クラッシー ポートフォリオ。 【2018年最新】Classiの特徴・評判

「Classiポートフォリオ」の新機能「アルバム機能」と「学びの振り返り機能」を提供開始

クラッシー ポートフォリオ

「Classiポートフォリオ」の新機能「アルバム機能」と「学びの振り返り機能」を提供開始 このたび、Classi(クラッシー)株式会社は、「Classiポートフォリオ」の新たな機能として「アルバム機能」と「学びの振り返り機能」を提供開始しました。 今回の新機能は、これらを支援する機能として提供開始しました。 新機能の特徴は、以下のとおりです。 目標を意識しながら、日々の記録を整理する「アルバム機能」 本機能は、生徒が日々記録をしていくポートフォリオの活動内容を「アルバム」として、わかりやすくまとめることができるものです。 学期のスタート、部活の大会、修学旅行など、さまざまな場面ごとに活動記録を「アルバム」として整理することができます。 「アルバム」を新規作成し記録をためていくことも、過去の記録を見返していく中で、あとから「アルバム」としてまとめ直すといったことも可能です。 「アルバム」の表紙には、目標を記載することができ、日々ポートフォリオに活動を記録する際に、目標を意識することで、深い学びにつなげることができます。 学期末等の節目に振り返りがしやすくなる「学びの振り返り機能」 活動記録を蓄積したのちに、学びを定着させ教訓化して次につなげるためには、学びを大きく振り返ることが大切です。 今回、過去の活動内容を見返す際に便利な「過去の活動記録を見るボタン」の実装、「キーワード検索」や、活動記録につけられるマークによる検索ができるようになり、学期末などの節目に、学習活動を振り返りやすくなりました。 さらに、先生が生徒に振り返ってほしいポイントなどを、学校オリジナルの設問として課題配信できるなど、先生からの気付きを与えるための機能も強化しました。 今後も、Classiは「Classiポートフォリオ」をはじめとする、データテクノロジーを活用した、子供たち一人ひとりが主体的に、学ぶ意欲と学び続ける力を育むサービスを提供し、企業ビジョンである「新しい学びが広がる未来のプラットフォームを創る」を実現するべく、全国の学校教育を強力に支援していきます。

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主体的な学びを育むポートフォリオとは何か?──「ICT教育研究会 with Classi in Meisei」レポート

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ベネッセホールディングスとソフトバンクの合弁会社「Classi(クラッシー)」は2018年4月10日より、「Classiポートフォリオ」を提供開始する。 全国の中学・高等学校での実証研究をもとに開発され、点ではなく線でとらえた学習指導や進路指導を可能にする。 2020年度の大学入試・教育改革では、従来の筆記試験に加えて、本人が記入する学習データ()を積極的に加えて評価するなど、多面的・総合的な能力や適性を評価する試験へと大きく転換が図られる予定。 生徒はより「主体的」に学ぶこと、先生は生徒の成長を点ではなく「線でとらえた指導」が求められるようになるという。 Classiは2016年より、東京学芸大学総合教育科学系情報処理センターの森本康彦教授およびベネッセコーポレーションと共同で、全国の中学・高等学校の生徒約1,500人、先生約350人を対象とした実証研究を実施。 大学入試・教育改革への対応を迫られる先生や生徒を支援するため、学習支援プラットフォーム「Classi」の新機能として「Classiポートフォリオ」を開発した。 「Classiポートフォリオ」は、生徒が活動した成果物やそのプロセスにおける気付きを、生徒が主体となって記録する「学びのアルバム」。 日々の学びを振り返り、気付いたことや失敗して次はこうしようと決めたことを記録できる。 自問自答を深めるために最適なテンプレートが複数用意されており、活用することで生徒の主体的な学びを促進する。 また、進路や学校行事などをはじめ、さまざまなカテゴリーに分類して生徒の記録を蓄積可能。 先生は記録を確認し、フィードバックを行うことで、点ではなく線でとらえた学習指導、進路指導が可能となる。 将来の進路指導や大学入試などにも役立つ。 そのほか、「Classiポートフォリオ」は教育と探求社との提携により、同社が150校以上に提供する「クエストエデュケーション」と連携。 さまざまな分野(スポーツ、医療、ビジネス、グローバルなど)の第一人者の人生を教材とした「The Vision(ザ・ビジョン)」や、身近な地域の社会課題の解決に取り組む「ソーシャルチェンジ」といったプログラムが「Classi」上で配信される。 また、 2019年度大学入試から高大接続ポータルサイト「JAPAN e-Portfolio」との連携も計画しているという。 《黄金崎綾乃》.

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【危機】「ベネッセ」Classi(クラッシー)に繋がらない。対処法は?│いろはに小論研究所

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「Classiポートフォリオ」の新機能「アルバム機能」と「学びの振り返り機能」を提供開始 このたび、Classi(クラッシー)株式会社は、「Classiポートフォリオ」の新たな機能として「アルバム機能」と「学びの振り返り機能」を提供開始しました。 今回の新機能は、これらを支援する機能として提供開始しました。 新機能の特徴は、以下のとおりです。 目標を意識しながら、日々の記録を整理する「アルバム機能」 本機能は、生徒が日々記録をしていくポートフォリオの活動内容を「アルバム」として、わかりやすくまとめることができるものです。 学期のスタート、部活の大会、修学旅行など、さまざまな場面ごとに活動記録を「アルバム」として整理することができます。 「アルバム」を新規作成し記録をためていくことも、過去の記録を見返していく中で、あとから「アルバム」としてまとめ直すといったことも可能です。 「アルバム」の表紙には、目標を記載することができ、日々ポートフォリオに活動を記録する際に、目標を意識することで、深い学びにつなげることができます。 学期末等の節目に振り返りがしやすくなる「学びの振り返り機能」 活動記録を蓄積したのちに、学びを定着させ教訓化して次につなげるためには、学びを大きく振り返ることが大切です。 今回、過去の活動内容を見返す際に便利な「過去の活動記録を見るボタン」の実装、「キーワード検索」や、活動記録につけられるマークによる検索ができるようになり、学期末などの節目に、学習活動を振り返りやすくなりました。 さらに、先生が生徒に振り返ってほしいポイントなどを、学校オリジナルの設問として課題配信できるなど、先生からの気付きを与えるための機能も強化しました。 今後も、Classiは「Classiポートフォリオ」をはじめとする、データテクノロジーを活用した、子供たち一人ひとりが主体的に、学ぶ意欲と学び続ける力を育むサービスを提供し、企業ビジョンである「新しい学びが広がる未来のプラットフォームを創る」を実現するべく、全国の学校教育を強力に支援していきます。

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