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シンプルJPEGビュ−ワ

シンプル 画像

シンプルな JPEG系の画像ビューワーです。 ご存じの通り、画像ビューワーソフトはネット上に無償で、かつ高性能なものが数多く出回っています。 その後、一部にこの要求を満たしたソフトが出てきたようですが、 私個人が狙っているシンプルな機能要望は満たされないので、手前技量ですが作成して見ました。 こちらからフリーソフトとして発信するので掲載していますが、このソフトは Excelとは全く関係ありません。 お仕事中であれば息抜きにご利用下さい。 感想・ご意見をにいただけると幸いです。 複数ウィンドウ表示が可能になりました。 Ver1. 0より「単一インスタンス」に制限していたものを解除いたしました。 これにより、ショートカット等から複数のウィンドウを起動させることができるようになりました。 但し、使用上の注意事項があるので下記をご覧下さい。 こんな感じです。 これは「シンプルウィンドウ」と名付けているモードの例ですが、デスクトップ上の好きな場所、好きな大きさでこのように「フチなしプリント」のような画像だけを表示させることができるビューワソフトです。 「シンプルウィンドウ」では、このように縦位置画像、横位置画像は中心点を固定した状態で表示されるようになっています。 表示状態の変更はこのように右クリックメニューで変更できるようになっています。 モードを示すメニューにはチェックマークが付くので現在状態が判るようになっています。 また、「タイマ間隔」と「画面不透過度」は詳細の指定メニューが別に表示されます。 モード表示になっているものは閉じた後も設定保存され、次回開いた時に再現されるようになっています。 使用説明 起動直後は、このような無地の何もないウィンドウが表示されます。 このウィンドウにフォルダウィンドウから表示させたい画像が収容されているフォルダや画像ファイル自身をドラッグさせて下さい。 そうするとスライドショーが始まります。 スライドショーが始まってからは、ウィンドウ上でマウスの右ボタンを押すと上記のメニューが表示されるので、それぞれのモードを所望する状態に変更して下さい。 「シンプルウィンドウ」の状態になるとウィンドウの位置はドラッグさせて変更できますが、ウィンドウのサイズは変更できません。 サイズ変更が必要な場合は最初に表示された段階で変更するか「通常ウィンドウ」に戻してから行なって下さい。 バージョン Ver1. 0からはデスクトップのショートカットへフォルダや画像ファイルをドラッグさせてやることでスライドショーが始められるようになりました。 なお、画像サイズは最初に表示されたウィンドウの枠内のサイズとなります。 画像ファイルのサイズがウィンドウのサイズ未満の場合は画像ファイルのサイズのまま表示され、 画像ファイルのサイズがウィンドウのサイズを超える場合は画像ファイルの縦横比を守った状態で長辺がウィンドウのサイズに収まる大きさに縮小されます。 従って、縦位置、横位置の画像が混在している場合 それが普通ですが は、このウィンドウの枠内の縦横比を「正方形」にしてやると縦位置画像も横位置画像も同じ大きさで表示されるようになります。 本ソフトでは、画像ライブラリの管理機能は搭載していません。 その場でドラッグさせた画像ファイルを順次表示させるのみとなっており、表示順は Windowsのファイル探索順かもしくは独自にシャッフルさせた順番となります。 スライドショーの開始後にさらに画像が収容されているフォルダや画像ファイル自身をドラッグさせた場合は、これらを追加するのか、置き換えるのかの確認メッセージが表示されます。 「シャッフルモード」になっている場合はフォルダやファイルを追加させた場合は全体が再シャッフルされます。 右クリックメニューの機能は以下の通りです。 表示 機能 次に進む タイマ停止中に次の画像に進めるためのメニューです。 タイマ動作中でも機能しますが、タイマが次画像へ進める動作と重複することがあります。 1つ前に戻る タイマ停止中に 1つ前の画像に戻すためのメニューです。 タイマ動作中でも機能しますが、タイマが次画像へ進める動作と重複することがあります。 先頭に戻る 「 SEQモード」の時のみ表示され、登録リストの先頭に戻すためにメニューです。 タイマ再開 これを選択するとメニューの左にチェックマークが付きます。 チェックマークはタイマ停止と択一です。 タイマ停止中に選択するとタイマが再開されます。 タイマ停止 これを選択するとメニューの左にチェックマークが付きます。 チェックマークはタイマ再開と択一です。 この間はタイマ動作が停止され、画像は次に進まなくなります。 但し、フォルダや画像ファイルを本ウィンドウにドラッグさせるとタイマは再開されます。 タイマ間隔 これをクリックするとさらに秒数指定のプルダウンが表示され、タイマ間隔の秒数が変更できます。 現在の設定秒数の左にはチェックマークが付きます。 Ver1. 0からは一番下に「任意秒数」が追加されており、 1〜18000秒の間でプルダウンに表示されない秒数も自由に設定できます。 画面不透過度 これをクリックするとさらに%指定のプルダウンが表示され、画面不透過度が変更できます。 現在の設定%の左にはチェックマークが付きます。 SEQモード これを選択するとメニューの左にチェックマークが付きます。 チェックマークはシャッフルモードと択一です。 画像の表示順が読み込み順になります。 シャッフルモード これを選択するとメニューの左にチェックマークが付きます。 チェックマークは SEQモードと択一です。 画像の表示順が乱数並び替え順になります。 通常ウィンドウ これを選択するとメニューの左にチェックマークが付きます。 チェックマークはシンプルウィンドウと択一です。 通常ウィンドウは起動した時のようなタイトルバーやウィンドウ枠があるウィンドウでの表示です。 このモードであれば、タイトルバーをドラッグさせて位置を変えたり、ウィンドウの四隅をドラッグさせてウィンドウの大きさを変更することができます。 シンプルウィンドウ これを選択するとメニューの左にチェックマークが付きます。 チェックマークは通常ウィンドウと択一です。 シンプルウィンドウはこのページの先頭の画像のようにウィンドウ枠が全くない「フチなしプリント」のような画像を表示させるモードです。 このモードでは、画像そのものをドラッグさせて位置を変えることはできますが、ウィンドウの大きさを変更することはできません。 ウィンドウの大きさを変更する場合は一旦、通常ウィンドウに戻して下さい。 フェード効果 シンプルウィンドウ時のみ これを選択するとメニューの左にチェックマークが付きます。 もう一度選択するとチェックマークは消えます。 チェックマークが付いている時画像の切り替え時にフェードイン/フェードアウトの状態で表示されます。 デフォルトは「オン」です。 本機能はシンプルウィンドウ時のみです。 ウィンドウを最前面に置く これを選択するとメニューの左にチェックマークが付きます。 もう一度選択するとチェックマークは消えます。 チェックマークが付いている時は本ウィンドウは最前面となり、他のウィンドウを選択しても隠れなくなります。 最小化時はタスクトレイに格納 これを選択するとメニューの左にチェックマークが付きます。 もう一度選択するとチェックマークは消えます。 チェックマークが付いている時は最小化させるとタスクバーではなくタスクトレイのカメラ状のアイコンだけになります。 タスクトレイアイコンをクリックすると元のウィンドウに戻ります。 またタスクトレイアイコン上で右クリックさせるとこのメニューが表示されます。 デスクトップショートカットの作成 本アプリケーションのデスクトップショートカットを作成します。 デスクトップショートカットへ画像ファイルやフォルダをドラッグさせると、本アプリケーションが起動されてスライドショーが始まります。 既にデスクトップショートカットが作成されている場合はこのメニューで削除させることができます。 ライブラリ 表示中のスライドショーの単位に名前を付けて最大 20件まで登録できる機能です。 登録したリストはライブラリのサブメニューに名前が表示されるので随時切り替えられます。 ライブラリに対する「追加」「削除」「全消去」のメニューもライブラリのサブメニューに用意されています。 ライブラリからリストを選択してスライドショーを表示させている間はサブメニューにチェックマークが付くのでどのメニューが選択されているのかが後からでも判るようになっています。 このライブラリからリストを選択してスライドショーを表示させている状態で新たにフォルダやファイル群をドラッグさせて追加や置き換えを行なっても、その時点ではライブラリ側のリストは更新されません。 ライブラリの登録内容を置き換える場合はライブラリメニューから「現在リストをライブラリに追加」を選択して、次に表示される名前を指定する画面で「選択中のライブラリを置き換え」を選択して「保存」をクリックして下さい。 ライブラリメニュー内の登録した「名前」の表示順は基本的には登録した順番ですが、削除を行なってから追加を行なうと追加された名前は以前に削除された位置に表示されます。 SEQモード時はライブラリごとに最終表示の画像順位を保持させており、次回起動時はその次の画像から表示されるようになっています。 オプション 「オプション」ではサブメニューが表示され「起動時表示モード」と「正方形固定モード」が選択できます。 「起動時表示モード」では以下の 3種類から選択ができ、選択したものにチェックマークが付きます。 ・起動時は保存リストを使うか確認する デフォルト ・起動時は保存リストですぐに表示させる ・起動時は前回保存リストを使用しない フォーム上にドラッグしたファイルリストは設定保持されており、次回の起動時の動作をこの中から選択できます。 「正方形固定モード」では以下の 2種類から選択ができ、選択したものにチェックマークが付きます。 ・画面の縦横比は自由に変更できる デフォルト ・画面の縦横比は正方形に固定する ウィンドウのサイズ変更は通常ウィンドウの時に行ないますが、この時に自由に変えられるようにするか、縦横比を正方形に固定するかの選択です。 シンプルウィンドウ時にこの変更を行なった場合は一旦通常ウィンドウに戻ります。 この正方形はタイトルバーやウィンドウ境界を含まない作業域の縦横比に対応します。 最小化 ウィンドウを最小化します。 「シンプルウィンドウ」の状態ではタイトルバーがなく最小化ボタンが表示されないのでここで操作して下さい。 閉じる ウィンドウを閉じます。 「シンプルウィンドウ」の状態ではタイトルバーがなく閉じるボタンが表示されないのでここで操作して下さい。 右クリックメニュー以外の動作 右クリックメニュー以外のマウス操作は以下の通りです。 項目 内容 最小化時の動作 「最小化時はタスクトレイに格納」を指定している場合は、タスクトレイにカメラを表現したアイコンが表示され、最小化状態でも右クリックメニューが使えます。 「最小化時はタスクトレイに格納」を指定していない場合は、最小化時は復帰動作のみになります。 最小化中はタイマによる自動画像更新は停止します。 最小化状態で閉じた場合、最小化状態は次回起動時には再現されません。 省電力対応 Windowsのシステムがサスペンドや休止状態に入る時点でタイマ動作は停止し、サスペンドや休止状態から復帰する時点でタイマ動作も再開されます。 タイマイベント スライドショーの時間間隔処理はタイマイベントで処理しているので、 CPU等による表示描画動作の問題で表示間隔に影響が出ることはありません。 但し、表示描画動作が次に発生するタイマイベントまでに終了しない場合は、次のタイマイベントでの表示描画動作がスキップされるようになっています。 CD-R、DVD-Rドライブでの利用 これはご注意ですが、 CD-R、DVD-Rドライブなどの低速なドライブでは 1つの画像の読み込み処理中に次のタイマ間隔秒数を経過してしまうことが起こります。 このような場合は充分なタイマ間隔秒数を取ってもらうことやシャッフルモードは避け SEQモードで使用してもらう必要があります。 快適に動作させるためにはハードディスク内に作業フォルダを作成して、その中に CD-R、DVD-Rドライブの画像ファイルをコピーしてからハードディスク内に作業フォルダを本プログラムのウィンドウにドラッグさせてご利用下さい。 複数ウィンドウでの利用 Ver1. 0より複数ウィンドウでの利用が可能になりました。 ショートカット等から複数回起動させるとそれぞれのウィンドウが表示され、それぞれ別のスライドショーとして動作できます。 但し、ウィンドウの位置・サイズや、右クリックからの各設定内容、ライブラリの登録内容などは次回起動時に再現される仕組みなのですが、 これについてはプログラムとして一意であり、ウィンドウごとに保持されるわけではありません。 動作としては「後勝ち」になり、最後に閉じたウィンドウの内容が次回開いた時に再現されるという動作になります。 開く順には関係ありません インストールについて 下記の「ダウンロード」からインストーラが収容された ZIP形式の圧縮ファイルがダウンロードできます。 動作環境は Microsoft. NET Framework 2. 0〜3. 5です。 本アプリケーションは 32ビット版ですが、 Windowsは 64ビット版でも問題ありません。 Windows10の新しい PCでは、 Microsoft. NET Framework 3. 5がデフォルトから外されているようですが、 Windows10のインストールメディアには含まれているのでメディアがあれば追加インストールできます。 本件は当サイトの専門ではありませんが、調べた範囲のことはで説明しています。 Windows10環境でそのままインストールできない場合はこれらをご確認下さい。 exe」を起動することでインストールが行なわれます。 なお、デジタル証明書は搭載していないので、インストール中の確認画面で発行元は「不明」と表示されます。 本ソフトではレジストリは使用していません。 画面モードの設定保存は Microsoft. NET Frameworkの設定保持機能を使っています。 バージョンアップインストールにも対応しておりますが、 Ver1. 0からはデスクトップショートカットの種類を変更していることが起因しているようで インストールは問題なく終了したのにバージョンが変わらないという場合があるようです。 当然ながら、本プログラムの実行中にバージョンアップインストールを行なうと、バージョンは更新されません。 このような場合もお手数ですが一旦アンインストールさせてから新しいバージョンをインストールして下さい。 著作権等について 本ソフトの著作権は「 Excelでお仕事!(井上 治)」が所有しています。 フリーソフトですのでご自由にダウンロードしてご利用いただけます。 但し、動作確認は充分に行なっておりますが、このソフトを使ったことによって損害が発生しても一切の責任は負えません。 本記事内容の転載についてはアーカイブに変更を加えないことを条件に、転載は自由にして頂いて構いませんが、必ずご連絡いただくようにお願いします。 連絡については本サイトのが利用できます。 また、不具合や改善点などについてもご連絡いただけると幸いです。 5 Windows複数画面環境でのフォーム下辺でのマウスによるサイズ変更動作不正の対応 1. フォーム上の各コントロールをマウスでポイントするとツールチップでバージョンが表示されるので、新しいバージョンになっていない場合は一旦アンインストールさせてから再度インストールさせて下さい。 この方法でも設定内容は保持されます。 zip 1052KB からもでダウンロードできます。

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おすすめの画像ビューア

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シンプルな JPEG系の画像ビューワーです。 ご存じの通り、画像ビューワーソフトはネット上に無償で、かつ高性能なものが数多く出回っています。 その後、一部にこの要求を満たしたソフトが出てきたようですが、 私個人が狙っているシンプルな機能要望は満たされないので、手前技量ですが作成して見ました。 こちらからフリーソフトとして発信するので掲載していますが、このソフトは Excelとは全く関係ありません。 お仕事中であれば息抜きにご利用下さい。 感想・ご意見をにいただけると幸いです。 複数ウィンドウ表示が可能になりました。 Ver1. 0より「単一インスタンス」に制限していたものを解除いたしました。 これにより、ショートカット等から複数のウィンドウを起動させることができるようになりました。 但し、使用上の注意事項があるので下記をご覧下さい。 こんな感じです。 これは「シンプルウィンドウ」と名付けているモードの例ですが、デスクトップ上の好きな場所、好きな大きさでこのように「フチなしプリント」のような画像だけを表示させることができるビューワソフトです。 「シンプルウィンドウ」では、このように縦位置画像、横位置画像は中心点を固定した状態で表示されるようになっています。 表示状態の変更はこのように右クリックメニューで変更できるようになっています。 モードを示すメニューにはチェックマークが付くので現在状態が判るようになっています。 また、「タイマ間隔」と「画面不透過度」は詳細の指定メニューが別に表示されます。 モード表示になっているものは閉じた後も設定保存され、次回開いた時に再現されるようになっています。 使用説明 起動直後は、このような無地の何もないウィンドウが表示されます。 このウィンドウにフォルダウィンドウから表示させたい画像が収容されているフォルダや画像ファイル自身をドラッグさせて下さい。 そうするとスライドショーが始まります。 スライドショーが始まってからは、ウィンドウ上でマウスの右ボタンを押すと上記のメニューが表示されるので、それぞれのモードを所望する状態に変更して下さい。 「シンプルウィンドウ」の状態になるとウィンドウの位置はドラッグさせて変更できますが、ウィンドウのサイズは変更できません。 サイズ変更が必要な場合は最初に表示された段階で変更するか「通常ウィンドウ」に戻してから行なって下さい。 バージョン Ver1. 0からはデスクトップのショートカットへフォルダや画像ファイルをドラッグさせてやることでスライドショーが始められるようになりました。 なお、画像サイズは最初に表示されたウィンドウの枠内のサイズとなります。 画像ファイルのサイズがウィンドウのサイズ未満の場合は画像ファイルのサイズのまま表示され、 画像ファイルのサイズがウィンドウのサイズを超える場合は画像ファイルの縦横比を守った状態で長辺がウィンドウのサイズに収まる大きさに縮小されます。 従って、縦位置、横位置の画像が混在している場合 それが普通ですが は、このウィンドウの枠内の縦横比を「正方形」にしてやると縦位置画像も横位置画像も同じ大きさで表示されるようになります。 本ソフトでは、画像ライブラリの管理機能は搭載していません。 その場でドラッグさせた画像ファイルを順次表示させるのみとなっており、表示順は Windowsのファイル探索順かもしくは独自にシャッフルさせた順番となります。 スライドショーの開始後にさらに画像が収容されているフォルダや画像ファイル自身をドラッグさせた場合は、これらを追加するのか、置き換えるのかの確認メッセージが表示されます。 「シャッフルモード」になっている場合はフォルダやファイルを追加させた場合は全体が再シャッフルされます。 右クリックメニューの機能は以下の通りです。 表示 機能 次に進む タイマ停止中に次の画像に進めるためのメニューです。 タイマ動作中でも機能しますが、タイマが次画像へ進める動作と重複することがあります。 1つ前に戻る タイマ停止中に 1つ前の画像に戻すためのメニューです。 タイマ動作中でも機能しますが、タイマが次画像へ進める動作と重複することがあります。 先頭に戻る 「 SEQモード」の時のみ表示され、登録リストの先頭に戻すためにメニューです。 タイマ再開 これを選択するとメニューの左にチェックマークが付きます。 チェックマークはタイマ停止と択一です。 タイマ停止中に選択するとタイマが再開されます。 タイマ停止 これを選択するとメニューの左にチェックマークが付きます。 チェックマークはタイマ再開と択一です。 この間はタイマ動作が停止され、画像は次に進まなくなります。 但し、フォルダや画像ファイルを本ウィンドウにドラッグさせるとタイマは再開されます。 タイマ間隔 これをクリックするとさらに秒数指定のプルダウンが表示され、タイマ間隔の秒数が変更できます。 現在の設定秒数の左にはチェックマークが付きます。 Ver1. 0からは一番下に「任意秒数」が追加されており、 1〜18000秒の間でプルダウンに表示されない秒数も自由に設定できます。 画面不透過度 これをクリックするとさらに%指定のプルダウンが表示され、画面不透過度が変更できます。 現在の設定%の左にはチェックマークが付きます。 SEQモード これを選択するとメニューの左にチェックマークが付きます。 チェックマークはシャッフルモードと択一です。 画像の表示順が読み込み順になります。 シャッフルモード これを選択するとメニューの左にチェックマークが付きます。 チェックマークは SEQモードと択一です。 画像の表示順が乱数並び替え順になります。 通常ウィンドウ これを選択するとメニューの左にチェックマークが付きます。 チェックマークはシンプルウィンドウと択一です。 通常ウィンドウは起動した時のようなタイトルバーやウィンドウ枠があるウィンドウでの表示です。 このモードであれば、タイトルバーをドラッグさせて位置を変えたり、ウィンドウの四隅をドラッグさせてウィンドウの大きさを変更することができます。 シンプルウィンドウ これを選択するとメニューの左にチェックマークが付きます。 チェックマークは通常ウィンドウと択一です。 シンプルウィンドウはこのページの先頭の画像のようにウィンドウ枠が全くない「フチなしプリント」のような画像を表示させるモードです。 このモードでは、画像そのものをドラッグさせて位置を変えることはできますが、ウィンドウの大きさを変更することはできません。 ウィンドウの大きさを変更する場合は一旦、通常ウィンドウに戻して下さい。 フェード効果 シンプルウィンドウ時のみ これを選択するとメニューの左にチェックマークが付きます。 もう一度選択するとチェックマークは消えます。 チェックマークが付いている時画像の切り替え時にフェードイン/フェードアウトの状態で表示されます。 デフォルトは「オン」です。 本機能はシンプルウィンドウ時のみです。 ウィンドウを最前面に置く これを選択するとメニューの左にチェックマークが付きます。 もう一度選択するとチェックマークは消えます。 チェックマークが付いている時は本ウィンドウは最前面となり、他のウィンドウを選択しても隠れなくなります。 最小化時はタスクトレイに格納 これを選択するとメニューの左にチェックマークが付きます。 もう一度選択するとチェックマークは消えます。 チェックマークが付いている時は最小化させるとタスクバーではなくタスクトレイのカメラ状のアイコンだけになります。 タスクトレイアイコンをクリックすると元のウィンドウに戻ります。 またタスクトレイアイコン上で右クリックさせるとこのメニューが表示されます。 デスクトップショートカットの作成 本アプリケーションのデスクトップショートカットを作成します。 デスクトップショートカットへ画像ファイルやフォルダをドラッグさせると、本アプリケーションが起動されてスライドショーが始まります。 既にデスクトップショートカットが作成されている場合はこのメニューで削除させることができます。 ライブラリ 表示中のスライドショーの単位に名前を付けて最大 20件まで登録できる機能です。 登録したリストはライブラリのサブメニューに名前が表示されるので随時切り替えられます。 ライブラリに対する「追加」「削除」「全消去」のメニューもライブラリのサブメニューに用意されています。 ライブラリからリストを選択してスライドショーを表示させている間はサブメニューにチェックマークが付くのでどのメニューが選択されているのかが後からでも判るようになっています。 このライブラリからリストを選択してスライドショーを表示させている状態で新たにフォルダやファイル群をドラッグさせて追加や置き換えを行なっても、その時点ではライブラリ側のリストは更新されません。 ライブラリの登録内容を置き換える場合はライブラリメニューから「現在リストをライブラリに追加」を選択して、次に表示される名前を指定する画面で「選択中のライブラリを置き換え」を選択して「保存」をクリックして下さい。 ライブラリメニュー内の登録した「名前」の表示順は基本的には登録した順番ですが、削除を行なってから追加を行なうと追加された名前は以前に削除された位置に表示されます。 SEQモード時はライブラリごとに最終表示の画像順位を保持させており、次回起動時はその次の画像から表示されるようになっています。 オプション 「オプション」ではサブメニューが表示され「起動時表示モード」と「正方形固定モード」が選択できます。 「起動時表示モード」では以下の 3種類から選択ができ、選択したものにチェックマークが付きます。 ・起動時は保存リストを使うか確認する デフォルト ・起動時は保存リストですぐに表示させる ・起動時は前回保存リストを使用しない フォーム上にドラッグしたファイルリストは設定保持されており、次回の起動時の動作をこの中から選択できます。 「正方形固定モード」では以下の 2種類から選択ができ、選択したものにチェックマークが付きます。 ・画面の縦横比は自由に変更できる デフォルト ・画面の縦横比は正方形に固定する ウィンドウのサイズ変更は通常ウィンドウの時に行ないますが、この時に自由に変えられるようにするか、縦横比を正方形に固定するかの選択です。 シンプルウィンドウ時にこの変更を行なった場合は一旦通常ウィンドウに戻ります。 この正方形はタイトルバーやウィンドウ境界を含まない作業域の縦横比に対応します。 最小化 ウィンドウを最小化します。 「シンプルウィンドウ」の状態ではタイトルバーがなく最小化ボタンが表示されないのでここで操作して下さい。 閉じる ウィンドウを閉じます。 「シンプルウィンドウ」の状態ではタイトルバーがなく閉じるボタンが表示されないのでここで操作して下さい。 右クリックメニュー以外の動作 右クリックメニュー以外のマウス操作は以下の通りです。 項目 内容 最小化時の動作 「最小化時はタスクトレイに格納」を指定している場合は、タスクトレイにカメラを表現したアイコンが表示され、最小化状態でも右クリックメニューが使えます。 「最小化時はタスクトレイに格納」を指定していない場合は、最小化時は復帰動作のみになります。 最小化中はタイマによる自動画像更新は停止します。 最小化状態で閉じた場合、最小化状態は次回起動時には再現されません。 省電力対応 Windowsのシステムがサスペンドや休止状態に入る時点でタイマ動作は停止し、サスペンドや休止状態から復帰する時点でタイマ動作も再開されます。 タイマイベント スライドショーの時間間隔処理はタイマイベントで処理しているので、 CPU等による表示描画動作の問題で表示間隔に影響が出ることはありません。 但し、表示描画動作が次に発生するタイマイベントまでに終了しない場合は、次のタイマイベントでの表示描画動作がスキップされるようになっています。 CD-R、DVD-Rドライブでの利用 これはご注意ですが、 CD-R、DVD-Rドライブなどの低速なドライブでは 1つの画像の読み込み処理中に次のタイマ間隔秒数を経過してしまうことが起こります。 このような場合は充分なタイマ間隔秒数を取ってもらうことやシャッフルモードは避け SEQモードで使用してもらう必要があります。 快適に動作させるためにはハードディスク内に作業フォルダを作成して、その中に CD-R、DVD-Rドライブの画像ファイルをコピーしてからハードディスク内に作業フォルダを本プログラムのウィンドウにドラッグさせてご利用下さい。 複数ウィンドウでの利用 Ver1. 0より複数ウィンドウでの利用が可能になりました。 ショートカット等から複数回起動させるとそれぞれのウィンドウが表示され、それぞれ別のスライドショーとして動作できます。 但し、ウィンドウの位置・サイズや、右クリックからの各設定内容、ライブラリの登録内容などは次回起動時に再現される仕組みなのですが、 これについてはプログラムとして一意であり、ウィンドウごとに保持されるわけではありません。 動作としては「後勝ち」になり、最後に閉じたウィンドウの内容が次回開いた時に再現されるという動作になります。 開く順には関係ありません インストールについて 下記の「ダウンロード」からインストーラが収容された ZIP形式の圧縮ファイルがダウンロードできます。 動作環境は Microsoft. NET Framework 2. 0〜3. 5です。 本アプリケーションは 32ビット版ですが、 Windowsは 64ビット版でも問題ありません。 Windows10の新しい PCでは、 Microsoft. NET Framework 3. 5がデフォルトから外されているようですが、 Windows10のインストールメディアには含まれているのでメディアがあれば追加インストールできます。 本件は当サイトの専門ではありませんが、調べた範囲のことはで説明しています。 Windows10環境でそのままインストールできない場合はこれらをご確認下さい。 exe」を起動することでインストールが行なわれます。 なお、デジタル証明書は搭載していないので、インストール中の確認画面で発行元は「不明」と表示されます。 本ソフトではレジストリは使用していません。 画面モードの設定保存は Microsoft. NET Frameworkの設定保持機能を使っています。 バージョンアップインストールにも対応しておりますが、 Ver1. 0からはデスクトップショートカットの種類を変更していることが起因しているようで インストールは問題なく終了したのにバージョンが変わらないという場合があるようです。 当然ながら、本プログラムの実行中にバージョンアップインストールを行なうと、バージョンは更新されません。 このような場合もお手数ですが一旦アンインストールさせてから新しいバージョンをインストールして下さい。 著作権等について 本ソフトの著作権は「 Excelでお仕事!(井上 治)」が所有しています。 フリーソフトですのでご自由にダウンロードしてご利用いただけます。 但し、動作確認は充分に行なっておりますが、このソフトを使ったことによって損害が発生しても一切の責任は負えません。 本記事内容の転載についてはアーカイブに変更を加えないことを条件に、転載は自由にして頂いて構いませんが、必ずご連絡いただくようにお願いします。 連絡については本サイトのが利用できます。 また、不具合や改善点などについてもご連絡いただけると幸いです。 5 Windows複数画面環境でのフォーム下辺でのマウスによるサイズ変更動作不正の対応 1. フォーム上の各コントロールをマウスでポイントするとツールチップでバージョンが表示されるので、新しいバージョンになっていない場合は一旦アンインストールさせてから再度インストールさせて下さい。 この方法でも設定内容は保持されます。 zip 1052KB からもでダウンロードできます。

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女子向けの使いやすい壁紙50選!シンプルでおしゃれな画像をご紹介!

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シンプルな(すぎる)画像ビューア ImgViewer シンプルな(すぎる)画像ビューア ImgViewer 2016. 26 更新 機能とか特徴とか タイトル通り、シンプルな、というか、シンプルすぎる画像ビューアです。 画像のみを表示します。 ウィンドウの枠とか、ボタン類とか、一切ありません。 画像を見るだけなら、ウィンドウの枠とかボタン類とか不要だしじゃまだ、と思って作ってみました。 基本的に、自分用に作ったので、やや操作方法にクセがあるかも。 上が実行時のサンプル画面。 画像だけが表示されます。 ファイルをここにドロップすると、このようにウィンドウの枠なしで 画像だけが表示されます。 画像は基本的には実寸大で表示されますが、 モニター内に収まらない場合は、 収まる大きさに縮小されて表示されます。 右クリックで表示されるコンテキストメニューから、 画像のタグ情報を見ることもできます。 対応する画像ファイルの形式は、 とりあえず PNG、JPEG、Bitmap、GIF に対応しています。 (GIFアニメーションは非対応。 ) ・・・「とりあえず」というのは、読み込める画像フォーマットは 使用しているFreeImageという画像ライブラリに依存しているのだけど、 すれば書いてあるとおりいろいろあって、 というかいろいろありすぎて未検証です。 まぁ、試してみて開けたらラッキー、という程度ってことで。 5ボタンマウス推奨。 操作方法 指定した画像ファイルを表示 画像ファイルをドラッグ&ドロップしてください。 ウィンドウの移動 マウス左ボタンでドラッグ 画像の拡大・縮小(ウィンドウサイズ拡大・縮小) マウスホイール回転 画像の拡大縮小(ウィンドウサイズそのまま) マウス右ボタン押しながら、ホイール回転 画像のパン(平行移動) マウス中ボタン(ホイール)でドラッグ OpenGLでレンダリングしてます。 で、そのあたりにOpenTKを使用しています。 OpenTKについての詳細は、下記のサイトを参照してください。 The Open Toolkit Library 画像ファイルの読み込みには、 FreeImageというオープンソースのライブラリを使用しています。 FreeImageについての詳細は を参照してください。 NET Framework 4. NET Framework 2. 0 版) 解凍後、「Setup. exe」を実行すると、インストールが開始されます。 (旧バージョン) 更新履歴 2016. 25 ver. 0 拡大縮小のステップを追加。 Windows 8 以降では. Net Framework 4. 5 が標準でインストールされているので、 それに合わせて 2. 0 と 4. 5 でビルドしたバージョンを用意。 2015. 26 ver. 0 タスクバーに表示される名称を、開いているファイル名になるように変更。 別な画像に移動したときに、拡大率などを維持するように変更。 2015. 01 ver. 0 画像が表示される順序を、エクスプローラーと同じ自然順ソートに変更。 また、コンテキストメニューからタグを見れる機能を追加。 インストーラーを作成するツールを変更。 2013. 01 64bitのプロセスでの実行に対応。 今までは64bit環境でも32bitプロセスとして実行されていたけれど、 このバージョンから、ちゃんと64bitプロセスで実行されます。 (従来通り32bit環境でも動きます。 64bit環境だと実行速度がちょっと速くなる・・・かもしれない。 2013. 14 コンテキストメニューの並び順とか、細々した修正。 ひょっとすると古いPCでは動かないかもしれませんが、そのときはごめんなさい。 2012. 05 実行環境によっては、うまく動かないことがあるようなので、 いったん前のバージョン ver. 1, 2012. 18 に戻します。 2012. 17 OpenTK. dllを、軽量化したカスタマイズ版に差し替え。 起動が少し速くなった、と思う。 2012. 18 画像の拡大率の表示が正しくない場合があったので、修正しました。 2012. 13 インストーラーでインストールされるファイルに不足があったので修正しました。 2012. 10 とりあえず、そこそこ使える感じになったので公開。

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