産後うつ 辛い。 [体験談]産後うつ辛いワンオペ育児を救った夫の言葉とは

【産後うつ】はいつまで?2回経験した私が辿り着いた心のリラックス法

産後うつ 辛い

産後うつ経験 まだ継続中 の 10カ月の娘を育児中です。 カウンセリングも行ってます 私は結婚当初から夫の両親と同居して生活しています。 幸いお舅さんもお姑さんは優しく産後うつになって精神的にボロボロの私を文句言わず支えてくれてます。 私のうつの原因はたぶん夫。 あと潔癖にもなりました。 夫の服などは触りたくもなぃ。 家の中でみんなが使うトイレや洗濯機やキッチンやお風呂場や洗面所できるなら使いたくないです…こう思うのもなぜか家の中だけです。 実家などでは何も気になりません うつの始めの時は娘を連れて実家に行ったり祖母の家に行ったりして辛い気持ちを和らげていたのですが最近は何かと夫の話をしてきて辛いので最近はあまり行ってません。 特に母は昔から人と比べて話をするのでそれが本当に辛いのです。 家庭内別居です。 ほんの少し気持ちが楽になりました。 娘と二人きりでずっと家にいると ストレス溜まりまくるので 親子で楽しめるイベントへ行ったり 児童館へ行ったり公園に行ったり よく行っているのは温泉です。 近所でも1番安いとこへ 娘が4ヶ月の頃から行ってます。 夜娘が寝たあといろいろ考えて治るのか心配だしこの先どうなるのか不安でいっぱい… ストレスも溜まりまくりです 一時保育も検討中です。 長々とすいません。 こんな意見で何か役に立てれば嬉しいです。 私もまだまだ産後うつは治る傾向はありませんが良い方向へ向かっていければ良いなぁ〜と思いながら毎日生活してます。 産後鬱経験者です。 何々しなきゃ!何々しなきゃ!って焦ってできない自分を責めて毎日死んでしまいたいと思っていました。 旦那の理解がゼロで実家の家族にも半分見捨てられたので産後3ヶ月で心療内科の門をくぐりました。 もう頼れる人もいないし、お金も勿体無いけど、頼るしかないと半信半疑で薬物療法とカウンセリングを受けました。 良くなったり悪くなったりして、少しずつ少しずつよくなりました。 1年前には断薬、現在はカウンセリングのみ続けています。 子供が一歳半の時に育児に限界を感じ育児放棄しました=保育園に預けました。 本来なら、病気を理由に預ける事もできたのですが、その時の私にはその知識はなく、働かなきゃ!!と体に鞭打って仕事に出ました。 結果、それが良かったみたいです。 仕事に慣れてきた昨年秋頃に劇的によくなってきました。 病院、薬、カウンセリング、仕事のおかげで産後うつを克服できた気がします。 娘も3歳になりました。 育てなくても育ってくれました。 やっと娘に対しても愛情が生まれてきたようです。 母性なんて生まれながらにしてもってないんです、子育てしながら育まれていくんです 育児はひとりでするものではないです、どうか抱え込まずに頼れる所を頼ってください。 お大事に。。。 失礼ですが現在パートナーは居らっしゃるのでしょうか? 具体的にどの様に辛いのかが解りませんが、私の妻の場合は夜泣きが酷かったのを覚えてます。 単に寝ないで泣くとか、寝てても泣いてばかりでと言う訳ではなく、背中をトントンと軽くリズミカルに叩いてあげてると寝てるんですが、止めると途端に泣き出すと言う時期が3カ月目辺りから2歳以近くまで続きましたね。 妻は専業で私は日勤だけですが、私に気を使って夜はずっとあやしてる日も多く、慢性的な寝不足で妻がイライラしてました。 幸い私は朝が早いのは余り苦にならないので、ある程度父親だけでも対処出来る、離乳食を始めた6ヶ月目辺りから、子供を車に乗せて早朝のドライブとかで週に2~3回位は3時間位連れ出しました。 (車に乗せてると良く寝てた子でしたので) 1時間位ドライブしてスーパー等の大きい駐車場に停めて、子供と車内で遊んだり(と言ってもチビは寝返りがせいぜいなので大した事は・・・)してから離乳食を食べさせ、食後にあやしてウトウトし出したら帰るって生活でした。 例え数時間程度でも子供と離れるだけで大分楽になったみたいです。 睡眠時間も短時間ですが、熟睡時間が有ると言うのが良かったみたいですね。 後は1歳越えた辺りからは、近くに私の祖母が居るのですけど、事情が合って私も3歳から祖母に育てて貰ったので60過ぎまで祖母は子育てしてた感じです。 また、当時祖母は78歳でしたが男勝りで50代まで工事現場の監督相当(土方作業もする)で、バリバリガテン系だった為に肉体年齢は50代。 当時はまだまだ現役だったので日曜は子供を預けて、半日位二人で子供の必要品や日用品等の買い物がゆっくり出来ました。 祖母も曾孫が可愛くて『今度の休みも来るんだろ?』と言ってくれてたので、結構言葉に甘えてました。

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産後うつの治し方を教えて!何もない毎日が辛すぎるママへの対処法

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産後うつ経験 まだ継続中 の 10カ月の娘を育児中です。 カウンセリングも行ってます 私は結婚当初から夫の両親と同居して生活しています。 幸いお舅さんもお姑さんは優しく産後うつになって精神的にボロボロの私を文句言わず支えてくれてます。 私のうつの原因はたぶん夫。 あと潔癖にもなりました。 夫の服などは触りたくもなぃ。 家の中でみんなが使うトイレや洗濯機やキッチンやお風呂場や洗面所できるなら使いたくないです…こう思うのもなぜか家の中だけです。 実家などでは何も気になりません うつの始めの時は娘を連れて実家に行ったり祖母の家に行ったりして辛い気持ちを和らげていたのですが最近は何かと夫の話をしてきて辛いので最近はあまり行ってません。 特に母は昔から人と比べて話をするのでそれが本当に辛いのです。 家庭内別居です。 ほんの少し気持ちが楽になりました。 娘と二人きりでずっと家にいると ストレス溜まりまくるので 親子で楽しめるイベントへ行ったり 児童館へ行ったり公園に行ったり よく行っているのは温泉です。 近所でも1番安いとこへ 娘が4ヶ月の頃から行ってます。 夜娘が寝たあといろいろ考えて治るのか心配だしこの先どうなるのか不安でいっぱい… ストレスも溜まりまくりです 一時保育も検討中です。 長々とすいません。 こんな意見で何か役に立てれば嬉しいです。 私もまだまだ産後うつは治る傾向はありませんが良い方向へ向かっていければ良いなぁ〜と思いながら毎日生活してます。 産後鬱経験者です。 何々しなきゃ!何々しなきゃ!って焦ってできない自分を責めて毎日死んでしまいたいと思っていました。 旦那の理解がゼロで実家の家族にも半分見捨てられたので産後3ヶ月で心療内科の門をくぐりました。 もう頼れる人もいないし、お金も勿体無いけど、頼るしかないと半信半疑で薬物療法とカウンセリングを受けました。 良くなったり悪くなったりして、少しずつ少しずつよくなりました。 1年前には断薬、現在はカウンセリングのみ続けています。 子供が一歳半の時に育児に限界を感じ育児放棄しました=保育園に預けました。 本来なら、病気を理由に預ける事もできたのですが、その時の私にはその知識はなく、働かなきゃ!!と体に鞭打って仕事に出ました。 結果、それが良かったみたいです。 仕事に慣れてきた昨年秋頃に劇的によくなってきました。 病院、薬、カウンセリング、仕事のおかげで産後うつを克服できた気がします。 娘も3歳になりました。 育てなくても育ってくれました。 やっと娘に対しても愛情が生まれてきたようです。 母性なんて生まれながらにしてもってないんです、子育てしながら育まれていくんです 育児はひとりでするものではないです、どうか抱え込まずに頼れる所を頼ってください。 お大事に。。。 失礼ですが現在パートナーは居らっしゃるのでしょうか? 具体的にどの様に辛いのかが解りませんが、私の妻の場合は夜泣きが酷かったのを覚えてます。 単に寝ないで泣くとか、寝てても泣いてばかりでと言う訳ではなく、背中をトントンと軽くリズミカルに叩いてあげてると寝てるんですが、止めると途端に泣き出すと言う時期が3カ月目辺りから2歳以近くまで続きましたね。 妻は専業で私は日勤だけですが、私に気を使って夜はずっとあやしてる日も多く、慢性的な寝不足で妻がイライラしてました。 幸い私は朝が早いのは余り苦にならないので、ある程度父親だけでも対処出来る、離乳食を始めた6ヶ月目辺りから、子供を車に乗せて早朝のドライブとかで週に2~3回位は3時間位連れ出しました。 (車に乗せてると良く寝てた子でしたので) 1時間位ドライブしてスーパー等の大きい駐車場に停めて、子供と車内で遊んだり(と言ってもチビは寝返りがせいぜいなので大した事は・・・)してから離乳食を食べさせ、食後にあやしてウトウトし出したら帰るって生活でした。 例え数時間程度でも子供と離れるだけで大分楽になったみたいです。 睡眠時間も短時間ですが、熟睡時間が有ると言うのが良かったみたいですね。 後は1歳越えた辺りからは、近くに私の祖母が居るのですけど、事情が合って私も3歳から祖母に育てて貰ったので60過ぎまで祖母は子育てしてた感じです。 また、当時祖母は78歳でしたが男勝りで50代まで工事現場の監督相当(土方作業もする)で、バリバリガテン系だった為に肉体年齢は50代。 当時はまだまだ現役だったので日曜は子供を預けて、半日位二人で子供の必要品や日用品等の買い物がゆっくり出来ました。 祖母も曾孫が可愛くて『今度の休みも来るんだろ?』と言ってくれてたので、結構言葉に甘えてました。

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パパも1割が産後うつに?!辛いのはママだけじゃない……

産後うつ 辛い

出産後は産まれたばかりのかわいい赤ちゃんとの幸せな毎日が来ると思ってた。 大変大変とは聞いていたけど会社で仕事するよりは育児の方が楽ちん、そんな風にも考えてました。 本当に考えが甘かった・・・ 赤ちゃんが産まれてからというもの毎日が慌ただしく、何か考える余裕もなければ生活自体が一変したことで精神的にも余裕がない。 気晴らしに外出したときだけが気分を落ち着かせてくれるんですけど、それなりにお金を使ってしまうので毎日できるわけでもないし・・・ そんなことを考えていたら涙が止まらなくなって、思いっきり泣いてしまいました。 そんな辛い経験から今は何とか回復することができましたが産後うつ状態をひどくしないために気をつけておくべきことを紹介したいと思います。 スポンサードリンク 産後うつをよりひどくしてしまう原因とは? やはり初めて出産をしたママが産後うつになりやすく、人によってもその理由はいろいろですが、多くのママが辛いと思う瞬間が子供の世話に追われているとき、またはふと一息ついた時に多くのことを考えてすぎてしまうことが原因。 出産後の体から出産前の体へ戻ろうとすることでホルモンが乱れたり、慣れない育児で心も体も疲れきってしまったり、育児を手伝ってくれない夫や辛いときに助けてもらえる人がいない不安だったり、自分が社会からおいてかれたような気がしたり・・・ など、特に出産前にバリバリ仕事をしていた人は昔と今の自分をうまく受け入れられなかったり、周りの人と自分を比べ悩んでしまうことも多いのです。 1つの原因でだけではなく、いろいろな原因が積もり積もってママの心や体をより辛い状況に引き込んでしまう産後うつは予想以上に体力や精神に負担をかけ、ママたちに多くのストレスをおよぼします。 特に危険な時が、何も考える暇もないぐらいいろいろなことに追われている時よりも、出産から時間が経ち少し余裕が出てくる時が一番危ないのです。 子供との2人っきりの時間が増えれば増えるほど、家にずっと閉じこもっていることが多くなるほどその危険度が増していきます。 うつ病と一緒の産後うつは、一度その症状が出てくるとなかなか完治するまで時間がかかり、場合によっては産後うつが原因で子供や周りの人に影響を与えてしまうこともあるため、早い段階で何が自分にとって悩みやストレスなのかを知る必要があります。 産後うつの改善方法 産後うつになるとその日一日を過ごすことも辛くなり、自分のことだけでもいっぱいいっぱいなのに、子供のことを考えて余計に追い込まれていくママたち・・・ そんな辛くて苦しくなってしまった時に、家でも簡単にできる気分転換の方法や対処法を紹介していきたいと思います! しっかり寝る 産後うつには寝ることが一番よいと言われています。 子供の夜泣きなどで自分の睡眠時間がちゃんととれていないと、体も心も疲れた状態のまま1日を過ごすことになり、これがどんどん積み重なるとうつが重症化する可能性がとても高いのです。 子育てをする過程で子供の睡眠も規則正しくさせることもポイント。 なるべく栄養価の高いものを食べ、水分補給もこまめにする どうしても食べたくない時はしょうがないですが、なるべく体によいものを食べるようにしましょう。 また、幸せのホルモンと言われているセロトニンを増やすことが産後うつにもいいと言われています。 そのセロトニンを増やすために必要なトリプトファンを多く含む食材(乳製品、豆類、赤身の肉や魚、アーモンドやバナナなど)を積極的にとるようにしましょう。 1日15分でもいいので外に出て散歩をしてみる。 特に子供につきっきりで面倒を見ているママは、子供と離れる時間も大切。 旦那様にお願いして少しだけでも一人で外に出る時間をもらえるようにしましょう。 外出してお金を使ってしまうという人は、公園などを散歩したりベンチでボーっとするだけでも心への影響は変わってきます。 自分だけの時間を作って、何も考えない時間を作ることを習慣にしましょう。 真面目に物事を考えすぎない。 自分だけでなんでもやろうとしない。 特に最初の子育ての際、神経質になりすぎることが自分自身を苦しめます。 この程度ぐらいでいい。 とざっくり物事を考えましょう。 毎日やっていることの中で思い切ってやらないことを決める勇気も必要です。 そしてもし周囲に助けを求められる環境であれば、思いっきり甘えてください。 自分の状況を受け入れる。 人は人自分は自分。 自分のペースでやる。 昔と今、周りと自分を比較したり、理想と現実のギャップににイライラし悩みより悪い方向へ進んでしまうことが多いため、自分は自分のペースでと割り切りましょう。 好きなことをやってリフレッシュする。 やっぱりこれにつきます(笑)自分が好きなことに時にはどっぷりハマってみましょう。 私は結構漫画読んだりしてノンびりしてるのが好きでした。 あまりにもひどい場合は病院へ ほとんどの人がある時期をこえると産後うつから自然に抜け出すと言われてていますが、それも個人差があるので、症状が重い場合は治療を受けるのも1つの方法です。 まとめ ひどくなった産後うつは想像以上に本当にママたちにとっては辛いもので、すぐに治るものではなく完治したとちゃんと目に見えるものではないことが、余計にイライラや苦痛を生み出しています。 人によっていつその状態から抜け出せるかは残念ながらわかりませんが、ママたちには悩みすぎないようにして欲しいです。 どうにかなるという適当さや、しょうがないというゆる~い感じで何事にも向き合うように心がけ、少しでも早くその状況から抜け出してもらいたい。 周りに協力をしてもらうことに遠慮しがちなあなたには、今に限って頼ってしまったとしても後々で元気になったときにお礼として返してあげればいいのです。 今は少しでも休み、心と身体を回復させる事に集中してくださいね。 スポンサードリンク.

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