インスタ おすすめ 加工。 インスタグラマーの写真加工方法とは?誰でもできる加工アプリ7選

【2019年最新】インスタグラマーが使うオシャレ加工アプリ・サービスまとめ

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「インスタ映え」する写真のニーズは留まるところがありません。 ただでさえ雰囲気のよい写真が多いインスタで、ハッとさせるほどのきれいな写真を撮るには、カメラレンズの性能と撮り方も大切ですが、最近では驚くほど高性能でオシャレに加工できる写真アプリが多数あります。 今回は、風景写真や静物、ポートレートなど 幅広いジャンルの写真が加工でき、もっと魅力的に補整できるスマホアプリをご紹介します。 こだわり派にもおすすめです! 1. その理由は、使い勝手の良さと機能の豊富さ、もっといえば 一眼レフカメラのような写真を作れるため、写真にこだわる人に人気があるからだと言えるでしょう。 有料ですがおすすめできます。 撮影機能は、デジタルズームやセルフィー用の前面フラッシュ、露光調整はもちろん、望遠モード、ワイドモードといった一眼レフカメラ風のモード選択ができ画角の変更ができます。 また、シャッタースピード調整やスタビライザー機能があるため、夜景や、滝や小川の水の流れがなみなみと流れる様子など、 通常のカメラアプリでは撮りづらいシーンを撮影することもできてしまいます。 補正機能は、撮影対象物に合わせたシーン別の簡単補整モードと、詳細な設定ができる補整や鮮明化、完璧な調整ができるレタッチモードがあります。 一部のフィルターは追加課金が必要ですが、 Instagramでは作れない味わいのフィルターが多数あります。 撮影モードには、多数のオプションがあり、きめ細やかな設定をした上での撮影が可能です。 下は補正前の写真。 虹が撮れていますが薄めです。 下は補正後。 夕方の雨上がりらしい雰囲気が出せました。 風景でも人物でも、補正をするときは「シーン」別でシーンを選ぶとホワイトバランスが調整されるのでワンタッチで色味のバランスが整います。 また、「ラボ」機能には多くの補正機能が用意されています。 図では「透明」機能を使って調整しています。 ポートレートモードのような写真を「Bokeh Lens」で Bokeh Lens Androidなし iPhone 7Plusや、HUAWEI Mate 9(Android)などは、背面レンズがダブルになっていて、 ボケ味のある写真を撮影することができます。 全面にある被写体が引き立つので「ポートレートモード」などと呼ばれています。 背景が気になる場合や、前面に配置した人物や食べ物などにだけピントを合わせてほかをぼかしたいという場合は、この「ポートレートモード」を使えばよいのですが、 光量や撮影位置の問題で思い通りの被写界深度が出せない場合もあります。 そもそも、iPhone 7や6以下を始めとするほとんどのスマホにはポートレートモードがありません。 しかし、この「Bokeh Lens」を使ってレタッチすると、 被写体以外を擬似的にぼかすことができます。 単機能アプリなので使い方はシンプルで、(1)写真を読み込み(2)ピントがあった状態にしたいエリアをブラシで塗りつぶし(赤くなります)(3)適用量を調整するだけで、誰でも確実にボケを作成できます。 被写体を選択中の状態が下。 指でぼかさない部分をすべて塗りつぶします。 背景のボカシと選択した被写体の縁をどのくらいまでボカすかは、微調整できます。 下は実行例。 幻想的な写真もお手の物な「Bokeh Photo Editor」 Bokeh Photo Editor 雰囲気のある写真にしたいけれども、 色味を変えるだけのフィルターでは物足りないときに、おすすめのアプリが「Bokeh Photo Editor」です。 ポートレートや風景写真にひと味付け加えたい場合にお勧めのアプリです。 定番のフィルタをかけた上に、ハートや稲妻など豊富なオブジェクトを追加できる機能はほかのアプリにもよくありますが、その パーツの細かさと豊富さは群を抜くものがあります。 さらに、不自然な加工にならないように、レイヤー効果で透明度と彩度を調整して、写真に馴染ませることができるのがポイントです。 パーツを上手く選べば、1枚の写真からさまざまなバリエーションが楽しめそうです。 写真のトリミングや傾き補正などはないので、あらかじめ下調整した写真に味付けするアプリとしてお勧めです。 パーツをスタンプのように並べて簡単に絵作りできます レイヤー画面でパーツごとに透明度と彩度を調整できます 4. 自然なレンズフレアやアナログ加工が追加できる「MOLDIV」 MOLDIV 屋外写真などで入ったレンズフレアや光のオーバーレイなどは、写真がイキイキして感じられるものですが、残念ながらデジタル制御されたスマホで撮影した写真では、アナログフィルム写真と違ってレンズフレアはほぼ起こりません。 MOLDIVは、 アナログのカメラで撮ったような味のある写真が作れるアプリ。 写真全体をキラキラさせるような女子力のあるフィルターから、 覆い焼きや焼き込みなどフィルム現像をしたときのような効果まで追加できます。 幻想的な写真に仕上げたいときにおすすめです。 ほかにも、多数のフィルター、ビューティー機能などがオールインワンになっています。 無料でダウンロードができますが、機能によりアプリ内課金が必要です。 写真を読みこんだら、下部のメニューからフィルターや加工メニューを選択。 テクスチャを選択するとワンクリックでこんなイメージにも。 テクスチャフィルタは課金のものが多いですが、お気に入りのものが見つかれば、購入の価値は十分ありそうです。 Adobeソフトの使い心地をスマホでも「Lightroom」 Lightroom ご存じ一眼レフのデジカメなどで撮影したデータを現像するPCアプリとして定番の「Lightroom」のスマホアプリ版です。 無料で、 Adobeのよく練られた画像補正の機能が利用できます。 なお、部分的な補正を行いたい場合に使う選択ツールを使うためには、最初にAdobe IDを取得してアプリにログインする必要がありますが、選択ツールがまた使いやすい。 写真の補正時にクイックマスクを使って人物だけ明るくしたいなあ、といったニーズがある人には特におすすめです。 選択範囲を作成し、その部分にだけ編集を加えることができる リアルタイムプレビューのトーンカーブも使えます。 キラキラ模様の追加やフィルターが人気の「Afterlights」 Afterlights Instagramよりもうちょっと細かく設定したり フィルターのバリエーションがほしいときに試してみたい定番の画像編集アプリ。 操作感がよく、必要とされる加工機能はほとんど最初から入っています。 一部、インスタントフィルムやテクスチャを加えるフィルターは課金(それぞれ現在120円)が必要です。 自分が選んだフィルタと微調整した内容を「Fusion」として保存できるため、繰り返しの微調整が楽になります。 Photoshopのアクションを知っている人ならば、必ず「便利!」と思えるはず。 また、 マニュアル操作が可能なカメラ機能も充実しています。 撮影または読み込んだ画像を下のボタンから編集していきます。 フィルムの形のボタンからエフェクトの追加ができます。 左上のエリアを中心にフィルムの焼き込みやかすれのような効果を加えてみました。 効果のリストから「Fusion」を選んで開くと「+」ボタンからアクションの記録がスタートできます。 アクションを選んで再生すると、保存した通りのアクションが 別の写真にも瞬時に適用できるのが便利。 いかがでしたか? 趣味の世界でもビジネスの世界でも、 ビジュアルによる訴求力の重要度が増すこのごろ、いつもの写真にちょっとひねりを加えてみてはいかがでしょう? これらのスマホで加工した写真をホームページで使いたいとき、PCへの便利な移行方法は以下の記事で紹介しています。

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インスタグラムの画像を編集(加工)するアプリ【厳選おすすめを紹介】

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転載元: 撮影後の写真をフィルムで撮影したような仕上がりに加工できるアプリ。 カメラロールから読み込んだ写真を雰囲気のある写真に加工できると、写真好きの間でも話題のアプリ。 インスタグラムのようにフィルターが用意され、フィルムはKodakやFuji film、Agfaなどの特徴を生かしてシミュレートしフィルターとして搭載しています。 どれもがおしゃれで格好良い雰囲気にしてくれるものばかりなのに、使い方は簡単です。 英語のアプリですが、直感的に操作できるので問題ないと思います。 手軽にニュアンスのある雰囲気にしたい!という方にはおすすめのアプリ。 RNI Filmsダウンロードページ 料理写真をプロ並みに撮影したいなら「Foodie」 転載元: お料理の写真をおいしそうに見せるためのフィルターを搭載したアプリ。 カメラロールから写真を取り込んで加工することも、アプリ内から撮影することも可能ですが、オススメなのはアプリ上で撮影する方法。 フィルターを選ぶと画面上にフィルターがかかった状態で表示されるので、写真の出来上がりを確認することができ、またお料理を上から撮影する場合、真上になった状態になると(テーブルと水平になると)画面上で教えてくれる機能があり失敗を防げます。 もちろん食べ物以外のものを撮影する際にも役に立つので、自分で撮影したものを使っていろいろ遊んでみてください。 Foodieダウンロードページ / 『写ルンです』を買わなくて良いかも?「Huji Cam」 気になるアプリを使った作例はインスタ内のハッシュタグでも探せる スマホのアプリはレビューでチェックしたり、自分でアプリを入れて試す前に、実際のアプリの使用例をたくさん見たいと思います。 そんな時に活用したいのが、インスタ内のハッシュタグ。 一般的な単語でネーミングされたアプリ以外はアプリ名のハッシュタグを見ればそのアプリを使って出来上がった写真を確認することができます。 例えば今回ご紹介した中で や は投稿されている数が多いので、アプリを選ぶ時に参考になると思います。 しかし foodie は「食通」という意味があるので、アプリの使用例をチェックするという意味では使えません。 その際は後ろに "app" とアプリを表す単語を入れることにより、そのアプリを使用した写真を表示することができます。 (例: ).

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【厳選アプリ】写真は加工する!?おすすめインスタグラム用の画像加工

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こんにちは。 白石ふくです。 インスタグラムのタイムラインを眺めることが趣味と化している筆者が、最近お気に入りなのは流行りの加工方法をマスターすること。 インスタグラムには 写真や動画を加工する「流行り」があり、流行りの加工を施した時は該当するハッシュタグをつけて投稿する、というのが人気インスタグラマーたちを中心にユーザーの間で行われています。 そこで今回は、 インスタグラムで流行っている加工を簡単に行うことができる無料のおすすめアプリ15選をご紹介します。 流行りの加工方法をマスターするだけで、簡単におしゃれでかわいい写真に仕上げることができます。 どの加工方法も非常に簡単ですので、インスタグラムを愛するみなさんならすぐに覚えられます! ぜひ試してみてくださいね。 自撮りや友達と一緒に撮影したり、主に顔にフォーカスをあてた構図のを撮影したい時におすすめ。 全身撮影した時に美脚加工をすることができる機能もついているので女性には嬉しい機能満載です。 A post shared by doncha325 on Jun 28, 2017 at 3:52pm PDT この他、 曇った空を晴れた空や虹に変換させたり、ぶたやうさぎなどの可愛いエフェクトが動画で使えちゃいます。 詳しい使い方については下記のページでご紹介しているので参考にしてみてください。 他の自撮り加工アプリと比べ、顔を自動認識するため動物の耳や鼻などのARフィルターを的確につけることができます。 また、小顔機能については、自分で小顔具合の調節ができるのがポイント。 中高生のあいだではSNOWより盛れるということでB612へ乗り換えるユーザーが増えているそうです。 詳しい加工のやり方については、下記の記事にご紹介していますので参考にしてみてください。 搭載されているフィルターやスタンプの数が豊富なことはもちろん、美白やメイクなどのビューティー機能も充実しているため、すでに1億ダウンロードを突破しているほどの人気ぶりです。 A post shared by jurinamatsui3 on Jan 6, 2017 at 9:32pm PST このアプリを使用して作成できる流行りの加工は、 写真の一部が溶けているように見える「 溶けちゃった」加工。 一見難しそうな加工方法ですが、LINE cameraを使用すれば簡単に行うことができます。 詳しい加工方法や加工のコツは、Frigateの以下の記事でご紹介していますので、ぜひ参考にしてみてください。 無料にもかかわらず、使い切れないほどの数にエフェクトが搭載されていることが特徴で、何種類もエフェクトを重ねることで自分だけのオリジナルエフェクトを施した写真に仕上げることができます。 キラキラ加工ができる加工アプリは多々ありますが、このアプリを使用すればその中でも郡を抜いて洗練された美しい写真に仕上がります。 詳しい加工方法や加工のコツは、Frigateの以下の記事でご紹介していますので、ぜひ参考にしてみてください。 筆者自身も、食べ物を撮影する時は必ずと言っていい程使用している、ヘビロテアプリです。 食べ物をおいしくシズル感たっぷりに撮影してくれるFoodieですが、裏技の使い方をすると、 不思議でガーリーな世界観を演出することができる「 ピンクフィルター」加工を行うことができます。 女の子らしいスイートな雰囲気の写真に仕上げたい時には、ぴったりです。 上でご紹介しているピンクフィルター加工が施された写真を見ても「考える人」の像を撮影した写真が、なんだかとてもかわいらしい雰囲気に様変わりしていることが分かります。 詳しい加工方法や加工のコツは、Frigateの以下の記事でご紹介していますので、ぜひ参考にしてみてください。 全世界ですでに累計約3億ダウンロードを突破している大人気アプリで、 芸術作品のような仕上がりになるエフェクトやポップでかわいらしい仕上がりになるエフェクトなど、変わったエフェクトが多数搭載されています。 PicsArtはインスタグラムアカウントを開設して、アプリを使用して加工した写真を多数投稿していますので、気になる方はそちらもチェックしてみてください。 A post shared by miwakamise on Jan 11, 2016 at 9:12pm PST このアプリを使用して作成できる流行りの加工方法は「 グレートーン」加工。 最近はネイルやヘアカラーなどでも、グレーを含んだグレイッシュカラーが人気ですが、その波がもちろんインスタグラムにもやってきています。 グレートーン加工をするだけで、写真全体の色素が薄くなりくすんで見えるのに透明感が溢れ出す、というおしゃれすぎる写真に仕上がります。 他にも、「インスタ風加工」や「ザラザラ加工」もこちらのアプリを使って加工することができます。 詳しい加工方法や加工のコツは、Frigateの以下の記事でご紹介していますので、ぜひ参考にしてみてください。 このアプリの一押しポイントと言えばやはり、 静止画だけではなく動画やGIF、スライドショーなども1枚の画像にまとめられ、エフェクト機能も充実しています。 さらに自分の スマートフォン内に保存されている楽曲をBGMとして使用することもできる、最強のコラージュアプリです。 こちらのアプリを使用すると、 流れの早いタイムライン上でも思わず目を止めてしまうコラージュ画像を作成することができます。 使用している動画の再生順を指定することもでき、使い方しだいでは壮大な投稿を作りあげることも可能です。 特に筆者が心惹かれたのが、こちらの「1人コーラス」。 A post shared by picplaypost on Jan 23, 2017 at 2:34pm PST ここまで完成度の高い投稿に仕上げるには、それなりに練習が必要にはなりますが、こんな投稿ができれば一躍人気者になること間違いなしです。 詳しいコラージュ方法は、Frigateの以下の記事でご紹介していますので、ぜひ参考にしてみてください。 絵文字と言えば、 日本発祥の文化で「EMOJI」として世界中で知られています。 日本の「Kawaii かわいい 」が人気を博している今、絵文字を使用した加工はもちろんインスタグラム内でも大人気です。 instagram. 日本国内以上に、海外のインスタグラムユーザーの間で特に流行っている印象のある「 emoji」加工。 流行りに敏感なインスタグラムラバーのみなさんは、ぜひ一足早くマスターしておきましょう。 詳しい加工方法や加工のコツは、Frigateの以下の記事でご紹介していますので、ぜひ参考にしてみてください。 皆さんも一度はタイムラインで見たことがあるかと思います。 トリミングした写真を投稿するとインスタグラムで目を引く一枚になりますよ! 使い方 入手方法 Prisma こちらは、撮影した写真を有名画家が描いたような芸術風に加工することができる無料のアプリです。 何と言っても、加工するのに人工知能(AI)の技術が使われている点。 何気なく撮影した写真がこのアプリを使うと、違った印象になること間違い無しです。 A post shared by mood. 一部有料の機能がありますが、無料で使える機能でも撮影した写真をプロが撮影したような加工が施せたり、フォトコンテスト機能が搭載されているので、世界中でこのアプリを利用している数百万人のユーザーが投稿した高品質な作品を見ることができます。 普通に撮影した写真を加工すると下記のようになりますよ! 絵画風に加工できるアプリ他にもありますが、自分にあった使いやすいアプリを試してみてください。 操作は難しいのではと思われがちですが、切り取りなど面倒な作業はありません。 顔全体を加工したり、顔の一部分だけを動物の顔パーツに加工することも可能。 なにより難しい操作がないため、写真を撮影してから加工を行って投稿するまでに、それほど時間がかからないというのがポイント。 撮影してから投稿までにタイムラグがあるのは嫌、という方にもおすすめできます。 流行りの加工を施してそれぞれ該当するハッシュタグをつけて投稿すれば、流行りに敏感なアカウントとして認識されやすくなるので、いいね数やフォロワーも増えやすくなります。 まだやったことのない加工があれば、ぜひ試してみてくださいね! 以上、白石ふくでした。 この記事を書いた人 時間 2017. 人気記事ランキング カテゴリー• 人気キーワード•

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