じん るい の みなさま へ ネタバレ。 『じんるいのみなさまへ』神ゲー?クソゲー?その評判や感想

【ラノベ感想】じんるいのみなさまへ

じん るい の みなさま へ ネタバレ

長い時間放置されたに5人の女の子。 他の誰もいない中、みんなで仲良く助け合い、楽しい毎日を過ごしていきます。 女の子には欠かせない「美味しい料理」に「お風呂」、たまの「息抜き」…どんな状況でも彼女たちは明るく真っ直ぐ、全力で楽しみます。 実はこの作品、発売前から気になっていました。 某ゲーム雑誌のレビューが、過去に類を見ないほどの低評価• 発売元のの取締役報酬額が、なぜか5倍に増額 などのニュースにより、発売前からいろいろな意味で不安視していました。 しかし!! これまで買って後悔した作品はいくつかあります。 開始数分で投げ出した作品、途中で切った作品なども。 ですが、 クリアしなければ「だった」と人に言うことは出来ないと僕は考えています。 お金を払って購入し、時間を費やしてクリアする。 その対価がなければ評価出来ないと。 その点をご了承ください。 ストーリー 目が覚めると、そこはにあるホテルの一室。 「そうだ、みんなでへ観光に来ていたんだっけ。 草木は自由に伸び、荒れ果て、人の気配なんて、全くしない。 評価・感想 まず、ジャンルがおかしい まず、ガールズアドというジャンルはおかしいですね。 アド・サバイバル要素はおまけ程度なので、 ガールズノベルゲームが正しい表現だと思います。 アドという言葉の前提にあるようなワクワク感はなく、島脱出や『MAN vs. WILD』のようなサバイバルを期待してはいけません。 間違っても、『レッドデッドリデンプション2』などのゲームを想像してはいけません。 キャラが魚を取る描写・魚が動く描写は全くありません。 つまり、声優の声入りの絵を見続けるノベルゲームなのかな、と。 これは終始一貫しています。 よって、ゲームを通して、ゲーム内で何かを体験した感は0。 移動して、紙芝居のセリフを聞いて、移動するのが主です。 アイテムが拾えたりしますが、入手している感覚がイマイチないため、マップが余計に広く感じるんです。 とにかく移動、移動、移動。 にも関わらず、次の行き場所が具体的に表示されないんです。 加えて、MAPにはなぜか現在地が表示されず……。 に土地勘がない人は、ストレスを被るでしょう。 ファストトラベルなんて高度なものはもちろんなし。 しかも、特定の場所に行かないと先に次に進めないので、その場所を探し歩くことになりますが……これが悪循環の入り口。 色々な建物やその周辺を調べてみよう! と明記していますが、「色々」や「周辺」がわからないので、非常に抽象的です。 結果、迷いに迷うことになり、ゲームを投げ出す人もいるはず。 女の子が画面左部分で「バランスならむしろウチらには良いけど?」と喋っているものの、ヒントではありません。 中身のないゆるふわガールズを繰り返すのみ。 なので、一度迷ってしまうと、何度も何度も同じ景色・セリフ・音楽を聞くハメになり、思考能力が鈍ってきます。 おまけに、R1を押してスティックを倒さないとしないので、両手を使うことは必須。 五感の自由を奪われてしまうという……。 つまり、このゲームはプレーヤーに対して、全く配慮出来ていないと言わざるを得ません。 ゲームプレイ経験が極端に少ないか、テストプレイをしていないか理由はわかりませんが、ここまでひどいのは初めてです( 後日、改善される模様)。 そして、その作り手が何を考えているかを必死に考えながら、次の行き場所を考えていました。 そういった意味で、非常に疲れましたね。 逆に言えば、移動の要素は改善されるようなので、と呼ばれることも少なくなるかもしれませんね。 クリア時間・クリア後の特典など 8時間もかからなかったと思いますが、迷ってしまうと+3、4時間ほどかかると思います。 クリア後は、強くてニューゲーム的なものがあります。 二周目は、残りのロッカーや料理などを集めることが主な目的になるでしょう! 攻略のコツ• 次のチェックポイントは、意外に近くにあります。 迷う前に、周りを細かく見ましょう! 細い路地などには全く無いです。 なので、海側の倉庫などに行く必要はありません。 自分が東西南北どちらの方向を向いているのかを意識しましょう。 強いメンタルを持つこと ストーリーの急展開は見どころあり(ネタバレ超注意) ネタバレ注意 、 、 、 なぜに全く人がいないのか……その理由ですが、主人公たちは500年もしていました。 じんるいを襲ったウイルス感染を避けるため、冷凍催眠治療を受けていたのです(ホテルのベッドはカプセルだった。 それをスルーしていたのは年頃の女の子のノリだった)。 冷凍催眠治療をによる治療法は、の研究過程で開発された• 実際はもっと詳細に綴られます。 ちなみに、ロッカーの中身は避難の際に記したであろう、じんるいの置き手紙です。 100円硬貨で開けることが出来ますが、ロッカー解放後になぜか0枚になるという鬼畜仕様……。 全じんるいは、ロケットで宇宙に避難。 その際、キャターそれぞれに、大切な人からの手紙を読む展開になります。 主人公ならばおばあちゃんですが、もちろんおばあちゃんは全く出てきません笑。 ただ文字が流れるだけ。 取り残されたキャターたちへの感情移入をさせるような演出があれば、感動させることも出来なくはなかったでしょう。 そして、主人公たちからの交信により、ウイルスがなくなったと判断。 宇宙に一旦避難した全じんるいが戻ってくることに…… 最後は、じんるいが戻ってくる前のタイミングで、なぜかみんなで旅行に出かけると言って、おしまい。 もちろん、旅行の描写はなし。 この書き置きがタイトルに。 なんだこれ。 まとめ:移動の苦痛さえ取り除けば…… HUNTER x HUNTER 18巻 より引用 サバイバルが生む究極の精神状態を、プレーヤーに提供しているのでは? と、プレイ中の僕は勝手に解釈することにしました。 ゲーム上では表示されない紙芝居の間を想像しなければなりませんし、移動時の我慢強さも求められ…… 「おれは勘違いをしていたな……これ(このゲームをクリアすること)は心を抓む闘い」 ゲームに面白いとか楽しいとか、そういったことを勝手に期待していた自分を反省。 マジで、ののセリフを思い出していました。 なので、クリアした時の達成感はハンパなかったです。 『じんるいのみなさまへ』は、ではないと思います。 ストーリーは魅せるものがあると思いますし、移動時の苦痛は改善されたらまた違った評価・感想になるでしょう。 【お知らせ】 本日発売の『』について、ゲーム本編にございますマップに「現在地」と「目的地」を表示するパッチを近日対応予定です... !プレイいただいている皆さまに、より楽しんでいただけるよう改善をしていきます。

次の

じんるいのみなさまへみんな買う?百合っぽいけど怖い鬱展開の可能性も?

じん るい の みなさま へ ネタバレ

どうも、やみなべです。 長らく?続いたシリーズもそろそろ終わりが見えてきました。 供給元が不明だったガス、水道、電気が次々と止まってしまいます。 割とマズいのでは…? しかしこの世界にはサバイバルブック顔負けの同人誌が大量に所蔵されています。 俺の家の近くにもほしい。 ガスは 紙薪を作り対処します。 止まっていたのも設備の故障ではなく単に燃料切れだったのが救いでした。 ホテルのボイラー室にて紙薪を燃料にガス供給装置を再稼働します。 この時の稼働音が蜂に襲われるSEと同じですが気にするだけ負けです。 さてガスはとりあえず何とかなった、水道電気はどうしよう?となるわけですが 浄水プラントへ水を引いている個所に土だか砂利だかよくわからないものが詰まってどうしようもないとのことです。 普通はここで詰まりを解消するのかと思いきやもう何個かある浄水プラントに繋がっているであろう水車を地上で探そうとの事。 やはりこのゲーム一筋縄ではいかない。 水車は見つけたもののスイッチを切り替えないと浄水プラントに流れそうにないとのことで頑張って切り替えます。 切り替えて水が出るように。 これで解決かと思いきや電気の発電がまさかのらしく、前回浄水プラントに切り替えたせいでホテルへ電力供給がままならなくなったからかもとの事。 正直言ってること意味わかんないんですが電力供給用の水車も他の箇所があるだろうということで地上を探すことに、どうせあるんだろうなと思ってると やっぱりあるわけですわ。 ただし今は送水先がになっているので、それをUBXに切り替えないといけません。 つまりそれは畑に満足な水が供給できなくなることを意味します。 別にどうでもいい。 和美の心が痛む結果になりましたが何とかが復旧。 調子に乗ってゲームセンターで遊んだりしてますがどうでもいい場面なので割愛。 ゲーセンで遊ぶ用として拾ったお金が残っているので、ゲーム開始時から今まで開けることのできなかったコインロッカーが開けられるようになりました。 中身はぬいぐるみだったりラジオだったりのよくわからないものが入ってます。 日記も入っていたので見てみることに。 どうやらウイルスに罹患した人間を冷凍睡眠させ、それ以外は宇宙に逃げようとのことです。 へー 現実が呑み込めない一行は帰路につきます。 朝起きてこれからどうしようか話していると 唐突に今まで行けなかったエレベーターに行けるようになり下った先にが3基も置かれていました。 ???? これを起動したらホテルだけじゃなく町全体の電力も復旧しそうだから起動しようよ!とかバカきょーかは抜かすわけですが全員そこそこ馬鹿なので止めることもなく起動することに。 うわあぁぁ・・・・・・!じゃないよこれ書いたやつにうわあぁぁだよ俺は にも無反応だった彼女たちがこれぐらいでバラバラになるわけもなくピンピンしています。 ハイパークソ分かりづらいですがを回したおかげで町全体の電力が復旧したそうです。 恐らく背景の電灯が灯ってるのがその証拠 ぶっちゃけ電力を復旧させるのにそこまで目的があったわけではないのですが、とりあえず当面の目標としてロッカーから拾ったラジオから電波を拾えるかもしれないからアンテナとか作って色々試してみようという流れに。 なっているにもかかわらずここでまた唐突にホテルのアナウンスが鳴ります。 朱香が眠っているカプセルをロックするとのことです。 他の5人に比べて事態が重いのかもしれません。 500円を払ってないので眠ってもらうしかありません。 心苦しいですがカプセルのアナウンス通り再び冷凍睡眠モードに入ってしまいます。 ここできょーかまさかのド畜生発言。 昔喧嘩別れした相手だったかもしれないから起きなくて安心したとか宣ってます。 誰かこいつの舌抜いてくれ。 朱香は眠りについてしまいましたがそこまで深い掘り下げはありません。 結局ラジオの感度を上げてみるも自分達が使っている電子機器の電波干渉でノイズが入っていただけと判明。 徒労感に襲われているとここでまた唐突にホテルのアナウンスが鳴ります。 ホテルの受付みたいな場所で謎の端末から色々質問をされます。 カプセルは自動的に空いたか、この町から出て行った人はいるかなど聞かれますが適当に答えます。 選択肢はない 最後に今起きている5人がそれぞれ氏名を答えると5階に向かうようアナウンスされます。 そこでこのゲームの核心である世界の真実とやらを聞かされるわけですが、 宇宙から飛来した隕石にくっついてたウイルスのせいで3年間で人類の3割にあたる25億人が死亡、罹患していない50億人も宇宙に逃げるという選択肢を取ったようです。 きょーか達が眠りについていた理由は肉体を仮死状態にし、ウイルスの寿命を待つためでもありますが 強力なワクチンが採取 可能かもしれないなどという超絶曖昧な理由であったことも判明します。 おまけに地球で寝てる人数はわずか5千人足らずしかいない模様。 家族からのビデオレターも残っているとのことですが肝心の彼女たちには家族との記憶がほとんど残っていません。 僕は疲れました。 そして帰り道で初めて夜空を見ることになるわけですが、 空に浮かんでいる星が不自然との事。 もうどうでも良くない…? に行き映した星を図に書き記し、それを空の物と比較しようという流れに。 紙とペンはどこからという突っ込みは通用しません。 の作り方ももちろん同人誌にバッチリ書いてあったので比べてみた所やはり見覚えのない星が実際の空に光り輝いているとの事。 そこでトランシーバーやアンテナを改造して宇宙と交信しようという流れに。。 何のかんのでうまく宇宙と交信できたらしく、海に宇宙から謎の物体が到着。 前ホテルで受けたような質問を再度され返答すると… なんと冷凍睡眠開始時から 500年も経過していた事実が判明するのでした。 これには俺も苦笑い。 多分スタッフも その後の交信内容としては地球に残っている人類が全員目覚めたことを確認 朱香は黙殺 できたから2週間後に宇宙からの先遣隊が来て2年後には宇宙にいる人達が全員地球に帰還するそうです。 明らかに現状のその場しのぎサバイバルをするよりかはそれを待ったほうがいいと思うのですがこの子らはバカなので今の生活を脅かされたくないーだの言い出します。 ということで先遣隊が来る前にから脱出し、旅行を続けようということに。 燻製肉とかの食料と海から出る用の船も準備し、宇宙から来る人類に向けて手紙を書き残していくわけですが、 バカ丸出しなうえに日本語として破綻している文章でタイトル回収というオチ。 あまりにもひどい。 で船出。 からのED。 は? いや、は???????????????? って感じで1週目終わりです。 ほんと何のためにこのゲーム作ったのかよく分からないんですけど誠に残念なことに分の記事も書かないといけないのでまた頑張って書きます。 Yaminabe.

次の

じんるいのみなさまへ ‐わたしたちの場所‐

じん るい の みなさま へ ネタバレ

延々とサマルトリアの王子探しをやることができる神ゲー。 終始歩き回って見えづらいマーカーを探すのだが、まずこのゲームに一番必要そうなミニマップがないという斬新な仕様。 したがって目的地の位置も自分の現在位置もわからない。 では画面に映るものが全てなわけだが、主人公は視力が著しく低いため見える景色はだいたいぼやけている。 頼みの綱の地図ですら現在位置が表示されない硬派さは、現代の便利なシステムに慣れたゲーマーへの警鐘か。 あまりの苦行に一旦セーブしてゲームをやめようと思うもその方法が不明。 オプションを確認するとオートセーブがONになっていたので安心して電源を落とすと次回起動時には「はじめから」を選択することができる。 どうやらこのゲームの言うところのオートセーブとは、手動セーブのタイミング時にオートでセーブするというそのままの意味だったらしい。 この延々と街を彷徨ってイベントを発生させる昔の総当たり式アドベンチャーより厳しいシステムをヤワな百合ゲーマーが楽しめるかは不明だが、ひとつ確実に言えることは、アクワイアはもうゲームメーカーとして終わっているということだ。 全クリしましたので稚拙な文章かもしれませんが参考に。 まず、なんだこれとしか言いようが無いゲームです。 グラフィックはショボいどころか遠くを見るとボヤけまくった風景で目は痛くなるわ、やる事なす事全部ひたすら走って目的地に向かって調べるだけ、死にまくっているゲームシステムや適当なご都合主義全開とツッコミだらけのシナリオ、頻繁に起こるゲームエラーなど上げたらキリが無いぐらい酷いです!特に私自身がコレはどうなのかと思ったのを上げると。 1、マップが使いづらい、何故か自分の位置表示や、次の目的地の表示がされずどこにいるのかどこに向かえばいいのかとても分かりずらく序盤は迷いまくって時間を食います。 2、多分やったら分かるんですけど、自分達のホテルつまり拠点となる場所が分かりづらい!そこがこのゲームの最難関だと思いました。 このゲーム、入れる場所やアイテムなどのスポットにはアイコンなどの表示があるんですけど、何故かその拠点となるホテルの表示がされてなく辿り着いてよし入るぞとなったらその入る場所が分からずしらみ潰しで探し出さなければならず、見つけた時には絶対そんなの分かるか!ってなる筈です。 3、やろうと思えばやれるけど別にやらなくてもいい死にシステムのサバイバル要素。 結論から言いましてこのゲーム、釣りや農園、アイテム作成など出来る事はあるんですけど、実際やらなくてもクリア出来ます。 体調管理や時間の事についてチュートリアルがありこれに気をつけながらやっていかなければいけないのかと思ったが別にそんな事は無く、エンディングに行くまでに農園には触れてないし、釣りもイベントなどで済まされてしまい特に何もしてません。 時間の概念もあるのですがこれが時間経過で減っていくのではなく探索や採取する行動で減っていき、0になるとホテルに戻されるのですがこれといったデメリットが無く次の日になって普通に探索出来ますので気にする必要が無いです。 体調管理も空腹になると行動した時にかかる時間が倍になるというものですが、それそもこのゲームで時間を気にする必要性が無く、本編を進めるだけだったら最後で時間を潰すイベントがあるだけでそれ以外で気にする事が無いです。 4、ゲーム性はアレでもシナリオや登場人物が魅力だったら良かったのですが これもおかしな点があり上げたら結構な数になるので割愛して、殊更気になった所だけ、 まず、ご都合主義と退屈過ぎるシナリオ、全編に渡って山場と思える場面が無く大抵は危ない状況になったら解決方法が勝手に転がってくるようなものが大半なので特に苦労も無く解決していきます、特に序盤の方で食料が少なく腹が減ってもうダメという状況で何故か陸揚げされた大魚がいて捕まえてくる、という話もですが、更に農園で野菜を作ろうとして特別な肥料も見つけたから使ってみた所なんとものの数日 多分2、3日 で人間サイズまで大きくなりそれに対しての反応が、最近の農薬は凄いんだなぁ程度の事しか言わなかったり、困った事があったら同人誌を読めばどうにかなるというのがあります。 特に経済や釣りやら古代の電池の事についての同人誌が沢山あったりするのはどうかと思った。 謎の6人目が本当に謎、パッケージに写っている五人の他にもう一人本編ではいるのですがコレが最後になっても正体を現さず、しかもほったらかしのままエンディングを迎えるのでいるのでどんな人だったのか謎のまま…と思ったら二周目のチュートリアルでまさかのネタバレ、しかも名前なんて読むのか分からない、会えないと思ったらまさかの追加DLCキャラだったというオチ。 キャラクターはそこそこ魅力的に見えますが名前の漢字が独特過ぎたり、活躍するキャラとそうでもないキャラがいたり、忘れた頃に百合百合しくなったり、妙に持ち上げるというかひたすら互いを褒め合いまくったりするしで、特にメインのピンク服の子はなんか特徴が無いというか居てもいなくても周りの子達が活躍しているので最期の適当なエンディングの締め要員としか思えてなかった。 5、アプリケーションエラー、これには参りました。 頻繁に起こるもので特にイベントを見てアイテムを取りにいくぞーってなった時にアイテムを取るとほぼ高確率でエラーが発生しなかなか進まなくなって積んだかと思いました。 それのせいか同じイベントを二回もやらされた。 大まかな所はこんな所です。 このゲーム、粗を探したらいっぱいあると思います、それになんだが低予算で作られた感じが半端では無く、人間3Dモデルが主人公だけで他のキャラに変えれないし、あんまり意味の無いパーティー編成だったり、開発スタッフが少なかったり、単調過ぎる操作でひらすら走って調べるをするだけでストーリー進めれたり、無くても困らないU I表示だったり、でキャラデザが気にいってる以外で購入するのは控えた方がいいと思います。 今の時代アップデートで修正出来るとはいえこんな出来の悪い商品を平気で売るなんていい根性してます。 個人的な部分が多分にあるとは思いますが何かの役に立てればと、長文失礼しました。 げーまーのみなさまへ これは日本一のクソゲーです。 最後に このゲームに関わった製作者、外注先、そして購入したユーザーを含め 誰一人幸せになっていないだろう。 それが一番悲しい もう二度と日本一とアクワイアのゲームは買いません。 すべてが中途半端でやってて辛い。 探索パートはもっと単純でもよかったのかも。 まずサバイバル要素はおまけ程度で本格的なものではない。 なのに半端に作り込もうとしているため面白さがなくなっている。 3Dマップ上を移動して探索するのだが、特にこれの作り込みが甘すぎる。 キャラや建物のモデリングはショボくてPS3の頃よりもグラが荒い。 探索ポイントもアイコンとエフェクトが表示されているだけであっさりしすぎている。 釣りポイントは水溜まりがあるだけで、調べてもキャラが釣りをするシーンは描写されない。 畑なんかもコンクリの上に不自然に乗っけているだけなので見ていて違和感しかない。 ただ、秋葉原を再現しつつ廃墟にしているのは面白い。 見覚えのある都会の風景なのに、雑草が好き放題生えているので一回うろついてみる分には楽しめる。 あと主人公を後ろから映すカメラの追従にも不満あり。 建物の近くや屋内では妙に拡大縮小されることがあり操作がしにくい。 探索時にできることは様々あるが、基本的には行動ごとに設定された時間を消費しながら1日を過ごすことになる。 この時間の配分がサバイバルパートの肝になるが、明らかに時間と成果物のバランスが悪く、効率の悪い作業はしたくなくなってしまう。 キャラクターについてはデザインもよく百合ゲーらしい淡いタッチで素晴らしい。 声優さんの演技が全体的に似ていて、声でキャラを判別するのは慣れてこないと難しい。 制作側からの指導だと思うが、一部のキャラクターは妙にゆっくりしゃべるので会話のテンポがおかしくなっている。 ボイスを飛ばしながら会話を読み進めていくならあまり問題はないだろう。 あと気になる点としては探索パートでも唐突に会話シーンになるのが不自然なところ。 探索か会話か集中したいのに微妙にテンポが悪く、感情移入しにくい。 会話シーンなんて常に5人のキャラクターの棒立ち絵がまとめて表示されているので、画面が狭いし変化少ないので飽きる。 しかしイベントシーンのイラストは良い。 百合とまでいかないシーンも多い気がするが、女の子同士のキャッキャウフフを見ることはできる。 最後にこのゲームをやっていて一番気になってしまうことを書いておく。 この作品では男性を連想させるものを一切排除しているらしい。 たしかにプレイしてみると母親については会話に出てくるが父親は一切出てこないし、男性がいたほうが良いであろう力仕事は都合よく省かれている。 そうした努力はコンセプトとして悪くないと思うが、男性のプロデューサーがガッツリ表に出ながらゲームの拡販をしていのがどうしても気になる。 この作品に興味を持った人がネットでタイトルを調べると、髭をはやした男性プロデューサーのインタビューがたくさん出てくる。 せっかく男性を排除したゲーム作りをしているのに、プレイ中はそのプロデューサーの顔がちらついてしまう。 この作品ではキャラが全員集合して会話していくパターンが多いためか、どんどん話が脱線しまくっていく。 物語に関係ない会話になることがしょっちゅうなのだが、そういう表現は、女子がたくさん集まるとこうなるよねっていう男性目線のイメージを落とし込んでいるようにも思えてしまう。 もともとの企画は良さそうなのに、ゲームとしては完成度が低いのが残念です。 【追記】 2019年6月29日 クリアまでプレイしました。 総プレイ時間は10時間いかないくらい。 正直、探索要素は苦痛でしかなく何度もやめようかと思いましたが、ストーリーは気になったので頑張って進めました。 秋葉原のマップはほとんど変化の無い街の中を何度も迷子になりました。 どこに行くべきか表示がされないので、秋葉原の地理がわからない人は難易度が跳ね上がるので要注意です。 またサバイバルパートはめんどくさいので、なるべく消費時間の長いイベントを探すようになります。 そのあたりはもう良いとして、ストーリーはなかなか意外性のあるものでした。 正直、物語はすごく良かったという評価です。 途中から百合要素はどうでも良くなるような展開になっていきました。 意味深なタイトルの意味も最後にはわかります。 小説ではどうなっているのか気になります。 しかしこの手のジャンルで一切ストーリー分岐がないのはつまらないです。 1周でCGコンプリートできます。 一応、死の概念は物語上で出てくるので、何周か失敗を繰り返す中でトゥルーエンドを目指すという構成でも良かったのではないでしょうか。 たぶんそこまでの開発予算はないのかな・・・。 あと大したデータもなさそうなのに何を読み込んでいるのか、シーンの切替時のローディングが微妙に長いです。 この度私はこのゲームをプレイするにあたって、レビューが荒れていて、ゲームが不当に売れていないという開発者の話を聞いたうえで購入しています。 実際にプレイ DLキャラ込み2週クリア したうえでの私の意見は世間一般のレビューは誇張や多少の誤解はあるとはいえ、概ね間違っていないということです。 まず、このゲームは作りがちぐはぐで雑です。 ジャンルが『ガールズアドベンチャー』となっていますが、そもそも3D空間の探索とストーリーを見せることはかなり相性が悪い。 他社とはいえ過去に出たオープンワールドとギャルゲーを融合させた夏色ハイスクルなども到底上手くいっているとは思えない出来でしたが、そこからアクション性も奪った今作は何を見せたいのか。 荒廃した秋葉原を見せたいのであれば、今時、壁を這う蔦やひび割れがただのテクスチャで済まされているようなPSのグラフィックレベルの街では、物足りないというほかないし、300m程離れると急に背景のピントがぼけるのも違和感がひどい。 また荒廃しているとはいえ、道は平坦で障害物などもないし、天候が変わることもない。 アクションは歩く、走る他に出来ることはなく、ジャンプで高い位置のものを取るようなこともない。 探索は街に配置されたイベントポイントに近づいて〇ボタンを押すだけという必要最低限の操作で達成感はないし、探索ゲームなのにビルの隙間など明らかに入れる空間には見えない壁があり、先に行けないなどストレスフル、遠くへ行っても手に入るアイテムに違いもなく、操作キャラは主人公のみという潔さ、なぜ3D空間を舞台にしたのか本当に悩んでしまう。 骨太のストーリーを見せたいというのであれば、見下ろし型のマップで、行く先をコマンド選択するような古式ゆかしきアドベンチャー形式で十分だったのではなかろうかというところが、ゲームとしてちぐはぐな印象を与える一因。 そして肝心のストーリーは、やはりDLCキャラが加入しないことには完成版とは言えず、製品版だけプレイすると、5人の中で2つのカップルからあぶれてしまって疎外感マックスの主人公の行く末が悪い意味で気になってしまう。 ストーリー全体としては、楽しめないというレベルではないが、決してSF的にも想像を超える出来とは言えない。 コールドスリープから目覚め、秋葉原の街を見た彼女らの発言があまりにも突拍子もないことから、このゲームが出来損ないというのは若干時期尚早で、違和感アリアリの彼女らの発言を見れば彼女らの記憶になんらかの操作がされているということは、たやすく想像出来るし、物語後半にきちんとその説明もある。 でもね、プレイヤーとしては廃墟となった秋葉原を見てなんじゃこりゃー!という驚きの気持ちや一体何が起こったのか知りたいという探求心を物語上のキャラと共有したいのに、彼女らにそんな素振りは一切なく、その後もどんどんプレイヤーとの気持ちが乖離してしまうのはシナリオ構成が下手としか言えない。 また旅行に来た と思い込んでいる 主人公たちが、シームレスに何の逡巡もなくサバイバル生活に突入していくのも上記の記憶操作が絡んでいるのだが、何もかもを記憶操作でしたで済ますシナリオは本当に設定が便利すぎて、本作の売りにする『ゆるーい、サバイバル』とは、彼女ら本人が悩み、考えているわけではなく、事前に誰かが考えて用意したサバイバル風のアトラクションというレール上を歩くという意味にしか見えないし、実際にホテルという最低限のライフラインは用意されているわけで、彼女らが真に悩むのはDLCシナリオ終盤でやっと自分たちの記憶が操作されており、今の自分の感情が本物なのか悩むシーンまで無い。 でもその頃にはプレイヤー自身がその逡巡すら操作、誘導されているのではと疑ってしまうレベルであり、疑心暗鬼から決してゆるーい状況ではない。 主人公達はのんきに「良かった、性格までは変わってないんだね」と喜んでいるが、ではその他はどこまで記憶の改ざん、操作が行われているのか空恐ろしい想像になってしまう。 しかしゲーム中に出る選択肢はイベントを進めるか待つかしかなく、シナリオは一本道で結局プレイヤーは古臭いグラフィックで、歩く走る〇ボタンを押す以外出来ない3Dマップ上を、イベントポイントを目指して、宇宙移民が描いたシナリオのために奔走するだけ。 しかもその事実が分かるのは物語終盤であり、それまでプレイヤーはずっと現実と乖離した彼女らのサバイバルごっこを見せつけられる。 加えてこのゲームの舞台はスペースコロニーを作り、25憶の人類を宇宙まで運ぶことが出来る未来のはずなのに、秋葉原の街や技術は2019年で止まっているのは何故なんでしょう。 彼女らが生きていた時代はすでに、2019年よりはるかに進んだ文明だったはず。 またウィルスに感染して、コールドスリープ治療を受けられず地球に置いて行かれた罹患者は、座して死を待ったのでしょうか。 暴動が起きても不思議じゃないし、そうなったらコールドスリープ装置だってただでは済まない恐れもあったと思うのですが、あんなにセキュリティの薄そうな場所にあったことにも理由付けがありません。 このゲームはつらい事や汚い事をあえて排除し表現しないきらいがあります。 ゆるーいサバイバルというコンセプトにそんな部分は不要と切り捨てたということはあるのかも知れませんが、大型動物の屠殺場面や上記の罹患者の話をあえてしないことで、話の進行は非常に軽く、エンディングすら非常に軽い仕様です。 なのに貝毒や生水には厳しいなど、シーンの描き方の温度差が激しく、ちぐはぐ感がとても気になります。 これらから考えるに、かなり省エネでこのゲームを作ろうとしたんじゃないかという想像ができます。 アクワイアさんは過去に秋葉原を舞台にしたゲームを作っており、すでに下地はできている。 そのデータを利用して新たなゲームを作ることは決して悪くないのですが、前記の理由から色々と無謀です。 アニメ調のキャラとリアルな背景は相性が悪いにしても、グラフィック水準がPS止まりなのはいただけないです。 またSEはオプションで使う音とストーリー上で使う音とが同じ 指紋認証の時など なのは手抜きと言われても言い訳できないでしょう。 指紋認証でタンバリンのような音が鳴るって、斬新すぎて理解に苦しみます。 一日の終わりに就寝し起床とともにパーティ編成、探索前に食事するとまたパーティ編成と就寝時と同じ音楽がなる。 テストプレイをしたのでしょうか、明らかに就寝時のパーティ編成はいらないですし、物語の終盤、主人公達を導く音楽が就寝時や食後の音楽と同じなのも変ですよね。 演出だと思っていたけど、もしかして彼女らが就寝したり食事をすると部屋に音楽が鳴っていたのかと混乱しますよ。 また、ゲーム中の大半を探索に使うのですからデフォルトが『走る』で良いじゃないですか。 またビルの隙間など行けない所は手抜きをせず、規制線などではなく越えられない瓦礫や崩落など物理的に行けないような理由付けをしてください。 本当にああいうのは萎えます。 ヒロインのポリゴンモデルも袖の長さなどの目の錯覚を差し引いても体型がおかしいですよね。 また常に地面から20センチくらい浮いているのも不自然です。 ゲーム中一番見るであろうヒロインの走り方も気持ち悪いです。 女の子だからってあんな走り方はしないでしょう。 またイベントシーンもキャラの立ち絵が左右に揺れるだけって、同人ゲームじゃあるまいし、せめてカップルが抱き合っていると表記されている時ぐらい、特殊な立ち絵を用意出来なかったのですか。 テキストも単調に表示されるだけで、大きな声の時はテキスト文字も大きくなったり、テキスト画面が揺れたりといった表現はいまや使い古されているといってもいいのに、今作では一切使われていないしそれに準じる工夫もない。 探索中も仲間がするお喋りはボイス無しにも関わらずバリエーションが少なく、何回同じ話をするんだという違和感しかない。 また街の道路の真ん中に釣りのポイントがありますが、グラフィックはただの道路であり、不自然極まる出来となっています。 シナリオも荒廃したアキバを舞台として使いたいというところから始まったのだなという予想がつく練りこみ不足感で、シナリオ上で少女達が百合方向に振れるのも、料理漫画内での困難がすべて料理で片が付くのと同じレベルで百合が世界の中心です!みたいな話かといえばそんなインパクトもない。 男性を排除するは昨今の流行のせいも多分にあるんでしょうけど、私にはシナリオの幅を自ら狭めただけに見えるし、百合ゲーとしても満足がいかない出来でした。 これらが私がこのゲームが省エネだと思う理由です。 ですからこのゲームがロープライスの実験的なゲームだったならば納得しますが、フルプライスゲームであることには甚だ疑問を持たずにはいられません。 日本一ソフトさんもアクワイアさんも、過去にかなりのゲームを発売しているにも関わらず、そのノウハウといったものがこのゲームからは全くと言って良いほど感じられません。 あるのは、数少ない手ごまでどれだけ多くの時間をごまかせるかということだけです。 このゲームにはコレクション要素としてコインロッカーの中身を回収するという要素がありますが、それだって一度の探索で1から2枚出るか出ないか 出ない時もある の100円硬貨を集めて使わなければなりません。 料理に関しても、レシピは一度で集まらないものがあります。 ただでさえ料理というシステムはこのゲームにおいてあまり重要ではありません。 なぜなら、料理でバフをかけてアイテム収集時間を減らし効率的に探索するにも、探索箇所がそう多くないからです。 取得アイテムもランダムなのか、ストーリーそっちのけで探索しないことにはレシピや100円硬貨だって集まりません。 またイベント上で必要な材料アイテムを所持していても、それは無視して新たに探しに行かねばストーリーは進みません。 また多くの方が言っていますがミニマップもなく、わざわざマップを開いても自身の居場所も表示されないのは、サバイバルではなくもう不親切の域です。 どうせ遠くのグラフィックは謎のボケボケ演出で見えないのですから、現状発生している収集ポイントぐらいはマップに表示してほしいものです。 これがただの時間稼ぎの仕様ではなく何なのでしょうか。 この作品の褒めるところは、イラストが可愛い ポリゴンモデルは論外 ところと声優さんがキャラに見事にはまっているところと攻略本いらずなところでしょうか。 ゲームの製作費が高騰していることは百も承知で言いますが、この内容でこの価格は高すぎです。 本編の出来が未完成品のようなものなのに、DLCを購入しなければシナリオを完全に補完できないのは当然低評価でしょう。 次回作3Dマップを使うなら、グラフィックレベルを上げるのは当然のこと、ヒロインはポリゴンモデルがあるのだから、ジャンプ、壁をよじ登るなどのアクションを入れたうえで、別マップ扱いでも良いからビルの屋上なども行けるようにと探索そのものを楽しいものにすること、危険な野生動物は見えるように徘徊させて、隠れてやり過ごしたり、畑を守ったり、獣道に罠を仕掛けたりといった要素を入れてくれていれば、もっと3Dマップに有用性が出ると思います。 予算がねーよと言われれば、返す言葉もありませんが、でしたら3Dマップなど無理に採用せず、只のノベルゲームにすることを強くお勧めします。 それなら立ち絵に差分を増やしたり、イベントスチルを増やしたり、収集したアイテムにマニアックで情報過多なくらいの楽しいTIPSをつけられるかも知れませんし、何よりもうちょっと安く出来るでしょ? 結論として、長々と書きましたが私はこういうゆるいゲームが決して嫌いではありません。 次回作があるならばやってみても良いと思いますが、決して登場人物が女性だけのゲームが百合ゲーという安直な考えで作らないでほしいですね。 私はこのゲームを期待を胸に発売を心待ちにしていました。 女の子が可愛いし、荒廃したアキバを舞台に共同生活を行い サバイバルしていくというアドベンチャーでは画期的ものであり これはきっと面白いゲームだろうと予想していました。 しかしストーリーの展開は悪くはないのだが、システム面がゴミの塊。 現在位置がわからなくなるだけでこんなに腹がたったのは久しぶりです。 その為、プレイの途中ですがやる気がなくなり売却を決意しました。 もう日本一のソフトは購入しないと思います。 ガレリアが来年発売を予定していますが おそらくこのゲームも期待できないでしょう。 日本一は最近まではそんなに悪いゲームは 出ていなかったと思うのですが、今回で日本一は終わった見たいですね。 いままでありがとう。 感謝を込めて最後の言葉とさせて頂きます。 サバイバルっていうのは限られた少ない資源をやりくりしてツールを製作して、できたツールで食料採ったり拠点を建てたりするものだと思うんですよ、石斧で木を切って木材集めたり弓で安全に動物狩って肉集めたりとか。 なのにこのゲームの主人公達はすでに拠点としてホテルがあって、フカフカの布団もあればお湯の出るシャワーもあるし、カップ麺が250個以上最初からあるんですよ、IHのキッチンもあるし調理器具もそろってるし。 なので食料が足りなくなっても最悪カップ麺で当分の間しのげるし、そもそも何も食べずに日数経過し続けてもキャラ死亡とか全く無いので、食事用意する意味がほぼ無いんですよ。 一応空腹だと探索にかかる時間が二倍になるペナルティーが付くんですが、探索する意味がないからペナルティーになってない。 さらに、探索放棄してストーリー優先的に進めてれば勝手に次の日になるので食料を用意する意味がホントに無い。 じゃあ何するかといえば、割と広いマップ(グラフィックもしょぼいし現在地がわからない、風景も代わり映えしない)をひたすらノロノロダッシュでウロウロしつつ、イベント起こして女の子のゆる~い会話を聞くだけになるんですよ、そんなのゲームだと言えますかね?.

次の