導きの地 マルチ レベル。 【MHWアイスボーン】導きの地の効率的な地帯レベル上げ|上限解放方法【モンハンワールド】|ゲームエイト

【MHWアイスボーン】導きの地で全地帯Lv7は可能!ただし途方もない時間が必要

導きの地 マルチ レベル

導きの地とは? アイスボーンのストーリーをクリア後に、導きの地が出現します。 森林、荒地、陸珊瑚、瘴気、溶岩、氷雪が一つのフィールドで構成されています。 導きの地では、明確なクエストといったものはありません。 ハンターが自ら目標を定め、狩猟や探索を自由に行うことができます。 地帯レベルとは? 各地帯には地帯レベルがあり、この地帯レベルにより採取できる素材と出現するモンスターが変化します。 地帯レベルはモンスターの討伐や捕獲をすることで上昇していき、最大レベル7まであげることができます。 地帯レベルの上げ方には効率的な方法が幾つかあります。 マルチで地帯レベルが低いホストの救難に入る 自分より地帯レベルの低いハンターの救難に入ると自分の導きの地の地帯レベルが上昇しやすくなります。 ただし、目的の地帯レベル以外が高かった場合でも、同じように影響が出ます。 目的以外の地帯レベルについて変化させたくない場合には地帯レベルの固定をお忘れなく。 上げたい地帯の対象になるモンスターの部位破壊 モンスターはただ倒すのではなく、罠にかけたり、部位破壊をすると地帯レベルに大きく影響します。 また、上げたい地帯のモンスターを倒すのも早く上げる為のポイントになります。 瘴気地帯のレベルを早く上げたいのであればヴァルハザクを倒す、溶岩地帯であればドドガマルを倒すといった感じです。 こちらも同じくマルチプレイを推奨します。 地帯レベルは、すべてをレベル7まで上げることはできません。 3地帯までとなっているので、それ以外を上げると3地帯のいずれかのレベルが下がってしまいます。 地帯レベルは固定できるので、変動させたくない場合は固定しましょう。 何を集める? 導きの地では、採取が重要となっています。 採取では骨塚と鉱脈から素材を集めますが、先にお伝えした地帯レベルによって入手できる素材が変わります。 マップでは各地帯の表示の下に、骨塚と鉱脈のゲージが表記されています。 このゲージが最大になると、 巨大骨塚・ 巨大鉱脈が発生します。 ここでは、レアな素材を1回限りで採取することができるので必ず採取しましょう。 ちなみに発生後は、採取するまで消えることはありませんので安心して下さいね。 入手した素材は、武器のカスタム枠の拡張、パーツや護石の強化などに必要となってきます。 素材は導きの地のみで入手できるため、マカ錬金でも交換ができません。 なので、せっかく上げた地帯レベルを下げて採取しなくてはいけないなんてことも起きます。 むしろよくあります。 地帯レベル毎で採取できる素材は変わるため、レベル毎の素材を入手しておきましょう。 採取時に攻撃されなくなるので便利。 モドリ玉:翼竜により一番近いキャンプに戻される。 採取目的で戦闘を回避したい時に必要。 こやし玉:モンスターにぶつけてエリア移動させる。 採取目的のエリアから移動したくない場合にあると便利。 また、モンスターの狩猟も同時にする場合は、罠の調合分も持っていくといいと思います。 レア12で防御力も高めなので、強化すればモンスターと戦うにも申し分ありません。 EXギルドワークは2部位でスキル「幸運」、4部位で「剥ぎ取り名人」が発動します。 幸運はクエストクリアでもらえる報酬の数が増えやすくなり、 剥ぎ取り名人ではモンスター狩猟後に剥ぎ取れる回数が1回増えます。 ただ、EXギルドワークを作成するのに必要な素材を、導きの地で入手する必要があるのは皮肉ですね 笑 導きの地は素材集めに何度も行かなくてはいけないので、装備として作っておいて損はないと思います。 あとがき 導きの地は構造や仕組みが複雑な面もありますが、救難は出入りも自由にできるので、気軽にマルチプレイが楽しめます。 私も最初は進め方がわからずに苦労しましたが、救難に入ったり、入ってもらったりしてどうにか素材を集めています。 なかなか地帯レベルが上げられない人はHRやMRを気にせずに救難に参加することをおすすめします。 それではみなさま楽しいハンターライフを!!

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まず初めに、6地帯の初めの段階では1地帯3つ、7地帯3つを作る事が可能です。 そこから、7地帯を4つ、5つ、6つと増やすにはモンスターを狩り続ける必要があります。 それも数体、数十体ではなく数百や数千、場合によっては数万体と言ったとてつもない数を狩猟し続ける必要がある。 勿論、1回でではなく何回でも問題ない。 狩猟した数に関してはゲームの内部内でカウントし続けているので、今何体狩ったか、と言うのは一々数える必要ない。 何を言いたいかと言うと、ゲームの内部内に各地帯レベルを合計した値の上限値が存在しており、それは狩り続ける事によって上限値が徐々に増えて、結果として7地帯4つ、5つ、6つと言うように作れるという事です。 質問文で、「地帯のゲージが上がるのは微々たるもので地帯レベルが全然上がりません。 」と書いてあるように、これは先程述べたように各地帯の合計値で、現状それが上限値と言えます。 その為、7地帯を3つ作るには、いらない地帯3つをまず1に下げます。 下げるのは分かりますよね?受付嬢に話しかければよいだけです。 瘴気、氷雪、荒地、溶岩を7にしたいが、現状7に近い氷雪と荒地に先した方がよいかと。 後は4地帯目を7にするには冒頭に述べたようにかなりのモンスターを狩り続ける必要があります。 また、狩り続ける事に対して今でも検証されているらしいが、個人的には危険度3のモンスターを狩り続けた方がよい。 つまり、歴戦古龍種、歴戦オウガ亜種などの危険度3を狩り続けた方がよいかと。

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アイスボーン導きの地のマルチプレイ・野良はつまらないのか?

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導きの地の専用素材はマカ錬金で交換可能 まず初めに知っておいて欲しいのは、導きの地の専用素材は一度入手したものなら、 ほとんどがマカ錬金を利用して交換可能となっています。 その為自分の地帯レベルが低くても、マルチプレイで一度でも素材を入手しておけば履歴がつくので、マルチプレイとマカ錬金を活用するのもおすすめです。 マカ錬金による交換が不可能なのは、古龍・金レイア・銀レウス・バゼル・ジョー・ラージャン・ティガ亜種・ジンオウガ亜種の歴戦素材は交換できないので、 登場したら最優先でストックしておきましょう。 最優先は歴戦イヴェルカーナ 歴戦イヴェルカーナから取得できる『 歴戦の冠角』は、ほぼ全ての素材へと交換可能な万能素材となっています。 もちろん歴戦古龍などのLv7で出現する歴戦素材には交換できませんが、それ以外は交換可能です。 その為、最優先として 歴戦イヴェルカーナが登場する地帯はどこでもいいのでLv7にしておきたいです。 おすすめは溶岩・氷雪地帯をレベル7固定にする まず筆者がおすすめする地帯のレベル上げ方は、最終的に 溶岩・氷雪地帯を レベル7にする方法です。 以前までは森林と荒地をレベル1にする『11777』がおすすめでしたが、現在は必要となる素材が多い 溶岩・氷雪地帯をレベル7で固定しておくと便利です。 その他の地帯は自分の欲しい素材と相談して上げましょう。 溶岩地帯の歴戦ラージャン素材は、カスタム強化の上限解放やラージャン武器の強化に要求される数が多いので優先してLv7で固定したい地帯です。 氷雪地帯はマカ錬金で交換素材の多い、歴戦イヴェルカーナが出現し、キャンプから遠くレベルが上げにくい地帯なので、Lv7で固定しておきたいです。 マカ錬金での交換ができない歴戦素材の出現地帯 森林:カーナ・クシャ 荒地:カーナ・ナナ・テオ・金レイア 珊瑚:カーナ・キリン・ネロミェール・銀レウス 瘴気:カーナ・ハザク・ティガ亜種 溶岩:クシャ・テオ・ナナ・ラージャン・バゼル 氷雪:カーナ・ジンオウガ亜種・ネルギガンテ 溶岩・氷雪地帯をLv7にしておけば、マカ錬金で交換不可能な8種類の歴戦モンスターを狩猟することが可能です。 全地帯をバランスよく上げるのは非推奨 全地帯をバランスよく上げると、レベル7の地帯が少なくなるor無くなってしまうので、登場するモンスターが少なくなってしまいます。 導きの地の素材はマカ錬金で交換可能な点や、歴戦古龍がレベル7から登場する事を考えると、『 レベルを上げるなら上げきる』事を推奨します。 レベルを上げきる前に素材の履歴を埋めておこう 地帯レベルを上げるのは大切ですが、 必ず素材を入手しながらLv7にしましょう。 マカ錬金で交換可能な素材なら、一度入手するだけでOKです。 バフバロのようなどこでも出現するモンスターならいいのですが、歴戦では無いトビカガチやクルルヤックなどは地帯レベルがあがると登場しなくなるので要注意です。 レベルの微調整は痕跡集めがおすすめ! 導きの地では地帯レベルを上げていると、レベルMAXの地帯レベルが下がってしまうこともあります。 その場合。 わざわざモンスターを倒すよりも簡単で、時間もかからないので、痕跡を集めて地帯レベルを微調整していきましょう。 逆にLvを上げたい地帯以外の痕跡を入手してしまうと、レベルが下がる原因になるので、しっかりと痕跡を見て入手するようにしましょう。 陸珊瑚ならキリン、瘴気ならラドバルキンやヴァルハザクといったように、 その地帯にしか登場しないモンスターの痕跡の方がゲージ上昇率が高いです。 ちなみにLv7の地帯は通常では地帯ゲージが表示されませんが、 ギルドカードならLv7の地帯でもゲージが表示されます。 ギルドカードで確認しながらLv7地帯を調整することをおすすめします。 効率良く地帯レベルを上げるなら、罠と痕跡を活用しよう 地帯レベルが上昇する要因は、モンスターの狩猟だけでなく、罠・痕跡採取・部位破壊といった調査ポイントが入手できるものでも上昇します。 その為、普通に狩猟するよりも、痕跡集めをして罠を何度も使って狩猟する方が地帯レベルは上昇します。 陸珊瑚ならキリン、瘴気ならラドバルキンやヴァルハザク、氷雪ならベリオロスといったように、 その地帯にしか登場しないモンスターの方がゲージ上昇率が高いです。 といった方法で地帯レベルを上げる事も可能です。 この方法はソロよりもマルチプレイで行なうと効率がいいです。 この方法は罠の補充が必要なので、キャンプから遠い氷雪地帯ではやりにくいです。 マルチプレイでの地帯レベル上げがおすすめ 2019. 12月のアップデートで、『他のプレイヤーが特殊痕跡を入手した場合、自分も特殊痕跡が入手可能になる』という変更がありました。 その為4人でのマルチプレイだと、特殊痕跡の入手量が4倍になるので効率がかなり上がります。 モンスターの強さによってゲージの上昇量は変わらないので、森林地帯ならドスジャグラス、荒地地帯ならクルルヤックを呼び出してマルチプレイでタコ殴りにすれば特殊痕跡を回収しながら簡単にレベル上げ可能です。 痕跡集めと罠も利用すればさらに効率がいいです。 しかしあくまで導きの地は探索なので、自分の狩猟したいモンスターと別のモンスターを狩りに行くプレイヤーや、狩りに参加せずに採取を行うプレイヤーも参加する事もあります。 その為、絶対にマルチプレイが最高率という訳ではありません。 まとめ ・導きの地は全ての地帯をレベルMAXにできないので、レベルを上げる地帯を選ぶ必要がある ・溶岩・氷雪地帯をレベル7で固定するのがおすすめ ・歴戦イヴェルカーナの素材で、ほとんどの素材がマカ錬金で交換可能。 リオレイア希少種などの素材は交換できないので集める必要あり ・地帯レベルを7にするまでに、マカ錬金で交換可能な素材を入手して履歴をつけておく アップデートの度に仕様が変わる導きの地ですが、2019年12月5日現在ではこの方法がおすすめだと思います。

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