サンムーン アニメ。 ポケモンアニメサンムーン

ポケットモンスター サン・ムーン

サンムーン アニメ

ちょっとアニメーターやってたことあるけど、最後の人が言ってるのが正解だと思う。 動画は原画の間を角度が変わってもその絵が動いてるように違和感なく見えるように描く仕事。 単純に原画と原画の真ん中に線をひけばいいわけじゃなくて、動画マン自身もそれ自体がおかしくないように描ける技術を持ってないといけない。 動画はまず新人アニメーターがやる仕事であり、時間がなくてとにかくとりあえず仕上げてくれる海外に回されてしまう部分でもある。 余裕があれば直されるけど、大半は上手い動画マンだけ選ぶ余裕も直してる余裕も無いので、そのまま放送されてしまう。 だから作画崩壊が起きる。 普通にこれは作画崩壊でしょ。 わざと崩して効果を出すのと、ただ下手なのは全然違う。 まあ、今回はキャラデザ時点で不安でもあるし、実は作画崩壊ではなく設定時点でこういう顔もありなのだったとしたら恐ろしいが・・・。 どう見ても擁護派が知ったかしてんだよなぁ… この人が言いたいのは「動画の一部を切り取って作画崩壊って言うのをやめて」って言ってるだけでそれを見た擁護派が何をとち狂ったのか「そういうのがあるんだよwww 批判してる奴ざまぁwww」って調子に乗ってるだけ 後、ピカチュウが動いてる部分を見て作画崩壊してないって指してる人もいるけど、言われてるのはキャラデザもそうだけど明らかにサトシの部分 動いてる部分や動いてない部分全て がおかしいって言われてるのであって、論点がそもそもズレてる 画風がそもそもポケモン合わないってのも批判されてる理由の一つなんだよ。 この画風だからこそアローラの内容が合うっていうのには同意するけどね.

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ポケモンサンムーンのアニメについてです。

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ポケットモンスター関連• 日本最強の男に学べ! ポケモンカード トレーナーズスクール!!• アニポケまであとちょっと! デュエル・マスターズ関連• 秘蔵イラストも公開!! イラストレーター 制作秘話リレー• デュエマ妄想構築録 イナズマイレブン関連• マル秘ネタ 電撃チラ見せ!! おおばあつし先生 電撃執筆! アニメ直前 限定イラスト!! ゾイド関連• ゾイド生みの親徳山氏 5656万字!? 限界ロングインタビュー• 森茶先生本能執筆! アニメ直前 限定イラスト!! ミニ四駆関連• 伝説マシン開発秘話 パズドラ関連• 大塚角満のモンスター美術館 マジック:ザ・ギャザリング関連• ドブフクロウのMtGブレイキングアカデミー フォートナイト関連• にゃんこ大戦争関連• まんがで!にゃんこ大戦争 もういっちょ!• 今日の放送でアローラポケモンリーグの初代チャンピオンの栄冠に輝き、悲願であるポケモンリーグ制覇という夢をつかんだサトシ! そして、そんなサトシの声優としてアニメがスタートした1997年から実に22年間! 共に夢を追い続けた松本梨香さんに…というかもはやコロコロオンライン的には「松本梨香さん=サトシ」だと思っているので、優勝を決めたばかりのサトシ選手本人に! チャンピオンになった今の気持ちを聞いてきたぞ!! 松本梨香さん(以下、松本):ありがとうございます。 でも自分一人だけだったら勝てなかったと思います、仲間がいて応援してくれるクラスメイトがいてくれたり、いろんな人が駆けつけてくれたり、ポケモンたちがゼンリョクで戦ってくれたから自分は勝てたんだなーって思うので、 みんな勝たせてくれてありがとう!っていう気持ちでいっぱいです。 バトルシーンの収録ってみんなすごく頑張るんですよ。 「うぉおおおおー!」って白熱した感じで。 それはやっぱり自分もそこでエネルギーをもらえますよね。 だから、 余計に必死で演じているのが伝わってきて、それだけの思いでみんな叫んでいるので、きっと画面からはすごくリアルな熱い想いとかを届けられていると思います。 もう本気なので。 よく「マイクから下がって」って言われるほど声を出しているんで 笑。 だから、収録の翌日は声出なくなってるんですよ。 」って知りました。 「それ冗談で言ってる?」「えっ?勝たせてもらえるなんてあるの!? 」みたいな、しばらく半信半疑でしたけどね(笑)。 松本:えー? 多 すぎで決められないけど、今回のリーグだとやっぱり今日のグラジオ戦かな? あ、でもモクローが頑張ったハウ戦もあるし…1つに決められないな〜。 過去のリーグも含めると、シンオウリーグでのシンジ戦かな! ゴウカザルVSエレキブル!! 松本:以前、小児科病棟のみんなの夢を叶えるっていう企画があって、ポケモンが大好きな男の子に会いに行くことになっていたんです。 でも当日近くになってその子の具合が悪くなって、集中治療室に入るから面会できないって言われちゃったんですよ。 でも、 どうしても何かしてあげたくって声を録ったんです。 私が1分ぐらいのコメントを録音して、ピカチュウにも参加して合いの手を入れてもらって。 それをその子に送ったんです。 その男の子はもうそのとき意識がなかったらしいんですけどお母さんが 耳元でずっとその声を聞かせてくれていて、そうしたらその子の意識が戻ったっていうんです。 そのときに、 こういうお仕事をやらせてもらっているからこんなことができたんだなーって、ありがたいなーって思ったのと同時に、 自分にはすごい責任があるなって思ったし、いろんな意味で サトシとの向き合い方が変わったというか、 作品に対しての自分の意識がもっと高くなったのを覚えています。 やっぱり今こうやって 自分が立たせてもらっているのも、子どもたちだったりファンの人たちのおかげだと思うんですよ。 だからその子たちに、 恩返しじゃないけど、何か自分ができることがあればやりたいなっていう気持ちが大きいですね。 それはすごく大事なことだし、やれる人がいるならやればいいかなと思います。 あっちが「できないよ」って言われたらできないんですから。 「来て!」って言ってくれたら「じゃあ行こうか!」って感じですね。 松本:はははははははは 笑 それはそれで面白いかも〜! 回れるもんならどんどん回るよ!! みんなの応援あってこそのポケモンだと思うので、みんなが応援してくれないとサトシまた勝てないから!! あ〜アローラから帰りたくないなー!! 松本梨香さん、ありがとうございました。 ここで、松本梨香さんからお知らせ! 松本梨香さんの公式ファンクラブが10月にリニューアルするぞ! ファンクラブ会員はオンライン上で、松本さん本人とコミュニケーションが取れるほか、画像や動画の限定公開、海外のファンにも対応し、ライブや舞台・イベントなどの先行販売も実施予定だ。 All Rights Reserved. 2018 All rights reserved. No reproduction or republication without written permission. 掲載の記事・写真・イラスト等のすべてのコンテンツの無断複写・転載を禁じます。

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アニメ『ポケットモンスター サン&ムーン』祝!サトシ、アローラポケモンリーグ優勝記念!! ポケモンの大ファン 藤田ニコルさんからサトシへお祝いコメント!!

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概要 をベースにしたポケモンアニメ第6シリーズの略称。 舞台は地方。 編の放送終了後、放送されていたシリーズ。 主人公はおなじみのと。 2016年11月17日 木 から2019年11日3日まで。 全146話。 18年10月の番組改編に伴いと共に日曜午後5時半、6時台に移動改編され及びの裏対抗番になる。 以降20年以上不動だった初のゴールデン移動だが、これは子供の環境の変化に伴い家族でTVを見る機会を増やす為だと云う。 本作ではサトシがスクールライフを送る学園もの仕立てとなっており、従来のシリーズと異なり町から町へ、海へ山へと 旅をしない。 要所ではゲーム本編に登場した施設やアイテム、台詞が飛び出している。 本シリーズでは、サトシは先生でもあるの家に下宿しており、そこから通うで物語が展開される。 一部を除き、建物の配置図はゲームに準じている。 やのメインキャラは存在しない(そもそもベースとなったゲームの『』や『』自体にジムリーダーが存在しないのだが)。 クラスメートとしてゲーム版に於けるが登場するが、ゲーム版と異なりキャプテンとしての役職には就いていない 本作において試練を取り仕切るのは島の王の役目となっているため、キャプテンという役職そのものが本作の世界観には存在しない可能性が高い。 メインキャラクターは過去最多の人数であり、中でも。 このうちサトシ含むクラスメート6人がとして分類されている。 今作では主要スタッフ陣に大きな変更があり、監督が前作『』の氏から氏に、シリーズ構成が『DP』~『XY&Z』を務めた氏から氏になっている。 また、ゲスト声優にポケモンの家くる? のレギュラーメンバーが出演する。 3話よりdボタンを介したデータ放送が開始され、そのサービスであるポケゲージを貯めると、ポケモンSM及びUSUMで連動可能なが表示される。 ポイントに関しては通常よりも10p多い20pである。 アイキャッチの四分割シルエットで9割予測できる訳ではないが、例え的中して姿は同じでも性別は異なる場合がある 例外は27話のルガルガン まよなかのすがた と28話のカビゴンだったが、39話以降は挿話の中心ポケモンに改められた。 ポケモンはゲージの蓄積表示中でも閲覧可能。 プレゼント応募用のゲーム『 』も 3話から行われている。 こちらはメインメンバーだけでなく、ロトム、ジョーイ、ハラ、バーネット博士 ムコニャ含む も適用されており、各話に因んだものが出題される。 放送開始冒頭に問題を出題、本編終了後のCパートに答えの発表とその後のちょっとした後日談が入る。 その為、映画情報やプレゼントがある時期では他のシリーズと同じ様にポケもんだいは休止となる為、 話のオチが無くなる事がある ニャビーVSアローラペルシアン回やスナバァ回など。 劇場版でも扱うが、ゲージ速度は途中小休止もあって遅い。 96話は何故かdボタンで出題が出されていない。 尚、休止になるのは地上波本放送のみであり、休止になったポケもんだいは一部の動画配信で見る事が出来る。 問題とプレゼントは145話で終了。 店頭でのソフトの購入か、ゲーム画面を見せるかでコード付きのチラシを配布するが、数量も限定で配布期間と有効期限も各々異なる。 2017年11月9日でシリーズ通算1000回を迎えた。 そして、2019年9月1日放送回において、初にして次回作であるアニポケ新シリーズ 「」が放送決定と発表され、9月29日より詳細が随時公開。 本作は11月3日放送回をもって全146話で完結。 本作は『』以来、全話が無事予定通りに放送されたシリーズとなった。 また、同一シリーズ中にタイトルを変更しなかったのも同作以来となる。 というのも、本作はテレビシリーズが20周年を迎える時期に放送されていたのだが、劇場版ではこれを機に原点回帰を図る事になり、のリメイクや無印編ベースのオリジナルストーリーとして制作されたからである。 あらすじ のバリちゃんが商店街の福引きで特賞を当てて、サトシはピカチュウ、ハナコ、バリちゃんと自然豊かな地方に旅行へ出掛けていた。 観光を楽しむ中でサトシは新しいポケモンや他の地方と違う独自の文化や姿を持つポケモン達に出会っていく。 オーキド博士からのおつかい にを届ける がきっかけで、その親戚が校長を務めるの存在を知る。 やがてとの出会いやの存在を知ったこともあり、へ通うことを決意するのだった。 CV:• CV:• CV:• CV:• CV:• CV:• CV:• CV:• CV:• CV:• CV:• CV: 上層部• CV:• CV:• CV:• CV:• CV:• CV:• CV:• CV:• CV:• タッパ CV:• ジップ CV:• ラップ CV:• CV:• CV:• CV:• CV: ゲーム共通キャラ• CV:• CV:• CV:• CV:• CV:• CV:• CV:• CV:• CV: メインキャラの関係者(アニメオリジナルキャラ含む) も参照。 サトシの関係者• CV:• CV:• CV: カキの家族• シブ CV:石川界人• アマラ CV:• CV:• マオの父 CV:三宅健太• CV:• ウル CV: スイレンの家族• CV:?• CV:?• スイレンの父 CV: マーマネの家族• マーマネの父 CV:うえだゆうじ• マーマネの母 CV:? その他• CV:• CV: 主な登場ポケモン サトシのポケモン• CV:林原めぐみ• () CV:上田麗奈 カキのポケモン• CV:三宅健太• CV:武隅史子 マオのポケモン• CV:? スイレンのポケモン• CV:• CV:かないみか• CV:• CV:浪川大輔• CV:武隈史子 ポケモンセンターのポケモン• CV:?• CV:? ジュンサーのポケモン• CV:石川界人 カプ神• CV:愛河里花子• CV:清水理沙• CV:石塚運昇• CV:清水理沙 グラジオのポケモン• (ほしぐも) CV:?• ソルガレオ CV:?• ルナアーラ CV:?• ネクロズマ CV:?• CV:?• CV:かないみか ライドポケモン• アニメオリジナル• アニメオリジナル• アニメオリジナル• アニメオリジナル• アニメオリジナル• アニメオリジナル• アニメオリジナル• アニメオリジナル• オンバーン アニメオリジナル ゲスト 詳しくは 参照。 主題歌 OPテーマ 1. 普遍的な色調や人物はゲームフリークやオリジンに近いが、オリジンのスタッフも参加している影響だろうか。 人物とポケモンの作画がこれまでとは大きく変わり、特に、のデザインの変化は であり、『』開始時の 騒動と同等かそれ以上の大きな話題となった。 しかも、今回は一部のファンの間で「」と呼ばれ評価されていた直後であり、反動が凄まじいのだろう。 キャラクターデザインのみならず、作画における線の減少や影塗りの簡略化等、それによって実現したと思われるバトルシーンに限らないキャラクターの 活き活きとした表情と動きによって、映像の雰囲気も 従来のから大幅に変わっている。 また、以降技エフェクトやメカなどに多用されていた3DCGによる作画も大幅に少なくなっている。 そうした作画の変化に伴い、サトシの頭身が縮み非常に表情豊かになり、また『XY』シリーズでが改めて明言された。 大幅な作風の変化のほか、劇中の描写でも従来のシリーズとのつながりがぼかされており、今までのシリーズの続きであるとも、別物だと考えることもできる内容になっているため、後述するようにファンの間で考察が盛んに行われている。 これらの大きな変更に伴い、下記の様に公式側からいくつかのコメントがあった。 いろんなサトシを楽しんでほしい。 サトシへの愛はかわらない。 これからもみんなに愛されるサトシを演じる」(ご本人のTwitterより)• リンク先より三つ連続のツイートにて)• 冨安監督:「 今作では 10歳の少年らしさを押し出したい」「 楽しいシーンは楽しく、シリアスや熱いシーンはかっこよくと、メリハリをつけるためにキャラクターデザインを一新した」「 地方らしいおおらかさを出したかったので、これまで以上に表情を崩したり、表情をつけたりしている」(月刊2016年12月号のインタビューにて) 過去作との繋がり 2017年7月発売の『アニメディア』にて、冨安氏が「 見た目こそ違えど、今までの冒険を経験している体で描いている」と発信した。 この発表が、本論争における決定的な要素となるか否かの判断は、各位にお任せしたい。 その他 アニメポケットモンスターとしては、久しぶりにディズニーXDでの海外放送が行われている。 Zワザの発動時に、日本版にあるワザ名の文字が海外版では見られない。 注意事項 作画、キャラデザの大幅変更により、批判的な内容も散見されるが、純粋に楽しみにしている視聴者もいる。 気に入らないからと無闇にyahoo知恵袋やyoutube、neverまとめ、ニコニコの掲示板等で批判したり そもそも知恵袋のアニポケの情報自体ほとんど役に立たないものばかりだが 、キャストやスタッフに文句を言ったりするのは、マナー違反であるため注意。 一々粗を探す無粋な真似はフィクションを楽しむ人間としてどうかと思われるし、あれが駄目だから駄作とかこれとこれが違うから最低とかそういうのは後付けの否定であり「最初からサン&ムーンが自分に合わなかった」といえば済む話である。 元々キャラデザ否定派のアンチや作風、作画への抵抗感など大人だからこその先入観での否定は批判に当たらない。 アニポケは子供も見る娯楽作品でありフィクションという大前提を大人は忘れてはいけない。 関連動画• 【公式】アニメ「ポケットモンスター サン&ムーン」プロモーション映像第1弾(大好評放送中版) 関連イラスト.

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