プルーム テック プラス 味。 【必見】プルームテック・プラスに最強カスタマイズ・アイテムが登場!これを使えば「吸いごたえ」+「味わい」がダブルアップです。

プルームテックプラス(新型)をレビュー!味の感想や使い方等を紹介

プルーム テック プラス 味

新モデル2機種の特徴 今後は従来モデルを含めた3種類を並行して展開し、吸い応えやにおいの強さなどの面において、ユーザーの多様なニーズに対応していく。 シリーズ内で異なるモデルを複数台持ちし、シーンに応じて使い分けるなどの用途も可能になる。 各製品の特徴は? 「Ploom TECH +」は約40度での低温加熱式とし、従来モデルにはなかった電源のオン・オフボタンを新設定。 バッテリー残量の通知も細分化し、減りに応じて青(〜21%)、紫(20〜1%)、赤(0%)に表示が変化する仕様とした。 従来モデルと同様、紙巻たばこからにおいを1%未満に抑え、有害物質を99%以上カット。 「メビウス・マイルド・ブレンド・フォー・プルーム・テック・プラス」など、たばこ葉とたばこベイパーを増量した専用リフィル4種(いずれも税込500円)も発売する。 カラーは黒と白の2色。 関連記事• フィリップモリスのアイコス、JTのプルーム・テックなどが人気を集めている加熱式たばこ市場。 だが好調の裏で、直接関係のない企業が、アイコス用たばこや、プルーム・テック用たばこカプセルに対応した互換品を相次いで発売している。 現状をどう捉えており、どう対処していくのか。 2社に見解を聞いた。 JTが、プルーム・テックの安全性を調べるための臨床試験結果を発表。 紙巻きたばこから同商品に切り替えた場合、体内の有害物質は禁煙した場合と同じくらい低減することが分かったという。 来春までに発売予定の新モデルの安全も今後検証していく方針。 JTが「Ploom TECH」スターターキットを購入した顧客に対し、同キットをもう1つ提供するキャンペーンを始める。 同社の決算資料から狙いを探った。 フィリップ モリス ジャパンが新型「アイコス」を発表。 うち「アイコス3 マルチ」は、初の連続使用に対応し、ヒートスティックを約10本連続で喫煙できる。 新端末を出す狙いは、日本の加熱式たばこ市場でシェアを伸ばし、再び圧倒的首位に立つことだ。 新型が発売された「アイコス」。 そのヒートスティック工場と、研究・開発施設の内部を取材した。 PMIの責任者に、日本・米国市場での展望についても聞いた。

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プルームテックプラス(新型)をレビュー!味の感想や使い方等を紹介

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メンソール特化型の実力!• プルームテックプラスの本音に迫る!• 読者様からの問い合わせ• 全フレーバーを吸い比べ!• フレーバー人気投票は意外な結果に! こんばんは、げんちゃんです。 いやー、最近はポカポカ陽気で気持ちのいい毎日が続きますよねー。 実は週末に部屋の片付けをしたのですが、数年ぶりの再会を果たしてモノも多く、たくさんのガラクタを捨てたワケですが、中にはリサイクルできそうなものもチラホラ。 ちょっとオシャレな布なんかは、シワをとってキレイにすればスチールラックのブラインドなんかにも使えそうですし、小物入れなんかも見つけたので有効利用しようと思案中です。 さて、今回はプルームテック・プラスをガッツリ楽しむためのRE:ユースについてのエントリーです。 プラス・ユーザーさんは是非ご覧になってください! この記事の目次• プルームテック・プラスの仕組みを知る プルームテック・プラスの味は2つのモノによって決まります。 1つ目はもちろん 「 たばこカプセル」、このカプセルに閉じ込められているニコチンや香味成分を蒸気に吸着させることで、味を表現していますよね。 ですので、最終的な味を決めるのは「たばこカプセル」で間違いないのですが、「味」のベースとなるものが別にあります。 そのベースとは、 専用 カートリッジに入っている液体( リキッド)のことで、これこそが味を左右する2つ目のモノなんです。 どういうことかと言いますと、ちょっと入れる順番は違いますが、ウォッカ+オレンジジュースでスクリュードライバというカクテルがありますが、ウォッカ+ジンジャーエールのモスコミュールとは全く味が違いますよね。 このオレンジジュースやジンジャエールに相当するのがリキッド、ウォッカの部分が「たばこカプセル」だと思って頂ければわかりやすいと思います。 つまり、リキッドを変えることで、同じたばこカプセルを吸うのでも、全然違う味を楽しむことが出来るということです。 カートリッジのリキッドを再充填する すぐにでもリキッドを詰め替えたいところですが、もともと入っているリキッドを捨ててしまうのは勿体ないので、吸い終わって空になったカートリッジを用意します。 あとは、中に入れたいリキッドを用意して、作業用に精密ドライバー(マイナス)を1本用意できればすぐに再充填出来ます。 慣れると簡単なので何度でも試したくなりますが、カートリッジ内のコイルがダメになってしまうので、再充填は1回、もしくは2回くらいで辞めたほうが良いです。 再充填のやり方 STEP01:精密ドライバーでカートリッジのフタを外します。 STEP02:コイル・ユニットを取り外します。 STEP03:リキッドタンクのフタになっている脱脂綿を取ります。 STEP04:リキッドタンクに好きなリキッドを入れます。 STEP05:順番に外したパーツを組み込んで完成。 初心者さんにオススメのリキッド リキッドは国内産だけでも1000種類以上、海外産のものを含めると9,000種類近くもあります。 とてもじゃないですが、この中から好みの一本を探すのは難しいです。 そんなときに役に立つのが、 リキッド口コミサイトの「ベプログ」さん。 初心者さんから熟練者まで、様々な人が色々なリキッドをレビューしてくれています。 迷ったときは、ベプログで探してみるのが一番です! プルームテック専用リキッドも リキッド口コミ国内最大級のベプログさんから、 VAPE関連で人気のYoutuberホリックさん監修のオリジナルリキッドが発売されています。 その名も 「プルリキ」どーん! プルリキは全部で8種類、1本980円で販売されていますが、私のお気に入りは「ストロベリーマンゴーメンソール」と「梨メンソール」、「スタンダード・メンソール」の3本セット。 3本セットだと2,480円とちょっとオトクなんですよ。 プルリキはもともとプルームテックの再充填用に開発されたリキッドなんだそうで、プラスとの相性は抜群に良いです。 まず、爆煙を目指してコイルの抵抗値を変えようと、5巻から4巻に変更してみたのですが劇的な変化は見られず・・・だったら3巻にしてやる!と意気込んだのですが、今度は抵抗値が低過ぎて動作しませんでした。 次に自作コイルも3個、4個くらい作って試してみたのですが、安全回路が働いて電源が落ちてしまいました。 充電機に挿すと復活しますが、壊れたかと思い焦りましたね(汗) 裏技としては、今のところ「リキッド再充填」で楽しむのが一番。 自作コイルなどは今後も試そうと思っていますので、上手く出来たらご報告しますね。 あとがき プルームテック・プラスはだいぶベイプよりなデバイスなので、幅広く楽しめる点は良いですよね。 今回のようにリキッドを変えて楽しむなんて、まさにベイプの特徴そのものですから、たばこカプセルを外しても使える点は秀逸です。 あとは爆煙仕様にできればなー、もっと面白くなるんですけどね。 どなたか自作コイル成功した方がいたら、是非教えてくださーい!.

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【2020年】プルームテックカプセル全12種類の味比較!人気フレーバーランキング

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こんばんは、戯言草々です。 品薄商法かどうかはさておいて 笑。 本当は詳しく書きたいところなんですが、いかんせん店舗受け取り時のテイスティングでの感想なのと、吸ってみた印象が「ん~」といった感じなので簡単に説明します 笑。 新型プルームテックプラスの味は… 旧プルームテックの延長線上でしかない かな。 購入当初よりもだいぶ印象が変わったレビューとなっているので、こちらも同時に読んでいただけると、よりプルームテックプラスの使用感がつかめるんじゃないかなと思います。 太さは2倍以上あるかもしれません。 質感 新型プルームテックプラスですが、カラーによって質感はかなり違います。 ・ ブラックの質感はアイコスやプルームエスの質感に近く、肌に吸い付くマットな質感といった感じです。 ・しかし、 ホワイトに関しては肌をはじくツルツルとした質感で、汗染みや手垢などを気にする人はこのホワイトかな。 今後プラスの方にも限定カラーが用意されているようですが、情報通りにメタリックカラーならこのホワイト同様にツルツルした質感が予想できます。 試したのは レギュラー MILDブレンド と メンソール COOLミント でありますが、結論をまとめますと旧プルームテックに比べ… ・吐き出せる煙量は3倍くらいはある。 ・味は基本的に旧プルームテックの延長線上。 ・のどのイガイガ感はやはり感じる。 これになります。 イメージとしては 旧プルームテックの味はそのままで吐き出せる煙量が増えて、キック感が多少強くなったと思ってもらえれば大丈夫です。 ただ、個別の印象としてはレギュラー味はだいぶ変化したとも思います。 ・専用たばこカプセル レギュラー:MILDブレンド の感想 旧プルームテックでは のどに対するイガイガが強すぎてまともに吸えなかったレギュラー味ですが、新型プルームテックプラスのレギュラーに関しては イガイガが無くなったわけではありませんがだいぶ印象が変わりました。 正直、プルームエスのレギュラーよりかは新型プルームテックプラスのレギュラー味の方がタバコ雰囲気はあるかも。 ただ、味はなんと言うんでしょうかねぇ。 吐き出せる煙量が増えメンソールのキック感も強くなりましたが、 味は旧プルームテックのたばこカプセルとほぼ同様な感じです。 とまぁ、味の感想はこんな感じですかね。 旧プルームテックの味が駄目だった方で、今回の新型プルームテックプラスを購入検討している方がいるのなら「買わない方がイイ」と言えるでしょう。 新型プルームテックプラスは無臭を維持できている!? プルームテックのアイデンティティである無臭感。 新型プルームテックプラスにおいてそれは継承されているのか。 答えは… 継承はそこそこ出来てます。 厳密に言うと吸っている時にほんの少しニオイを感じますが、吸い終わればそのニオイはすぐ無くなる感じです。 旧プルームテックの無臭感を求めるなら、新型プルームテックプラスのそれは継承されておりますので問題ないですね。 個人的にはそれよりもプルームエスのニオイなんですが、タバコ臭くはありませんが何とも言えないむわっとしたニオイなので、今のところそれが今後の私の課題といえます 笑。 プルームテックプラスの使用感。 予想よりかは面倒ではないかも。 ・組み立て方について 一度カプセルホルダーまで取り付けが終われば、あとはたばこカプセルの交換 5個 が終わるまでは再度組み立てる必要が無いので問題は無さそうです。 ・清掃について 実際に手に取り構造を見た感じでは、予想よりかはそこまで念入りに清掃をしなければならない感じでは無かったです。 リキッド漏れに関してもそこまでシビアに気にする必要はないかもしれませんね。 ・リキッド残量が見えるのでたばこカプセルも余らなそう 旧プルームテックで個人的に一番の問題点であった「たばこカプセル余る問題」でありますが、新型はリキッド残量などが目視出来ますので自己調整しやすそうです。 新型プルームテックプラスレビュー。 本日のまとめ。 プルームテックプラスの個人的な使用感についてまとめると… ・味は旧プルームテックとほぼ同様。 ・レギュラー味は旧型から変化がみられる。 ・けれど目新しさは感じられない。 ・でかい。 こんな感じになります。 Ploomストアのテイスティングでかなり長い時間試しましたが、これがその時の印象であります。 タバコ感を求めず、 無臭さを求め、 旧プルームテックの味に違和感がない方なら新型プルームテックプラスは問題ないかもしれませんね。 ただ、タバコ感や目新しさを求める方は「新型プルームテックプラスは買わなくていい」とも言えます。 これなら旧プルームテックでいいかなと。 さて、そんな新型プルームテックプラスのレビューでしたが、今後はリキッド派とたばこスティック派に分かれていくんでしょうかね? 個人的にはまだどちらの派閥でもありませんが、出来れば無臭なのにタバコ感がある「たばこスティック」を求めている今日この頃であります。 0が新機能搭載&メンソール特化型になって発売が決定しました!! 旧プルームエスを凌駕する新スペックで価格は3,980円です。 いよいよ旧プルームエス発売よりおよそ1年半で新型の登場です。 この流れはもしかすると年内に新型プルームテックプラス2. 0なども発売されるかもしれませんね。 発売当初は4,980円という価格設定だったプルームテックプラスですが、今では2,980円で発売されており、何か「少し待てば安くなるんじゃない」と思わせられている状況ですがどれくらい売れるのかは見ものですね。 それでは。

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