参議院 選挙 投票 率。 参院選投票率48・80%、24年ぶり50%割る : 参院選2019 : 参院選 : 選挙・世論調査 : 読売新聞オンライン

第7回参議院議員通常選挙

参議院 選挙 投票 率

こんにちは、Curlpingです。 2019年7月21日に第25回参議院議員通常選挙が行われました。 開票速報をご覧になっていたという方もいらっしゃるかもしれません。 そのときには、投票率も公開されますよね。 私自身はこの数字に注目していましたので、数字が出たときには何とも言えない感情を抱いたものです。 今回は、2019年度の参議院選挙での投票率に関して、選挙区別の記録や前回と比べてどのように変わったのかということについてご紹介します。 今回2019年の参議院選挙で、投票率ベスト3に輝いた選挙区はこちらです。 他の順位は以下のようになっています。 青森県を除く東北地方、甲信越地方の数字が比較的に高かったことがうかがえます。 今回の投票率は48. 6ポイントという数字だけですとよくわからないかもしれませんが、かなり違っているのが下の表からうかがえます。 色を見比べると全く違いますよね。 2016年は橙や黄とういった色が多く見受けられるのに対して、2019年は緑や濃い青が中心となっています。 原因としては、そもそもの関心の低さに加えて、事前調査で優勢がはっきりしているために盛り上がらなかったことも考えられます。 逆の事例として、今回の参議院選挙で激戦区と言われていた、滋賀県・宮城県・山形県・新潟県・岩手県・秋田県・東京都などは比較的に多くの方が投票していました。 また、九州地方は当日大雨となったことも投票率を下げた要因として指摘されています。 半数が行かないということはそれだけで全ての結果が変わってしまうということです。 実際に今回の選挙でも、棄権者の一部だけでも投票していれば変わっていた可能性のある接戦も多く見受けられました。 これは前回2016年の11個よりも増え、激戦が多かったということがうかがえます。 つまり、選挙区の約3分の1は、棄権者の20人に1人が投票行動をすることで違う結果になっていたかもしれないのです。 さらに調べていくと、 5%以上10%未満…北海道・青森・秋田・栃木・茨城・静岡・愛知・三重・香川・徳島高知・福岡・長崎 10%以上20%未満…福島・長野・山梨・奈良・岡山・愛媛・佐賀・熊本・鹿児島・沖縄 選挙区の45個の中で、棄権者の10人に1人 10% が投票行動をすることで結果が変わる可能性があったのは半数を超える26個もありました。 5人に1人 20% になると36個と8割に達し、前回はそれぞれ19・29個でしたのでやはり増加しています。 たしかに1人の票だけで結果が動くことはないでしょう。 しかし、「変わるかもしれない」ということを同じように思う人がいて、積み重なることで違ってくるということも事実なのです。 2019年の参議院選挙では2つの諸派が政党要件に至りました。 供託金が引き上げられた1995年以降で、諸派が比例で議席獲得を果たしたのは初めてのことです。 一方で投票率は48. これからの議会運営を国民として見守りながら、いかに熱を冷まさないかがポイントとなります。 最後までお読みいただきありがとうございました。

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今回の選挙から「投票率」と「投票行動」を考える(石田雅彦)

参議院 選挙 投票 率

51 58. 44 58. 47 60. 31 59. 54 59. 9 -1. 8 -1. 1 -1. 43 青森県 563,863 629,539 1,193,402 290,070 318,623 608,693 273,793 310,916 584,709 51. 44 50. 61 51 62. 45 63. 61 63. 07 -11. 01 -13 -12. 07 岩手県 541,467 594,110 1,135,577 356,229 393,053 749,282 185,238 201,057 386,295 65. 79 66. 16 65. 98 64. 97 65. 26 65. 12 0. 82 0. 9 0. 86 宮城県 903,440 961,412 1,864,852 502,269 533,704 1,035,973 401,171 427,708 828,879 55. 6 55. 51 55. 55 54. 94 53. 63 54. 27 0. 66 1. 88 1. 28 秋田県 455,512 515,729 971,241 280,789 309,028 589,817 174,723 206,701 381,424 61. 64 59. 92 60. 73 64. 91 63. 4 64. 11 -3. 27 -3. 48 -3. 38 山形県 472,273 517,027 989,300 302,956 321,679 624,635 169,317 195,348 364,665 64. 15 62. 22 63. 14 65. 43 63. 43 64. 38 -1. 28 -1. 21 -1. 24 福島県 805,174 863,941 1,669,115 490,229 525,900 1,016,129 314,945 338,041 652,986 60. 88 60. 87 60. 88 65. 06 65. 39 65. 23 -4. 18 -4. 52 -4. 35 茨城県 1,173,418 1,188,883 2,362,301 592,746 592,640 1,185,386 580,672 596,243 1,176,915 50. 51 49. 85 50. 18 51. 78 50. 21 50. 99 -1. 27 -0. 36 -0. 81 栃木県 781,453 802,771 1,584,224 424,598 428,487 853,085 356,855 374,284 731,139 54. 33 53. 38 53. 85 57. 35 56. 19 56. 76 -3. 02 -2. 81 -2. 91 群馬県 785,741 818,332 1,604,073 460,198 482,007 942,205 325,543 336,325 661,868 58. 57 58. 9 58. 74 60. 36 61. 03 60. 7 -1. 79 -2. 13 -1. 96 埼玉県 2,773,733 2,734,485 5,508,218 1,451,629 1,446,202 2,897,831 1,322,104 1,288,283 2,610,387 52. 33 52. 89 52. 61 54. 86 55. 03 54. 95 -2. 53 -2. 14 -2. 34 千葉県 2,388,691 2,373,610 4,762,301 1,207,887 1,214,720 2,422,607 1,180,804 1,158,890 2,339,694 50. 57 51. 18 50. 87 53. 22 53. 53 53. 38 -2. 65 -2. 35 -2. 51 東京都 4,888,038 4,979,775 9,867,813 2,564,092 2,692,563 5,256,655 2,323,946 2,287,212 4,611,158 52. 46 54. 07 53. 27 56. 76 58. 92 57. 85 -4. 3 -4. 85 -4. 58 神奈川県 3,463,300 3,373,406 6,836,706 1,886,557 1,904,270 3,790,827 1,576,743 1,469,136 3,045,879 54. 47 56. 45 55. 45 55. 08 56. 33 55. 7 -0. 61 0. 12 -0. 25 新潟県 952,341 1,030,227 1,982,568 603,150 621,686 1,224,836 349,191 408,541 757,732 63. 33 60. 34 61. 78 68. 52 66. 13 67. 28 -5. 19 -5. 79 -5. 5 富山県 432,479 475,972 908,451 256,198 277,812 534,010 176,281 198,160 374,441 59. 24 58. 37 58. 78 60. 63 59. 23 59. 9 -1. 39 -0. 86 -1. 12 石川県 447,622 492,094 939,716 265,998 293,500 559,498 181,624 198,594 380,218 59. 42 59. 64 59. 54 63. 18 63. 2 63. 19 -3. 76 -3. 56 -3. 65 福井県 311,103 340,149 651,252 190,745 206,164 396,909 120,358 133,985 254,343 61. 31 60. 61 60. 95 64. 11 63. 8 63. 95 -2. 8 -3. 19 -3 山梨県 340,036 359,338 699,374 211,415 229,560 440,975 128,621 129,778 258,399 62. 17 63. 88 63. 05 63. 2 65. 11 64. 18 -1. 03 -1. 23 -1. 13 長野県 850,169 908,699 1,758,868 530,185 560,338 1,090,523 319,984 348,361 668,345 62. 36 61. 66 62 65. 94 65. 48 65. 7 -3. 58 -3. 82 -3. 7 岐阜県 803,119 866,814 1,669,933 472,108 511,090 983,198 331,011 355,724 686,735 58. 78 58. 96 58. 88 64. 07 64. 57 64. 33 -5. 29 -5. 61 -5. 45 静岡県 1,461,568 1,531,232 2,992,800 886,395 958,371 1,844,766 575,173 572,861 1,148,034 60. 65 62. 59 61. 64 57. 13 57. 78 57. 47 3. 52 4. 81 4. 17 愛知県 2,734,554 2,764,164 5,498,718 1,482,988 1,501,048 2,984,036 1,251,566 1,263,116 2,514,682 54. 23 54. 3 54. 27 56. 05 56. 7 56. 38 -1. 82 -2. 4 -2. 11 三重県 706,948 767,376 1,474,324 425,977 467,245 893,222 280,971 300,131 581,102 60. 26 60. 89 60. 59 61. 03 61. 96 61. 52 -0. 77 -1. 07 -0. 93 滋賀県 505,519 532,589 1,038,108 294,964 308,795 603,759 210,555 223,794 434,349 58. 35 57. 98 58. 16 64. 57 65. 44 65. 02 -6. 22 -7. 46 -6. 86 京都府 990,678 1,084,930 2,075,608 552,377 600,535 1,152,912 438,301 484,395 922,696 55. 76 55. 35 55. 55 56. 77 56. 63 56. 69 -1. 01 -1. 28 -1. 14 大阪府 3,377,113 3,581,254 6,958,367 1,761,950 1,949,134 3,711,084 1,615,163 1,632,120 3,247,283 52. 17 54. 43 53. 33 57. 67 61. 3 59. 53 -5. 5 -6. 87 -6. 2 兵庫県 2,107,631 2,305,247 4,412,878 1,162,878 1,292,014 2,454,892 944,753 1,013,233 1,957,986 55. 17 56. 05 55. 63 56. 62 57. 26 56. 95 -1. 45 -1. 21 -1. 32 奈良県 545,996 605,421 1,151,417 322,886 356,951 679,837 223,110 248,470 471,580 59. 14 58. 96 59. 04 60. 96 60. 65 60. 8 -1. 82 -1. 69 -1. 76 和歌山県 404,908 461,210 866,118 236,461 273,968 510,429 168,447 187,242 355,689 58. 4 59. 4 58. 93 62. 91 63. 97 63. 47 -4. 51 -4. 57 -4. 54 鳥取県 230,759 259,066 489,825 152,167 174,471 326,638 78,592 84,595 163,187 65. 94 67. 35 66. 68 69. 12 70. 85 70. 04 -3. 18 -3. 5 -3. 36 島根県 286,429 323,038 609,467 196,239 221,932 418,171 90,190 101,106 191,296 68. 51 68. 7 68. 61 73. 06 73. 45 73. 27 -4. 55 -4. 75 -4. 66 岡山県 741,184 819,631 1,560,815 408,166 458,299 866,465 333,018 361,332 694,350 55. 07 55. 92 55. 51 61. 43 63. 07 62. 29 -6. 36 -7. 15 -6. 78 広島県 1,097,112 1,199,171 2,296,283 626,624 700,097 1,326,721 470,488 499,074 969,562 57. 12 58. 38 57. 78 57. 81 58. 86 58. 36 -0. 69 -0. 48 -0. 58 山口県 574,242 661,085 1,235,327 337,853 401,573 739,426 236,389 259,512 495,901 58. 83 60. 74 59. 86 62. 2 64. 14 63. 24 -3. 37 -3. 4 -3. 38 徳島県 314,626 353,820 668,446 178,446 204,194 382,640 136,180 149,626 285,806 56. 72 57. 71 57. 24 56. 68 57. 12 56. 91 0. 04 0. 59 0. 33 香川県 394,080 436,475 830,555 211,070 237,393 448,463 183,010 199,082 382,092 53. 56 54. 39 54 54. 44 54. 56 54. 51 -0. 88 -0. 17 -0. 51 愛媛県 563,464 646,650 1,210,114 322,642 383,095 705,737 240,822 263,555 504,377 57. 26 59. 24 58. 32 56. 81 57. 57 57. 22 0. 45 1. 67 1. 1 高知県 307,376 355,210 662,586 173,731 213,130 386,861 133,645 142,080 275,725 56. 52 60 58. 39 54. 56 57. 63 56. 21 1. 96 2. 37 2. 18 福岡県 1,848,216 2,102,289 3,950,505 984,213 1,164,328 2,148,541 864,003 937,961 1,801,964 53. 25 55. 38 54. 39 54. 85 56. 69 55. 83 -1. 6 -1. 31 -1. 44 佐賀県 318,569 367,643 686,212 190,466 223,707 414,173 128,103 143,936 272,039 59. 79 60. 85 60. 36 61. 33 61. 83 61. 6 -1. 54 -0. 98 -1. 24 長崎県 549,954 644,419 1,194,373 323,925 387,552 711,477 226,029 256,867 482,896 58. 9 60. 14 59. 57 56. 39 57. 06 56. 75 2. 51 3. 08 2. 82 熊本県 683,946 792,041 1,475,987 422,218 496,415 918,633 261,728 295,626 557,354 61. 73 62. 68 62. 24 62. 39 62. 82 62. 62 -0. 66 -0. 14 -0. 38 大分県 458,096 530,055 988,151 291,258 346,542 637,800 166,838 183,513 350,351 63. 58 65. 38 64. 54 66. 01 67. 55 66. 84 -2. 43 -2. 17 -2. 3 宮崎県 433,766 500,296 934,062 267,166 315,298 582,464 166,600 184,998 351,598 61. 59 63. 02 62. 36 58. 08 59. 16 58. 66 3. 51 3. 86 3. 7 鹿児島県 651,868 763,362 1,415,230 371,033 441,882 812,915 280,835 321,480 602,315 56. 92 57. 89 57. 44 64. 27 65. 34 64. 85 -7. 35 -7. 45 -7. 41 沖縄県 476,305 500,695 977,000 272,276 297,939 570,215 204,029 202,756 406,785 57. 16 59. 51 58. 36 57. 67 60. 22 58. 98 -0. 51 -0. 71 -0. 62 計 49,084,613 52,151,416 101,236,029 27,475,909 29,662,978 57,138,887 21,608,704 22,488,438 44,097,142 55. 98 56. 88 56. 44 58. 38 59. 28 58. 84 -2. 4 -2. 4 -2.

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参院選投票率、近年は50%台で推移 若者の低さ目立つ

参議院 選挙 投票 率

昭和55年 1980年 衆参同日選挙のため投票率向上 昭和58年 1983年 比例代表制の導入 政党の得票数に比例して議席を配分する、比例代表制が取り入れられましたが、投票率はふるいませんでした。 昭和61年 1986年 衆参同日選挙のため再び投票率向上 平成元年 1989年 自民党が歴史的な大敗 社会党の土井たか子氏による「マドンナ旋風」が起こり、社会党が45議席を獲得して自民党の獲得した36議席を上回りました。 リクルート事件や消費税増税なども自民党への支持率低下へと繋がったようです。 平成7年 1995年 戦後の国政選挙における投票率最低を記録 阪神淡路大震災・地下鉄サリン事件のあった年です。 平成10年 1998年 投票締め切り延長 失業率悪化や金融機関の破綻のあった年です。 投票時間が2時間延長され20時までとなったこの年は、歴代最低にまで落ち込んだ前回から比べると14. 平成16年 2004年 期日前投票制度導入 期日前投票制度が導入され、投票日当日に投票所へ行けない人も、投票できるようになりました。 平成19年 2007年 自民党敗北 民主党が参議院第1党となり、衆議院と参議院で多数派の異なる「衆参ねじれ」が生じました。 平成22年 2010年 民主党の党勢が退潮・自民党が復調 消費増税を掲げたことが支持率の低下につながったとみられます。 平成25年 2013年 ネット選挙解禁 ネット選挙とは、インターネットを使った選挙運動のことです。 候補者や政党や有権者は、SNSやホームページや動画サイト等を駆使して、より広い選挙運動をするようになりました。 しかし、投票率は低下しています。 平成28年 2016年 選挙権年齢18歳に引き下げ これまで20歳以上に与えられていた選挙権が18歳以上に引き下げられました。 歴代で最も投票率が高かったのは昭和55年(1980年)の74. 昭和61年(1986年)も衆参同日選挙ですが、こちらは71. 衆参同日選挙は、その名の通り衆議院議員総選挙と参議院議員通常選挙を同日に行うことですが、衆院選と比べて参院選は投票率が低いこともあり、同日選挙になることで投票率が上がったものとみられます。 最も投票率の低かった平成7年 1995年 は、44. 平成7年は、オウム真理教による地下鉄サリン事件、阪神淡路大震災のあった年です。 地下鉄サリン事件や震災に対する政府の対応への不満が投票率に現れたのかもしれません。 投票方法、時間帯、選挙権年齢など様々な面で、より柔軟に投票しやすいように選挙は進化を遂げてきています。 参議院通常議員選挙における年代別投票率の推移 ここしばらく、選挙があるたびに投票率の低さが話題になっていますね。 なかでも、若者の投票率の低さが問題とされていますが、年代別にみるとどうでしょうか。 確認してみましょう。 「若者の投票率が低い」というのは、今に始まったことではないようです。 60歳代の投票率は、20歳代の投票率に比べて、常に2倍程度の開きがあります。 少子高齢化により、総人口に対して人口の少ない若者の投票率が低く、人口の多い高齢者の投票率が高いため、より高齢者の意見が反映されやすくなっているといえるのではないでしょうか。 労働、子育て、教育といったテーマに、これからの社会を担う若者の意見が通りづらくなっているのが現状です。 前回の平成28年(2016年)に、選挙年齢は18歳以上に引き下げられました。 2016年参院選の投票率を、初めて選挙権が与えられた10代を中心に、年代別に比べてみましょう。 2016年参院選年代別投票率 10歳代の投票率は、40歳代以降よりは低い46. 「18歳選挙権」と話題になり、なかには投票方法について講義する学校もあったため、その影響も考えられます。 また、19歳よりも18歳のほうが投票率が高くなっていたそうですが、進学で住所を移さないまま一人暮らしを始めた大学生のなかで、実家に投票用紙を取りに戻ってまで投票する有権者が少ないことも一因としてあげられるのではないでしょうか。 転居先で投票することももちろん可能ですが、その方法を広く告知すること、そしてあらゆる状況におかれている人が、より簡単に投票できる環境を整えていくことも課題のひとつかもしれません。 令和初の参院選、投票へ 「めんどうだし、選挙に行ってもどうせ何も変わらない」と思われる人もいるかもしれません。 それでも、普段、ニュースを見ていておかしな言動をする政治家に対する憤りや、賃金や税金、年金制度などに対する不満を感じることはないでしょうか。 たとえ政治に関心がなくても、政治は私たちの生活に否応なく関わってきます。 私たちの生活を良くするために私たちができること、それが投票です。 投票率が低くなると、民主主義が機能しなくなってしまいます。 「政治家なんて誰も信じられない」「投票したい人がいない」と言って投票しないことは、その信じられない政治家に、白紙委任してしまうことにつながります。 1票では何も変わらない? そんなことはありません。 1票の差で選挙結果が変わったことだってあります。 令和初の参院選、投票に行きませんか。

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