の発生間隔が最短500年と言われており、今後200年以内に発生する確率が高い地震の想定震度マップです。 2005年の中央防災会議では、首都圏で起こる可能性のある18の地震の評価を行い、その中で首都機能に最も大きな影響を与えるのが、東京湾北部のフィリピン海プレート上面を震源とする地震です。 震度の予想分布を見ると、元禄型関東地震が最も高い震度になっています。 液状化マップ 液状化マップも地震マップと同様、3つの地震による液状化予測を表しています。 マップは各区別18枚の構成です。 東京湾岸は埋め立て地のため、液状化の恐れが非常に高くなっていることが分かります。 津波マップ 東日本大震災の教訓を活かし、津波災害への様々な対策を進めていますが、予測される最大の地震として、1605年に発生した慶長地震を対象にしています。 (慶長型地震予測:マグニチュード=8. 5相当、予測される最大津波高=約4. 9メートル、満潮に到達する海抜=約4. 9メートル) 2013年にとりまとめた「津波からの避難に関するガイドライン」ので、津波災害予測の概要が分かります。 その他津波に関する情報はで確認してください。 洪水ハザードマップ 横浜市内で発生する洪水に関する予測図は各区ごとに分かれています。 *神奈川区、中区には該当する河川が無いのでマップはありません。 内水ハザードマップ 内水ハザードマップは、洪水と異なり排水設備の許容量を超えた雨量によって発生する浸水です。 各区別にマップが作成されています。 高潮警戒区域 1959年の伊勢湾台風と同じ勢力の台風が、東京湾に直撃した場合を想定して高潮の災害予測をしています。 湾岸部の海抜の低い地帯はほとんど浸水被害を受ける可能性があります。 》》 土砂災害ハザードマップ 全区を24枚のマップにしています。 *広範囲にわたり土砂災害警戒区域に指定されていない地域がある等の理由により、ハザードマップ上に区全域が掲載されていない場合があります。 道路交通の安全性 日常生活で気になるのが家族の安全、一番は交通事故です。 1 2. 73 3 2位 箱根町 1. 2 1. 65 2 3位 中井町 1. 0 1. 03 1 4位 中区 15. 1 0. 40 6 5位 湯河原町 2. 6 0. 38 1 6位 南区 19. 9 0. 35 7 7位 平塚市 25. 8 0. 35 9 8位 二宮町 2. 9 0. 34 1 9位 厚木市 22. 6 0. 31 7 10位 小田原市 19. 5 0. 26 5 11位 横須賀市 41. 5 0. 24 10 12位 磯子区 16. 8 0. 24 4 13位 瀬谷区 12. 6 0. 24 3 14位 川崎市川崎区 22. 6 0. 22 5 15位 三浦市 4. 6 0. 22 1 16位 伊勢原市 10. 0 0. 20 2 17位 秦野市 16. 4 0. 18 3 18位 川崎市高津区 22. 5 0. 18 4 19位 逗子市 6. 0 0. 17 1 20位 栄区 12. 3 0. 16 2 21位 青葉区 30. 8 0. 16 5 22位 座間市 13. 0 0. 15 2 23位 保土ヶ谷区 20. 4 0. 15 3 24位 鶴見区 28. 8 0. 14 4 25位 港南区 21. 7 0. 14 3 26位 横浜市全区 574. 5 0. 08 47 27位 泉区 15. 5 0. 13 2 28位 旭区 24. 9 0. 12 3 29位 川崎市全区 173. 4 0. 09 16 30位 相模原市中央区 26. 9 0. 11 3 31位 川崎市多摩区 20. 5 0. 10 2 32位 藤沢市 42. 6 0. 09 4 33位 川崎市宮前区 22. 5 0. 09 2 34位 神奈川区 23. 4 0. 09 2 35位 川崎市中原区 24. 4 0. 08 2 36位 海老名市 13. 1 0. 08 1 37位 川崎市幸区 16. 2 0. 06 1 38位 川崎市麻生区 17. 3 0. 06 1 39位 緑区 17. 3 0. 06 1 40位 鎌倉市 17. 7 0. 06 1 41位 相模原市全区 59. 4 0. 05 3 42位 相模原市緑区 18. 0 0. 06 1 43位 金沢区 20. 2 0. 05 1 44位 都筑区 21. 2 0. 05 1 45位 大和市 23. 5 0. 04 1 46位 茅ヶ崎市 24. 1 0. 04 1 47位 戸塚区 27. 6 0. 04 1 48位 港北区 33. 9 0. 03 1 49位 相模原市南区 27. 4 0. 00 0 50位 西区 9. 8 0. 00 0 51位 綾瀬市 8. 5 0. 00 0 52位 寒川町 4. 8 0. 00 0 53位 南足柄市 4. 4 0. 00 0 54位 愛川町 4. 1 0. 00 0 55位 葉山町 3. 3 0. 00 0 56位 大磯町 3. 3 0. 00 0 57位 大井町 1. 7 0. 00 0 58位 開成町 1. 7 0. 00 0 59位 松田町 1. 1 0. 00 0 60位 真鶴町 0. 8 0. 00 0 61位 清川村 0. 3 0. 00 0 犯罪の安全性 犯罪の少ない街も安心して暮らせる大事な要素です。 順位 市区町村 人口 認知件数 % 1位 中区 146,033 3,443 2. 36 2位 西区 94,867 2,137 2. 25 3位 川崎市川崎区 217,328 4,803 2. 21 4位 大和市 228,186 3,801 1. 67 5位 厚木市 224,420 3,709 1. 65 6位 平塚市 260,780 3,535 1. 36 7位 愛川町 42,089 549 1. 30 8位 大井町 17,972 234 1. 30 9位 海老名市 127,707 1,652 1. 29 10位 小田原市 198,327 2,473 1. 25 11位 藤沢市 409,657 5,027 1. 23 12位 寒川町 47,672 582 1. 22 13位 鶴見区 272,178 3,278 1. 20 14位 南区 196,153 2,346 1. 20 15位 綾瀬市 83,167 963 1. 16 16位 瀬谷区 126,913 1,430 1. 13 17位 川崎市中原区 233,925 2,572 1. 10 18位 座間市 129,436 1,396 1. 08 19位 川崎市全区 1,425,512 15,245 1. 07 20位 伊勢原市 101,039 1,048 1. 04 21位 箱根町 13,853 143 1. 03 22位 川崎市高津区 217,360 2,232 1. 03 23位 横浜市全区 3,688,773 37,488 1. 02 24位 港北区 329,471 3,346 1. 02 25位 金沢区 209,274 2,070 0. 99 26位 泉区 155,698 1,499 0. 96 27位 緑区 177,631 1,709 0. 96 28位 開成町 16,369 156 0. 95 29位 川崎市多摩区 213,894 2,019 0. 94 30位 戸塚区 274,324 2,509 0. 91 31位 神奈川区 233,429 2,108 0. 90 32位 保土ヶ谷区 206,634 1,857 0. 90 33位 横須賀市 418,325 3,739 0. 89 34位 川崎市幸区 154,212 1,334 0. 87 35位 二宮町 29,522 252 0. 85 36位 茅ヶ崎市 235,081 2,002 0. 85 37位 旭区 251,086 2,121 0. 84 38位 松田町 11,676 98 0. 84 39位 大磯町 33,032 277 0. 84 40位 港南区 221,411 1,776 0. 80 41位 都筑区 201,271 1,613 0. 80 42位 磯子区 163,237 1,280 0. 78 43位 南足柄市 44,020 329 0. 75 44位 川崎市麻生区 169,926 1,222 0. 72 45位 栄区 124,866 891 0. 71 46位 相模原市中央区 270,913 1,910 0. 71 47位 三浦市 48,352 339 0. 70 48位 相模原市緑区 172,066 1,202 0. 70 49位 湯河原町 26,848 186 0. 69 50位 秦野市 170,145 1,168 0. 69 51位 青葉区 304,297 2,075 0. 68 52位 相模原市全区 718,492 4,828 0. 67 53位 鎌倉市 174,314 1,147 0. 66 54位 山北町 11,764 76 0. 65 55位 清川村 3,459 22 0. 64 56位 逗子市 58,302 368 0. 63 57位 相模原市南区 275,513 1,716 0. 62 58位 中井町 10,010 58 0. 58 59位 真鶴町 8,212 40 0. 49 60位 川崎市宮前区 218,867 1,063 0. 49 61位 葉山町 32,766 141 0. 43 横浜市内で住むならどこがよいのだろう? SUUMOの「住みたい街関東版2018」で1位になった横浜市ですが、実は設問は「住みたい街(駅)」となっている為、横浜駅のある西区をイメージしているようですが、交通事故や犯罪率そして地震や津波などの自然災害を考慮すると、 青葉区がイチオシでしょう。 青葉区には「たまプラーザ」や「青葉台」「あざみ野」など有名な住宅団地があり、丘陵地帯独特の豊かな自然を感じるスポットもたくさんあります。 横浜市の各区の中では東京都心に近く、4割以上の人が東京都内へ通勤しているといいます。

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【街並み動画あり】再開発期待!中山駅の住みやすさ、治安、通勤、家賃相場は?

横浜市緑区 ハザードマップ

ページ番号1008692 相模原市でも、台風や集中豪雨により床上・床下浸水などの被害が発生しています。 平成20年8月末の集中豪雨や令和元年東日本台風では、市内を流れる河川から水があふれ出し、床上・床下浸水などの被害が発生しました。 大雨によって万が一、河川がはん濫した場合に、皆様の地域の浸水するおそれの範囲や、避難場所はどこかなど、大雨時の避難行動に役立てる資料として洪水ハザードマップを作成しました。 洪水ハザードマップとは 洪水ハザードマップは、大雨によって万が一、河川がはん濫した場合に、皆様の地域でどの範囲がどれだけ浸水するおそれがあるのか、またその場合の避難場所はどこかをお知らせするための地図です。 神奈川県が作成した浸水想定区域図を基に、相模川(小倉橋付近から下流)、境川(川上橋付近から下流)、鳩川(千年橋付近から下流)、道保川(古山暗渠付近から下流)、串川(根無沢合流点から下流)、道志川(山梨県界から下流)がはん濫した場合の相模原市域の状況を想定して、浸水の範囲とその程度を示しています。 この洪水ハザードマップを利用して、もしもの場合に備えて、水害から身を守るために日頃から家庭や地域で話し合い、避難経路の確認など安全な避難行動に役立ててください。 洪水ハザードマップの内容 相模川・境川・鳩川・道保川編• はじめに(P1~P2)• マップの見方・使い方(P3~P4)• 相模川・鳩川・道保川洪水避難地図(P5~P10)• 境川洪水避難地図(P11~P18)• 災害情報について(P19~P20)• 大雨等の気象情報について(P21~P22)• 災害について知っておこう(P25~P26)• 日常の備えについて(P27~P28)• 3月14日(土曜日)までは、城山総合事務所が風水害時避難場所となります。 また、旭小学校は、令和2年4月1日(水曜日)から風水害時避難場所となりますので、ご注意ください。 串川・道志川編• 洪水ハザードマップとは• 洪水ハザードマップの使い方• 串川洪水避難地図(その1~その3)• 道志川洪水避難地図• 情報を集めましょう• 避難しましょう• 集中豪雨の危険性• 台風の危険性• 防災メールについて• 非常持ち出し品一覧、防災関係機関一覧、わが家の防災メモ ダウンロード 相模川・境川・鳩川・道保川編 A3印刷用• A4印刷用• 串川・道志川編• 洪水ハザードマップ(串川・道志川)修正箇所• 1ページ 2行目及び4行目• 誤 避難所• 正 避難所及び避難場所(マップ上では、洪水時臨時避難所)• ハザードマップ内にある 避難所、洪水時臨時避難所• 洪水のおそれのある場合は、避難所、洪水時臨時避難所ではなく、避難場所が開設されます。 実際の避難場所については、防災ガイドブック28、29ページをご確認ください。 洪水浸水想定区域図 洪水ハザードマップは、水防法の規定により、神奈川県が公表した「計画降雨による洪水浸水想定区域」を基に作成しています。 洪水ハザードマップに掲載している河川のうち、相模川については、「計画降雨(150年に1回程度発生すると想定される大雨)による洪水浸水想定区域」の他に、神奈川県により平成29年3月31日に「想定し得る最大規模の降雨(1,000年に1回程度発生すると想定される大雨)による洪水浸水想定区域」も指定・公表されました。 また、境川については、「計画降雨(100年に1回程度発生すると想定される大雨)による洪水浸水想定区域」の他に、神奈川県により平成30年1月26日に「想定し得る最大規模の降雨(1,000年に1回程度発生すると想定される大雨)による洪水浸水想定区域」も指定・公表されました。 さらに、鳩川・道保川については、平成30年12月21日に、串川・道志川については、令和元年8月30日に「計画降雨(30年に1回程度発生すると想定される大雨)による洪水浸水想定区域」の他に、神奈川県により「想定し得る最大規模の降雨(1,000年に1回程度発生すると想定される大雨)による洪水浸水想定区域」も指定・公表されました。 詳細については、神奈川県ホームページをご確認ください。

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浸水(内水)ハザードマップ|相模原市

横浜市緑区 ハザードマップ

浸水想定図(洪水ハザードマップ) 県内一部河川の洪水浸水想定区域図が変更されました 河川管理者において、市内で関連する一部の河川(*1・*2)の洪水浸水想定区域図が、「想定し得る最大規模の降雨」によるのものへ変更されました。 想定し得る最大規模の降雨により作成された洪水浸水想定区域図は、河川管理者のホームページ(千葉県)でご覧ください。 今後公表が予定されている県管理河川 鹿島川水系 洪水ハザードマップとは 平成17年に改正された水防法において、洪水時の住民の迅速かつ円滑な避難行動のため、河川管理者による主要な中小河川の浸水想定区域図の作成・公表と市町村による洪水ハザードマップの作成・配布が義務づけられました。 浸水想定図(洪水ハザードマップ)は、浸水の情報及び避難に関する情報を事前に提供することにより、洪水災害時の人的被害を防ぐこと及び安全な避難を主な目的としています。 そのため皆様に活用されて、はじめて威力を発揮するものであります。 洪水ハザードマップ• 注意 その他の市内を流れる河川(印旛放水路(花見川)・生実川・鹿島川・浜田川・浜野川)の洪水ハザードマップは現在ありません。 洪水ハザードマップがない河川でも、洪水が発生する恐れはありますので、大雨の際には防災ポータルサイトなど各種災害情報をご確認ください。 なお、千葉市のWebアプリケーションではありませんが、株式会社ウェザーニューズが千葉市、千葉県及び国土交通省が保有するデータを活用して作成した「ICT防災マップ」では、市内の道路冠水・建物等浸水の履歴などを地図上でご覧いただけます。 参考にしてください。

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