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モト冬樹の嫁・武東由美が美人ホステスだった?美魔女ぶりがヤバい!元旦那は誰?

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私は以前から 「現在」の東京の長期火葬待ち報道はデマと申し上げています。 (参考記事: ) 現にモト冬樹氏は、東京で最も人気の高いが故に待ち時間が長い「都内の火葬場併設式場を使用して、施設内で火葬する」という選択をしたにもかかわらず、 無事8月7日(逝去して4日後)にお葬式を終えています。 火葬炉だけなら恐らく2日後にはとれたはずです。 それではなぜモト冬樹氏は上記のような記事を配信したのでしょうか? 可能性としては Aエンターティナーの性(さが)で、大げさに言ってしまった。 B葬儀屋のウソを信じた が考えられますが 私はBだと思います。 以下は私の推測ですが お葬式を請け負ったのは自社会館を持たない地元の小さい葬儀屋さんだったのではないでしょうか? 火葬場併設式場は式場が複数あり、式場内をのぞかれやすく、共有スペースが多すぎてプライバシーを守りにくい構造です。 それに比べて自社会館の方が圧倒的にプライバシーを守りやすくなるので、芸能人が顧客の場合は自社会館を使用してもらうケースが多いです。 また自社会館が報道にのる可能性を考えると、 葬儀社側にとってもプロモーションになるため 自社会館を使うことは遺族と葬儀社にとってwin-winになります。 それなのに火葬場併設式場を使ったということは、自社会館を持っていない小さな葬儀社だったのではないでしょうか。 自社会館に比べて貸し式場は設営などに人手が必要です。 小規模の葬儀社の中には、繁忙期に仕事を受けた場合、自社都合で人手が足りないことを火葬場のせいにして葬儀の期日を延ばすところが(ごく一部ですが)あります。 そんな事情で日程を延ばす可能性を考えて、事前にモト冬樹氏をミスリードしておいたのではないか、というのが私の見立てです。 再度繰り返しますが、火葬の10日待ちというのはデマです。 一般読者の方は信じないでください。 が言ったようにウソも何百回も言っていると真実になります。 ワイドショーしか見ないようなリテラシーの低い人はたやすく信じてしまっている状況ですので、 あえて繰り返し申し上げている次第です。 なお葬儀は無事終えられたようであり、 モト冬樹氏の葬儀の内容を批判するものでは無いことを 誤解のないよう付け加えておきます。 ご冥福をお祈りいたします。

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モト冬樹の嫁は美魔女?職業はホステス?元旦那の顔は?娘の結婚相手はイケメン?

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タレントのモト冬樹(66)が野生のスズメを保護したことから鳥獣保護管理法違反だと指摘された件について、24日放送の読売テレビ「特盛!よしもと 今田・八光のおしゃべりジャングル」(土曜前11・55)で特集。 出演した弁護士が、違反と通知された背景を説明した。 モトは昨年6月、巣から落ちて飛べないスズメを保護し、東京都環境局に届け出た。 その際、元の場所に帰すように言われたものの見捨てることができず、その後スズメを「チュンちゃん」と名付け、飼育の様子を自身のブログで紹介してきた。 ブログの発信から話題となり、その結果、東京都から「鳥獣保護管理法違反」との通知が。 この日出演した角田龍平弁護士は「許可なく捕獲したら犯罪。 行政の許可を取るか、狩猟免許を取る必要がある」と説明、違法の背景に生態系の破壊を挙げた。 さらに角田弁護士は「そもそもモト冬樹さんがブログにアップしたことがダメだった」とも。 投稿しなくても違反には変わりないが「事実上黙認されると思う。 忖度じゃないですけど」。 ブログの反響で、スズメを保護する人が増えることを指摘した。 お笑いコンビ「霜降り明星」の粗品(25)が「(モトとチュンちゃんが)引き離されるのは見ていられない」と嘆いたことから、角田弁護士は「狩猟免許を取って、チュンちゃんを野に放ってもう一度捕まえること」という秘策を提示。 これには、MCの今田耕司(52)は「絶対帰ってこうへん」と指摘していた。 引用元:.

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モト冬樹のスズメ飼育問題 弁護士が指摘「ブログにアップは…」→この弁護士の言う通りだと思う。

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昭和26年5月5日生まれ 東京都出身:B型 本名:武東 裕男(むとう ひろお) 小学校から高校まで暁星学園に通う。 中学校の時に音楽好きが高じベンチャーズに憧れギターを手にし毎日練習に明け暮れる。 高校を卒業・大学受験の失敗を機に、小学校からの同級生だったグッチ裕三氏・実兄であるエド山口とバンドを組み、銀座・六本木界隈でクラブを中心に活動を始める。 その後、「ローズマリー」「ジュテーム」などのグループを経て、昭和52年、グッチ裕三・ウガンダ・イタッケ島田と共にバンド「ビジー・フォー」を結成し、ライブハウスを中心に活躍。 渡辺プロダクションの故・渡辺晋氏に見いだされ、本格的にコミックバンドとして始動する。 昭和58年「ビジー・フォー」解散。 のちに「ビジー・フォースペシャル」を結成、ギター兼ボーカルを担当する。 「ものまね王座決定戦」の出演をきっかけに「ものまね四天王」ブームを巻き起こし、人気者に。 個性的なキャラクターを生かしてCM・テレビドラマにも多数出演。 現在、さらなる飛躍を誓い活躍中。

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